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ブライダルエステ

投稿者:柴田 美桜 ◆uGul.DiDiU
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2026/07/17 22:26:07 (pZPwbE10)
10年付き合った彼氏との結婚が半年後に決まった。
美桜は期間限定キャンペーン中無料のブライダルエステに通う事に。

来店すると担当は意外にも男性の貴方。

初めのカウンセリングで、自白剤のアロマ漂う部屋で、結婚に対して不安な事は無いかとの問に

彼氏とのSEXで逝った事がない、胸がもう少し大きくなりたい など正直に答えてしまう。

実は貴方は花嫁になる女を堕として我が物にしては好き勝手に弄ぶサロンの経営者だった。

柴田 美桜 27歳 88C 60 88
 
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68
投稿者:**** 2026/07/29 12:52:40(****)
投稿削除済み
67
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/28 22:13:24    (saj2fzaU)
「そう…それでいい…。上手にできているよ…美桜…。」

男の言葉を受け、応えるのに時間はかからない。
もはやそこに抵抗はおろか、戸惑いすらも感じさせない。

従順という表現が正しいか否かは定かではないが、
その振る舞いは、自分の意思よりも男の言葉、指示命令を優先しているようにさえ思えてくる。

程なくして改めてその唇の内側を滑り、頬の内側、口内へと欲望の塊が飲み込まれていく。
生暖かく、どろどろの唾液に塗れた穴の中へと導かれる感覚はいつの時も快感を与えてくれる。

「ふぅ…。」

しかし、それ以上に男を興奮させるのは言われるがままに床にその裸の足を下ろし、
股を開き、恥ずかしい割れ目を広げる形で付き従う光景そのものだった。

まるで雌犬が餌を強請るように、状態を起こし手招くような体勢。
必死に媚び、諂い、気に入られようと愛想を振りまくそれに酷似して見える。

その姿を滑稽とみるか、惨めとみるか、あるいは愛らしいとみるか。
いずれにとってみても、この数十分間での女の…美桜の変化に男は満悦…と言ったところだった。

ただ、当然というべきか。
美桜の愛らしい口元が容易に男の肉棒を飲み込むことなどできるはずもなかった。
志半ば…大凡竿の6割程度を口に含んだところで動きが停止に近いほど緩やかになる。

亀頭、その先で感じるのは喉元に接触する感覚。
恐らく普段の飲食で「飲み込む」を実行した後に触れる部分、その手前で留めている感覚だろうか。

「少し練習が必要だね…、大丈夫…すぐにできるさ…。
おいで…。」

後頭部を支えるように触れていた手に僅かに力が入る。
本来であれば強引に喉元を犯すように腰を押し付ける、押し付けられる、を想像してもおかしくない。

そんな状況だったが男はそうとはせず、一度口内から肉棒を引き抜く。
美緒の両脇にそっと手を添えると、軽々とその裸体を持ち上げ、床に下ろしたばかりの身体を再びベッドの上に戻した。

「さぁ…口を開けてごらん…?」

左手はそっと美桜の顎を摘まみ、下へと引く。
力なく開いた唇の中へ割って入るように、男の人差し指と中指が合わさって入っていく。
舌先に触れ、その腹をなぞりゆっくりと奥へ…奥へと進んでいく。

先程の肉棒が突き刺さっていたところと同じようなところまで届いたか。
それでも男は指先を止めず、そこよりもやや奥へと指先を押しこむ。
勢いのままに突き刺すような乱暴なことはせず、嘔吐感を煽りながらもぎりぎり吐き出さず耐えられるような距離感、位置。

「美桜…ここは今…まんこ…美桜のまんこだ…。
まんこは…奥…気持ちいいよね…?」

くっと指先を少し曲げ、喉元をなぞるように指先を這わせる。
強すぎず、しかし決して弱くはないえずく感覚を与えながら、ぎりぎりのラインで…犯す。

同時に反対の手は膝を開かせ、どろどろの涎を垂らす割れ目に指先を這わせていく。
ピン、ピン、と敏感な肉芽を指先ではじきながら、嘔吐感という苦痛と性感帯を刺激する快感を同時に与えていく。



【こんばんは。

少しずつ美桜さんの事を知れていくことが、本編のお返事と同等かそれ以上に嬉しく思います。
確かにご家族の都合であまり自由に振る舞えないというのは往々にしてありますよね…。
もどかしい時間も多そうです。

