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緊縛陵辱

投稿者:斎藤 麗奈 ◆gS/LGZV2cg
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2026/08/27 15:59:27 (2gAvUfyA)
ギャンブル依存症の夫が闇金から多額の借金をしたが返す宛も無く、妻の麗奈が調教師に売られてしまう。

また、条件として、妻の調教具合を夫が時々見に行かなければならない事。
(夫役は私がやります。)

28歳 Fカップ 58 88
夫以外は経験の無い身体です。
NGは体に傷が残る事。

クラシカルなSMの世界の緊縛 鞭 蝋燭 快楽 痛み 苦しみ等、ゆっくり躾てくださる方お願い致します。

 
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97
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/16 19:57:31    (A8MoPAsh)

加虐の熱を注ぎきった久遠様は麗奈の顎を掴んで顔を上げる。

正気とは思えぬ表情だが、唯々初めての絶頂で中の雌がどくどくと脈を打っていた。

ドスッ…使用済みの肉塊が床に落とされる。
低い呻き声を鳴らしながら縮こまる虫の様にも見えた。

久遠様は……恐らく……数時間前まではまだ『麗奈』という名のヒトであったそれをを抱きあげソファーに沈める。

>だいぶキツくしてしまったな。こうなったのも麗奈の身体が良かったからだ。少し休むといい…

先程麗奈を石ころの様に認識しなかった女性達が現れ、身体を丁寧に拭いてくる。

(…………触らないで………)
同性に同情を受けている様で尚更惨めで哀しかった。

自由になった手足でも、逃げたいとは思う事は出来なかったが…

既に麗奈の中に久遠様が住み着いていたから。
どんな形になろうとどこにも行きたく無かった。
96
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/09/16 08:32:57    (KoZGNLSV)
久遠はペニスを引き抜くと、繋ぎ止めを失った麗奈の脚が力なく下がり、引き抜かれた膣から白濁と精液が混ざり合った液が、糸を引いて床へと垂れ落ちた。

久遠はペニスから濡れた液を拭うこともせず、後手に縛られ、吊るされたまま力なく揺れる麗奈の顎を力任せに掴み上げた。
激痛と絶頂の嵐に苛まれた麗奈の瞳は焦点が合わず、半開きの唇からは泡立った唾液が顎を伝って胸元へ落ちる。白く透き通っていた肌は、鞭の痕と蝋燭の跡が残りそして全身を巡る熱で朱に染まっていた。

久遠は吊り上げていた縄をほどくと支えを失った麗奈の身体が床へと倒れ込んだ。
麗奈は冷たい床の上で丸まるように倒れ込む。後手に縛られた腕のせいで庇うこともできず、鞭打ちで打たれた胸と太ももに刻まれた無数の傷が直接床に触れ、喉から「ひ、あ……っ」と掠れた悲鳴が漏れた。

力なく崩れる麗奈の身体を、久遠は抱え上げ深く沈み込むソファへと腰掛けさせた。

「だいぶキツくしてしまったな。こうなったのも麗奈の身体が良かったからだ。少し休むといい…」
後手の縄も解く…と女中が現れて麗奈の身体を優しく拭いていく。

【おはようございます。存分に楽しみ射精させてもらいました。】
95
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/15 19:41:58    (AsMz16UH)
麗奈の白く透き通る柔肌は、身体中鋭い刃物で切り刻まれボロボロにされ
、キツく縛られ後ろから久遠様に犯されている。

突きあげられ、身体がゆさゆさ動かされる度、傷口に汗塩がたっぷり染み込み、麗奈が喉を切る様な悲鳴を上げる。
だが子宮は快楽を求め、突いてきた久遠様を涎を垂らし、しゃぶりつく。

ナカを掻き擦る雁に腟は悦びうねり、陰汁を垂らし愛おしそうに抱きしめる。

早いストロークに搾られた乳房の先が滑稽な程規則的に揺れる。
子宮は奥を打たれると、麗奈は「ぎ、ひぃ」と発し、初めての堪らない悦楽にぐちゃぐちゃとはしたない音を出す。

よりいっそう久遠様をきゅるきゅると締め、白濁液を啜りたい様にお強請りしているり様だった。

そしてたっぷりと濃いねばる液を浴びた腟は自分の陰汁と混ぜて強欲に啜りながらも、たらたらと雌汁の混ざった久遠様の液を股間から落とす、肉人形の様であった。
【アフターピル、分かりました。】
94
投稿者:久遠 ◆pUSGe7Rxrs
2026/09/15 17:58:31    (PyNOnjW8)
麗奈の絶叫と、その肉体が示す素直な反応。
腰に伝わる強烈な締めつけが、久遠の嗜虐心をかつてないほど跳ね上がらせていた。

