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会員制メイドカフェ

投稿者:森岡美聖 ◆NBSrVROUq.
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2026/09/22 15:51:32 (OJBgE2ea)
ここは都内にある会員制のメイドカフェ。
正真正銘のVIPしか会員になることができない為、訪れるお客様は権力者や有名人の方ばかり。
一般的なカフェのメニュー以外にも、メイドからのご奉仕やメイドへの悪戯や教育など様々なことができる。
但し、挿入に関してはメイドの同意が必要なルールだった。

豪華な装飾が施されたアンティーク風の店内は落ち着いた雰囲気で、テーブルごとに衝立で仕切られており、希望のお客様には個室での接客も可能。
全てのお客様を個室で接客しないのは、お客様同士がお気に入りのメイドとの戯れをお互い見せつけ合えるように考えられたもので、そういった嗜好を持ったお客様には喜ばれていた。

そんなメイドカフェで働く美聖は貴方のお気に入り。
仕事が忙しく久し振りに来店することができた。他の客にも触れられているであろうことに嫉妬した貴方はいつもは個室でプレイを行なっているが、美聖を困らせる為、今日は初めてオープン席で接客をさせることにしたのだった。

【設定】
森岡美聖(◯7)、高◯2年生。
155cm、Cカップ。大人しい性格。
家が貧しく生活費の為にこのバイトを始めた。
沢山指名を受けている人気メイドだが処女は守っており、貴方に捧げるつもりだった。
NG:痛い、汚い(小おもらしはOK)
 
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投稿者:和幸 ◆VwxrqZDZKQ
2026/09/22 21:48:32    (51S9sbnv)
「こんなに…。いつもよりも濡らしているじゃないか…」
いやいや言っている美聖だが、身体は嘘をつけない。
溢れんばかりの密に、さっき穿かされた水色のショーツは、股間の部分をぐっしょりと濡らしている。

イカせてください…
その言葉を受け取ると、指遣いを急に止めてしまう。
美聖の中に高まってきた絶頂が、急に奪われてしまう。

欲しいのに…してくれない…

目を潤ませて美聖はこの仕打ちに対して哀願してくる。
23
投稿者:森岡美聖 ◆NBSrVROUq.
2026/09/22 21:43:39    (6GtqQaix)
やぁっ…んんっ…
(ご主人様の指が動き、ショーツの上からクリをぐりぐりと刺激します。震える手で裾を持ったまま、腰をビクつかせながら思わず身体が反ってしまいます。)

あぁっ…ご主人様…恥ずかしいです…。
(ショーツの中に入ってくる大きな手…入りきらずショーツが伸縮し、ご主人様の手に美聖のおまんこはすっぽり隠れてしまいます。
ご主人様の指がかたくなったクリに直接触れ、蜜でぬるぬるなこともバレてしまい…)

あんっ…あっ…あっ…だめ…だめです…
(くちゅ…くちゅ…と指を動かす度に蜜の音がして恥ずかしくてたまりません。今にも絶頂を迎えそうなくらい感じてしまって、ガクガク…と膝も震えています。
でもご主人様との時間をもっと続けていたいから…美聖も上書きしてほしい気持ちで…潤んだ瞳でご主人様を見上げます。
ご主人様を贔屓してはいけない…メイドのルールですが、明らかに美聖の心は和幸様に…。)

はぁ…はぁ…ご主人様…見られているのに…ぁんっ…感じてしまう…淫らな美聖を…イカせて…ください…
(忠実に命令を守って両手でスカートの裾を握り締め立っていますが…今にも崩れ落ちそうな美聖…愛撫を続けられればすぐに絶頂を迎えてしまいそうです。)
22
投稿者:和幸 ◆VwxrqZDZKQ
2026/09/22 21:31:39    (51S9sbnv)
「ほう…そんなに…」
和幸の指が次第に激しく動く。まるで、さっきのプレイを打ち消そうというくらいに。

しかし和幸は安心した。性交まではしていないということ、つまりまだ処女であること。
まだ美聖の処女は守られていた。

オープンスペースなのに、美聖はいつものように反応している。
身体を、声を、息遣いを…そんな美聖をもっと見たくて、指をショーツの中に入れる。
割れ目へ指を侵入させ、クリを直接弄っていく。

