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緊縛陵辱

投稿者:斎藤 麗奈 ◆gS/LGZV2cg
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2026/08/27 15:59:27 (2gAvUfyA)
ギャンブル依存症の夫が闇金から多額の借金をしたが返す宛も無く、妻の麗奈が調教師に売られてしまう。

また、条件として、妻の調教具合を夫が時々見に行かなければならない事。
(夫役は私がやります。)

28歳 Fカップ 58 88
夫以外は経験の無い身体です。
NGは体に傷が残る事。

クラシカルなSMの世界の緊縛 鞭 蝋燭 快楽 痛み 苦しみ等、ゆっくり躾てくださる方お願い致します。

 
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投稿者:斎藤麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/08/28 16:28:38    (Vx862VDm)
「あーっ!」

快楽に塗れていた乳首が急に酷い痛みを受ける。

潰され、捻られて、麗奈は脂汗の粒を額に流す。

逃げられぬ拷問を受け、瞳は開いて宙を見る。

今にも、もぎ取れそうな乳首に頭が真っ白になり、
ゆっくりと身体を捻り始めた。

苦渋を訴える声が甘く艶っぽさが混じる。

「ん……はぁはぁはぁ…」

まだ脱いでいないショーツに染みが広がる。

「はぁはぁはぁ……麗奈、は、ちくびで、い、逝きま…すっ……」

何度か上半身が跳ね、トロンとした目に荒い息。

膝がガクガク震えている。

(うそ……こんなので逝くなんて…)

同時に恥じて縮こまって手でショーツを隠す。
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投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/28 16:08:47    (8FnGXm8B)
指先を動かしながら、久遠は相手の腰が追従するように揺れ始めたのを見逃さなかった。欲望のままに身体が動き出すその様は、若さの青さを抜け出た、まさに熟れ頃の肉体特有の濃厚な艶をまとっている。
「そうだ、口に出して伝えると体もそう反応するんだ…」
耳元で低く囁くと同時に、指先の愛撫は容赦のない苛烈さを帯び始める。
突起の根元を逃さず、皮膚が軋むほどの圧で力強く捻りあげた。柔らかな部位を押し潰し、過敏な神経を直接叩くような鋭い痛みが走る。甘美な愛撫から突如として見舞われた激痛に、相手の身体が跳ねた。
久遠はその反応を冷ややかに観察しながら、さらに深くまで乳首を絞り上げていく。これまで経験したこともないであろう苛烈な責め苦——だが、ただ痛めつけるのが目的ではない。麗奈どれほど痛みに耐えうるか、そして苦痛をどこまで快楽へ変換できるかを試すような、冷徹な実験でもあった。
痛みと快楽の境界を塗り潰すように、限界まで張りつめた先端へじわじわと圧を加えていく。痛みに歪む表情と、それに反比例して甘く熱を帯びていく身体の収縮。痛みに耐える「牝」としてのポテンシャルを確かめながら、久遠は追い詰めるように声を吹き込んだ。
「逝く時は、必ず言葉にしろ。『ちくびで逝きます』と……わかるな?」
指先の拷問のような圧迫を緩めることなく、久遠は相手の理性が苦痛と悦楽の混濁の中で崩壊していくのを静かに待った。
15
投稿者:斎藤麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/08/28 15:33:40    (Vx862VDm)
「ん………っ…」

