2026/09/22 19:52:15
(51S9sbnv)
「ほう…」
うまく周囲の視線を避けながら、着けていた黒色の下着から水色の下着に替えていく美聖。
恥ずかしいという気持ちに耐えながら、きちんと身なりを整えていくその姿に、Sの心がさらに燃えるように強くなっていく。
「できたら、ちゃんとスカートを捲って、名前とその下着を紹介しながら「ご主人様のために着替えました」と言いなさい」
私は腕を組み、コーヒーを飲む。
店内では飲酒も可能ではあるが、酔った勢いでのプレイはメイドに失礼だと思い、コーヒーにしている。
また、美聖も未成年であることは知っているので、その配慮もある。
スカートを捲ると、白いタイツ越しに水色の花柄ショーツを晒していく。
美聖はオープンスペースでの行為に、どれだけ恥ずかしがっているのだろう…
(とても描写がうまくて感心しております。読みづらくなんかないです。むしろしっかり読みたいです。)