ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

緊縛陵辱

投稿者:斎藤 麗奈 ◆gS/LGZV2cg
削除依頼
2026/08/27 15:59:27 (2gAvUfyA)
ギャンブル依存症の夫が闇金から多額の借金をしたが返す宛も無く、妻の麗奈が調教師に売られてしまう。

また、条件として、妻の調教具合を夫が時々見に行かなければならない事。
(夫役は私がやります。)

28歳 Fカップ 58 88
夫以外は経験の無い身体です。
NGは体に傷が残る事。

クラシカルなSMの世界の緊縛 鞭 蝋燭 快楽 痛み 苦しみ等、ゆっくり躾てくださる方お願い致します。

 
1 ... 4 5 6 7 8 9 10 11
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
37
投稿者:麗奈 ◆92pPRS2Tow
2026/08/31 23:16:45    (arfZtv6U)
>……何だ、その不器用な舌は

麗奈ははっ、として久野様の顔を仰いだ。

髪が千切れる程引かれ、そのまま宙に釣られるのかと思う程の勢いだった。

久野様は麗奈の眼前で怒りをふつふつとさせ、だが冷たく麗奈の行為を蔑んでいた。

>必死に擦り寄ってくる割には、随分と拙いな。まさか、そんな表面を舐め回す程度の技術で、俺が満足するとでも思っていたのか?

「す、すみません…」

震え上がっている麗奈は唯謝るのみしか出来ずにいる。


>……身の程を知れ、麗奈。お前がやるべきなのは、そんな稚拙なサービスごっこではない

「も、もうしわけ…あ、りませんっ…」

久野様に縋ってお詫びを申し上げようとしても、してはならぬ事をした麗奈は、後悔で青ざめた顔を晒しているだけであった。

久野様は麗奈の顎を開かせると、雄を喉の奥まで突いていく。

「ぐっ……おっ…ぇうっ……」

嘔吐の声が何度も何度もくぐもって聞こえ、胸が収縮している。

喉と、鼻へ繋がれている入口が完全に塞がれた。

「ぁ”………………」

ギーッと壊れた扉の様な音が麗奈の口内から聞こえてくる。

麗奈の顔は涙と鼻水、涎がてかてか光り、身体が痙攣するのも時間の問題だった。

【ありがとうございます………とても素敵な文章で…
でも…疼きが酷くなるばかりで…お恥ずかしいです…】
36
投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/31 22:12:37    (M2.RXMHS)
(……想像していた通り、下手くそだな。教えもしないのに遜った言葉を使ったのを褒め、つけあがられても困る)

先ほどまでの淫らな恭順ぶりとは裏腹に、久遠の膨らみを口に含んだ麗奈の仕草……いや、舌使いにはどこか迷いが透けて見えていた。
拙い知識をなぞるように筋を舐め、カリの裏を撫で、懸命に尿道口へ舌先を押し当ててくる。その必死な様子と、太ももを濡らす蜜の濃密さには目を見張るものがあるものの、久遠にとってその技術はあまりにも稚拙で、快楽を満たすにはほど遠い。

「大変美味しゅうございます……舐めさせて頂き光栄です…」

上目遣いで表情を伺いながら、どこか教わった通りの「お仕え」を演じようとしている。
久遠は冷めた視線で見下ろすと、鼻で短く笑った。

(……夫にもロクにしてこなかった口か。そんな浅はかな知識で、俺を満足させられるとでも思っているのか?)

自分を悦ばせようと必死になるあまり、どこか作業的になっているその奉仕は、久遠の求める牝の姿ではない。
指先で散々狂わせたはずの女が、こんなところで不器用に「良い子」を演じようとしていることが、久遠のサディズムに微かな不満と、さらなる嗜虐欲をくべさせる。

「……何だ、その不器用な舌は」

髪を掴む手にぐっと力を込め、久遠は麗奈の顔を強引に引き寄せた。

「必死に擦り寄ってくる割には、随分と拙いな。まさか、そんな表面を舐め回す程度の技術で、俺が満足するとでも思っていたのか?」

冷ややかな声を頭上からかける。

「……身の程を知れ、麗奈。お前がやるべきなのは、そんな稚拙なサービスごっこではない」

久遠は麗奈の顎を掴むと、口を無理やり開かせ、溜まった唾液ごと己の『雄』の先端を、喉奥深くへと容赦なく押し込んだ。

【疼いているなら、もっとキツくしてあげないとですね。】
35
投稿者:麗奈 ◆u3ppJs9krI
2026/08/31 20:54:17    (arfZtv6U)
やっとお返事書けました。
今日はあまりお話できず残念でしたが…
またよろしくお願い致します。
疼いてお待ちしております…。
34
投稿者:麗奈 ◆u3ppJs9krI
2026/08/31 20:48:25    (arfZtv6U)
汚れた手で触れてはいけない…
麗奈は直感的に感じ、口で御奉仕するのが最適だと思ってしまった。

