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緊縛陵辱

投稿者:斎藤 麗奈 ◆gS/LGZV2cg
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2026/08/27 15:59:27 (2gAvUfyA)
ギャンブル依存症の夫が闇金から多額の借金をしたが返す宛も無く、妻の麗奈が調教師に売られてしまう。

また、条件として、妻の調教具合を夫が時々見に行かなければならない事。
(夫役は私がやります。)

28歳 Fカップ 58 88
夫以外は経験の無い身体です。
NGは体に傷が残る事。

クラシカルなSMの世界の緊縛 鞭 蝋燭 快楽 痛み 苦しみ等、ゆっくり躾てくださる方お願い致します。

 
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投稿者:久朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/30 18:43:05    (EIAB.2vY)
恥辱に震える声でその淫らな言葉を紡ぎ切った瞬間、麗奈の身体は自身が口にした卑語の響きそのものに反応し、キュッと溢れるほどの蜜を排出しながら内側を熱く収縮させた。

涙を溢れさせ、耳の裏まで真っ赤に染めて許しを請う人妻の姿。

それを見る久遠の胸を満たしたのは、歪んだ優越感と、底なしの嗜虐心だった。

(……くくっ、最高だな。夫への罪悪感に苛まれながら、はしたない願いを乞う)

自ら卑語を口にさせられた屈辱と、それでも快楽を求めてしまう体の一致。そのあまりの淫らさと健気なまでの屈服ぶりに、久遠のサディズムは完璧な満足感を覚える。同時に、これほどまでに自分へ依存し、惨めにねだってくる彼女をさらに徹底的に壊してやりたいという強烈な欲望が、ふつふつと湧き上がってくる。

「……よく言えたな、麗奈」

久遠は冷酷な笑みを浮かべると、涙に濡れた彼女の頬にそっと手を添え、親指でその涙を拭った。声はどこまでも甘く、だが提示する現実はあまりに苛烈だ。

「夫を裏切り、己の淫らな穴とクリトリスを差し出して請い願う……実に見事な牝の顔だ。そこまで素直におねだりされたら、応えてやらんわけにはいかないな?」

久遠は指の動きを急激に速めることも、強く突き打つこともしなかった。
ただ、これまでずっと寸止めのために『外して』いたリズムを元の位置に戻し、一定の緩やかなテンポのまま、淡々と指を動かし続ける。
乱れることもなく、強まることもない、規則正しい愛撫。
それだけなのに——長い焦らしによって極限まで感度を跳ね上げられていた麗奈の身体にとって、それは溢れ出す境界線を越えさせるのに十分すぎる刺激だった。

【気に入ってくれてるようで嬉しいです。どんな感じに逝くのか楽しみです…でも、まだまだこれからも楽しみましょう】
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投稿者:斎藤麗奈 ◆t9lh.NzCoA
2026/08/30 15:40:37    (c.K7LB.D)
>……ほう? いま、何と言った?

何度も何度も繰り返される絶頂までの寸止め地獄。


逝くのは恥ずかしい、といった種を撒いたのは麗奈。

女の弱みを最大に操った非情な加虐。

堪らずいかせてくださいと、懇願したものの、簡単には許されるものでは無いと知らされる。

久遠は崩れ落ちそうな麗奈の腰を掴んで立たせ、指が麗奈のナカの1番欲しい所まで突き刺された。

「あぁっ!ぁぁぁ…!」

しかし絶対の僅か…ほんの僅か…足りぬ所でお預けをされた。

>誰におねだりしているのか、ようやく理解できたようだな。……だが、麗奈は人妻だろう? 夫を裏切っておきながら、そんな弱々しいお詫び一つで許されると思っているのか?

