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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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257
投稿者:新開拓実
2026/10/10 06:07:34    (MeHTgnUx)
せいことラブラドールの行為を見てると、檻の中のゴールデンレトリバーとシベリアンハスキーも腹が減ったのか、ワンワンとパートナーを呼ぶように吠える。
すると、せいこを羨ましいそうに見ていたあやかが拓実に
「私にも、犬用の靴下とバターを下さい」
と願え出て服を脱ぎだした。
拓実は、あやかに犬用の靴下とバターを渡し
「念願のパートナーなんだから楽しんできな」
とあやかを送り出した。
あやかは、檻のに入り、せいこを真似るように、パートナーのゴールデンレトリバーの足に靴下を履かせ、口周りにバターを塗り、ゴールデンレトリバーに舐めさせ始める。
一方、せいこは喘ぎが激しくなり、ちさとがあやかのおからせいこの檻へ目を移すと、ちさとの目に飛び込んできたのは、勃起した巨大なラブラドールのチンポだった。
256
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/10 05:21:34    (wbJJAZma)
拓実に促され、全裸になりバターを手に、自分の名前の書かれ、ラブラドールの待つ檻に入るせいこ・・・。
私は、拓実に必死にあやかだけはと縋ると拓実は・・・

拓実「まあ、黙ってせいことラブラドールを見ておけ」
慣れているのか、檻に入ったせいこは、爪で傷つけられないように、ラブラドールの両足に靴下を履かせた。
そして、せいこはまず自分の口の周りにバターを塗る。
すると、ラブラドールはせいこの口の周りを舌を出して舐め出す。
せいこも、そのラブラドールの舌に自分の舌をからめだす・・・。
まるで、ラブラドールとせいこがじゃれ合いながらキスをしてるように見えた・・・。

そんな光景を見て、震えてたあやかの震えは治り、逆に羨ましい目でせいこに視線を送り出した。
せいこは慣れた手つきで脇、乳首とバターを塗っていく・・・。
次第にせいこの表情が変わっていく・・・。
犬特有のザラザラしたの舌の感触・・・。
ケモノに舐められる感触に、欲情しだし、喘ぎ上げてしまう。
そのまま、寝そべりクリとおまんこにバターを塗った・・・。

ちさと(きっと、かなり躾けられてる・・・)
そんな状況に、他の犬たちもざわつき始める・・・。
お前も来い・・・犬たちが私たちを呼んでいるようだった。
255
投稿者:新開拓実
2026/10/09 21:17:31    (Lbf8/yWB)
(バターの塗り方少し変えますね)
全裸になりバターを手に、ラブラドールの待つ檻に入るせいこ。
ちさとは、拓実に必死にあやかだけはと縋ると拓実は
「まあ、黙ってせいことラブラドールを見ておけ」
と言われた。
檻に入ったせいこは、爪で傷つかないように、ラブラドールの両足に靴下を履かせた。
そして、せいこは自分の口の周りにバターを塗る。
すると、ラブラドールはせいこの口の周りを舌を出して舐め出す。
せいこも、そのラブラドールの舌に自分の舌をからめだす。
まるで、ラブラドールとせいこがじゃれ合いながらキスをしてるように見えた。
そんな光景を見て、震えてたあやかの震えは止まり、羨ましい目でせいこに視線を送り出した。
そして、せいこは脇、乳首とバターを塗っていく、次第にせいこも犬特有のザラザラの舌で舐められる感触に、気持ちよくなりだし、喘ぎ出す。
そして、寝そべりクリとマンコにバターを塗った。
254
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/09 20:55:16    (CchT/YE7)
3人のパートナーが決まり、犬たちは各パートナーの檻に入った。
犬たちはそれぞれ気性には違いがある。
せいこのラブラドールは少し気性が荒い。
お腹が空いてきたのか、まだ慣れないせいこに吠えたてた。
すると、拓実はせいこにバターを投げ

拓実「犬がお腹減らしてるみたいだな、せいこ、2人に犬の食事の仕方教えてやれ」
せいこは拓実に言われ、吠えたてるラブラドールをなだめながら、衣服を脱ぎ出す。
そして、檻に入り乳首と股間にバターを塗って、仰向けに股を開いた。

その様子を見て、私もあやかも拓実の考えていた事を理解した。
私は思わず、拓実に懇願してしまう・・・。

ちさと「拓実様・・・私とせいこは言われるようにさせて頂きます・・・
しかし、あやかは・・・拓実様の伴侶になる身です・・・ご容赦ください・・・」
奴隷が主人に意見などする事はタブーだった・・・。
253
投稿者:新開拓実
2026/10/09 18:57:57    (lQ67tyvn)
3人のパートナーが決まると、拓実はせいこにバターを投げ
「犬がお腹減らしてるみたいだ、せいこ、2人に犬の食事の仕方教えてやれ」
と命令した。

(了解しました。)
252
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/09 17:44:24    (01IZ.zbT)
私の言葉に気落ちするあやか・・・
そんなあやかに拓実がささやく・・・

拓実「あやか、犬が好きなのか?」
そう尋ねられ・・・

あやか「は、はい・・・」
頷くあやかに、拓実は・・・

拓実「なら、最高のプレゼントが届くから楽しみにしてろ・・・」

暫くすると、インターホンが鳴る。

ペット店店員「○○ペットショップです、ご注文の品お届けに来ました」
珍しく拓実みずからがドアを開けると、店員がゴールデンレトリバー、シベリアンハスキー、ラブラドールの
3匹の大型犬を連れていた。

