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真夏に幼馴染と初体験

投稿者:蓮香 ◆vrM3Tms9zA
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2026/08/30 16:44:42 (r38.CCYT)

「うわー…、展開めっちゃアツいじゃん…。」

貴方の部屋でベッドにもたれかかって座り、貴方の漫画を読み耽っているのは、幼馴染の小野町 蓮香。家が隣同士で同い年ということもあり、昔からずっと一緒だった。
小野町家は両親共働きで、よく貴方の部屋に来てはテレビを見てたり、漫画を読んだりして時間を潰すことが多く、一緒にいる時間も多かった。

「…ん?あれっ、なんでコレ途中までしか買ってないのー?続き気になるじゃん、もー…。」

真夏のピーク時、クーラーを効かせていても暑い中、外出することもなく。
読みふけていた漫画も終わり、ため息をついて、爪のマニキュアを見る。
暇だ。

「な、なあ…。暇ならさ、エッチ…とか、してみる…?」

前から私のことが好きだった貴方は、冗談っぽく、それでも勇気を出して口にしてみました。

沈黙が訪れる。

時計の針が進む音、セミの声、外を走る車のエンジン音…、それらがやけに大きく聞こえ、一瞬の間でも何時間にも感じられたはず。

「は…はは、なんて…」

耐えられず、貴方が誤魔化そうとした時、

「…いいけど。おばさん達夜まで帰ってこないんでしょ。」

爪を見たまま、そっけなく答えた。


【Kくらいの年齢で、お互い初めてのエッチという感じでイメをしたいです。こちらは貴方に恋愛感情は抱いておらず、仲良しの幼馴染という感じで考えてますが、貴方は昔から蓮香を好きでいた風でお願いしたいです。
また、オラオラした感じの人は好きではないので、どちらかというとなよなよした気弱な草食系の男子でお願いします。そのため、基本的にこちらが主導で女性上位的な流れになると思いますので、もしよろしければキャラ紹介からお願いします。】
 
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投稿者:蓮香
2026/10/15 17:59:33    (TBioBO2I)
乳首では全然効かなかったものの、電マの刺激には大口を開けてリアクションする。
この前まで処女だった蓮香は刺激に耐性がなく、縄で縛られたわずかな可動域を使って、腰をくねらせて逃げようとするが…、

「あははっ、逃げんなってぇ。画面の中の蓮香も頑張ってチンポしゃぶってんだからさあ、蓮香も頑張りなよー」

そう言いながら、グッとクリトリスを押しつぶすように電マを押し当てる。一気に身体に快楽が溜まっていって、乳首も硬く尖り、ローターの刺激すら気持ちよく感じる

(あっ、これダメっ、やばい…っ、助けて、拓海…っ!!)

「ぐっ、ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ、ふぅ゛っ!!」

歯を食いしばり、堪えようとするが、機械の振動は容赦なく責め立て、絶頂を迎えてしまう。
両手足に力が入り、縄が食い込んで赤くなるが、千切れる気配はない。

30分どころか、5分足らずで電マの前に屈してしまった。

【お疲れ様です。ありがとうございます、でも、嫌なことはしなくていいので、そういうときは教えてくださいね?
もししていただけるのなら、粉を鼻から吸わせるか、錠剤を飲ませてください。注射は苦手なので…、】
87
投稿者:蓮香
2026/10/15 17:53:23    (TBioBO2I)
 
本当なら拓海宅でおばさんの手料理を食べているはずだった。
それなのに、どうしてこんな汗だくになりながら自転車を漕いでいるのだろう。

「はぁっ、はぁっ、これでっ、間に合ってないって、言わせない、から…っ!」

ピンポン、ピンポン、ピンポンっ!!