本日の下着についてもありがとうございます。
青系を好まれるのかな…、そう言う印象を受けています。
愛らしいよりも清楚な雰囲気の女性のイメージでしょうか…。

とはいえ、私以外の方も見ることのできる場所でこれ以上貴女を辱めるのも望まないところ…。
と言えば聞こえはいいですが、独占欲が私以外の目に美桜さんが触れることを許さない感覚を強く感じています。

ふわりとした愛らしい下着、それでもその中心に染みが広がって言うのだと思うと堪りませんね…。】
66
投稿者:美桜 ◆GQSzEkY74M
2026/07/28 13:21:51    (VKVJBRCX)
「いえ、ネットで読んだ知識を思い出して…松倉さんが痛いと嫌なので…でも言うこと聞かなくてすみません…」

「したのは初めてです…」

シュンとはしているが松倉のモノを手放していない。
濡れた瞳の奥に〖もっとしたい〗という欲情が秘めらている。

「呼ぶとしたら……おちんちん…です…中々口にしないのですが…」

すると松倉さんが

『そろそろ良いかな…。
しゃぶりたいだろう…?いつまでも舐めて、扱いているだけじゃ…。
下りて…、ベッドの上は似合わない。』

病院のような床。
汚れているかもしれない。
だが美桜は松倉さんの位置より下に居るべきもの。
この床に素足で立つ事がお似合いなのだ。

その上髪を撫でられ、犬ならひと鳴きしている所だ。

『足は肩幅に…、膝を付けずにしゃがむんだ…。
出来るかい…?美桜…。』


「はいっ…」

美桜はゆっくり腰を落とす。
松倉さんのモノに口を合わせればお尻が少し浮く。
体制を安定させるには脚を大きく開かなければならない。

既に濡れている股間が更に涎を垂らす。

『上手くできたら…、根元まで飲み込んでいいよ…。
亀頭も、竿も、根元まで全部…美桜の口の中で…奥までたっぷり味わっていいからね…?』

美桜は口の中に唾を溜め口いっぱいに鬼頭を頬張る。
だが…思っていた通り…竿の途中で口に入らなくなる。

「ん、うぅ…ん… 」
根元をゆっくり扱きながら少しづつ頬ばろうとするが、まだ入る様子はなく、舌も上手く動かせない。

涙を浮かべ、苦しそうな顔で松倉さんを見上げる美桜。
どうすれば良いのか、問うように。

【オナニーの事、お役にたてた様で嬉しく思います。

頻度ですが、私の仕事と同居の家族の都合で1人になれる時間にしますので
ランダムですが、少ない時は週一、多くて週三くらいです。
入浴時にシャワーを当ててみたりしますが、逝くまでは出来ないのです。

ランジェは書いても大丈夫かな、と思います。
どなたも私がどこに住んでいるのか、本名は何なのか分からないと思うので…

因みに今日はブルーグレーのブラのストラップの紐が2重の細いゴムで、レースのカップの下にまた10cm位のレースが着いています。

ショーツもお揃いの同じ色で、前とクロッチは布、その他はレース、ウエストからふわりと少しレースが重ねてあります。
…分かり辛いですよね…】
65
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/28 01:59:52    (saj2fzaU)
質問を投げかけて数分程度。
美桜は質問に順番に答えながら、言われるがままに行動でも応えて行く。
指示があったとはいえ、結果的に好きにさせているような状態でもあった。

「教えてください…、という割に丁寧にこちらの様子を確認しながら舐めて扱くんだね…?慣れているのかい…?」

薄い笑みを浮かべながら、美桜と彼氏なる男との性事情を少し勘ぐるように意地悪く問いかける。
蕩けるような表情を惜しげもなく晒し、潤みを帯びた瞳を見つめる。
アイマスクという視界を遮るモノを使用して、視覚以外の五感を研ぎ澄ませ脳をかき回し、自らの欲求を自覚させ、口外させる。

自己暗示とはよく言ったものか。
自白剤が作用しているとはいえ、本心だと思い自ら口にする言葉は文字通り脳をバグらせる。

「呼び方に正解はない…。
美桜がこれをなんて呼んでいるのか、知りたかっただけなんだけどね…?」

媚び諂うような視線は完全に男が悦ぶ行為を考え、求める答えを考えいることが手に取るようにわかる。
舌と指を使っての確認を指示すれば、本当にそれしかしない。
従順を絵に描いたような、この数十分でのやり取りで美桜は完全に躾けられているのかもしれない。

