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緊縛陵辱

投稿者:斎藤 麗奈 ◆gS/LGZV2cg
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2026/08/27 15:59:27 (2gAvUfyA)
ギャンブル依存症の夫が闇金から多額の借金をしたが返す宛も無く、妻の麗奈が調教師に売られてしまう。

また、条件として、妻の調教具合を夫が時々見に行かなければならない事。
(夫役は私がやります。)

28歳 Fカップ 58 88
夫以外は経験の無い身体です。
NGは体に傷が残る事。

クラシカルなSMの世界の緊縛 鞭 蝋燭 快楽 痛み 苦しみ等、ゆっくり躾てくださる方お願い致します。

 
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76
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/07 20:07:05    (ZXIX67C3)
【こんばんは。
遂に…鞭ですね…胸が高鳴ります。
久遠様にたくさん叩いて頂いて…麗奈が羨ましいです…。】
75
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/09/07 17:25:13    (xRXwt7sp)
胸に立てた蝋燭も、短くなっていて、もうすぐ乳首に炎が届きそうだった。
久遠は、指で炎を摘み二本の小さな火を揉み消した。

部屋の明かりを少しだけ明るく調整すると、暗闇が引き、二人の姿が浮かび上がる。

久遠は麗奈の股間に挿し込まれた蝋燭を掴むと、ゆっくりと引き出していった。
抜けきる直前、久遠は一度止めた。先端だけが入口に残る絶妙な位置で、ひねるように角度を変える。麗奈は名残惜しそうにそれを咥え込み、離したくないと言わんばかりにギュッと締め付けた。

(麗奈の締め付けは、今までの牝の中でいちばんかもしれないな…楽しみは後にとっておくのが私の性分だが…別になくなるわけではないしな…)

麗奈の身体に残された蝋燭の痕跡はそのままに、久遠は椅子の拘束を解いていく。
そして、両腕を上へと引き上げ、部屋の梁から吊るすように固定した。

久遠は棚から鞭を取り出すと、手首を軽く利かせて一振りした。静寂を切り裂くように、バシッと鋭い打撃音が室内に響き渡る。
その音だけで身を竦ませる麗奈を、久遠は冷ややかな眼差しで見下ろした。
一切の情け容赦を削ぎ落とした冷徹な手つきで、しなやかな革の鞭を揺らす。


【読むだけでOKです。時間があれば、こちらが考える夫像を描こうかなと思います】
74
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/07 08:35:48    (ZXIX67C3)
【ありがとうございます……】
73
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/09/07 07:16:07    (d3rC5JJ4)
嬉しい感想をありがとうございます。
椅子や蝋燭の展開、ドキドキしていただけたようで何よりです。
忙しいお仕事(ご予定)、どうぞ無理のないように乗り切ってくださいね。

お返事は全く気になさらなくて大丈夫ですよ。
どうかご自身のペースを一番に優先してください。
72
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/07 00:02:27    (ZXIX67C3)
【こんばんは、
あの椅子って、最初から最後は排尿の為にと設定されていたんですね。
ため息が出てしまいました。
蝋燭も私が知らない使い方でドキドキさせて頂きました。
この先も楽しみですね。
ですが、明日から金曜日くらいまで忙しくなってしまって。
読めるとは思いますが、返事が書けないと思います。
お互いさまと言って下さるとは思いますが、前もって。
いつも久遠様のファンです。】
71
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/06 23:34:22    (fLr8DYgx)
久遠様の目線は下腹部……剃毛され、蝋燭を咥えさせられ、少しだけ触れて焦らしたままの赤い実を追う。

>ここが、いちばん欲しいのだろう…

最も過敏に蠢くクリトリスに触れた。

「ふぁっ……!」

麗奈の身体が大きく跳ねる。二本の蝋燭が揺れ、溶けた熱い血のような蝋が、過敏な乳頭へと新たに一滴、垂れ落ちた。

久遠は蝋燭を高く掲げないて、あえて雛尖の真上、わずか数センチの至近距離まで下ろした。
火の粉の熱気だけで、麗奈の秘唇がキュッと引きつる。

>よく見ていろ 

ぽたり――。
窪みに溜まった真っ赤な一滴が、空気を切り裂いて、露出した秘核の頂点を直撃した。

甲高い悲鳴が部屋に響き渡る。

直撃した瞬間の、焼きつくような激痛と鋭い熱。しかし次の瞬間には、身体の奥底から狂おしいほどの甘い痺れが波のように押し寄せてきた。

>動くな。まだ終わりではない

逃げようと浮き上がった腰を久遠の掌が強く押し戻す。容赦なく、二滴目、三滴目が間髪入れずに落ちた。

「ぁぁぁぁあっ!」

一滴ごとに、核を包む赤い層が厚みを増していく。冷めかけた蝋が固まる際のキュッと締め付けるような収縮感と、内側に閉じ込められた強烈な残り熱。ナカに挿し込まれた蝋燭の体温で溶ける熱さと相まれた。

