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ブライダルエステ

投稿者:柴田 美桜 ◆uGul.DiDiU
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2026/07/17 22:26:07 (pZPwbE10)
10年付き合った彼氏との結婚が半年後に決まった。
美桜は期間限定キャンペーン中無料のブライダルエステに通う事に。

来店すると担当は意外にも男性の貴方。

初めのカウンセリングで、自白剤のアロマ漂う部屋で、結婚に対して不安な事は無いかとの問に

彼氏とのSEXで逝った事がない、胸がもう少し大きくなりたい など正直に答えてしまう。

実は貴方は花嫁になる女を堕として我が物にしては好き勝手に弄ぶサロンの経営者だった。

柴田 美桜 27歳 88C 60 88
 
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78
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/31 11:43:52    (jIUhoJkh)
【美桜さん、こんにちは。
いつもお返事をお待ちくださってありがとうございます。
まどろっこしい描写にも飽きずにお返事くださって、とても嬉しいです。

どう転んでも良いように展開は考えていきますので、より美桜さんの身体が悦ぶようにお返事、描いていってくださいね。】
77
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/31 11:40:21    (jIUhoJkh)
果てる瞬間の膣の収縮。
きゅっと締め付けるような感覚は、個人差はあれど誰にでも起こりうる。
喉元に突き刺さった太く長い指先で苦痛に顔を歪めながらも、果てるという経験を強いた。
それはある意味賭け、試しでもあった。

嘔吐が先か、絶頂が先か。
堪えきれず吐き下すのか、その感覚さえ快感の一部に変換し絶頂を享受できるのか。
そしてこの状況、賭けには勝った…と言えそうか。
男は痙攣気味に震える美桜の2つの穴から、ゆっくりと指先を引き抜く。

「よくできたね…美桜…。
偉かったね…、苦しかったかい…?

でも、とっても…綺麗だったよ…?」

緩んだ口元、微笑みながらもどこか蔑んでも見えるようなその瞳。
その瞳の奥に映るのは、美桜を女としてではなく遊べる楽しい玩具が増えた、くらいのどす黒い感覚だろう。

「これからもセルフケアは怠ってはいけないよ…?

彼氏が近くに居ようと、一緒に居ようと…。
自分を磨くことを怠っちゃいけない…。

そうだね…、お風呂に入るときは必ず…。
10秒でも、20秒でも構わない…。

美桜の、穴を…ちゃんと磨くんだ…、今は二つ…、上も…下も。
必ず…だ、出来るかな…?美桜。」

それは男の居ぬ間。
帰宅後の生活に設ける制約とも言える。
美桜の私生活の詳細までは知らない、だからこそ強引な命令にはまでは至らない。

それならできそう、やれそう、従えそう。
そのラインを上手く引きながら。

柔らかい言葉を使いながらも、確実に心を縛っていく。
プライベートなどないかのように、本当に女としてではなく雌犬の躾でもするかのように。

脇の置いてあったハンドタオルを手に取り、汗…体液を丁寧に拭い。
奪われた体力、疲れを労うように優しく纏わせる。

「結構な時間が経ったね…。
続きは次の予約を取ってからにしようかな…?」

男は自分のスマホとクリニックのパソコン、の方法を手に触れながら。
客としてクリニックに予約を入れるかい?
それとも、プライベートも何もない雌犬として男のスマホに連絡を入れるかい?
そう問いかけている様にも見えた。

「それとも、あくまで彼の為に綺麗になりにここへ来ただけだ…。
そう言いきれるなら、この後ちゃんと彼の下に帰りたい…。

そう言うなら、もう少し続けても…良いけど…?」

美桜の眼前でいきり立ったままの竿を握り、扱きながら男は煽るように告げる。
76
投稿者:美桜 ◆U/d57N8XCg
2026/07/30 14:55:59    (gHGgKdpC)
こんにちは、松倉さん。
お返事はお手隙の時お願い致します。
待っていますから…。

私は以前申し上げた通り、松倉さんのファンですから、変わらなくても変わっても、好きなのです。
いつも楽しくドキドキでお返事書いています。
松倉さんと美桜のお話はまだまだこれからですよね、こちらこそ今後もよろしくです。
75
投稿者:美桜 ◆U/d57N8XCg
2026/07/30 14:45:50    (gHGgKdpC)
松倉さんの右手の指先が美桜の喉元へ進む。
舌の根本をなぞり奥へ…奥へ。
ゆっくりと…しかし確実に滑る指。

