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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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199
投稿者:新開拓実
2026/09/03 06:54:24    (0qlu5jbE)
ちさとの股間に再び顔を近付け舐めようとするあやかに、拓実は
「毎日、ちさとの使用済み下着の臭いを嗅ぎながら、オナニーしてた、あやかなら、ちさとがどちらか当てられるよな?当てたご褒美、外したら罰だからな」
と笑いながら言う。
ちさとも、この拓実の言葉で、あやかも自分と同じように使用済み下着でオナニーさせられてたことを知る。
あやかも、当てたい一心で、ちさととせいこのマンコを舐め味見するが、双子姉妹で味の違いも、あまりなく答えが出せず、何度も何度も左右のマンコやクリを舐め回し、最後にはマンコに口を着け、淫汁を吸い出し始める。
「さあ、あやかどっちが、母親牝犬のマンコだ?」
と問う。
(正解、不正解は任せます)
198
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/03 06:07:55    (S0quItlP)
拓実は静かに、あやかに命令する。

拓実「まずは、臭いを嗅げ・・・」
右の牝犬(ちさと)左の牝犬(せいこ)の順に鼻を近づけ臭いを嗅がした。
私たち姉妹は、あやかの顔が近付き、羞恥責めに悶絶する。
息がかかるほど、股間に近付くあやかの顔に羞恥心は限界になり声を出しそうになるが
猿轡されている為声は出せない・・・。

拓実「どうだ、左右の牝犬の臭いは?臭く淫乱臭いはしたか?どっちが、臭いきつい?
好きなのはどっちの臭いだ?」

あやかは、私の方を指差し・・・

あやか「右の牝犬が・・・強く臭います・・・でも・・・右の方が好き・・・」

拓実「じゃあ次は、自分の舌で舐めて味を確認しろ」

ちさと・せいこ(え、えええ!・・・まさか・・・)
私たち姉妹は驚きを禁じ得ない・・・。
あやかは言われるままに、私の股間に近付いてくる・・・。

ちさと(あ、あやか・・・だ、ダメ・・・そんな事って・・・)
私とせいこの身体はほとんど違いはない・・・。
子供を産んだ私と、子供を産んでいないせいこでは、乳首の感じが違う程度・・・。
どちらも剃毛され、淫紋を刻まれている・・・。
197
投稿者:新開拓実
2026/09/02 02:32:10    (GBe2Fh1e)
拓実は、あやかに
「まずは、臭いを嗅げ」
と命令し、右の牝犬(ちさと)左の牝犬(せいこ)の順に鼻を近づけ臭いを嗅がし、あやかに
「どうだ、左右の牝犬の臭いは?臭く淫乱臭いはしたか?どっちが、臭いきつい?好きなのはどっちの臭いだ?」
など質問し
「次は、舌で舐めて味を確認しろ」
と命じた
196
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/01 20:55:45    (kMRUWX17)
黙って私たちの会話を聞いていた拓実はニヤリとして口を開く。

拓実「なんだ、お前達は姉妹だったのか、これで姉妹奴隷、母娘奴隷、叔母姪奴隷完成だな。
言っておくが、奴隷になった順はちさと、せいこ、あやかで、調教時間はせいこ、ちさと、あやかだが
ちさともせいこもブランクあるし、再調教とすれば、3人ともほぼ同じだから、3人にまずは優劣つけない
後々優劣はつけるがな・・・」
そう言うと、あやかに目隠しをさせ、私とせいこに猿轡をさせM字開脚をさせる・・・。
そして、あやかに・・・

拓実「あやか、2人の味比べをしてみろ、まずは右の牝犬からだ」
あやかのリードを引っ張り右の牝犬の前に連れていく。
その右側の牝犬は私だった・・・。
目隠しされているとは言え、実の娘に味見させる?・・・。
猿轡をされている私とせいこはM字開脚させられているので
あやかの顔が股間に迫っても逃げる事は出来ない・・・。
195
投稿者:新開拓実
2026/08/30 07:31:36    (wrpQb69c)
拓実は2人の会話を聞き
「なんだ、お前達は姉妹だったのか、これで姉妹奴隷、母娘奴隷、叔母姪奴隷完成だな」
と笑い
「言っておくが、奴隷になった順はちさと、せいこ、あやかで、調教時間はせいこ、ちさと、あやかだが、ちさともせいこもブランクあるし、再調教の始まりは、3人ともほぼ同じだから、3人にまずは優劣つけない、後々優劣はつけるがな」
と話す。
そして、あやかに目隠しをさせ、ちさととせいこに猿轡をさせM字開脚をさせると、あやかに
「あやか、2人の味比べをしてみろ、まずは右の牝犬からだ」
と、あやかのリードを引っ張り右の牝犬の前に連れていく。
194
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/30 07:01:08    (aEcAxVrL)
拓実の思いを聞き、私たち2人はそれぞれに覚悟を決める。
そして拓実が話を終えると、玄関が開く音がして来訪者が・・・。
私たちがこんな状態で居るのに、拓実は動じない・・・。
しばらく、するとリビングに、私たちと同じ全裸に首輪姿の女性が現れた。
私たち2人も、その女性も違いの顔を見て驚く・・・。