ペット店店員「頼まれてた躾とバターの躾も済んでます・・・」
意味深な言葉を残して、3匹を拓実に引き渡し帰って行った。
あやか
「わあ、犬だ、犬が来た・・・」
何もわからずはしゃぐあやか・・・。
私は犬も調教に使われることは理解しているが、何に使うのか使い方がわからず不安がつのる。
しかし、せいこは、犬の使われ方が獣姦であることを理解していて顔がい青ざめ、震えてしまう。
それぞれの思いをよそに3人に拓実は言った。

拓実「この犬小屋で、それぞれパートナーの犬と暮らしてもらうからな、あやか好きな犬選んでいいぞ」
あやか、ちさと、せいこの順にパートナーとしての犬を選ばせた。
どの犬も私たちの体格差はほとんど無い・・・。
パートナーという言葉で、私にも獣姦させようと言う事は察した。
あやかは、飼育当番だと勘違いしたのか喜んで選び出した。

あやか「拓実様・・・私はこの子、ライトブラウンのゴールデンレトリバーが良いです」
無邪気な喜びように私は声を掛けられない・・・。
私が選ぶ順番が来る・・・。
あやかが選んだのは比較的気の優しいそうな表情を浮かべていた。
しかし、残った犬たちは、ブラックのラブラドールとグレイトホワイトのシベリアンハスキー。
猟犬の血統のラブラドールや、気品のあるシベリアンハスキー・・・。
せいこには悪いが、私はシベリアンハスキーを選んだ。
結果的にラブラドールはせいことパートナーになる事に・・・。
それぞれの自分たちの名の書かれた檻に入れられた。

(獣姦大丈夫です。
でも、汚いのはいやですよ・・・。
私はあやかを助ける為に拓実さんに懇願するが
怒りを買って三匹に回されるなんて言うのも・・・)
251
投稿者:新開拓実
2026/10/09 16:39:28    (f9d8ts8D)
気落ちする、あやかに
「あやか、犬好きなのか?」
と尋ねるとあやかは頷くすると拓実は
「なら、最高のプレゼントが届くから楽しみにしてろ」
と言い、しばらくすると、インターホンが鳴り
「○○ペットショップです。ご注文の品お届けに来ました」
と言う。
そして、拓実がドアを開けると、店員がゴールデンレトリバー、シベリアンハスキー、ラブラドールの3匹の大型犬を連れていた。
「頼まれてた躾とバターの躾も済んでます。」
と3匹を拓実に引き渡し帰って行った。
あやかは、犬が来たとはしゃぐ。
ちさとは、犬も調教に使われることは理解しているが、使い方がわからず不安がる。
せいこは、犬の使われ方が獣姦であることを理解していて顔がい青ざめ、震えてる。
そんな、3人に
「この犬小屋で、それぞれパートナーの犬と暮らしてもらうからな、あやか好きな犬選んでいいぞ」
とあやか、ちさと、せいこの順にパートナーを選ばせる。


獣姦無理なら、変えますね
250
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/09 15:55:24    (ffSVSQK3)
子供の頃からずっと、マンション暮らしのあやか・・・。
拓実に引き裂かれ、夫と別れてからも寂しい思いをさせてきた。
今までペットを飼いと言っても、飼えなかったため、犬の檻を見てはしゃぎだしてしまった。
しかし、あやかも檻に近づくと、檻のネームプレートに『編隊牝犬ちさと』『淫乱牝犬せいこ』『見習い牝犬あやか』と
自分達の名前が刻まれてたのを見て、顔が青ざめ私に詰め寄る。

あやか「ママ、この檻どういうことなの?」

ちさと「あやか・・・奴隷と言う事はこう言う事なのよ・・・
私もせいこも、あなたも・・・。
もう、人間じゃ無いの・・・拓実様に仕える時は私たちは雌犬・・・」

せいこ「そうよ・・・あやか・・・人間だと言う事を忘れた方が楽かも知れないわ・・・」
私もせいこもどう言う事なのかは理解した。
しかし、あやかはまだ理解するには幼すぎた・・・。
249
投稿者:新開拓実
2026/10/09 03:34:53    (Ud/CLxt4)
ずっと、マンション暮らしのあやかは、今までペットを飼いたくても飼えなかったため、犬の檻を見てはしゃいだ。
しかし、あやかが檻に近づくと、檻のネームプレートに『編隊牝犬ちさと』『淫乱牝犬せいこ』『見習い牝犬あやか』と自分達の名前が刻まれてたのを見て、顔が青ざめちさとに
「ママ、この檻どういうこと?」
と聞いた
248
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/09 03:12:49    (FpaN90Bl)
その後、4人でお肉屋、お魚屋、お酒屋、他スーパーなどを巡りお買物をした。
手には八百屋での商品でいっぱいになり、拓実はその都度宅配を頼んでいた。
私とせいこは、拓実が宅配を依頼するたびに顔がひきつっていく・・・。
拓実はきっと、宅配の受け取りは、普通に受けとらせるなど拓実がさせないのを知っているからだった。
あやかはまだ経験無かったのか、楽で良いと気にもしていないようだ。

そして、拓実のマンションに戻る・・・。
エレベーターに乗り込むと、なぜか最上階の拓実の部屋の一つ下の階でエレベータが止まる。

拓実「ここが、牝犬達の部屋だ」
玄関を開け、3人が周りを見渡すと、3個の大型犬用の檻だけが置かれてるシンプルな部屋だった。
あやか
「わあ、ワンちゃんが居るんですか?・・・良いなあ」
無邪気にはしゃぐ、あやか・・・。
けれど、私とせいこにはわかっている・・・。
この檻がこれから自分たちの部屋だと言う事を・・・。
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