久遠は言葉でも麗奈を責め込む。

>懇願しろ、麗奈。どこを、どうしてほしいのか……夫以外の男の指で逝かせてほしいと、その可愛らしい口で自分で言ってみろ

ぼんやりと魘された目が見開かれる。

久遠がナカに入れた指を締め上げては陰汁を絞り出すようなはしたない麗奈に堕ちていても尚、その懇願を口にするのは恐ろしく、頭を振りながら自身を止めたいが……既に久遠の技に与えられる蜜の味しか考えられない…

「久遠さま、……お願いでございます…れ、れな、の…お、おっ………うっ、うう…お、まん……こと……くりとりす…を久遠様のゆび…で…おっと以外の久遠さまのゆびで……いか、せて下さいませ…お願いいたします、おかしくなりそうです…たすけてくださいませ……あなた…ご、ごめんなさい……」

そう言ってしまうと麗奈は涙が溢れ、恥ずかしさでいっそう体を赤くするのである

(こちらこそ色々とお気遣い頂きありがとうございます。夫のためのに苦渋の道を選んだ麗奈が、快楽を懇願するとは…大変皮肉ですね。夫もまさか自分の前ではしないようなことをしてるとは思わないでしょう…
まだ先てすが夫出演の時には仰ってくださいませ。

久遠様の責めのお言葉、躾、大変感じてしまいます…。こんなふうにされたいなって…思ってます…)
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投稿者:久遠朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/30 14:34:59    (EIAB.2vY)
「……ほう? いま、何と言った?」
久遠の瞳には、冷ややかなサディズムと、獲物を完全に屈服させた征服感が揺らめいていた。指先は麗奈の内部に留まったまま、ほんの微かに、意地悪く震える粘膜を突き突く。
立っている限界を迎えた脚が生まれたての子鹿のように震え、がくがくと膝が折れかける。崩れ落ちそうになる腰を、久遠の空いた手が容赦なく掴み上げ、強引に立った体勢のまま引き寄せた。
「誰におねだりしているのか、ようやく理解できたようだな。……だが、麗奈は人妻だろう? 夫を裏切っておきながら、そんな弱々しいお詫び一つで許されると思っているのか?」
耳元で嘲笑うように囁かれた直後、久遠の指が突如として根元まで深く突き込まれた。

待ち望んでいた極上の刺激——そう歓喜したのも束の間、絶頂の直前で再びピタリとその動きが止められる。焦渇感で頭がおかしくなりそうな、苛烈な寸止めの快楽の繰り返し…
「懇願しろ、麗奈。どこを、どうしてほしいのか……『夫以外の男の指で逝かせてほしい』と、その可愛らしい口で自分で言ってみろ」
逃げ場のない快楽の拷問と、あまりにも屈辱的な命令。涙で濡れた視界のなかで、久遠の調教が続けられていく。


(こちらこそお気遣いありがとうございます。人妻設定なので、夫も責めに使ってみました。トリップの件も承知しました。こちらも時々間違えますので、気にしてません。わざわざありがとうございます。)
25
投稿者:斎藤麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/08/30 10:39:39    (c.K7LB.D)
トリップ間違えてましたね、すみません。
24
投稿者:麗奈 ◆4kJZnOmagQ
2026/08/30 09:53:34    (c.K7LB.D)
「逝きたいけど…逝くのは、はずかしい…」

麗奈は…久遠の前で何を血迷った事を言ってしまったのか…

今さっき、その指の恐ろしさを知ったばかりと言うのに…

「あ、ぁ……ぃぃぃぃ……っ!」

ぐーっと快感で押し上げられ、伸ばした指先が空回りする。

「ひ………ぁぁ…あ”…」

極楽にふわりと堕ちる胸が強く引き戻される…

「ひぃ……ぃぃぃぃ…っ」

『あと少し』の機微が久遠という男の指に宿っている。

何度も寸止めされ…逝く事で頭がいっぱいで…身体中が震え…口がぱくぱくと動く。

焦らされ続けられた麗奈は…女にとっての地獄とはこのことだと…今は…そう思わずにはいられない。

腰が落ちかけ、捕まる所もなく…ぐらぐらと、がに股に開いた脚で踏ん張りながら麗奈は懇願するしかなかった。

「く、くおん、さま、す、すみ、ませ…もうしわけあ、りませんっ…_逝きたくない、などいいまして
い、いかせてください、ま、せんか、」

身体中べっとりと拷問汗で湿らせ、何とか言葉を発して…怖々久遠様に言ってみる…

自然と『さま』を付けていた…

(お待ちしておりましたが、無理はされない様にと思っていました。
お心遣い頂きありがとうございます。)
23
投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/30 08:30:08    (EIAB.2vY)
〉「え……あ……あんっ……はぁ……ナカが……きもち、いい、とこ、ああっ、すごい……クリも、たまら、ない……ダメ……もう我慢できなくて……逝きたいんです……でも、逝くのは、やっぱり恥ずかしいから……」

