2026/09/16 14:35:06
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ふとした思いつきに、最初は嫌がっていた蓮香だったが、拓海の残念そうな顔を見て渋々受け入れてくれる…いつも頭ごなしに命令に近い言い回しをするが、何故か最終的には拓海の希望を叶えてくれる…それが蓮香だ。
希望が叶ったことで意気揚々とベットに横たわる拓海…ペニスは射精寸前まで追い上げられ先っぽからは我慢汁を溢れさせながらビクビクとなっていた。
蓮香はスカートの中に手を入れ履いていてショーツを脱ぐと、徐ろに拓海に跨る…一瞬光が遮られ視界を失うも、すぐに目が慣れ剥き出しの下半身が目に入った。
たがそれもつかの間…蓮香は拓海よ顔に座リ込むように腰を落とした…少しのアンモニア臭と甘い香りに包まれる。鼻と口を塞がれ息もしづらい状況だった。
(こ、これは…嬉しいけど…い、息が…)
このままていたいと思いながらも、蓮香の腰を掴み持ち上げる。
「こ、腰を浮かせてくれなきゃ…な、舐められないよ…」
拓海の言葉を理解したのか、蓮香は「わかってるわよ!」と言い腰を浮かせる…顔を跨いだことで少し開いた割れ目が拓海の目にはっきりと見え、拓海は舌を伸ばしレロレロと割れ目を舐め上げた。
「ひぃゃうっ、」と可愛らしい声を上げる蓮香に気をよくし、その舌の動きを早めた。