2026/09/27 13:35:12
(U4cuNxgz)
「う、うわっ…!」
思わず声が漏れた…ペニスを包み込むような感触はセックスとはまた別のもので想像以上に気持ちのいいものだった。
何より乳房にペニスを挟み込み上下させ顔を出した亀頭に唾を垂らすこの光景自体がとてもエロく卑猥に思え拓海の興奮を高めていた。
考えてみれば恋人同士でもない蓮香とこういう事が出来たのはまさに奇跡的とも言える…幼馴染でなかったらあり得ないことだろう…蓮香一家が隣に越してきてくれ本当によかったと拓海は思った。
「ね、ねぇ…蓮香…そのまま顔を出してる亀頭を…ペロペロペロ…してくれない?」
このままでも十二分に気持ちいいのだが、拓海は抑えきれない欲求のままを口にする…今の蓮香ならばと…
「こう?」
案の上、蓮香は嫌な顔もせずに可愛らしい舌を出し真っ赤に膨れ上がった亀頭をアイスクリームを舐めるようにしてくれる。
(だ、だめだっ…!で、出ちゃいそう…やめないと…で、でも…)
強烈な射精感に見舞われた拓海は心の中で葛藤する…もしこのまま射精し顔にでも精液をかけたら機嫌のいい蓮香でも許してくれないかもしれない…もう2度とパイズリどころかセックスもできないかもしれないと思うが…
「ああっ…!で、出るっ…!うぅっ…!」
欲望の前には理性は勝てず、拓海は声を漏らし2度目と言うにも関わらず大量の精液を放った。
その勢いは自分でも驚くほどで、蓮香の顔にまて飛び散った。
咄嗟に舌を離し口には入らなかったようたが、胸元は勿論蓮香の顔は精液にまみれていた。
「ご、ごめんっ…!我慢できなくて…つい…」
顔中に精液を浴びた蓮香に慌てて謝るも、蓮香は目を閉じ無言のまま暫くの時間が流れた…
『それいいですね。拓海と恋人になっても許してくれない事を不良たちにっていうのは…精飲も含めアナルとか中出しとか…』