そして…女の穴を使う事が牝堕ちした己の使命だとも思ってしまった。

全ては逝き地獄で責め抜かれた結果であると身体が言っている様だった。


>……よくできたな。手を使わずにここまで脱がせるとは、思っていた以上に素直で淫乱なメスだ

淫乱……
そう言われて背中がゾクゾするのは、喜びか……
思考ではなく勘で動いている今の麗奈は唯々、久野様の肉棒を食む事でいっぱいいっぱいだった。

久野様の手が麗奈の髪を掴み固定すると、麗奈は瞳に光を宿す。

>麗奈の舌で、俺の『雄』がどんな味がするのか……存分に確かめてみろ

「…はい…」

麗奈は一言いうと舌を出し、竿に舌を舐めて絡ませる。
麗奈のため息が都度漏れて熱い息がかかる。

夫に口淫を常にしていた訳ではない。
興味でフェラ動画を見ていた事があり、いつかしてみたいと思っていた。
その時は、そんな自分が嫌らしいと感じ、夫には実行出来なかったのだった。

実際の経験は少なく、直感で口を使ったが、これで気持ちよくなければ久野様の逆鱗に触れるのではないかと恐ろしさを感じながら麗奈は必死だった。

筋をチロチロと舐め上げ、カリの裏を尖らせた舌先を何度も行き来し、たっぷり唾液を溜めて鬼頭に塗りつけ、ぺろぺろと滑らせる。
尿道に舌先を差し入れる様に押し付ける。

「大変美味しゅうございます……舐めさせて頂き光栄です…」

久野様の表情を気にしながら…それでも麗奈の割れ目からねばった液が太ももに筋を書く。

はぁはぁとうっとりしてしまいがちな気持ちを遮らせるように、集中してしゃぶり付く麗奈。

(どうか久野様が僅かでも感じてくれます様に…)
33
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/31 11:21:16    (kc8ZDqkU)
自分の手を一切使わず、ただ唇と歯、そして舌先だけを器用に滑らせてズボンを解き、剥き出しになった欲望を頬で受け止める人妻——そのあまりにも健気で淫らな恭順の姿勢に、久遠は腹の底から湧き上がる醜悪な悦びに口元を歪めた。

(……ほう。手が使えないほど理性が麻痺しているのか、それとも、こうして膝をつき口だけで仕えることが自分の役目だと自然と察したのか……)

「人妻」としての倫理や抵抗が、麗奈の脳裏で悲鳴を上げていたことは見抜いていた。しかし、麗奈を動かしたのは理性や夫への貞操観念などではなく、久遠による精神的な調教で開花させられた「マゾとしての本能」そのものか?

息を吐きながら、俺の肉棒に頬を擦り寄せて見上げてくる。
そこにはもう、貞淑な妻の面影など微塵も残っていない。

(大層な葛藤の末に選んだ手が、口で俺を解きほぐすことか。……実に見事な堕落ぶりだな、麗奈)

己の存在感と与えた快楽の余韻だけで人妻をここまで屈服させたという事実が、久遠のサディズムをこの上なく刺激する。

「……よくできたな。手を使わずにここまで脱がせるとは、思っていた以上に素直で淫乱なメスだ」

久遠は椅子の背もたれに深く体を預けたまま、頬に押し付けられた自身の熱を弄ぶように、麗奈の髪に手を滑らせて優しく逃がさぬよう力強く掴んだ。

「麗奈の舌で、俺の『雄』がどんな味がするのか……存分に確かめてみろ」
32
投稿者:麗奈 ◆t9lh.NzCoA
2026/08/31 00:55:34    (arfZtv6U)
【今日はとても…たくさん…ありがとうございました…明日…覗ける時に見ますね。お返事はすぐに書けないと思いかもですが…心に留めて。】
31
投稿者:麗奈 ◆t9lh.NzCoA
2026/08/31 00:42:35    (arfZtv6U)
全ては計算………