女を扱う事にかけて、久遠の右に並ぶ人物などいるのだろうかと

性感帯、堕とす技。言葉の使い方。
頭から馬鹿にし、気位の高かった女帝ですらひれ伏し、久遠の靴にキスをする程と

そんな噂など知る由もなく飛び込んで来た一般主婦が…セックス所ではない生活を余儀なくされた女が…

久遠の技術に触れることすら稀だとおめわなければならなかったのに

何の心の準備も無く触れられてしまい、快楽を避けるのは無理な話というものだ。

「…っ、あ…」

声が出ないように口に拳を当てる。
だが胸が反り、腰がゆっくり動き出した。

弾かれればぴくっと跳ね、きゅっと滑らせて力を抜けば、眉をひそめ曇る「ぁぁ…」というため息が漏れる。

元々乳首はウィークポイントだったが、こんなに責め抜かれたのでは、絶頂が来てしまいそうで…

「…か、感じます……きもち…いい…です…だからもう…」

これ以上されたら乱れそうで、懇願する様に久遠に縋る。


14
投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/28 14:52:25    (8FnGXm8B)
皮膚の湿り気と先端の硬度を細やかに感じ取りながら、親指と人差し指の腹で捉える。押し潰すのではなく、麗奈の体温と弾力を確かめるように指の腹を滑らせ、絶妙な圧で挟み込んだ。
「…っ…」

(90F…カタチも素晴らしい…良いサイズだ…高く売られたカラダだけの価値はある…感度は…どうかな?)

息が詰まるのを聞き逃さず、久遠は手首をゆっくりと回転させる。指先だけで円を描き、繊細な神経が集まる先端を逃さずこすり上げる。突起の根元から先端に向けて圧を逃がしながら捏ね転がし、とき折、指の第一関節を使って小さく弾くような刺激を与えた。
久遠は愛撫に緩急をつける。摘んだままじわじわと上方へ引き上げ、張りつめた緊張がピークに達した瞬間に、すっと指の力を抜いて解放する。指から離れた肉芽が熱く震える様を確かめ、間髪を入れずに再び指の腹でやさしく撫でさすり、甘い痺れを身体の奥へ奥へと押し込んでいった。

「ほら、どうした? 気持ちいいのか?物足りないのか?それとも何も感じないのか?
これからは、口にしてはっきりと答えなさい…」
13
投稿者:斎藤麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/08/28 14:29:25    (Vx862VDm)
口ごもった麗奈に

メスだと、性処理玩具だ、性奴隷だと…

打たれる様な言葉を浴びさせる。

腕を解き、立ち上がらせる時、脚が閉じてしまって、鋭い視線が刺さり、また広げると、いきなり胸を揉みあげた。

驚いた麗奈は何か言おうとするが言葉にならない。

ブラウスの上から形や大きさや感触を確かめる様に…まるで義務的な検査の様で
乳首を探り当て摘んでゆっくり転がし
「ここは?」と…

こんな時なのに久遠の指先で弄ばれている蕾が硬く反応してしまう。

「サイズ、カップ数…感度は…」と…
脱ぎながら答えろと…

「…え…」
戸惑いを隠せない麗奈だったが…また射るような視線が焼け付く。

ブラウスのボタンを外し、床に落とすと、白いブラが現れ、深く息を吸いブラのホックを外す。

ま白い二双の乳房が零れる。

「…90…Fカップ…か、感度は…」
「…っ…」

久遠の指技に思わず出そうな声を食いしばって俯く…。
身体を触られるのはどれくらいぶりだろうと頭の隅で思いながら…
12
投稿者:**** 2026/08/28 14:23:08(****)
投稿削除済み
11
投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/28 13:36:20    (8FnGXm8B)
口ごもる麗奈。
名前も、挨拶の言葉も出てこない。ただ唇が震え、焦点の定まらない瞳が俺の顔を探しているだけだった。
「まぁ、わからないでしょう」
俺は静かに言った。
「あなたは俺に買われたメスだ。俺の所有する性処理玩具であり、性奴隷だ。これからこの屋敷で、その身体を使って私に尽くし、生活していくことになる。わからないことだらけだろうが、俺がしっかりと躾け、調教していく」
後ろで組ませていた腕をほどき、麗奈の肘を持って立たせる。正座から立ち上がる動作だけでも、開かされていた膝が内側に閉じようとして、すぐに叱るような視線を落とす。そのまま正面に回り、ブラウスの上から両手で胸を包み込んだ。
布越しに柔らかさが掌に沈む。指を開いてゆっくりと揉みしだき、形を確かめるように上下に動かす。乳首の位置を探り当てると、そこだけを布の上から摘まみ、軽く転がした。

