2026/10/12 11:51:09
(bAvj3TvE)
「じゃあ、こうしよっかぁ〜。蓮香の頑張り次第で、ウチらの仲間にしてあげるよっ!仲間ならさあ、絶対守ってあげるからっ。まずは下っ端から始めてさ、蓮香の誠意が伝わってきた。本当の仲間にしてあげるっ。そうしたら今の動画も消してあげるし、拓海クンとのラブラブエッチの動画も消してあげるよぉ〜」
「した、下っ端…?誠意って、何?どうすれば…。」
全裸になって土下座だってして見せたのに、また『誠意』。泥にハマったように、どんどん状況は悪化していく。
「とりあえず、竜ニくん達、蓮香の下品なおっぱい見て勃起しちゃったみたい。どうすればいいか、わかるよね?処女じゃないんだしぃ。」
竜ニ…、愛羅が今はアレコレ仕切っているが、それはやらせてもらっているだけ。結局、どうなるかは全て竜ニ次第なんだろう。
(拓海…、ほんとごめん…。これは脅されてやるだけ、浮気なんかじゃない…から…)
脱いだ下着に伸ばしかけた手を引っ込み、竜ニの足元まで四つん這いで近寄る。無言でズボンのチャックに手を伸ばそうとした時、
「下品な身体見せつけてすみません。ご奉仕させてください、でしょ?蓮香は友達だけどぉ、仲間としては下っ端なんだから、ちゃんとしないとねえ。」
「……下品な身体、見せつけて…、ごめんなさい…。ご、ご奉仕させて…、ください…」
(誰が下品な身体よ…っ、バカにして…っ!)
やらせれているだけなのに、それすらも許しを乞うように言われて。今度こそズボンのチャックに手をかけた。拓海のよりも数段大きいそれはあまりにグロテスクで、目をまん丸にして固まってしまった。
(は…?何コレ、こんなの知らない…、デカすぎでしょ…。)
「竜ニクンの後でアンタらも蓮香にしてもらえるから、今はコレで我慢しときなってぇ…。……うわ、Fカップだってえ。」
最近買った…、拓海のことを考えて買ったブラジャーは愛羅が、取り巻きの男に与えてしまう。体育もあったせいか、匂いがしっかりついていて、大きなブラカップに顔を埋めながらシコりはじめて…。
「ほら、アンタは大当たりぃ〜。蓮香のおパンツでシコっとけってえ。」
ブラジャーとお揃いの、ピンクでフリフリのついた可愛いショーツ。汚いものを触るように、愛羅が長いネイルで摘んで、もう1人の取り巻きにポイっと与えてしまう。
【後々、拓海さんを逆NTRするなら、いわゆるヤンキー女よりも腹黒系女子のほうがやりやすいかな、と思いまして】