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ブライダルエステ

投稿者:柴田 美桜 ◆uGul.DiDiU
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2026/07/17 22:26:07 (pZPwbE10)
10年付き合った彼氏との結婚が半年後に決まった。
美桜は期間限定キャンペーン中無料のブライダルエステに通う事に。

来店すると担当は意外にも男性の貴方。

初めのカウンセリングで、自白剤のアロマ漂う部屋で、結婚に対して不安な事は無いかとの問に

彼氏とのSEXで逝った事がない、胸がもう少し大きくなりたい など正直に答えてしまう。

実は貴方は花嫁になる女を堕として我が物にしては好き勝手に弄ぶサロンの経営者だった。

柴田 美桜 27歳 88C 60 88
 
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48
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/23 00:12:21    (FBFRXNTK)
いえ。
依存も出でるし
私のM気質が出てしまっているのかな、って。

乱したいですか?
乱した後はご褒美頂ければ悦びます。

47
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/23 00:00:26    (FBFRXNTK)

『上手にできました…。美桜さま…。』

(もうずっと呼び捨てで良いのに…。)

松倉さんに下の名前を呼ばれると嬉しい。
でもさん付けは無しが良い。

欲しいモノを手にする為に裸体を晒しているのが恥ずかしくなって少し小さく縮こまる。

『たくさん、汗をかきましたね…美桜さま…。』

松倉さんはタオルの様な物で身体を優しく拭いてくれている。

取り損ねた紙下着も丁寧に_。

胸も恥ずかしいけれど、たっぷりと蕩けていたショーツがねちゃねちゃと音をたてて剥がされていく事に羞恥を覚え、またむずむずがむくりと頭をあげてくる..

だが
『さぁ、デトックス…。
水分を入れ替えていきましょうね…、口を開けて…。』

松倉さんが顎を摘まみ、口を開かせるように下へと力を加えると半開きの唇がより大きく開いていくと

柔らかい感触が唇に触れてた…

(これは…)

動揺する美桜。
柔らかいモノから流れてくるひんやりとした液体。

「う、ぅん…」

塞がれた唇の内側で水の様な物が流れ込む。

時折触れるのは、ぬるっとした生き物のような生暖かい感触。

(松倉さん…?)

美桜の唇を食み、舌と思われるモノが美桜の舌に絡んでくる。

ミネラルウォーターが流し終えたら、唾液が美桜の舌に乗せてとろとろと流れてくる。

(…松倉さん……)

美桜はこく、こくと唾液を飲み込み
絡みついてくる舌に応える様に舌を出す。

「あぁ…」

激しい…
求められてる様で嬉しい。

松倉さんの首に手をかけたいくらいだ。

46
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/22 22:45:50    (Ne0Uliax)
【不安にさせてしまったことを申し訳なく思うと同時に。

私の言葉で心乱され、ざわつき、不安になっている美桜さんをもっと楽しみたいと思ってしまう。
最低でしょうか。】
45
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/22 22:41:18    (Ne0Uliax)
「上手にできました…。美桜さま…。」

自らの言葉で本心を吐き出し、自らの行動で邪魔なモノを全て剥ぎ取った。
まるで儀式のような一連の流れ。

堕ちた、という表現は相応しいのか。適切なのか。
少なくとも美桜、の名を耳にした瞬間の反応は数分前とは一線を画す。

(名前を呼ばれて嬉しい、なんて思う事…ないだろ…?
名前を呼ばれて震えるなんてこと…なかっただろう…?

名前って、本当に大事。
そして、どう呼ばれるかも…大事なんだよ…。

また呼ばれたくなるだろ…?
そして考えるようになるんだ…、あの時はどうして呼ばれたのか…。
どうすれば呼ばれるのか…。

鈴の音を聴いただけで涎を垂らす犬…、あれと同じような物さ…。)

「たくさん、汗をかきましたね…美桜さま…。」

薄手のタオルで頬や首筋を撫でるように拭っていく。
反対の手は、見えない中で剥ぎ取った紙の下着、その残りカスを丹念に身体から剥がしていく。

ペチュ…、ペチュ…。

胸元、腋下、腰の右側、割れ目のやや左。

ローションまみれの胸元の下着が卑猥な音を放って剝がれていくのはまだわかる。
しかしそれ以上に、股間回りに張り付いていた下着がはがれる時の方がねっとりと肌に絡み、名残惜しさを見せながら剥がれていく。

大量に溢れ出したのは汗だけではない。
そもそも下着を引き千切る際、紙特有のビリッっという音が聞こえなかったのはなぜか。
ローションではない別の液体が浸透し、繊維の結びつきを犯し結合を壊してしまったのだ。

「さぁ、デトックス…。
水分を入れ替えていきましょうね…、口を開けて…。」

枕元から聞こえていた男の声、その場所が僅かに違って聞こえる。
そっと顎を摘まみ、口を開かせるように下へと力を加えると半開きの唇がより大きく開いていく。

柔らかい感触が唇に触れていく。
同時に少しずつ流し込まれるひんやりとした液体。

無味無臭のミネラルウォーター。
零れないように少しずつ、塞がれた唇の内側で流れ込む。

時折触れるのは、ぬるっとした生き物のような生暖かい感触。
不意に重ねられた男の唇と…美桜の唇。

その中では、舌先が性行為でも行っているかのように男側が一方的に絡みついていく。
しばらくすれば口に含んでいたミネラルウォーターも底をつくが、唇が離れることはない。
そのまま、とろっとした今度は生暖かい液体が流れ込む。
男の唾液が舌と伝い、美桜の舌を伝い、流れ込んでいく。
44
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/22 18:31:13    (qeA8gqv3)
わざわざお伝えに来て頂きありがとうございます。
そうですよね、ご心配をおかけしました。
失礼致しました…。
もういちいち気にするのは止めますね。
見捨てないで下さって感謝致します。


