2026/09/23 20:46:54
(qhzCxu4Q)
んんっ………ごく…
(ご主人様の短い声の後に、口内に温かい感覚が広がります。口で精液を受け止めることは初めてではありませんが、ご主人様のものは初めてです。
ご主人様は…美味しいものではないから…といつも美聖の口の中に出そうとはされなかったから…。
全て口内で受け止めると、ご主人様のおちんぽから口を離し…口元を微笑ませながらごっくんと飲み込んでしましました。
これがご主人様の味…スイーツのように美味しいものではありませんが、ご主人様のものだと思うと美味しく感じる気がします。)
…ご、ご主人様…命令も言い付けも守らず…勝手なことをして申し訳ありません…。お許しください…。
(メイドの立場の美聖に思わずといった様子で謝罪し、飲み込んでしまった美聖を呆気にとられたように見つめるご主人様…普段の頼もしいご主人様とはまた異なる愛しく感じるその様子に思わず微笑んでしまいましたが…命令や言い付けに反してしまったことを思い出し、慌ててその場で土下座をするように頭を下げます。
本当ならキツいお仕置きをされても致し方ないことです…。小さな身体をより縮こまらせ、頭を下げたままご主人様からのお言葉を待っています。)