>どうだ、お前のいちばん大切な場所が、真っ赤に閉じ込められていく気分は

額は脂汗が滲み、久遠様の言葉に返事も出来ない。
快楽に敏感である故、焼覚にも痛覚にも過剰に反応する。
どんどん熱が上がって終いには弾けて散ってしまうのではと恐れる麗奈。

やはりこの部屋は女をいたぶり、何人もの女が叫び、乞うても許されぬ部屋なのだ。

だが、悟っている訳ではなく……麗奈の脳は快楽を感じていた。

脳から直結した下腹部は一段と蜜を吐き、久遠様に身体を委ねる事にも胸が締め付けられている。

>よく……耐えているな、麗奈…

そして
>股間の炎は、自分て消して見せろ…熱さに耐え、身体を締め付け続けたせいで、もう限界だろう。出してもいい…

麗奈はぽかんとした。
力を込めて腟から出すと言うことか?
いや……もしかして……この体制だから……

久遠様を見つめるが指示は無い。
…排尿……をする……?

しかし覚悟は決めても、いざとなると出ないものだ。
(どうしよう…)
ここに連れて来られてだいぶ時間は経つが、一度もトイレに行ってない。

(おしっこをする……)
恥ずかしさで身を捩る。
でも熱い……火が、火が……迫ってくる…

「はぁ、はぁ、はぁぁぁぁーー」

大きく弧を描き思いっきり尿が排泄される。
麗奈は下に伝うよう尿口を締めるとじょろじょろと少しづつ垂れて火は消えた。

「ぁあ、はぁ…」

火を消した後はもう歯止めが効かない。
まるで幼児が排尿する時の格好でまた弧を描く。
堪らなくい羞恥で顔を伏せるが、排泄感に浸る。
70
投稿者:**** 2026/09/06 23:17:47(****)
投稿削除済み
69
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/09/06 17:57:32    (yYK6LRTN)
久遠が次に狙いを定めたのは、剃毛によって剥き出しにされた秘部だった。
大陰唇の外側には先刻垂らされた朱の跡が鮮やかに残り、割れ目の中央からは、挿入された蝋燭の短い芯の炎が揺らめいている。そのすぐ上――いまだ直接は触れられぬまま、熱を予感して脈打つクリトリスが、強烈な存在感を主張していた。

「ここが、いちばん欲しいのだろう」

久遠の指先が、蜜に濡れた境界線――挿し込まれた蝋燭の極めて近く、最も過敏に蠢くクリトリスへと触れた。

「ひあくっ……!?」

直撃する指の感触に、麗奈の身体が大きく跳ねる。胸の上に立った二本の蝋燭がグラリと揺れ、溶けた熱い血のような蝋が、過敏な乳頭へと新たに一滴、垂れ落ちた。

久遠は蝋燭を高く掲げないて、あえて核の真上、わずか数センチの至近距離まで下ろした。
火の粉の熱気だけで、麗奈の秘唇がキュッと引きつる。

「よく見ていろ」

ぽたり――。
重力に逆らいきれなくなった真っ赤な一滴が、空気を切り裂いて、露出した秘核の頂点を直撃した。

甲高い悲鳴が部屋に響き渡る。
直撃した瞬間の、焼きつくような激痛と鋭い熱。しかし次の瞬間には、身体の奥底から狂おしいほどの甘い痺れが波のように押し寄せてきた。熱い蝋は突起の形になぞるように小さく広がり、秘部を濡らす蜜と混ざり合いながら瞬時に硬化していく。

「動くな。まだ終わりではない」

逃げようと浮き上がった腰を久遠の掌が強く押し戻す。容赦なく、二滴目、三滴目が間髪入れずに落ちた。

一滴ごとに、核を包む赤い層が厚みを増していく。冷めかけた蝋が固まる際のキュッと締め付けるような収縮感と、内側に閉じ込められた強烈な残り熱。ナカに挿し込まれた蝋燭の体温で溶ける熱さと相まって、麗奈の膣内は狂ったように収縮を繰り返した。

「どうだ、お前のいちばん大切な場所が、真っ赤に閉じ込められていく気分は」

固まった赤い蝋の鎧で覆われた核は、熱を内側に溜め込み、呼吸の振動すら鋭い刺激へと変換して麗奈の脳を揺さぶり続けていた。

久遠は、炎を見つめながら、静かに息を吐いた。

「よく……耐えているな、麗奈」

冷徹な主を演じてはいるが、熱さに必死で耐えながら、自分のすべてを受け入れようとしてくれる麗奈の姿が、たまらなく愛おしい。
青白い肌をぽっと赤く染めて、唇をぎゅっと噛み締めながら熱を受け止めている様子は、健気で、息をのむほど美しい。暗い部屋で揺れる炎の光が、そんな麗奈をさらに美しく彩っていた。