43
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/22 18:17:38    (Y6LgvYar)
【こんにちは。
本編のレスは後ほどお返しさせて頂きますね。

別の私、本当の私、の件についてですが。
美桜さんの仰る内容でいうと、前者のことを指しています。

イメプレという性質上、露骨にリアルという単語を用いるのもご気分を害されるかなと思い言葉を選びました。

もちろんまだ見せていただいていない部分があるかもしれない、それは別というより内に秘めている部分かもしれないとも考え、本当のという表現を使っているところもあります。

ですので、ご心配されているような別人ではないか、みたいな勘ぐりは微塵もしておりませんのでお伝えさせていただきますね。

再三に渡り、不安にさせてしまって申し訳ありません。
それでも、不安だということをはっきりと仰って下さってるのはとても嬉しいです。
ありがとうございます。】
42
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/22 17:13:44    (qeA8gqv3)
>41
やはりこんな事書いて松倉さんに失礼ですよね、ごめんなさい。
忘れて下さい。
41
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/22 12:42:59    (RTnDM5DD)
離れていた事、申し訳なくて反省しています。
ご迷惑をおかけ致しまして。

身勝手で寂しくなり、辛くて戻ってきてしまって。

そして松倉さんのレスが堪らなく魅力的で、恥ずかしながら本当に身体をむずむずさせながら読ませて頂いています…。
そしてお返事をかけるのが幸せです。
ありがとうございます。

別の美桜か本当の美桜か分かりませんが、とは
バーチャルの美桜とこれを書いているリアルの私、という事でしょうか…。

それとも…勘違いだったらすみません。
今レスしているのは、スレ立てした美桜と別の者だとか…ではないですよね…

もし何か引っかかるものがあるのなら、このスレの削除番号は覚えていますので、新しいスレを作っても良いのですが…松倉さんが書いて下さったスレを消してしまうのは勿体ないと思いますが…。

違ってたら本当にすみません…。
疑ってしまって。
40
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/22 12:34:55    (RTnDM5DD)
『大丈夫です…安心してください。
美桜さま…、貴女は何も悪くない…。貴女の所為じゃありません。
貴女自身、美桜さま自身がまだ知らないだけです。
知らない美桜さまを…知り始めて、ちょっとだけ不安なだけです。
入れ換えましょう…。
大丈夫です…。
ここまで、とても上手にできていますよ…。』

大丈夫…松倉さんはこうなる事を分かっていたのかしら…
まだ本人も知らない私がいるって事?

松倉さんに『貴女は何も悪くない、貴女の所為ではない』と言われると
ビッチの様に激しい快楽を求める自分が許された気がして
ローションとアソコの陰汁の音が共鳴し、とろとろと吐き出される。

「松倉さん…私、どうしたらいいんですか…」

『もう少しですよ…美桜さま…。
十分に溢れてきている…、しっかり呼吸してください…。
意識を強く持って…、深く…深く吸って…。
そして最後に…、余計なものを剥いでしまいましょう。』

剥いで…って紙の下着を自分で…?
もうぐちゃぐちゃに拠れてるかもしれないけれど
これを取ってくれるのは松倉さんだと思っていた…。

戸惑っていると松倉さんは両耳を陵辱し始めた。

「いひっ!」
「ま、まつくらさん…や、あ、」

悲鳴とも嬌声ともつかない声をあげ美桜は身体を捻りばたつかせる。
このままだと自慰をしてしまいそうだ…そんな事はっ

クチャ…クチャ…と鳴る中で松倉さんの声が小さく…だが何度も脳へ刻んでくる

『逝きそうなのに逝けないのはなぜかわかりますか…?
乳首を弄ってもらえないのはなぜかわかりますか…?
我慢できないのはなぜかわかりますか…?
おかしくなりそうなのはなぜかわかりますか…?
まだ余計なものを纏っているからです。
貴女には必要のない、美桜さまには必要のない布切れが…まだ纏わりついているから。
それが邪魔しているんですよ…、
剥ぎ取ってしまいましょう…、邪魔なものを全部…剥ぎ取ってしまいましょう。
心を覆い隠す理性は邪魔。
身体を隠す布切れも邪魔。
邪魔なものを全て、全て剥ぎ取って…。
欲しがるんです…。』

(心を覆い隠す理性は邪魔…。)

『全て引きちぎって…、引き裂いて…、もう一度求めてみましょうね…。
貴女の欲しい物は…その先にある。』

取れば…欲しいモノが……
責めの限界で震える美桜に松倉さんが一言呟く。

『やってごらん…美桜。』

「あ…はい…」

『美桜 美桜 美桜…』胸の内で繰り返し悦びの溜息を吐く。

手探りでブラを千切り丸めると、両足を上げてお尻からショーツを破る。たっぷり涎を垂らした重い紙…。

美桜は一糸纏わぬ身体を紅く染め松倉さんの言葉を待っていた。
39
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/22 02:18:28    (f4wEuSiO)
【実質一日程度の空白の時間でしたが、これほど長く感じたことはありませんでした。
日に何度もサイトを更新し、スレッドが上がってくることを心待ちにしていました。

情緒不安定なのか、と思う程に何度も。
再開してから考えればたった一日という見方になるのかもしれませんが、戻ってきてくださって本当に嬉しいです。

私の拙い言葉で紡ぐ内容が、美桜さんの心を少しでも揺らすことができているのならとても幸せに思います。
別の美桜さんなのか、本当の美桜さんなのかわかりませんが、出会えるように精一杯努めていきますね。】
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