肩で息をして、顎を流れる汗も拭わず、何度もインターホンを押す。せっかく浴びたシャワーも、もはや意味がない。

必死になってようやく辿り着いたのに、ドアを開けた愛羅は、「なーんだ」と吐き捨てた。

呼吸も整わないままにリビングに入ると、アルコールの匂いが充満していた。
ソファに座るように促されると、恐る恐るといった感じで近寄り、ちょこんと座る。

「…ひっ!?」

『んっ、ぐっ、ん゛ん゛っ、ぅ…っ!!』

『キャハハ、蓮香上手ぅ、さすがだねぇ』

モニターに映る、数時間前のこと。
小さく悲鳴をあげて、顔を背けた。
そして、「続き」なんて言われると、全身に鳥肌が立つ。

「む、無理っ、嫌っ!!アンタらとなんか絶対嫌ぁっ!!」

愛羅が定めた時間は、蓮香の考える時間を奪っていた。もっと色々覚悟して来れただろうに、とにかく時間内に着くことだけを考えさせられていて。
精液の味や匂いがフラッシュバックして、パニックになったようにソファから立ちあがろうとしたが、佐伯に腕を掴まれる。

「嫌ぁっ!!もう嫌ぁっ!!」

暴れて見せるが、体格が違いすぎる。
ソファに抑え込まれると、安藤たちが腕や足首に縄をつけて、テーブルへと磔にされた。

顔を覗き込む愛羅の顔は、愉悦に浸るような悍ましい顔で…。

「ハサミ…!?い、嫌っ、やめてっ!!」

簡素な服は簡単に切り刻まれ、身を守るものがなくなる。汗をかいた身体がクーラーの風に当たって気持ちが良いが、恐怖からか、じっとりとさらに汗をかく。

「何それ…、コケシ…?」

安藤や足立が持つピンクローターや、愛羅の電マの意味がわからず、ポカンとしている。主導権を握るために男を責めるものを勉強したくらいで、やはり知識に乏かった。

(カマトトぶりやがって…、ヤキ入れてやろうかなっ)

そういった純情さも愛羅にはムカつくポイントで、まずはローターが左右の乳首に当てられた。

(……、なんか変な感じだけど、だからなんなの…?)

プルプル振動で胸が揺れるが、安藤達に触られている不快感の方が強い。

「デカパイは感度悪いって本当なんだぁ〜。まあ、その乳に見合うくらいの下品な身体に、これからしていこうねぇ〜」

す…っ、と電マが股間に当てられる。狙いはもちろん、拓海のクンニでイってたクリトリス。

「ぁっ、ああっ!!はぁっ、ぁっ、ぐっ、ぁあ…っ!!」

(なんなの、この刺激…っ!?痛いくらい、気持ちいい…っ!!)

乳首では全然効かなかったものの、電マの刺激には大口を開けてリアクションする。
86
投稿者:遠藤 ◆QQVKL.Ef92
2026/10/14 20:59:37    (bl.Ge1WR)
「あれぇ?間に合っちゃったの?残念…」

時間ギリギリのところで部屋のチャイムが何度も押された。
残念そうに鍵を開けた愛羅は、肩ではぁはぁと息をする蓮香に言った。
佐伯の部屋はマンションの6階…自転車を必死で漕いでマンションに到着した蓮香は、エレベーターが来るのさえ待っていられず階段を駆け上がってきたのだ。

「みんな待ってるよ…入りなよ…」

リビングには佐伯たち3人が酒を飲みながらテレビのモニターを見ながら騒いでいるところだった。

「よぉ小野町…間に合ったみたいだな…そんなところで突っ立ってないで、コッチ来いよ…一緒に面白えもん見ようぜ…」

リビングの入口に突っ立っていた蓮香は佐伯に手招きされソファーに座らされた。
テレビのモニターに目を向けた蓮香だが、すぐに目を逸らした。
モニターには旧校舎の美術室での1連の状況が映し出されていた…

「笑えるだろ?チンポを根元まで咥える必死な顔…涎垂らして…」

ペニスを眉間に皺を寄せながら根元まで飲みこみ、口の端からは飴のような涎を垂らす蓮香の顔のアップが…

「なぁ…学校の続き…やろうぜ…いいよな?蓮香…」

呼び出しに応じなければネットに恥ずかしい写真を上げられるかもしれないという恐怖にあと先考えず佐伯の部屋まで来た蓮香だが、「続き…」と言われより大きな恐怖を感じた。

