2026/08/17 06:02:29
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拓実は、あやかの反応に満足したのか、あやかを抱きしめ、アナルバイブを渡し
拓実「俺は、変態なあやかが大好きだよ、だから、来週来る時まで、このアナルバイブで変態なオナニーを毎日して、報告するんだよ」
あやか(変態なオナニーって・・・どうすればいいの・・・)
難しそうな顔をしてると、拓実は優しい微笑みを浮かべ
拓実「そうだね、今日みたいにお母さんの下着履いたり、被ったりして、また、お母さんの部家でするとか、できるよね?」
更に被虐心を増すように、あやかに念を押す。
マングリ返しに初アナル・・・本来ならきっと我慢出来なかっただろう・・・。
だけど、私に対する抵抗と、拓実への思いがあやかを堕としてしまった。
そして、あやかは帰宅するが、初アナルで歩き方が、ぎこちなくなってた。