2026/09/03 21:11:04
(PpSMmbvl)
「あははっ…そ、そんなの…あ、当たり前じゃないか…」
蓮香の口の中へ思い切り精液を放てば、どれほど気持ちいいことだろうと思い、欲望に流されそうになった拓海だが、「出していたら絶交」と聞いて、何とか射精を堪えた自分をここかの中で褒めた。
(あぶないあぶない…せっかくエッチできそうなのに…よくぞ堪えた拓海…)
ヤバかったという拓海の気持ちには全く気づいていない
蓮香は、続きのために服を脱ぎはじめた。
何の躊躇いもない脱ぎっぷりに思わず唖然としてしまうほど…しかのことを男として見ていないのかと少し残念にも思う。
てもだからこそエッチができるとも言えるのだが…
ワンピースがストンと床に落ちると、幼かった頃に見た子供っぽい下着ではないセクシーな下着に思わず唾を飲み込んだ…特に目が釘付けになったのは服の上からでも目に付く胸だ。
蓮香は、学校中の男子生徒垂涎の豊かな双丘を惜しげもなく晒した。
大きいが垂れもせず形を保ち張りのある乳房…その頂でさくらんぼのような乳首が存在を主張する…
(ああっ…れ、蓮香のおっぱい…)
蓮香の乳房に興奮が抑えきれない拓海だが、ショーツを脱ぎ捨て全裸になった蓮香の下腹部を見て、その興奮はMAX状態…フェラチオで射精寸前まで追い上げられたペニスが興奮でビクンビクンと震えた。
「ソレを挿れればいいの?」とまるで事務的作業のように言う蓮香…
「このままじゃあ…多分…入らないよ…愛撫をして濡らさなきゃ…」
セックスとは、そういうものだと説明すると何故か「ヘンタイ」と言われ苦笑いを浮かべた。
「そりゃあ僕だって興味があるし…色々調べたんだ…だから…その…あ、愛撫…をするからベットに横になって…」