久野の初めから持つ感と経験がなした賜物。

女が登り詰めるのに必要な場所や力と角度。
それを手に入れたのは眠ったダイアル式金庫を幾つも開けられる程の腕。


「ひーひーいぃぃぃぃ」

「んあ、あ、ぐっ……」

既に言葉にならない麗奈の鳴き声

一生踊ればならぬ魔術をかけられた踊り子の様に、久野が許すまで逝き続ける。

言いなりのままに動く人妻の形の生きた人形の様であった。


>どうした? …こんなに締め付けて、夫にされるよりいいのか?

麗奈は反射的にこくこくと頷く。

久野は麗奈の顎を掬い、快楽地獄に歪みわけのわからぬ嬌声をあげる麗奈の顔をたっぷりと楽しみながら、久野が指を動かす通りに、跳ね、蜜壷を搾り、漏らしていく姿を確認するのである。

>夫には絶対に見せられない顔だな、麗奈。……ほら、もっと声を出せ。お前のナカがどれほど俺の指を喜んでいるか、聞かせてみろ

更に更にと足される業火の炙りの道…
麗奈のナカは熱い熱風に煽られ、リミッターは溶け落ちていた。

久野が手の動きを止めると、ずぶずぶと手が抜かれ、麗奈が膝から堕ちていく。


>……次は、お前が俺を気持ちよくさせてくれる番だ

>さあ、お前の手で脱がせてみろ

ズボンのまま椅子に座った久野。

その前は膨らみ、麗奈の目の前に。

麗奈は思考がまだ停止しているが、背徳や常識が向かうのを止まらせている。

(こんなことをして良いのか)
(考えろ、お前は人妻で夫がいるのだ)
(はしたないぞ!夫のも満足にした事はないではないか!)

罵倒を浴びている自分がいるようだが…最後に動くのは『勘』だった。

自分の従う物、苦しみであれ女を知らしめてくれる存在。

麗奈は這いつくばりながら久野の足元に辿り着くとゆっくり見上げる。

そこにある『雄』を前に息を潜めて手を…ではなく…唇と舌と歯でボタンを外し、ファスナーを下げ、飛び出しそうなモノを唇で受け止める。
下着を唇で挟んでゆっくり下ろす。

麗奈の顔に久野の雄がどっしりと触れる。
頬づりしながら久野の顔を見あげた
30
投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/30 22:49:37    (EIAB.2vY)
久遠は表情ひとつ変えず、一定の静かなリズムのまま、麗奈の内側を執拗に弄り続けた。
急ぐでもなく、焦らすでもなく、ただ淡々と指先を動かす。しかしその指先は、彼女がどこを突かれれば理性を失い、どこを撫でられれば甲高い声を上げるのかを完全に把握していくための確認だった。絶頂のピークを保たせたまま、膣壁を丁寧に擦り上げていく。

快楽の過剰摂取で頭を白くさせた麗奈が、呼吸もままならぬ様子で腰をガクガクと揺らす。溢れ出る愛液が久遠の手首までを濡らし、指が動くたびに「くちゅ、くちゅ」と卑しい水音が部屋に響き渡った。 

「どうした? …こんなに締め付けて、夫にされるよりいいのか?」

久遠は麗奈の苦悶と恍惚が混ざり合った表情を愉しむように見つめ、空いた手で彼女の顎をすくい上げた。指先をミリ単位で角度を変え、うねる粘膜のひだをなぞるたび、麗奈の背筋が跳ね起き、口から言葉にならない嬌声が漏れ出す。
引き延ばされ続ける快楽の拷問。
久遠にとってこの時間は、反抗の意を完全に奪い去り、ただの欲望の奴隷へと仕立て上げるための、極上の嗜虐の時間だった。

「夫には絶対に見せられない顔だな、麗奈。……ほら、もっと声を出せ。お前のナカがどれほど俺の指を喜んでいるか、聞かせてみろ」

逃れることの許されない指の感触に浸されながら、久遠の指技に麗奈の意識はゆっくりと、溶かされていった。

幾度となく麗奈が達したあと、久遠が濡れた指を抜き去ると、支えを失った麗奈は力なくその場に崩れ落ち、膝をついて激しく息を乱した。

「……次は、お前が俺を気持ちよくさせてくれる番だ」

久遠は近くの椅子に深く腰を下ろすと、麗奈を見下ろした。ズボンの生地を内側から力強く押し上げている股間の膨らみ——冷酷に責め立てていた久遠自身もまた、目の前の淫らな人妻の姿に十分なほど興奮していたのだ。

