2026/09/22 21:43:39
(6GtqQaix)
やぁっ…んんっ…
(ご主人様の指が動き、ショーツの上からクリをぐりぐりと刺激します。震える手で裾を持ったまま、腰をビクつかせながら思わず身体が反ってしまいます。)
あぁっ…ご主人様…恥ずかしいです…。
(ショーツの中に入ってくる大きな手…入りきらずショーツが伸縮し、ご主人様の手に美聖のおまんこはすっぽり隠れてしまいます。
ご主人様の指がかたくなったクリに直接触れ、蜜でぬるぬるなこともバレてしまい…)
あんっ…あっ…あっ…だめ…だめです…
(くちゅ…くちゅ…と指を動かす度に蜜の音がして恥ずかしくてたまりません。今にも絶頂を迎えそうなくらい感じてしまって、ガクガク…と膝も震えています。
でもご主人様との時間をもっと続けていたいから…美聖も上書きしてほしい気持ちで…潤んだ瞳でご主人様を見上げます。
ご主人様を贔屓してはいけない…メイドのルールですが、明らかに美聖の心は和幸様に…。)
はぁ…はぁ…ご主人様…見られているのに…ぁんっ…感じてしまう…淫らな美聖を…イカせて…ください…
(忠実に命令を守って両手でスカートの裾を握り締め立っていますが…今にも崩れ落ちそうな美聖…愛撫を続けられればすぐに絶頂を迎えてしまいそうです。)