「い、嫌だぁっ!アンタたちとなんてっ…!」

ソファーから立ち上がりかけた蓮香を佐伯に取り押さえられる…それでも必死にもがき逃げようとするが、佐伯の手を振り払うことはできなかった。

「チッ!めんどくせぇなぁ…お前ら…小野町をそこのテーブルに縛りつけな…」

安藤と足立に両腕を掴まれテーブルに押し倒された蓮香は、手と足をそれぞれをテーブルの脚に縛りつけられてしまう…

「バガだねぇ蓮香は…素直に竜二クンたちに抱かれればいいのに…逃げようとするから…」

テーブルに縛りつけられた蓮香の顔を愛羅が覗き込んだ。愛羅にしてみればこの状況のほうが楽しいそうだった…

「竜二クン…蓮香には罰を与えないとじゃない?」

愛羅の提案に佐伯はニヤリと笑い頷いた。

「足立ちゃん…安藤ちゃん…蓮香の服…ハサミで切っちゃおよ…」

足立と安藤はハサミを手にして少しずつ蓮香の服を切り裂き全裸にした…

「いい格好だね…蓮香…でも罰はこんなもんじゃ終わんないよぉ?はいつ…足立ちゃんは右のおっぱいね…そんで安藤ちゃんはひだりあ…私は…」

愛羅は安藤たちにピンクローター渡し、自らは電マを持ち見せびらかした。

「そうだなぁ…30分イかずに我慢できたら、とりあえずは縄を解いて上げるよ…」

『お疲れ様です。この場面で薬使わせてもらいますね…』

85
投稿者:蓮香
2026/10/14 19:10:57    (4SGsKEjl)

そうしていると、スマホの画面が明るくなり、メッセージの通知が表示される。

拓海ママ「蓮香ちゃん、具合悪そうだって拓海から聞いたよー。ご飯まだ食べてないなら、お粥でも作ろっか?元気ない時、1人だと寂しいし、ウチきなよー。」

拓海から様子を聞いて心配したおばさんからだった。弱った心に優しい言葉が沁み、また泣きそうになってしまった。

(…おばさん…、ちょっと甘えちゃおっかな…。)

スマホに手を伸ばし、返信しようとした時、見覚えのない名前からメッセージがきた。

「ぁ、あぁ…っ、ぉえ゛ぇ…っ!!」

愛羅からの呼び出しのメッセージ。
さらに、口いっぱいに黄ばんだ精液を溜めた自分の顔がドアップに写っていて。それを見た瞬間、あの時の匂いや味がより鮮明にフラッシュバックして、走って洗面台まで行って、軽く吐いてしまった。

既読がついたのが確認されると、追加のメッセージが入った。

「住所はここだよ〜。20分くらいで来れるよね?蓮香、陸上部だったんだし、まさか遅刻するなんて思ってないけどー、五分遅れるごとに、ネットに蓮香の写真あげちゃうからねー。早く来ないと、蓮香有名人になっちゃうよっ♪」

送られてきた住所は、確かにここから自転車を必死に漕げば、ギリギリ20分で着くかどうかくらいの距離。
それに中学の部活ことも知られている。
突発的なものではなく、色々調べられて罠に嵌められたことに気がついた。

(おばさん…、ごめん…。)

『おばさん、優しいから大好きっ。でも、今日は家にいるね、ごめん。』

とだけ返し、部屋着のまま、慌てて玄関を飛び出して、軒先に置いてある自転車に跨った。

20分…、間に合うかどうかギリギリで、でも、間に合わなければ本当にネットにあげられるかもしれない。
すれ違う人が振り返るほど、必死になって自転車を飛ばした。


【お疲れ様です。ああー、すごくいいですね。前頭マスクとかで顔を隠して、端金を稼ぐのですね。
あと、もし嫌いでなければですが、キメセクなんかもしてみたいです。一回だけなので、依存描写は無しで。
竜ニが世話になってるヤクザの先輩から貰うのですが、なんか怖くて使えなくて。そうしていると、愛羅が「それ、蓮香につかっちゃおーよ」とか言い出して。無理やりキメさせられた蓮香はハイになって乱れてしまうのですが、その映像は側から見たら不倫する淫乱女でしかなく、愛羅に見せられた拓海さんは誤解してしまう…とか。】
84
投稿者:蓮香
2026/10/14 19:09:34    (4SGsKEjl)

「ぉえっ、げぇ…っ!!ガラガラガラ…、ぺぇッ!!」

(くそっ、くそっ、くそくそくそっ!!!最悪最悪最低死ね死ね死ねっ!!)

