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2026/05/02 16:48:25
(abGHh/0L)
妻は46歳でまだ性欲が衰えず、週に3回は私を求めてくる。
しかし最近は私の精力が落ち、中折れすることも増え、妻は明らかに欲求不満そうだった。
そんなある日、妻が近所の60代の島村さんに口説かれていると打ち明けてきた。
困った顔をしていたが、どこか満更でもない様子で寝取られ趣味のある私は、その話を聞いて下半身が熱くなった。
妻と島村さんは町内会の集まりで顔見知りになり、私が留守の昼間に回覧板を持って訪れると、妻はお茶を出して世間話をするほど仲が良くなって、話題は下ネタに及び、「旦那さんと毎晩やってるの?」などと際どい質問も飛び出すようになったと妻から聞いた。
私はそれを想像するだけでたまらなく興奮した。
ある夜、冗談めかして「島村さんに抱かれてみたら?」と言うと、妻は「何言ってんの、馬鹿じゃない。絶対嫌よ」と即答した。
しかしその晩のセックスで、妻の反応はいつもより明らかに激しく、体が熱く、濡れも早く、喘ぎ声も大きかった。
私は確信した。妻は心のどこかで島村さんを意識しているのだと。
数日後、私は妻に「今晩、島村さんを呼んで宅飲みしようと思う」と告げると妻は一瞬複雑な表情を浮かべたが、否定はしなかった。
当日、妻は胸元が大きく開いた薄手のブラウスと、脚線美を強調するタイトスカートを選んでいて明らかに島村さんの視線を意識した服装だった。
風呂上がりの白い肌はほんのりピンクに染まり、ブラウスからは深い胸の谷間が覗いて、透けて見えるのは黒レースのブラジャーと、それに合わせた黒レースのパンツだった。
妻は今夜の可能性を予想して、わざわざエロい下着を選んでいた。
三人で飲み始め、妻が島村さんにお酌をすると島村さんの視線は妻の胸元に釘付けだった。
私はわざと「飲み過ぎて酔った。悪いけど部屋で横になるよ。後は二人で楽しんで」と言いリビングを後にした。
もちろん本当は直ぐにリビングの中が見える所に戻って中の様子を覗いていた。
最初は世間話だったが、酔った妻が突然「島村さん、私の胸ずっと見てるよね? 気になるんですか?」と囁くと、島村さんが「実は旦那さんが、今晩奥さんを口説いてみないかって…」と言うんですと告白し、妻の手を握った。
妻は予期していたらしく抵抗せず静かに目を伏せた。
島村さんがブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらすと妻の乳首はすでに硬く尖っていた。
島村さんの指が妻の秘部に触れると、すでに十分に濡れていて妻は小さく「あっ…」と声を漏らした。
パンティを脱がされ、指で掻き回されると妻の腰が自然に揺れ始めた。
「そろそろ入れるよ」と島村さんが囁くと、妻は無言で頷いた。
島村さんの使い込んでドス黒い肉棒が、妻の膣に挿入された瞬間、妻は「あぁ〜ん、きもちいい…!」と声を上げ、背中を反らせた。
ピストンが始まると妻の喘ぎは一気に大きくなって「うっ! ああっ! 奥まで当たってる、すごい...! 気持ちいいっ!」と言ってた
島村さんも「奥さんのここ、狭くて最高だよ」と低く呻き、腰の動きを速めた。
妻は「あぁぁ〜、もうイキそう...! 出して、いっぱい中に出してぇ〜!」と懇願し、島村さんは「俺も…もうイク…!」と妻の奥深くに熱いものを放出すると妻はガクガクと全身を震わせ、絶頂に達してた。
二人はしばらく抱き合ったまま動かず、妻は島村さんの背中に手を回し「すごく気持ち良かった…」と囁いていた。
島村さんの肉棒が抜けると、先端には白濁の精液、竿には妻の愛液がべっとりと絡みついていた。
妻はティッシュで丁寧に拭き取り、自分の股間も綺麗にしていた。
私はそっと寝室に戻ったが、後日島村さんから聞いた話では、その後も妻が欲しがり、二回戦、三回戦と続いたという。
今では私が仕事に出ている昼間、妻は島村さんの家を訪れて抱かれているらしい。私はもちろん黙認し、妻も二人の男に愛されて欲求不満はすっかり解消されたようだ。