2026/09/08 08:37:46
(iwaXNlAX)
蓮香が自分とのセックスで感じているのかなどと考える余裕もない…好きだった蓮香とセックスをしているという事実に只々舞い上がっていた。
そんな中でも蓮香が嫌がり中断になることだけは避けたいという想いだけは頭の片隅にあり、はやる気持ちにどうにかブレーキをかけた。
昂る気持ちを抑えつつゆっくりと腰を動かす…それでもペニス全体を包み込むような暖かさと締め付けに射精感がこみ上げてくる…
「はぁはぁ…れ、蓮香…イきそうつ…」
切羽詰まった声で蓮香に射精が近いことを伝えると返ってきてのはゴムをつけてるから勝手にすれば…というまるで他人事のような言葉…
そんな蓮香だったが、拓海が声を漏らしながら射精を始めるとギュっと抱きしめてくれる…この時、本当に2人がひとつになった気がした。
暫く繋がったままの2人だったが、気持ちが少し落ち着いたことで拓海が身体を起こしペニスを引か抜いた。
「うわっ…!すっげぇ出てる…見てみて…」
ペニスからコンドームを外し蓮香の前に掲げて見せる…そこには驚くほど大量の精液が溜まっていた…
『おはようございます。露出に輪姦、撮影…いいですね!そういう類いは私も好きです。
最終的には、快楽に溺れ拓海を捨てる…感じでしょうかね…』