2026/10/20 09:37:34
(kFjblni9)
「随分と上手くなったじゃねぇか…そこいらの娼婦にも負けねぇくらいだぜ…」
仁王立ちする佐伯の前に膝まづいてペニスをしゃぶる蓮香の頭を撫で佐伯は呟いた。
そんな事を褒められても嬉しくはない…佐伯に喜んでもらうためでもなく、嫌々のフェラチオだが、毎日のバイトで何本ものペニスをしゃふった結果だった。
少しでも早く客の生徒に射精をさせ終わらせようとしたことが、蓮香のフェラテクを向上させたのだ。
「とりあえず…いつものように一発口に出すから…ちゃんと飲めよ…イくぞっ!蓮香っ!」
佐伯は蓮香を犯す前に必ずといって、まず口の中に精液を放った…口を犯して精液を飲ませることが好きなようだ。
吐き気を催していた初めの頃とは違い、割とすんなり精液を飲み込めるようになったのも慣れなのかもしれない…
「ごちそうさまでした…」お決まりとなった台詞を口にすると、蓮香は佐伯を跨ぐように上になり自ら腰を落としペニスを受け入れていく…
愛撫も必要なかった…これも慣れなのか、ペニスをしゃぶるだけで佐伯の大きなペニスをスムーズに受け入れられるほど蓮香は愛液を溢れさせていた。
佐伯の肩に掴まり腰を揺らし出すと自然と口からは声まで漏れ出してしまう…拓海との稚拙なセックスでは感じきれていなかった快楽を身体が覚えてしまったのだった。
こんなヤツので感じちゃダメと思いながらも身体は否応なく反応し腰を打ちつけてしまい、絶頂へと追い立てられていく…
「クククッ…すっかり俺のチンポに馴染んできたな…それにしても…掘り出し物だったぜ…お前のおまんこは…愛羅のユルマンとは大違いだぜ…」
陸上で鍛えられた身体は、締まりがよくペニスの形に馴染んだこともあり佐伯は蓮香を気に入っていて、よく愛羅との比較を口にした。
佐伯にしてみれば何気ない言葉だったが、それを耳にする愛羅には只々腹立たしく思えた。
その腹立たしさは、言葉を吐いた佐伯にではなく蓮香に向けられることになる…
「イ…イきますっ…!うぅっ…!」
気をやる蓮香はそれを口にすることが義務付けられており、下から突き上げる佐伯のペニスに背中を反らし絶頂を迎える…繋がったまま身体をビクビクと震わせる蓮香からペニスを引き抜いた佐伯は、蓮香に四つん這いになるよう命じた。
「今日はお前の初めて貰うぞ…もっと尻を上げろ…!」
佐伯に尻を向けた蓮香は身体を反らし尻を高く上げる…蓮香自身排泄器官としか思っていなかった尻の穴にペニスをあてがい腰を突きだした。
「ヒィッ…そ、そこは…んんんっ…うぅっ…」
割れ目から溢れ出た愛液が尻の穴にまで垂れ、それが潤滑油の役目を果たし、亀頭はスルリと尻の穴に消えた。
「へへへ…入るじゃねぇか…これからは尻も犯してやるから、尻でもイけるようになりな…」