2026/09/23 21:58:01
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(耳元でお店には内緒と告げられ、美聖のおねだりが受け入れてもらえたのがわかり…こくこく…と頷きます。コンドームがまたご主人様の手に戻り…枕元へと返されます。)
はぁ…んんっ…ご主人…様…おっきぃ……。
(挿入の前にご主人様のおちんぽが擦り付けられ…ぎゅっと目を閉じます。徐々に美聖のおまんこを広げ、中に入ってきます。
指やお店のおもちゃを中に挿れたことはありますが…それとは違う大きさと太さ…十分にご主人様が指で解してくれた分、痛くはありませんが…感じたことのない圧迫感に驚き、閉じた目の端に涙が溜まります。
どれだけ店で身体を色々なご主人様に捧げていても…処女を失うときは等身大の少女でしかありませんでした…。)
んんっ…いたくない…です。でも、うれしい…です…。やっと…ご主人様と…できました…。
(まだ全ては入っていないのかもしれませんが…それでも美聖は繋がれたことが嬉しくて、ゆっくりと目を開いて堅かった表情を緩めます。
至近距離のご主人様の顔を見つめ、キスをねだるような目つき…唇を少し開き、ご主人様を誘います。)
【よかったです…】