「どうだい?みんなに見られながらのプレイは?気持ちいいかい?」
わざと水音をたてるように、指でクリの周りを弄っていく。
美聖の両脚はガクガクとし始め、立っていられない様子だ。

「もっとしてほしいのかい?みられてるのに?じゃあおねだりしなさい、美聖」
21
投稿者:森岡美聖 ◆NBSrVROUq.
2026/09/22 21:21:14    (6GtqQaix)
あぁっ…ご主人…様…
(久し振りのご主人様のゴツゴツとした男らしい太く長い指…可愛らしいショーツの中心をなぞります。
ショーツごと美聖のおまんこに指が沈み、美聖の腰がびくっ…びくっ…と震え、声が洩れます。
でも今日は個室じゃないから…この声はお店の中に響いてしまいます。中には自分はプレイをせず、他の客とメイドのプレイを見物しに来る物好きなご主人様もいるのです…。)

んんっ…はぁ…はぁ…お、お許しください…
(クリを押され、またびくっ…びくっ…と腰が震えます。他のご主人様とのプレイは基本的には洩らしてはいけないという暗黙のルールがメイドたちにはあるのですが…和幸様も知っているはずなのに、それは許さないと言わんばかりの強い瞳で見つめられて…。)

先ほどは…口と手でご奉仕して…美聖のおまんこを指とオモチャで解して…いただきました…。あと…美聖のお股でご主人様のおちんぽを挟んで…ご奉仕しました…。
(最初にフェラ、その後指とオモチャで散々弄ばれ、最後に素股で抜いた…そう美聖は言っているのです。
挿入は美聖が許さなかったということ…でも限りなくそれに近い行為をして、さっきはシャワーを浴びる羽目になったのでした。)
んんっ…でも…美聖は、ご主人様と……いえ…ご主人様の指の方が気持ちいい…です…。もっと、もっと…してほしいです…。
(顔は赤らみ涙目になりながら…おねだりをします。ご主人様と何を…美聖も言えませんでした。)
20
投稿者:和幸 ◆VwxrqZDZKQ
2026/09/22 21:07:03    (51S9sbnv)
「ああ…そうだ。美聖は素直なよいメイドだな…」
和幸のゴツゴツとした指がショーツの割れ目を的確になぞり、奥へ指を沈み込ませる。
思わず声がでてしまう美聖。その表情を確かめるかのように、指をゆっくりと動かしていく。

次第にその指は、ショーツ越しにクリトリスにあたり、その部分をゆっくりと押していく。

「今日、私と会う前に…誰と、何ををしたんだい?正直に答えるんだ…」
またあの眼光で美聖の反応を待っている。まるでライオンに怯える子ヤギのような目をしてしまう…。

「どっちが気持ち良かったのか、言ってごらん?」
そう言いながら和幸はクリに当たっている指をショーツ越しに強く押し始める。
シミが拡がり、指に粘着質の汁が絡みつく。
まるで和幸が嫉妬しているかのような、そんな一コマだ…。
19
投稿者:森岡美聖 ◆NBSrVROUq.
2026/09/22 20:59:39    (6GtqQaix)
ご主人様…?
(頬を撫でるご主人様の手が耳を掠め、擽ったそうな表情を浮かべますが、言って欲しかった…でも、何を…と具体的に言わないご主人様を窺うような瞳で見つめます。)

あ、ご、ごめんなさい…はい…わかりました…。
(自然と下がってしまっていた手を咎められ、また上げます。タイツを履いていても不可侵であるはずのスカートの中を見られるのは…そして自ら見せるのは恥ずかしいものです…。
そしていつも個室でお務めをするときに言っている台詞を…オープン席の皆の目がある中で言うように求められました。美聖がいつもご主人様とのプレイの中ではしたなくショーツを濡らして…汚してしまっていることも分かってしまう台詞です…。
一度裾を離して中を手で弄り…さっき履いたばかりのタイツを下ろしていきます。)

ご主人様…きょ、今日も…ご主人様の手で…美聖のショーツをたくさん…汚して…ください…。
(中途半端に脱いでショーツを見せる…タイツを脱いでしまうよりも、とても恥ずかしくて美聖の頬が赤らみます。
またスカートの裾を持ち、水色のショーツを見せます…。)