だが、火のついている蝋燭は、久遠の攻めの間にも短くなっていた。
垂れ落ちる熱滴の猶予は消え去り、迫りくる火炎そのものの熱気が、いよいよ肌を炙り始める。

「股間の炎は、自分て消して見せろ…熱さに耐え、身体を締め付け続けたせいで、もう限界だろう。出してもいい」

幼児を排尿させる姿勢はこれを暗示していた。
68
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/06 13:59:51    (fLr8DYgx)
久遠様は蝋燭を胸の上へと掲げた。

ま白く柔らかな2つの釣鐘の上へ…

ぽたぽたと白雪に季節外れの赤い薔薇が散って行くように。

甘い吐息が漏れ、麗奈は腰を僅かに揺らし始める。
ナカに刺された蝋燭が段々溶けて熱を伝わらせているからだ。

麗奈の切ない瞳が久遠様を見つめ、蝋燭の行き先を追う。

蝋燭が身体の近くに寄せられると…左の乳首の根元へぼたりと零れる。

「ぁあっ!」

敏感な先端の根元は熱を尖る先にじわじわ伝える。
そして次は右の胸の上から…

まさか、と思っていた予感はまた麗奈の狂おしい刹那でこりこりのあざみにじっと熱を含ませる。

そして乳首に重なった華の上に小さな蝋燭が左右、立つように付けられた。

3つの蝋燭が麗奈を責め立てる。
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投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/09/06 13:23:09    (iaWPFaL7)
次は胸のあたりだ。左右の乳房の豊かな膨らみの上、乳首を避けた位置へ、ゆっくりと数滴。白い肌にぽつりと紅い模様が残る。
麗奈の甘い吐息が、部屋の空気に混じり始めた。伝わるのは熱さだけではない。
先刻の剃毛によって過敏になった皮膚が、熱を別の刺激として捉え始めているのが分かった。秘部からは、再び蜜がとろとろと溢れ出している。

久遠は円を描くように蝋燭を近づけた。乳首の周りを囲むように、一滴、また一滴と間隔を空けて垂らしていく。熱そのものは一瞬だ。しかし、肌に残るじくじくと痺れるような残り熱が、次に落ちる一滴の存在感をよりいっそう際立たせる。紅い輪が、徐々に内側へと狭まっていった。

最初の一滴は、右の乳首の根元――すでに硬化しつつある紅い輪の、ギリギリの際へ落ちた。

「ん……っ」

熱が乳輪を伝い、麗奈の胸が小さく跳ねる。
次の一滴は、左の乳首の真上から落とす。熱い蝋が硬く尖った突起を直撃し、小さく広がって固まり始めた。熱さに一瞬縮こまった乳首は、追うようにして再び強く突き出す。

久遠は蝋燭の高さを変えた。距離を詰めれば、それだけ熱の伝導は鋭くなる。右の乳首の先端へ、短い間隔で二滴。幾重にも重なる紅い層が突起を包み込み、磁器のような肌の上でその色合いを深くしていく。

麗奈は息を殺したまま、苦しそうに喉の奥を鳴らした。
左も同様に攻めていく。熱い滴が乳首を包み込み、あらかじめ描かれていた輪と繋がった。乳輪全体が艶やかな紅い模様に染まり、乳首はその中央で熱を孕んだ突起と化す。

股間に据えられた短い炎も、彼女の乱れた呼吸に合わせて妖しく揺れていた。

久遠はさらに蝋燭を低く構え、左右交互に、突起の頂点へ一滴ずつ落としていく。熱が重なるたび、麗奈の下腹部がキュッと収縮した。身体に挿入されたままの蝋燭を、自身の締め付けで必死に咥え直しているのが見て取れる。

久遠は一旦手を止めた。左右の胸は、固まりかけた鮮烈な紅い蝋で覆われている。麗奈は青白い顔のまま、熱い眼差しで主の手元だけを見つめていた。
久遠は新たに溶けた蝋を右の乳首の根元へ垂らすと、細い蝋燭の底をそこへ垂直に押し当てた。胸全体を覆う蝋の層が強固な土台となり、完全に固まるまでの数秒間、そっと支えて手を離す。
紅く染まった胸の中央に、一本の細い棒が直立した。左も同じように仕立て上げ、それぞれの先端に火を灯す。
股間、そして両胸――麗奈の急所で、三つの小さな炎が妖しく揺らめいていた。


【麗奈さんの身体を燭台としても使えっています…
希望は承りました。】
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