立っているのすら限界なのか、浅い呼吸の合間に震える声でそう訴えてくる。
久遠はその懇願を聞き、指の動きをあえてわずかに緩めた。深く入れすぎず、クリトリスを強く擦りすぎず、絶頂の手前で熱だけを溜め続けさせる。麗奈の腰が跳ねそうになるたびに角度を変え、リズムを外しては生殺しの焦燥を与える。潤んだ瞳、開きっぱなしの唇、そして内腿を走る痙攣を、じっと見つめながら指先を動かし続けた。

「これなら我慢できるだろう。褒美だからな麗奈の望んだようにしてやる」

低く囁かれた言葉。久遠の指が向かったのは、焦らし責め。
深く突き入れられると身構えた瞬間、指先は一番切ない場所のわずか手前でピタリと止まり、円を描くように優しく撫でまわすだけに留める。
クリトリスへかける圧も、絶頂へと駆け上がるにはあまりに頼りなく、ただ熱をいたずらに煽り立てるだけのじれったい動き。
与えるのは「おあずけ」の継続——麗奈が望んだ通りの『恥ずかしいから逝きたくない』という言葉を、そのまま意地悪く責める。

「……どうした? 望み通り、逝かせないようにしてやっているんだぞ」
22
投稿者:久遠朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/30 06:48:53    (EIAB.2vY)
【申し訳ありません。今日は書き込めると思います】
21
投稿者:斎藤麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/08/28 20:23:38    (Vx862VDm)
屈辱の報告をした麗奈はまだ睫毛に涙を滲ませ、苦しげな息を吐く。

久遠には褒めらたが、消えてしまいたい程の恥辱に耐えなければならない…これからずっと…

秘部はまだ閉じて良いと言われてなく、そのグロテスクな形状を晒している。
そこへ久遠が腰を落とし、見上げるような体制で入り込んできた。

思い切り臭いを嗅がれ、膝がまた震え、指先が内膝へ触れると、途端に皮膚に粟粒が撒かれる。

華奢のようでしっかりとした男らしい節のある長い指は、既に乳首を操った技巧を見せており、近づいてくるだけで
快楽にしろ、拷問にしろ 麗奈は気が気ではない。

先程の麗奈の告白を反芻され、指先が秘部に掠められ、クリトリスに息を吹きかけられ、麗奈は抜けそうな膝を耐えて立っている。

久遠はその溢れた小陰唇の間に指を埋めた。

ずぶずぶとすんなり入った指は、ナカをまさぐる様に動く。

(ぁあ……)

恐ろしい、のに無くしたパズルのピースの様に探していた様な、心も埋まる様で

麗奈はうっとりしてしまった。

『…指が入ってるのが分かりますか…』

麗奈は素直に頷いた。

良いところを押し、撫で、掻き回され、クチャクチャと隠微な音を立てるナカの刺激で、何度も腰を揺らしてはガクガクと落ちそうになる。

「あ、うっ…あ、はぁ…」

浅い息で耐えていると、クリトリスに優しい刺激が加わり、艶かしい善がり声が漏れた。

「あ、そん、な、ダメで、す、あっ」

>痛みを耐え抜いたご褒美だ。ここでどれだけ気持ちよくなっているか、その口で俺に伝えなさい。

「え…あ…あんっ…はぁ
ナカが…きもち、いい、とこ、ああっすごい…クリもたまら、ない………ダメ……もう我慢できなくて…逝きたいんです…でも逝くのは、やっぱり恥ずかしいから…」

立っているのも辛く、浅い呼吸で答える。
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投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/28 18:12:24    (8FnGXm8B)
「……よく言えましたね」
久遠の唇の端が、満足気に吊り上がった。
命じられるままに自らの肉体を暴き、夫以外の男の前で隠し事なく惨めな告白を口にする麗奈。
目元に浮かんだ涙の粒と、恥辱に染まった赤い頬、そして『クチャ…』と音を立てて開かれたサーモンピンクの小陰唇——そのすべてが、久遠の虐待嗜好と支配欲を激しく刺激した。