制服は急いで着たため、乱れていて、口元を押さえながらダッシュでトイレに駆け込んだ。
石鹸を使って何度も手を洗い、繰り返しウガイをする。
それでも、まだあの生臭い香りがしてきて、吐き気が迫り上がってくる。

『生意気なことを言って、すみませんでした…。もう許してください…っ。』

結局三人のペニスをしゃぶり、精液をよく味わってから飲み込まされた。
拓海はまだ待っている。遅くなれば心配するだろうし、もしかしたら探しにくるかもしれない。
拓海にはこんなのバレたくなかった。

『はぁ〜?そんなんで終わりな訳なくね?蓮香ぁ。』

愛羅は不服そうにしていたが、必死に土下座した甲斐があったのか、佐伯は帰してくれた。
結局あそこのボスは佐伯で、愛羅はその取り巻きに過ぎない。
その条件として連絡先を交換させられたが、もはやどうでも良い。何度も清めた後、駆け足で拓海の元に向かった。

拓海はのほほんと待っていて、蓮香を見つけると嬉しそうに笑った。
しかし、その顔はまともに見れず、視線は俯いたまま。

(……拓海の顔、見れないや…。)

「別に…、なんでもない…。」

遅れた理由も素っ気なく返すが、口元に手を当てる。口から精液の匂いがしている気がしてたまらなかった。

そのまま、帰路に沈黙が流れる。

いつもなら、蓮香はやれ小テストがどうだの、友達の誰々がどうだの、今日あった事をべらべら一方的に話すはずが、黙ったまま。

拓海が気を使って何か会話しようとするが、「うん…。」とか、「別に…。」とか素っ気ない。
いつもは「家行っていい?」なんて聞くことすらなく、拓海の家に直行していたのに、「今日は帰る…」とだけ言って、別れたのだった。

「はぁっ、はぁ…っ、ぉえ…っ、ぇ゛ぇっ!!」

すぐさまシャワーを浴び、何度も何度も歯を磨く。気持ち悪くて、臭くて、一気に自分が汚れた恥ずかしいものに感じる。
ポロポロ泣きながら、何度も喉奥まで歯ブラシを入れて洗浄した。


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投稿者:遠藤 拓海 ◆QQVKL.Ef92
2026/10/14 09:30:42    (Z/7pBsWP)
旧校舎を出た蓮香は近くのトイレに駆け込んだ。手を洗い何度も何度もうがいをした。それでも口の中にまだ精液が残っているような気がする…

結局、蓮香は佐伯、安藤に続きもうひとりの足立のペニスを咥えさせられ精液を飲まされたのだ。
安藤のペニスを咥えさせられる時までは反抗的な目を彼らに向けていた蓮香だったが、そんな抵抗は何の役にもも立たないどころか、それを口実に愛羅嫌がらせがエスカートすると分かり、3人目の足立の時には諦めたように素直にペニスをしゃぶったのだった。

3人へのフェラチオだけで解放されたのは、蓮香が必死になって佐伯たちに土下座をして頼んだからで、そうでもしない限り凌辱はいつまでも続くと思えたから…それ以上にこのまま佐伯たちに弄ばれ続ければ待っているはずの拓海が心配するだろうし、なによりこの事を拓海にだけは知られたくなかった。
拓海に知られれば何のために佐伯たちの言いなりになったのかがわからなくなってしまうのだ。

「遅かったね…蓮香…なんかあったの?」

1時間以上待たさらた拓海だが、それを怒っているわけではない…マシンガンのように拓海の何倍も喋る蓮香が妙に無口で、どこか様子がおかしく思えた。

そんな拓海に「別に…」と素っ気なく答えた蓮香だが、口を開くと何度もうがいをしたにも関わらず匂いがしそうな気がした…現に喉元に精液が
絡みついているようでもあり、胸やけのような気持ち悪い感覚が残っていた。

