2026/08/09 05:15:30
(etAb0I2K)
あやかにお詫びを言いながらも快楽に堕ちていく私・・・。
そんな私を拓実は良い映像が撮れたとほくそ笑み、ラストスパートをかけていく・・・。
拓実「ほら、娘の彼氏のチンポで逝ってしまえ、この変態淫乱母親!」
ちさと「は、はい・・・・ちさとは・・・あやかの・・・彼氏である・・・拓実様の・・・チンポで逝く
変態淫乱な・・・母親です・・・はああ・・・い、逝く・・・逝っちゃう・・・」
私は恥ずかしい程悶え、逝きはてる・・・同時に拓実は私の中へ出した・・・。
チンポが抜かれると、おまんこから大量の精子がポタポタと溢れ出す・・・。
すると、私はまだ息も整っていないのに、逝ったばかりの身体を起こし、抜かれた拓実のチンポをお掃除フェラしながら
ちさと「ふぁりがとう・・・ふぉざいまふ・・・はふうう・・・レロ・・・クチュウ・・・」
その姿はもう、完全に昔の牝犬ちさとに戻り、看護師長や母親の面影は無い・・・。
拓実の飼犬として覚醒してしまっていた・・・。
その頃あやかは・・・
私が夜勤明けで休んでいる間、日勤勤務でお仕事していた。
あやか(最近のママ絶対おかしい・・・看護師長としても、私のママとしても・・・)
拓実と何かあったんじゃ無いかと詮索し出していた。
私が拓実と衝撃的な再会をしてから、私の行動に疑問を持ち始めていた。
そんな疑問を持ちながらも、拓実に対しての愛情は盲目状態・・・。
まさか、母親が自分を守る為に自分の婚約者から恥辱を受けている事をあやかは知らない。
あやかが、拓実の毒牙に堕ちる日は確実に迫っていた。