「そろそろ良いかな…。
しゃぶりたいだろう…?いつまでも舐めて、扱いているだけじゃ…。

下りて…、ベッドの上は似合わない。」

施術室に全裸の男と女、異様な光景は変わらない。
そしてさらに男は、美桜にベッドから降りるように告げる。

当然、ベッドの下は床。
男は靴を履いて立っている、誰もがそこに何かしらの履物を履いて歩くような床だ。
そんなところに下りるように命じる。
髪を撫でながら微笑み、それがまるでご褒美であるかのように振る舞う。
そう、待てができた犬に餌でも与えようとでもするかのよう。

「足は肩幅に…、膝を付けずにしゃがむんだ…。
出来るかい…?美桜…。」

全裸でしゃがみこめば、完全に割れ目は広がるM字開脚。
どろどろに愛液に塗れた股間を自ら晒す変態的な体勢に。

「上手くできたら…、根元まで飲み込んでいいよ…。
亀頭も、竿も、根元まで全部…美桜の口の中で…奥までたっぷり味わっていいからね…?」

そっと男は美桜の後頭部に触れ、促すように告げる。




【素敵な描写、頑張って頂けてとても嬉しいです。
何度も読み返してしまいました。

それに美桜さんのオナニー事情まで…。
お陰で今後のイメでも活かせそうなイメージにもつながりました。

そんな魅力的な行為をどの程度の頻度でされるのでしょうね…。
素敵な色合いの下着についても…、とても魅力的だ。

もっとお持ちの下着についても聞きたいところですが、誰でも読める掲示板でこれ以上根掘り葉掘りは少々無粋ですね…。】
64
投稿者:美桜 ◆U/d57N8XCg
2026/07/27 16:24:06    (aHP5h4TU)
その2です。

裏筋は丁寧に唾液を溜め、ゆっくり優しく舐め上げる。
時折左右にスライドさせ
「竿と頭が大きいから裏筋も大きいですよね。」
手は竿を丁寧に扱きながら。

雁首は舌先を窄めゆっくり首を傾けながら
「広いっていうか…大きいキノコ……みたいですよね…彼氏のは…段差はあります…が…」
唾を一生懸命溜めて塗るように優しく何周もして、もう美桜の口元は涎が垂れて首筋に線を引いている。

鬼頭に来るとじっと見つめて一段と顔を赤くする。
どこが…気持ちいいんでしたっけ…先の所ですか?
小説とかの描写しか知らなくて。

美桜は舌を滑らせたっぷりと塗った唾液で下の裏も使い丁寧に塗りつける。

「本当に熱くて…雄って感じの匂いがします。
幹のように硬くて…」

美桜は彼氏との違いを言いながら段々うっとりとしてきていた。


【こんにちは。
松倉さんのこと、気持ち悪いだなんて全然思ってないですよ。

オナニーはどうやってやるか、ですが…
私、オナニーをする時は裸です。
衣類を汚したくないので…。

本当に変態なので洗濯バサミを乳首に挟んでやったりするんです。
凄く痛いんですけどそれが良くて…
玩具で持っているのは電マです。普通のマッサージに使うのが振動が強くて、弱で自分で焦らした後、MAXで秒で逝きます。
玩具は小さい電マがあと2つと
胸のマッサージ用にローションを買ってあります。
過去に買ったのは使えなくて捨ててしまいました。

因みに今日の下着はブルーとパープルの水彩画みたいなレースの下着です。
ショーツは前とクロッチの部分は布がありますが、後ろのお尻から左右の骨盤当たりまではレースだけです。
何かの参考になりますでしょうか。】


63
投稿者:美桜 ◆U/d57N8XCg
2026/07/27 16:21:05    (aHP5h4TU)
レスが長くなってしまって別れます、すみません。


初めて見た。
松倉さんのモノ。

私はどうすれば気持ちよくなって貰えるのだろうかと、松倉に聞いてみた。

『まずは少し質問だよ、美桜…。
これを見て、どう思った…?彼氏の…、約束はしていてもまだ結婚していないんだから、彼氏…で良いよね…?もう。彼氏のと比較してどうだい…?』