「ここは?」
耳元で低く問う。揉み続ける手は止めない。
「サイズとカップ数。感度。どんなふうに感じるか。服を脱ぎながら、自分の口で紹介しなさい」
恥辱を一つずつ積み上げるように、言葉を置いた。
10
投稿者:斎藤麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/08/28 12:14:38    (MZgTic4G)
視界を遮られる怖さ…それも麗奈の人生を変える分岐点で情報が途切れ、混乱する様に仕向けられた意図は悪質であった。

目隠しを外しても良いと言われたが

外せば自分の置かれている立場の輪郭を記すのに十分であった。

『久遠』という私を高額で買い取った男が話しかけてくる。

>俺の目的が、あなたの身体だというのはわかりますか?

加虐性の為に1億円を払った事。

麗奈は唯頷くしか無かった。

唯、旦那に会わせて貰える事だけが今の心の縋りであった。

久遠が後ろに回り麗奈の手を後ろに組ませ、正座の膝を開く様言われる。
太ももの間、空間に冷たい空気が入ってくる。


>正座をしたらこの姿勢をする様に…1度しか言いませんからよく覚える様に…

(…脚の間が見える様に…という事?)
少し遅れて意味が分かるのはまだ混乱している故か…

久遠は決して大きな声を出している訳では無いのに、威圧感を感じさせる。
『覚えなければどうなるか…』
余白にそれを伝える話し方だった。

>あなたの立場をよく考えて名前など、色々と自己紹介してもらえますか?

立場…?何を言えば…。

「…斎藤麗奈、と申します…歳は28歳で…」

そこで口ごもってしまう…。

【いけないお姉さんですよね。

性行為もなく、穢れのない無垢女の子を調教するとどうなるのかな、とちょっと思いましして…】


9
投稿者:久遠 朔 ◆6Obb/q2kf2
2026/08/28 09:45:38    (8FnGXm8B)
目隠しを外された麗奈の顔は、焦点の定まらない瞳が虚空を泳ぎ、状況の理解が追いついていない様子だった。まぶたが小さく痙攣し、唇はわずかに開いたまま固まっている。
(やはり、まだ何もわかっていない顔だな。これから少しずつ、身体で教えてやる。調教が楽しみだ)
「俺の目的が、あなたの身体だというのは、わかりますか?」
小さく、おそるおそる頷くのが見えた。俺の視線だけが、ブラウスの上から彼女の胸の形をゆっくりとなぞる。布越しに輪郭が浮かび上がるのを確認するように、上下に何度か往復する。
「そのくらいはわかるようですね。……その身体に、かなり高いお金を使いました。愛する夫のためでしょう? 大丈夫です。時々、会わせてあげますよ」

麗奈の背中にまわり、手を後ろにして組ませる。そして、揃えていた膝を開かせる。
「正座をして座ったら、この姿勢をするように…一度しか言いませんから、よく覚えるんですよ。」
まだ服を着ているが、裸でその姿勢になることを想像するとその意図がわかるだろう。

再び正面に回り込み、まだ虚ろな瞳を見下ろしながら、静かに命じた。
「あなたの立場をよく考えて名前など、色々と自己紹介してもらえますか?」

【妹まで、差し出そうと想像するなんて、いけないお姉さんですね。】
8
投稿者:斎藤麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/08/28 09:06:08    (Vx862VDm)
おはようございます。
急がなくて大丈夫です。

置きでゆっくりで。

気が早い提案のですが、麗奈の調教中、借金が無くなって妻もいない中、またギャンブルに熱中し、闇金から借り、今度は麗奈の10歳下の妹が差し出されるとかも考えております。
またご相談させて下さいませ。
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