美桜は嗚咽を漏らしながら、この指を松倉さんの男性器の象徴と捉え、どうしても喉奥まで入れて欲しく、鼻息を整える。

『そう…。上手だ…美桜…。』
その言葉が何より嬉しい。

股間を弄る松倉さんの左手も奥へと埋めていく。

ベッドの上にしゃがんで肩幅程度に足を開き、よりはっきりと松倉さんの男の目には割れ目に突き刺ささる指先が確認できる。

まるで犬の「チンチン」のポーズを思わせるような体勢。

『可愛いな…美桜…犬みたいだね…、涎も垂れたまま啜れない…。
どろどろだな…、犬のチンチン…ポーズだ…ふふっ。』

犬の様…飼ってくれるなら私はなんでもするわ…
犬芸でも…
今にも「ワンッ」と鳴きそうに松倉さんを見つめる。

今にも嘔吐しそうなほどの苦痛を与え続け、同時に割れ目を掻き回し口からも下からも液体が垂れている。

「ぐふっ…んっ、んっ…」

「ほら…入ったよ…。分かるかな…?」

気づけば男の指先は先ほどと打って変わって下を向き、食道の角度に沿って差し込まれて
美桜は驚くと共に松倉さんの手を受け入れることが出来てすごく嬉しかった。

「苦しい…?気持ちいい…?
頑張ってるね…、美桜…。』

(気持ちいい…)言葉に出来ない思いを潤む瞳に込めた。

『結婚前に綺麗になるんだよね…?彼の為に…。
俺の手…使っていいから…そのまま…イってごらん…。好きに使っていいからね…。』

彼氏、と言われて、できるだけ首を振る。
もう私は貴方の…松倉さんのものなのだから…。

『できるよね…?美桜…』

美桜はそれを合図に、でるだけ口の中を吸い、窮屈な舌を絡める。
唾を飲み込みかけ、逆流し、溜まった唾液でくちゅくちゅをする。

そして股間に入っている松倉さんの右手をクリトリスに擦り付け「んは…ぅぅ…」と唸り、上下前後に腰を動かし始め、松倉さんの指でオナニーを始める。

「ぐっ…ふぅん…んんっ…ごぉっ、ぐふっ… 」

美桜は松倉さんの言った通り、首輪の付けられた犬の様に手を前に折り、ちんちんのポーズで股間をぎゅっと締め上げ逝った…。

74
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/30 10:15:26    (5/7vFP7z)
【おはようございます。
昨夜はお返事ができず申し訳ありません。

偉そうにレスの仕方を考えると入ったものの、私の文才では大した違いを出すことはできませんでした。
色々な文章を目にしながら学んで行かないといけません。

美桜さんのレスに不満は一切ありません。
私の独りよがりになっていないか心配なだけで。
ただ、受け身で染まりたい性格、ということをお聞きして少し落ち着けました。
貴女は貴女のままでいてください。

今後もよろしくお願いいたします。】
73
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/30 10:11:42    (5/7vFP7z)
口内というよりも、喉元を犯すように動く指先。
遠慮はないが、乱暴に扱うことはしない。

確実にその指先は喉元を抉るように突き進む。
舌の根本をなぞり奥へ…奥へ。

「そう…。上手だ…美桜…。」

そしてその右手と同時に、股間を弄る左手の指先もまた同じように奥を目指す。
ベッドに上げられたとはいえ、体勢は床の上を変わらない。

肩幅程度に足を開き、ベッドの上でしゃがみこむ。
ベッドの上にある分、当然身体の位置は高い。

よりはっきりと男の目には割れ目に突き刺さった指先が確認できる。
まるで犬の「チンチン」のポーズを思わせるような体勢。
何処に添えていいやらわからなくなったその両手がぶらついていれば、その光景がより一層色濃く見える。

「可愛いな…美桜…犬みたいだね…、涎も垂れたまま啜れない…。
どろどろだな…、犬のチンチン…ポーズだ…ふふっ。」

嬉しそうに、またあざ笑うかのような言葉を口にしながら。
男の指先はさらに奥に入ってくる。

口での呼吸はもう不可能に近い。
今にも嘔吐しそうなほどの苦痛を与え続け、しかし吐き出す暇も与えない。
そして同時に下半身には肉芽を甚振り、割れ目をかき回す指先が快感を与え続ける。

「ほら…入ったよ…。分かるかな…?」

気づけば男の指先は先ほどと打って変わって下を向き、食道の角度に沿って差し込まれていた。

「苦しい…?気持ちいい…?
頑張ってるね…、美桜…。

結婚前に綺麗になるんだよね…?彼の為に…。
俺の手…使っていいから…そのまま…イってごらん…。好きに使っていいからね…。」

上と下の穴に刺さった両腕。
どちらとも示さず、使ってイけという男。

「できるよね…?美桜…」
72
投稿者:美桜 ◆U/d57N8XCg
2026/07/29 19:07:04    (JW7hCgyk)
【コメントありがとうございます。
自分の事に関しては私もそちら側だと思うので。気遣いは難しいですしね。