「さあ、お前の手で脱がせてみろ」


【今日はここまでになります。また明日に】
29
投稿者:斎藤麗奈 ◆t9lh.NzCoA
2026/08/30 21:22:55    (c.K7LB.D)
今までその隠語を知っていたとしても、知らぬ振りをし、何食わぬ顔で澄まして生きてきた麗奈であったのに

夫や我が身の命がかかっている訳でもなく、唯々欲情の為に
さっき知った男に裸を晒し、秘部を開き、敏感で大切な部分を好き放題弄られ、挙句にはしたないことばを吐露しながら絶頂を懇願する浅ましき女の身。

それも乞う時に、恥知らずの秘部は悦びの甘い涎をとろりと零したのだ。
全ては自分の行動で、惨めだけでは済まされない屈辱に被虐心が育っていくのを麗奈は知る由もない。

>……よく言えたな、麗奈

そして頬の涙を拭いながら

>夫を裏切り、己の淫らな穴とクリトリスを差し出して請い願う……実に見事な牝の顔だ。そこまで素直におねだりされたら、応えてやらないわけにはいかないな?

自分の言葉を反芻され、羞恥と久野様の表情の消えた目に恐ろしさで背中がぞくぞくした。

久野様は秘部の動きを始められた。

「はぁーーーっ!」

絶頂は直ぐに来た。

「い、い、逝きます、あっ、あっ、いっ、良い…」

「逝くっ…あぁまた…逝くぅ……」

欲しかった刺激が与えられ、久遠の思惑通り麗奈は敏感に反応し、面白い程容易く、艶めかしく腰をくねらせ、乳房を揺らし、口からは止まる事を知らぬ甘く善がる声を鳴き続ける。

【…大変気に入っております…
まだまだこれから…気になります…楽しみです…麗奈を虐めぬいてやってくださいませ…】
28
投稿者:久朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/30 18:43:05    (EIAB.2vY)
恥辱に震える声でその淫らな言葉を紡ぎ切った瞬間、麗奈の身体は自身が口にした卑語の響きそのものに反応し、キュッと溢れるほどの蜜を排出しながら内側を熱く収縮させた。

涙を溢れさせ、耳の裏まで真っ赤に染めて許しを請う人妻の姿。

それを見る久遠の胸を満たしたのは、歪んだ優越感と、底なしの嗜虐心だった。

(……くくっ、最高だな。夫への罪悪感に苛まれながら、はしたない願いを乞う)

自ら卑語を口にさせられた屈辱と、それでも快楽を求めてしまう体の一致。そのあまりの淫らさと健気なまでの屈服ぶりに、久遠のサディズムは完璧な満足感を覚える。同時に、これほどまでに自分へ依存し、惨めにねだってくる彼女をさらに徹底的に壊してやりたいという強烈な欲望が、ふつふつと湧き上がってくる。

「……よく言えたな、麗奈」

久遠は冷酷な笑みを浮かべると、涙に濡れた彼女の頬にそっと手を添え、親指でその涙を拭った。声はどこまでも甘く、だが提示する現実はあまりに苛烈だ。

「夫を裏切り、己の淫らな穴とクリトリスを差し出して請い願う……実に見事な牝の顔だ。そこまで素直におねだりされたら、応えてやらんわけにはいかないな?」

久遠は指の動きを急激に速めることも、強く突き打つこともしなかった。
ただ、これまでずっと寸止めのために『外して』いたリズムを元の位置に戻し、一定の緩やかなテンポのまま、淡々と指を動かし続ける。
乱れることもなく、強まることもない、規則正しい愛撫。
それだけなのに——長い焦らしによって極限まで感度を跳ね上げられていた麗奈の身体にとって、それは溢れ出す境界線を越えさせるのに十分すぎる刺激だった。

【気に入ってくれてるようで嬉しいです。どんな感じに逝くのか楽しみです…でも、まだまだこれからも楽しみましょう】
1 ... 4 5 6 7 8 9 10 11
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