麗奈の膣は、腰を入れるたびに歓喜の震えを返してくる。
後ろから容赦なく奥を突くたび、鞭の痕が走る麗奈の太ももが痙攣し、後手に縛られた上半身が歪む。
その苦痛の表情とは裏腹に、膣は久遠の形を完全に受け入れ、離すまいとカリのくびれに狂おしく絡みついていた。
欲望のままに突き刺すたび、トロトロと溢れ出す淫汁が亀頭を熱く濡らし、絶え間なく脈打つ肉壁がペニスを締め上げていく。
自分がこの女を調教し、塗り替えているという圧倒的な支配感が、背筋をゾクゾクと駆け上がった。
久遠はストロークの速度を上げた。 パン、パンと肉がぶつかり合う淫らな音が部屋に響き渡る。
子宮口を直接押し潰すように深く打ち据えると、麗奈の口から壊れたような悲鳴が漏れ出た。
白目を剥きかけ、ただ快楽と苦痛の波に呑まれる姿は、久遠が求めていた完全な「肉壺」そのものだった。
膣肉がうねりを上げ、限界まで硬くなった久遠のペニスを狂おしく搾り上げてくる。

その強烈な締めつけが、久遠の限界を容易に引き出した。
欲望が頂点に達し、久遠は一段と深く腰を叩きつけた。
射精の兆候を察知した麗奈の内壁が、逃がすまいとカリへと強く吸い付いてくる。
その完璧なタイミングの受容が、久遠の肉棒を刺激する。

「麗奈……そのまま締めつけていろ。
おおぉぉぉっ─」
腹の底から絞り出すような絶叫が、部屋中に響き渡る。

低く唸りながら、久遠は一気に根元まで腰を押し当て、そのまま深く固定した。
ドクッ、ドクッ、と溢れ出す熱い白濁が、麗奈の過敏な胎内を直接満たしていく。
注ぎ込むたびに、麗奈のナカが歓喜に震えて狂ったように脈打ち、久遠のモノを締め上げた。
放出し終えた後も、久遠は繋がったまま麗奈の腰を離さなかった。
自分の体温と種を注ぎ込まれ、吊るされたまま力なく痙攣する麗奈の肉体を見下ろし、
久遠は極上の満足感とともに、深い吐息を溢れさせた。

「ふぅ…ぉォ…」

【今回は麗奈の快楽責めより久遠の道具としてのシーン。
中出しにしてますが、避妊についてはアフターピルなど…】
93
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/15 09:48:31    (AsMz16UH)
【おはようございます。
嬉しく思います。私も...:】
92
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/09/15 08:18:51    (PyNOnjW8)
【おはようございます。
想像して固くしてしまいます。】
91
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/15 00:33:11    (AsMz16UH)

優しく扱えば快感だが打てば悲鳴も出ない急所の嘴。
抉られた痛みで震える呼吸。

まだ脚も、そして胸も痣の様な痕が痛々しく線を引く。

久遠様は近づくと乳房を熟れたトマトの様に握り潰す。
次から次へと流れる涙。

久遠は口元を強引に引き寄せ、舌を入れる。生きていない様な麗奈であったが、自分でも気付かぬ内に久遠様の舌を受け入れていた。

下腹部へ下がった久遠様の指が葡萄色の実を左右から指で挟む。
刺激の苦痛が走るが、本能の女が悦楽に悶える。

>これだけ打たれているのに身体は素直だな……

枯れる事のない陰汁がつつっと糸を引く。

縛り直され、再び胸を搾られ、腰を突き出させる。

>これから……楽しみにしていたお前を存分に使う

(使う……私は意志の要らぬ………肉壺……
この部屋に来た時に久遠様が言っていた肉壺とはこの事か…)

後ろから久遠様の先が中ってそのままゆっくり侵入してくる。

久しく男性を受け入れていなかった麗奈は処女同然の痛みに顔を歪ませる。

しかし、腟の中がぎゅうっと締まるのが分かる。
久遠様のモノを存分に味わいたいと、秘肉が滑る様に陰汁を吐き、絡みつく。

何度も何度も久遠様を求めて口婬の様に啜り、舌で愛おしく愛撫し、出て行かぬ様に強く吸っては雁を引き戻す様な麗奈の腟。

麗奈も久遠様に抉られる嬉しさで女の悦びを噛み締めていた。
90
投稿者:**** 2026/09/15 00:04:25(****)
投稿削除済み
89
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/09/14 21:11:29    (KyiSvo8v)
麗奈の苦悶の声と表情に久遠は、ゾクゾクと背を震わせて歓喜に浸って、
股間が大きく勃起していた。