【もし良ければ…和幸様が来られなかった間に、他のご主人様と何をしていたのか尋問してくれませんか?その上で、和幸様の方が良いと言わせてほしいです。】
18
投稿者:和幸 ◆VwxrqZDZKQ
2026/09/22 20:45:38    (51S9sbnv)
「ああ…それはね…」
一瞬キスする唇を離し、美聖の目を見る。

「きれいな目だ…」
そう言いながら美聖の顔を撫でていく。

「美聖に、もっと感じてもらって、言ってほしかったから…かな…」
具体的に何を言って欲しかったのかは、和幸は言わなかった。でもなんとなく感づいていたかもしれない…。

「おっと…スカートはまだ持ったまま、だよ?」
捲っていたスカートの手が落ちそうになってきたので修正する。

「自分からそのタイツを膝までさげて、「美聖のショーツ、汚してください」っておねだりしてごらん?」
いつも個室でやっているプレイをそのままこのオープンスペースでさせるなんて、なんて意地悪なんだろうと思われているかもしれない。
でも、今日は人気の高い美聖を、ここで独り占めしたい気持ちなのだ。
そして、あの言葉を言わせたい…それだけなのだ。
17
投稿者:森岡美聖 ◆NBSrVROUq.
2026/09/22 20:32:13    (6GtqQaix)
は、はい…
(震える小さな手で裾を握り締めたまま、背の高いご主人様を見上げて顔を上げ、目を閉じて唇を受け入れます。)

んっ…ちゅ…んん…
(口内を侵す舌を受け入れ、美聖も舌を動かします。2人の唾液が混ざり、ぴちゃ…と小さくいやらしい音がしました。
ただのキスなのに和幸様とのプレイは何故こんなにも心が乱されるのか…それは美聖にとって、和幸様が沢山のご主人様の中で特別だからです。
このアルバイトを始めてまだ何もわからず怖くて堪らなかったときに、まだ研修中でプレイが下手な美聖をわざわざ指名をしてご奉仕のこと等沢山教えてくださったから…。)

ご主人様…何故、今日はこちらの席なのですか…?
(ご主人様の唇が離れたときに勇気を出して聞いてみました。教えてくれるかはわかりませんが知りたくて…。)
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投稿者:和幸 ◆VwxrqZDZKQ
2026/09/22 20:21:00    (51S9sbnv)
「ああ…美聖、よくできているよ…」
小さく震えている両手、その両手でふんわりとしたスカートを捲り、白タイツ越しにさっき着替えた水色のショーツを私に晒す。
そしてそれは私だけではなく、他のご主人様やメイド達にも晒していく。

「今日はこのまま、ここでプレイをしよう…」
スカートを捲ったままにした美聖の脇に立ち、そっと顎を持つ。
そして唇を重ねていく。
さっきまで飲んでいたコーヒーの香りが口の中に拡がっていく。

「まだ、そのままだよ…美聖」
さらにキスを続けていく和幸。ゆっくりと美聖の口の中へ、和幸の温かな舌が入り込んでいく。
唾液を交えながら、キスを続けていく。

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投稿者:森岡美聖 ◆NBSrVROUq.
2026/09/22 20:06:52    (6GtqQaix)
は、はい…。
(着替え終わり、傍らのトロリーと呼ばれるアンティークのワゴンに脱いだばかりの黒の下着を隠し立ち上がります。
そのトロリーは一般的には飲食物や食器を運ぶ為のものですが、このカフェでなメイドを辱める為の道具や衣装などが沢山並べられているのです。
スカートを持ち、裾をたくし上げ…またご主人様の前で、今度は水色のショーツを見せて…。)

み、美聖です…。ご主人様にいただいた…水色の花柄のショーツです…。ご主人様の為に…着替えました。たくさん見てください…。
(他のご主人様は沢山美聖の身体に触れ虐めていくのですが、和幸様はいつも美聖の羞恥心を擽るような…恥ずかしい命令を美聖にします。いつもなら2人きりの空間ですが…じっと見られるのと恥ずかしくて、いつも美聖はいただいたショーツを濡らしてしまうのでした。
そして今日は個室ではなくオープン席…他のご主人様やメイドが、秘密の和幸様と美聖のプレイを見ているかもしれないと思うと落ち着きません。恥ずかしくて堪りませんでした。
触れられてもいないのに、美聖のおまんこは早くも潤い始めています…。)

【ありがとうございます…。】
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