彼氏のを…実は10年の付き合いでも生真面目な2人だと積極的になれないからな…。

『長さや、太さ、熱さ、形、固さ、匂い、味…いろいろあるだろう。
それをしっかり、君自身の…美桜の舌と指を使って確認してご覧。
そして教えてくれるかい…?』

こくり、と頷き、少し緊張する。
だって、下手だったら…悲しくなるし…。

『睾丸から、竿、裏筋、カリ首、そして亀頭。
全部にしっかり舌を這わせて、確認するんだ。

その時には唾液を啜らず、全て塗り付けるように…。
美桜は、コレのことをなんて呼ぶんだい…?』

竿をそっと握った手に力を加え、軽く美桜の頬をペチ、ペチとノックしながら薄く笑みを浮かべて。』

「あ…はい、その、……おちんちん…?…ペニス……ちんぽ、ですか?」

赤らんだ頬で色々言ってみる。
この中に正解はあるのだろうか…。

そして美桜は先ず睾丸に手を差し伸べて右手で柔らかく揉み、片方は口に入る部分を含んで舌でやわやわと転がす。
溜まった唾液のくちゅくちゅという音が鳴る。
「彼氏のは……こんなに大きくないでする…半分?くらい……かな……」
そして時々『蟻の門渡り』という部分が舐められると書いてあったのを思いだし、舌先を何度か這わせた。

竿は美桜の小さな指では到底一周はしない。
「彼氏のものは大きくてもこの中に3本くらい入りそうです…勃起をしていても柔らかいかな…匂いも薄い?青い感じで…」
舌でくまなく…隅々まで時間をかけてぴちゃぴちゃと唾液を塗りつけるように這わせ、手は向きを変え色んな方向から扱いていく。
カーヴの所は特に溜めた唾液を塗りつけていく
62
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/27 11:20:48    (saGv.uT6)
魅入られたようにいきり立った肉棒を見つめる視線。
潤んだようで、どこか現実から逃避したような澱みも感じないではない。

自分で口にしていながら、美桜は結婚を約束した相手がいるということをちゃんと理解しているのだろうか。
自分の置かれている立場、状況を、どのように捉えているのか。

そして聞こえてくるのは指示、指導を求める言葉。
拙い愛撫もそこそこに求めてくるその顔を見下ろしながら、男は応える。

「まずは少し質問だよ、美桜…。
これを見て、どう思った…?彼氏の…、約束はしていてもまだ結婚していないんだから、彼氏…で良いよね…?もう。彼氏のと比較してどうだい…?

長さや、太さ、熱さ、形、固さ、匂い、味…いろいろあるだろう。
それをしっかり、君自身の…美桜の舌と指を使って確認してご覧。

そして教えてくれるかい…?」

言われるがままに指示を投げるのではなく、まずは美桜の意思の確認。
そして、技量も。

「睾丸から、竿、裏筋、カリ首、そして亀頭。
全部にしっかり舌を這わせて、確認するんだ。

その時には唾液を啜らず、全て塗り付けるように…。
美桜は、コレのことをなんて呼ぶんだい…?」

竿をそっと握った手に力を加え、軽く美桜の頬をペチ、ペチとノックしながら薄く笑みを浮かべて。



【おはようございます。
正直、気持ち悪いと思われても良いと思っていました。
それでも続けたいと思っていただけるなら、気持ち悪いと思われても。

可能なら内容を伺うだけでなく、描いてもらいたいと思っています。
美桜さんのオナニーは、普段どのような場所で、どのような恰好で、どのような内容で行われるのか。

【】でよりリアルタイム、というのも考えましたし、イメ上でより濃厚な描写を交えながらでも良いなと。
日々の下着の色柄についても…、玩具の種類などもですね。

やはり気持ち悪いですね…。】
61
投稿者:美桜 ◆U/d57N8XCg
2026/07/27 09:51:06    (aHP5h4TU)
美桜は心も身体も松倉さんを求めている。

松倉さんの全てを知りたいと切に願っていた。

『じゃあゆっくりとアイマスクを外してみようか…。
そこまではっきりとした意識とイメージがあるなら、大丈夫そうだね…。』

『アイマスクを外して…、目の前にあるモノを好きにしてごらん…美桜。』

美桜は恥ずかしげに、しかし松倉さんのものや松倉さんの顔を見ることの出来る嬉しさに満ちていた。

松倉さんが優しくアイマスクを外してくれた。
圧迫感は無かったものの視界が少しぼんやりする。

そして眼前に…動物の赤ちゃんみたいなものが見え…
不思議な気持ちで松倉さんの顔を見上げ、気恥ずかしさでソレを見直した途端、美桜は、はっとしてまた松村さんを見上げた。