麗奈は打たれ跳ねていた肉体が、微かな痙攣を残してだらりと弛緩する。
淫汁と小便が混じり合い、足先から床へと滴り落ちていた。
久遠は手にしていた鞭を無造作に床へ放り投げた。
道具を捨て、自らの手でその果実を味わう時間だった。
ゆっくりと足音を忍ばせ、極限まで敏感になり果てた麗奈の身体へ近づく。
荒い呼吸に合わせて上下する、赤く腫れあがった胸。
そこへ容赦なく掌を押し当て、押し潰すように揉みしだいた。
声にならない悲鳴が口から漏れ出る。
久遠はその口元を強引に引き寄せ、舌を割り込ませた。泡立った唾液の苦みと、麗奈の屈服の味が口内に広がる。
傷つき、熱を帯びた皮膚に直接触れる久遠の体温。
久遠は手を下げ、濡れそぼり固く勃っている肉芽を二本の指で挟み込んだ。
軽く圧をかけるだけで、麗奈の背中が弓なりにしなる。

「これだけ打たれているのに身体は素直だな……」

久遠は上へ吊り上げていた縄の結び目を手際よく解いた。
支えを失った麗奈の身体が崩れ落ちそうになるのを抱き寄せる。
激痛と虚脱で自力では立つこともできない麗奈の腕を背後へ回し、慣れた手つきで手首を交差させ、余った麻縄で胸縄をかけ締め上げた。そして、再び背中の縄尻を天井に回して倒れないように吊る。
後手に固定され、完全に胸を強調させられた姿勢で、久遠は彼女の腰を掴んでぐっと高く突き出させる。
汗と淫汁、そして失禁の痕が光る太もも。
後手に縛られ、腰を突き出したその姿は、逃げることも隠すことも許されない。

「これから……楽しみにしていたお前を存分に使う」

低い声とともに、久遠は肉芽が腫れ上がる蜜腔の入口へ、亀頭の先端を押し当てた。
後手に縛られているため、麗奈は上体を逃がすことすらできない。
腰を掴み、後ろからゆっくりと根元まで貫き通す。

熱を持った先端が、腫れと蜜で緩んだ入口を、ゆっくりと押し開く。抵抗はなく、鞭打ちで力が抜けた穴が、掻き分けられるままに形を変えていく。亀頭の輪郭が沈み、熱い内側がそれを包みにくる。
腰を引くと、過敏になった膣肉がまるで離すまいとするかのように、カリの張りにぴったりと吸い付いて伸びた。
熱く濡れた肉壁が亀頭のくびれに強く絡みつき、擦れ合うたびにトロトロと蜜を溢れさせながら、じわりと外へ引きずり出されていく。
ぬちり、と肉が解ける淫らな音とともに先端が抜け切る間際まで、麗奈のナカは久遠の形を記憶するかのように強く締めつけ、離れることを狂おしく拒んでいた。

「くっ……いい締めつけだ……」

一突きのたびに、麗奈の意思とは無関係に膣壁が固く締めつけ、久遠を逃すまいと絡みついた。雌としての完全な屈服と、久遠の身勝手な欲望が、冷たい部屋の中で激しく衝突し始めていた。
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投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/09/14 13:49:35    (LQ0qopWD)
足先からポタポタと垂れているものが何かも判断できない。
感覚は脚と、それを上回る胸に集中している。
焼け落とされたと思われた様な乳房は、まだ身体に残っているのが不思議なくらいだ。

痛みで消えた意識が自然と痛みで蘇る。
これが調教なのか…白状する物の無い、何時終わるか分からぬ永遠の拷問だと麗奈は感じた。

久遠様が腫れ上がった胸の先でぎゅっと硬く窄まった蕾をそろりと謎る。

「んぁぁ”」

背筋を登る刺激。
悲鳴の中に甘い声が混じり、麗奈の腰が艶めかしくくねる。

折檻の様な仕打ちを受けて尚、雌として生かされている事に麗奈は羞恥に涙する。

>まだ終わってないぞ、最後に1番敏感な突起があるだろう?

(敏感……突起………)

蝋燭責めの時、撫でられ、お預けされた所……まさか………

脚を閉じたい。
でも、太ももを打たれたせいで感覚が麻痺している。

(待って、待って、それは止めて、お願い、お願い…!)

拒否が腰だけ左右に揺れさせる。しかしそれは
……強く、強く、打って……早く……お願い……と淫売が誘っているように見える。

久遠様のその一振りが数ミリ外れる事なく今までで1番強くその小さな肉芽を捉えた。

「が…………!!」

口から苦悶の声がし、麗奈の身体がうねり、痙攣へ変わる。
白目を剥いた目、今度は泡の様な涎が垂れ、半開きの口から舌が覗く。

ぴくっ、ぴくっ、痛みから逃げ出す様に身体が跳ね出す。

皮が剥かれ腫れ上がった赤黒いクリトリスがぷっくり顔を見せ…腟からはトロトロと密汁がとめどなく流れて来た。

【いつも私ばかり楽しませて頂き申し訳なく思っております。
ありがとうございます。】

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