フェラについては、個人差があるという事に納得しました。女性もそうです、昂り方は個人の数だけ違うでしょうね。

確定レスは松倉さんはされてないので好きに書いているつもりでしたが、元々私が受け身で染まりたい性格なので結果、そうなるんでしょうね、謝っていただくなんてとんでもなく、こちらこそ松倉さんに意外な刺激を与える事ができず申し訳なく思います。
レスに興奮してしまうのには変わりは無いので…。
松倉さんのレスが変わったとしたら、上手く返せるようにはしたいです。】
71
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/29 18:38:40    (9rmyLnJJ)
【時間が少しだけ出来たのでこちらだけお返ししますね。
本編はまた後ほどお返しいたします。

正直に申し上げて、美桜さんへの配慮と言うよりは独占欲の都合と言いますか。
自分一人が良い思いをしたいだけ、なんですよ。
配慮などという気遣いはありません。
条件が満たされれば、プライバシーなどとは程遠いほどの丸裸を求めるでしょうから。

フェラの件については、当然ですが私個人の思いが大きく含まれています。
ですので、男はみんなそうだ、などと主語を大きくするつもりはありません。
好みも様々あるでしょうしね。

後の展開を楽しみにしてくださって嬉しく思います。
ただ、少し描写については考えないといけないなと思っていて。
私が色々描きすぎるあまり、私の行動に対して美桜さんがただ応える、みたいな感じになってしまって美桜さんの自由を奪ってしまっているなと感じています。

確定描写は意識して避けるようにしていますが、それに近しい状況になっているので、文章量、テンポ考えていきますね。
申し訳ありません。】
70
投稿者:美桜 ◆U/d57N8XCg
2026/07/29 13:00:56    (rrmcU47/)
【すみません、誤字を見つけたので全レスは削除いたしました】

『そう…それでいい…。上手にできているよ…美桜…。』

そう言われて美桜は嬉しさでもっとむしゃぶりつく。首の角度を左右に変えて入らないモノをもっと味わえるように、そして何より松倉さんが気持ちよくなれるように。
しゃぶる興奮でアソコがまた熱くなって来る。

松倉さんのモノが口いっぱいに頬の内側を滑り奥へと進む。
フェラは性交に似ていると思うと、美桜は殊更奥へと願望は募るが…
「ん……ぅ…… んっ」
呼吸が上手くいかない声が響いて溜まる唾液は、口から漏れる。

広くしゃがんだ股は秘部をぱっくりと割れ、外気に触れているが、奉仕の興奮で口から零れている唾液の様に生暖かく濡れる。

しかし慣れていない美桜は当然の事、松倉の全てを口で味わえる女性が存在するのか、いるとしたらどのような女性なのか…美桜はもやもやと嫉妬に駆られていた。

『少し練習が必要だね…、大丈夫…できるさ…。
おいで…。』

松倉さんが優しく話しかける。

無理矢理押し込むイマラチオをせず…一度口内から肉棒を引き抜く。
美緒の両脇にそっと手を添えると、軽々とその裸体を持ち上げ、床に下ろしたばかりの身体を再びベッドの上に戻した。

『さぁ…口を開けてごらん…?』

左手はそっと美桜の顎を摘まみ、下へと引く。
力なく開いた唇の中へ割って入るように、男の人差し指と中指が合わさって入っていく。
舌先に触れ、その腹をなぞりゆっくりと奥へ…奥へと進んでいく。

先程の肉棒が突き刺さっていたところと同じようなところまで届いたか。
それでも男は指先を止めず、そこよりもやや奥へと指先を押しこむ。
勢いのままに突き刺すような乱暴なことはせず、嘔吐感を煽りながらもぎりぎり吐き出さず耐えられるような距離感、位置。

「ううっ…ん……ん」

『美桜…ここは今…まんこ…美桜のまんこだ…。
まんこは…奥…気持ちいいよね…?』

美桜は松倉さんを見つめながら頷く。

くっと指先を少し曲げ、喉元をなぞるように指先を這わせる。
強すぎず、しかし決して弱くはないえずく感覚を与えながら、ぎりぎりのラインで…犯す。

「ぐっ……」
時折の込み上げるような胸を息で調整して涙を浮かべながら口を女性器とすべく松倉さんに従う。

同時に反対の手は膝を開かせ、どろどろの涎を垂らす割れ目に指先を這わせていく。
ピン、ピン、と敏感な肉芽を指先ではじきながら、嘔吐感という苦痛と性感帯を刺激する快感を同時に与えていく。

「んんっ……はぁ…ああ…んぐっ…_」

苦しさと秘部への愛撫にひくひくと感じながら松倉さんに従える悦びに満ちていく美桜。
69
投稿者:美桜 ◆U/d57N8XCg
2026/07/29 12:56:11    (rrmcU47/)
【こんにちは。
私へのご配慮ありがとうございます。
ランジェの事等は書くのを止めますが、他にイメでお役にたてることがあれば仰って頂けると嬉しいです。

今回のフェラの事、男性側の気持ちが分かり、大変勉強になりました。
ありがとうございました。
経験を重ねてらっしゃると察しました。
どんな方と………?と思ってしまいました……。

これからの展開も楽しみです】
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