「家に帰ってら、昨日のゲームの続きしよね…」

当たり前のように家に来るものだと思っている拓海だが、蓮香からの返事は「ごめん…今日はちょっと疲れてるから…」というもので、拓海もそれ以上は何も言えなかった…

拓海と別れ家に帰った蓮香は、浴室へ直行して熱いシャワーを浴びながら何度も歯を磨いた…気丈な蓮香だが、目からは大粒の涙が流れ落ちていた。

シャワーを浴びソファーでぼぉっと座り込んでいた蓮香の元に愛羅からのLINEが入る…

『今から竜二クンチに遊びにおいでよ〜待ってるから急いで来てね♪』

フェラチオだけで帰してもらうために頭を下げた際、連絡先の交換を要求されていた。
と断れるはずもない…メッセージと共に蓮香が口を大きく開けて口いっぱいに『精液を溜めた写真が添付されていたのだから…

『いいですね!慰謝料とか…お金を稼ぐ方法としてパパ活もいいですが、便所で一応顔を隠して『手コキ1000円』とか『乳揉み1分500円』とか『フェラ3000円』なんてのもどうでしょう?
蓮香さんも楽しんでくれてるようで嬉しいですし、私のほうも楽しんでいます。』







82
投稿者:蓮香
2026/10/13 21:07:29    (WlBBnCae)

(拓海のとは違う…?)

困惑しながらも、隣に座る安藤のもとへ移動する。そして、ブラジャーの匂いを堪能する安藤のペニスをパクッと咥え込んだ。佐伯ほどではないが、やはり拓海よりも大きいもの。
それに、先ほどの精飲による吐き気は抜け切っておらず、亀頭を中心に咥えていたが…。

「さっきみたいにもっとちゃんと咥えろってぇ〜。サボってんの〜?」

ガッ!!

後頭部に衝撃が走り、喉奥まで無理やり咥え込まされる。愛羅が蓮香の後頭部を上履きで踏みつけて、押し込んでいた。

(…くっそ、この女…っ!ヤンキーの取り巻きだからって、ムカつく…っ!)

蓮香が愛羅に苛立ちを覚えたのと同じく、愛羅もまた、蓮香を激しく嫌っていた。

(乳でかいだけのバカ女が陰キャ連れて良い気になって…。竜ニクンに色目使ってんじゃねぇよっ)

【こんばんは。
拓海さんが前仰っていた、体育教師か用務員のおじさんに犯されるのも少し味が違って良いかな、と思い始めています。
例えば、電マで連続絶頂させられている時に潮を吹いてしまって、愛羅の服を汚して弁償代をふっかけられる…とか、竜ニのペニスを咥えている時に歯を当ててしまって慰謝料、とか。
なんらかで借金?を負わされ、稼ぐためにパパ活をさせられ、教師か用務員さんとマッチングしちゃう…とか。ちょっと妄想してしまいました。

私は今のところ楽しめていますが、拓海さんの趣味に合っていますか?】
81
投稿者:蓮香
2026/10/13 21:06:28    (WlBBnCae)
「んっ……ぐ、ぅ……っ」

反射的に顔を引きそうになるのをこらえ、ぎゅっと目をつむる。喉がひくつき、息が浅く乱れる。拳を握り込んで、懸命に堪えた。

「う゛っ……ん、ぐっ……!」

覚悟を決めてさらに奥へ進めた瞬間、身体がびくりと震え、こみ上げるえずきを必死にこらえる。

「ん゛っ……う、ぐっ……! お゛えっ……!」

頭を動かして喉でペニスを扱くたびに喉がひくつき、肩がびくびくと震える。眉間にしわを寄せ、涙のにじんだ目をきつく閉じながら、荒い呼吸を繰り返す。

「う゛ぇっ……げほっ、げほっ……! ん゛、ぐぅっ……!」

こみ上げる嘔吐反射に身体を折り曲げ、口元から透明な粘液が糸を引く。喉の奥から嗚咽が漏れ、身体の震えがなかなか収まらず、空気は吸えない。

苦しくて辛いが、自分からやっている分、さっきよりも幾分かマシだった。

「ん゛っ……! んんっ、んーっ!!」

やがて口内に生臭い液体が大量に注がれる。
拓海には絶対させなかった行為。元々綺麗好きで、フェラチオにさえひどく抵抗があった蓮香は、今にも吐き出しそうなのを堪えていた。

「……んぁ…っ」

長い射精が終わると、口内にザーメンを溜めて、頬を膨らませている蓮香。
言われるがまま、大量のザーメンを見せつけるように口を開いた。
あとはティッシュかなんかに吐き出す…、そう思っていたが、愛羅は信じられないことを口にした。

(は、はあっ!?これを、の、飲む!?口の中で混ぜてって…、ただでさえもう吐きそうなのに…っ!)