痛めつけられた乳首の変色を愉しみ、今度は精神の深部まで踏みにじる。
期待以上の素直さで屈服してみせた麗奈の姿は、久遠にとって最高のご馳走だった。
久遠はゆっくりと腰を落とし、開かれた秘部の至近距離まで顔を近づけた。
漂う甘く熟した体臭を深く吸い込み、震える麗奈の膝の内側へ、温かい手をそっと添える。

(……やはり、この女はいい。痛みに耐え抜いたあとの屈服が、何より美しい)

膝を滑る久遠の指先が、開かれた小陰唇のすぐ脇、熱く湿った皮膚を優しく撫でさする。先ほどまでの容赦のない虐げとは対照的な、慈しむような触れ方。

「茶色がかったサーモンピンク……実に唆る色だ。右側が大きいのも、夫にしか見せたことがない秘め事ですね。……素直に言えた褒美だ。」
久遠は濡れたクリトリスのすぐ近くに息を吹きかけ、涙に濡れる麗奈の顔を見上げて、甘い微笑を深めた。

そのまま、熱く熟した小陰唇の隙間へと指を滑らせる。
濡れた肉のひだを指先でそっと押し開くと、久遠は人差し指の腹を滑らせ、密唇の奥に潜む狭小な膣口を探り当てた。
『ぬちっ……』と、溢れた愛液が空気を孕む小さな音が響く。

久遠は指先をすんなりと、第二関節まで一気に滑り込ませた。
ギチギチと締め付けてくる内部の温もりに、久遠の瞳が愉悦に細まる。

「指が入っているのが分かりますか? 」
挿入した指を、まずは優しく前後に滑らせて壁面を撫でさする。濡れ広がる愛液が潤滑油となり、滑らかな摩擦が生まれる。久遠は一定の音律を保ちながら、徐々に指の動きを大きくし、内部の襞をくまなく押し広げていった。
指先を少し上向けに曲げ、内壁のざらついた天井部分をぐっと押し上げる。

指先を深く蠢かせながら、久遠の空いた手と視線は、愛液に塗れた秘部の頂点——ぷっくりと熱く腫れ上がるクリトリスへと注ぐ。
指の挿入によって内側から押し広げられるたびに、溢れ出た情液が包皮を濡らし、小さな肉芽をいっそう淫らに持ち上げている。

(ここを疎かにするわけにはいかないだろう)

久遠は親指の腹を、剥き出しになった過敏な突起へとそっと添えた。激しい痛みを伴っていた乳首の愛撫とは対照的に、羽毛で撫でるような優しさで、円を描くようにくるくると転がす。

膣内を掻き回す二本の指の深い刺激と、クリトリスを擦り上げる指頭の繊細な圧。

久遠は親指と人差し指の側面でクリトリスを挟み込むと、微細な振動を与えるように細かく揺すった。

「痛みを耐え抜いたご褒美だ。ここでどれだけ気持ちよくなっているか、その口で俺に伝えなさい。」
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投稿者:斎藤麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/08/28 17:28:50    (Vx862VDm)
「う、ぁぁ…」

ようやく離された乳首は変形して色も変わっていた。
どれだけ久遠が潰したのか分かる程に。

少し諦めもあり、スカートとショーツを脱ぐ。

秘部は薄い毛が濡れ、恥丘はしっとりとしていた。
ヒップはまだ垂れてはいないが歳相応な太ももへラインを繋いでいる。

「開く…のですか…」

拷問逝きの次は最大の羞恥…。

恥丘に手を当てている手が震える。
呼吸を何度か繰り返し、ゆっくり開く。濡れた秘部の臭いが漂い、麗奈は顔を赤く染める。
『クチャ…』と音がして、小陰唇が現れ、ぱっくりと口を開ける。

惨めで涙が出そうで、目を瞑り、小さい声で久遠に答える。

「ウエスト、58cm…ヒップ88cm…

いろ、は、茶色がかったサーモンピンク…です…かたちは…右の小陰唇の方が大きい、くて……
経験した…男性は……夫…だけです…」

目には薄ら涙が光る。


「」
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