(松倉さんの…)
美桜は顔を近づけた。独特の匂いがするそれは

重そうな太さだがカーヴを描いて天を向かう矢印の様で。
頭も大きく、雁の立派さも目を見張る。

生では旦那のしか知らないが、ネットで調べればすぐ出てくるが、美しい、と思ってしまうのは松倉さんのだからだろうか。

美桜は再び指で全体の形を確認しながら、唇と舌で雁や雁の裏を丁寧に舐め、竿を下から舐め上げてみる。
ゆっくり睾丸を触り、松倉さんの反応を見る。

「慣れてなくてごめんなさい…あの、教えて下さい…。」

赤らめた頬で松倉を見上げる美桜。

【おはようございます。
お忙しい中レスありがとうございます。

2重のレス、お手間をおかけしました。

これからの展開、私の希望がバレてましたね。
後者はそういう意味だったのですね。
気持ち悪くなんかないです、すごく嬉しいです。
返って…オナニーシーンにリアルな私のオナニーの内容を聞いたら驚かれるかな、と思っています。

…玩具も持っています。いつも使っているのと、壊れかけてしまった物も(使いすぎではありません)
機会があれば報告しますね。】
60
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/26 19:11:02    (oDeXR/c2)
「そう…。」

美桜が目隠しされた状態で何をされているのか、どういう状況なのか。
そして何よりどういう心境なのかを順々に言葉で答えていくのを男は黙って聞いていた。

薬という姑息なモノを使いながらも、結局は男の言葉と指先あるいは全身を使って心を蕩けさせられ、真意を吐露し今に至っている。

男は満足げに笑みを浮かべていた。
はっきりとそうとまでは告げなくても、

(堕ちてるね…。)

そう思うだけの状況になっていることを確信していた。
羞恥こそあったものの、冒頭ではさすがに彼氏、あるいは婚約済みの夫の為だっただろう。
それが今はどうか…、
婚約者がいても、と、ある種他の男のモノであることを理解しつつも、真意は男の所有物、男のために存在していると公言しているのだから。

「じゃあゆっくりとアイマスクを外してみようか…。
そこまではっきりとした意識とイメージがあるなら、大丈夫そうだね…。

アイマスクを外して…、目の前にあるモノを好きにしてごらん…美桜。」

少し唇から亀頭を外し、やや距離を取る。
アイマスクの外すのに邪魔にならない距離、しかし外した瞬間に眼前に反り返った肉棒が存在している、そんな位置で待つように。



【こんばんは。

お返事が遅くなり申し訳ありません。

追加のレスも、前レスに加えてどちらもお話ししてくださった、と言う前提で返事をしています。

美桜さんからのご提案も楽しみにしています。
気乗りしないということはおそらくないと思いますので、いつでも気軽におっしゃってくださいね。

実は、2通りでお伺いしたのには理由がありました。
恐らく前者の方が好まれるだろうなとは思っていたんですが、後者はリアルな意味合いで生々しさを楽しめるな、という私の欲望が先行した提案でした。

日々の下着事情、自慰事情、イメ内で対面していない時の描写は、返事を待っている時の互いの状況に近いかなと考えたり、もう少し美桜さんを身近に感じたいという変態的な欲求からくるものでした。

気持ち悪いですね…。

ひとまずは前者をベースにもう少し続けていきますので、何かあればおっしゃってくださいね。】
59
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/25 00:53:35    (nX6zcJEU)
忙しい中お返事ありがとうございます。

仰りたい事理解致しました。

私も松倉さんとイメしてるととても楽しくて…。

どっちも欲しい、が有りなんですね。
でしたらそれでお願いしたいです。
嬉しいです。

何もかも松倉さん頼りになっている事を申し訳なく思っています。

参考になるシチュを思いついたら相談します。
松倉さんが気乗りしないならまた別のを提案致します。

イメへのお返事は本当にお手隙の時に。

それから、前レスなのですが

>「誰の何に、どうされているのか。
そんな君は今どういう状況なのか…。
どんな気持ちなのか…、何を考えているのか…。
そしてこの先何を望むのか…。
説明してご覧…?

ここは、もしかして今の状況を説明するって事なんでしょうか。
また書き直ししてすみませんが

「松倉さんの…ごつごつした太い指が…おちんちん…みたいな指が…美桜のアソコを…腟口を…あっ…擦り上げて…クリトリスも…ん、んっ…愛撫されています…
そんな私は…松倉さんの太くて硬くて凄く立ってる…おちんちんを舐めたり触ったりしています…。」

「これって美桜の口に入るのかな、腟には入るのかな…でも無理矢理にでも美桜を使って欲しいんです…。

痛がっても…泣き叫んでも、松倉さんの気が済むまで何度も何度もラブドールの様に口も中も…たっぷり精液まみれにして欲しいんです…。
松倉さんの悦びが美桜の悦びです…。」

後で隠語を言わせるつもりでしたらこれは流して下さいね。








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