信じられない、という顔で頬を膨らませながら竜ニを見つめる。しかし、観念したように目を閉じると、

「ぐじゅ…っ、ぐじゅ…っ」

舌を動かし、口の中に溜まった精液をゆっくりとかき混ぜる。ねっとりとした感触が舌や頬の内側にまとわりつくたび、顔が引きつる。

鼻から抜ける青臭さに耐えきれず、眉間にしわが寄る。喉の奥から吐き気が込み上げ、思わず身体が前かがみになりかけた。

「吐くなよー、蓮香ぁ。拓海クンとバイバイしたいのぉ〜?」

拓海を守る。その使命がなければ、とっくに胃液ごと吐き出しているところだった。

ごくっ

喉の音を鳴らして、精液を胃に送り込む。

「うぷ…っ、ん゛…ッ、ぐ…っ」

強い吐き気が込み上げる。
目尻に涙が溜まり、鼻で深く息を吸って整える。
そして、再度覚悟を決めて…。

ごくっ…、ごく…っ。

何度かに分けて精液を飲み込み、ゆっくり口を大きく開けた。
精液と唾液を混ぜたこともあり、口内で粘ついた唾液が糸を引いていた。

再度ペニスを咥え込まされ、ペニスについた精液や唾液を舐めとり、綺麗にしたが、先ほど射精したとは思えないほど未だ硬くて大きいままなのは気になった。

80
投稿者:蓮香
2026/10/13 21:03:34    (WlBBnCae)

胸が大きい蓮香は、大人用のものしか身に付けられず、いわゆる可愛い系の下着はなかなか売っていない。
フリルがついている下着を見て、拓海が「可愛い、蓮香に似合ってる」と言ってくれたから、嬉しくて色々探し回って、似たようなやつを買ったのだった。

それは今、ヤンキー達のおもちゃにされていて。
しかし、それに怒ることもできていなかった。竜ニの勃起したペニスは蓮香の顔ほどあり、見たことがない大きさで固まってしまっていた。

愛羅に急かされて、手で握ってみると、拓海のよりも熱くて硬い。
チロチロ舌で舐めてみるが、時間稼ぎにもならず、観念してぱっくり亀頭を咥え込む。

「ん…っ、ぐ…っ」

(おっきすぎ…っ、こんなの口に入るわけないじゃない…っ!でも、いつも拓海は上手いって言ってくれるし、さっさと射精させて終わりにしてやるんだから…っ!)

拓海は一回しか射精しないため、一回抜けばそれで終わりだと思っていて、自分なりに舌を使ってフェラチオを始めた。
拓海は毎回褒めてくれるから自信があったが、所詮は童貞と処女のセックスで、女慣れしている竜ニからしたら拙いモノだった。

竿も半分くらいしか咥えておらず、佐伯はとうとう後頭部を掴んで、まるでオナホールのように、力任せに喉奥まで突っ込んだ。

「ん゛ぐっ、ぐぇっ……!」

喉奥が無理やりこじ開けられ、大きな亀頭がボッコリと入り込む。当然、気道は塞がれ、呼吸は不可能。慌てて後頭部を掴む手を剥がそうとするが、体格差のある男には勝てるはずがない。

「ん゛ぐじゅっ……お゛え゛っ!」

(し、死ぬ…っ、息がっ、できない…っ)

竜ニの身体を何度も手のひらで叩いてタップし、限界を知らせる。しかし、そんなことはお構いなしに、無理やり頭を動かしてペニスを扱き上げて、酸欠のまま頭がシェイクされた蓮香は意識が飛びそうになったが…。

「お゛っ……うぇ、っ……げほっ、げほっ……!」

白目を剥いて気を失いそうになった時、やっとペニスが引き抜かれて解放される。
異物から守るために咽頭粘膜が分泌され、口からネバネバで透明な液体が地面に垂れ落ちた。

床に突っ伏して、激しく咳き込み、必死に呼吸をする姿は愛羅のツボに入ったのか、背後でゲラゲラ笑う甲高い声が響いていた。

無理やりヤられると、限界だと伝えても解放されない。それなら、自分からやった方が数段もマシで…。

「……っ、はぁ……」

未だ酸素が足りないまま、肩で息する身体を起こし、ペニスに向き合って顔を近づけては、何度もためらう。唇をきゅっと引き結び、一度目を閉じてから、意を決したように口を開いた。

「ん゛……っ」

亀頭をゆっくりと口に含み、喉の奥へと進めていく。途中でぴくりと肩が跳ね、眉間に深いしわが寄る。苦しい、けれど、さっきみたいに無理やりやられるわけにはいかない。

79
投稿者:遠藤 拓海 ◆QQVKL.Ef92
2026/10/13 02:12:15    (jWsZgNNc)
「外れじゃねぇよ…、俺はおっぱい星人だからな…汗を吸ったブラジャー…最高〜!」

「俺はやっぱりパンティのほうがいいな…このおまんこの匂い…堪らねえ…」

愛羅からブラジャーとショーツを受け取った2人は、それぞれが手にした下着に顔を埋め匂いを嗅ぎながらはしゃいでいた。

蓮香といえば、どうにもならない状況に観念して佐伯の前まで這っていきズボンのファスナーに手をかけた。

拓海の勃起してペニスは何度も見ている蓮香だが、一瞬固まってしまう…佐伯のペニスは拓海のモノと比べ余りにも大きなモノだったからだ。

「早くしないと竜二クンの機嫌を損ねちゃうよ?」

愛羅のせっつくような言葉に蓮香はペニスを握ると舌を伸ばした。
舌の腹で亀頭の裏を何度か舐め上げた後、口を大きく開けてパクリと咥え込んだ。
だがペニスの大きさに比例して大きくパンパンに張った少しドス黒い亀頭だけで口がいっぱいになるほどで、頑張ってみても竿の半分ほどしか咥えられなかったのだが、必死に舌を絡ませ顔を前後に動かした。

「そんなんじゃあ…いつまで経っても終わらねぇよ…しゃぶるってのは、こうやるんだだ!」

暫くの間、何も言わず蓮香がするがままにさせていた佐伯だが、業を煮やしたように立ち上がると蓮香の頭を掴みペニスを根元まで押し込んだ。

ガハッ……

喉の奥までペニスを咥え込むことになった蓮香は声にならない嗚咽を発するが、構わず佐伯は腰を打ちつけるた…
ペニスが気功を塞ぎ息すらできない蓮香は苦しさから佐伯の手を掴み押し返そうとするが、力で敵うはずもなくオナホのように扱われ、蓮香の口の端からは唾液が飴のようにダラァ〜と垂れ落ちる…

佐伯がペニスを引き抜くとゲホゲホと涙を流しながら噎せ返る蓮香を愛羅が面白い見世物でも見たように笑い転げていた。

「無理やり突っ込まれたくなかったら、自分で竜二クンのおチンポの根元まで咥えなきゃ…頑張って〜蓮香〜」

オナホのように扱われることが余りにも苦しいと分かり、蓮香は再びペニスを咥えると必死になって佐伯のペニスを嗚咽を漏らしながら飲み込んでいった…

「やればできるじゃねぇか…そろそろ出すからよぉ…全部口で受け止めな…もし1滴でもこぼしたら、あの動画はネットに流すからな…よぉしっ!イくぞ…蓮香っ…!」

拓海にフェラチオをしても口に出させたことのない蓮香だが、佐伯の放つ大量の精液を口で受け止めた。

「絶対に吐き出すなよ!口を開けて見せてみろ!」

今にも吐き出してしまいたいところを我慢し、蓮香は目をギュっと瞑ったまま口を開けた…蓮香のフェラチオを撮影していた愛羅は、その瞬間前に周りこみ蓮香の顔のアップを映像に収めた。

「蓮香〜竜二クンに貰ったものだから…ちゃんと味わってから飲むんだよ?まずは口の中でグチュグチュと唾液と混ぜて〜それから〜ゴックンするの〜」


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