ちさと「せ、せいこなの・・・どうして・・・」
なんと、双子の妹の、せいこだったからだ。
拓実は、私たち3人の驚く顔を見て口を開く・・・

拓実「なんだ、3人共知り合いか?」
私もせいこも互いにバツイチだった。
お互い、どうして離婚したかは話した事も無かった。
それが、2人共拓実の奴隷の証であるタトゥが夫にに知られて離婚していたとは・・・
拓実も名字が違い、似てるな程度で、姉妹とは気付いていなかった。
それに、私は内向的でマゾ気質だったが、せいこは活発でとても恥辱を受け入れる
タイプでは無かった事も私を驚かせる。
私と違い、せいこには子供はおらず、シングルとなって気ままな生活を送っていると思っていた。
せいこも、私たち親娘が看護師をしている事は知っていて、シングルになっても
幸せな家庭を築いていると思っていた。
一番深刻なのは、あやかだった。
母親と叔母が、自分の愛する人の奴隷だなんて・・・。
そして、今しがた親娘で拓実の奴隷だと認めてしまったところなのに・・・。
私とせいこには淫紋が刻まれ、拓実とあやかとの交際以前に奴隷とされていたことがうかがわれる。

せいこ「姉さん・・・それに、あやか・・・拓実様が言っていた奴隷看護師って・・・姉さんたちだったの」
こうして、拓実の病院に私たち姉妹と娘のあやかが関わる事になる。
193
投稿者:新開拓実
2026/08/29 05:16:07    (wXAKFgT7)
2人に、今後の話を終えると、玄関が開き誰かが入ってきた。
しばらく、するとリビングに、ちさと達と同じ全裸に首輪姿の女性が現れた。
2人は、女性の顔を見て驚いた。(もちろん、入って来た女性もちさと達を見て驚く)
なんと、ちさとの双子の妹の、せいこだったからだ。
拓実は、3人の驚く顔を見て、3人に
「なんだ、3人共知り合いか?」
ちさともせいこも互いにバツイチ(2人共拓実の奴隷であるタトゥが旦那にバレて離婚)で名字が違い、拓実も似てるな程度で、姉妹とは思っていなかった。
(勝手に設定しましたが、姉妹設定嫌なら、言ってくれたら、変えますね)
192
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/29 04:35:27    (oAOlCOFf)
私の告白にあやかは唖然とし、暫くの沈黙のあと拓実は・・・

拓実「わかった」
そして、まだ怒りの収まらないあやかにささやく。

拓実「あやか、お前も、ちさとをお前と同じ奴隷として、俺の元に置いてもいいよな?」

あやか(ママと一緒に?・・・でも・・・拓実が言うなら・・・)
「・・・わかり・・・ました」
が渋々ながら、了承すると拓実は2人に向かって・・・

拓実「お前達2人には、今の病院を辞めて、家も売って、今日から、ここに住んでもらう」

ちさと・あやか「看護師の仕事ができなくなるのは嫌です・・・許して下さい」
拓実に口を揃えて訴える・・・。

拓実「それは心配するな、来月には、俺は親父の病院から独立し、新しく個人病院をこのマンション内に
開業するから、2人には、その病院で勤務してもらう。
あと1人、事務員を置くが、事務員も奴隷だから心配するなな」
ちさと・あやか(え?・・・私たち以外にも・・・居るって?)
私たち親娘以外にも、奴隷が居る・・・。
衝撃的な事実だったが、今更二人にはそんな条件すら呑まずに入られなかった。
私は看護師長まで勤め上げ、あやかはやっと一人前の看護師として働き出したばかり。
しかし、拓実が開業すると言う提案に二人は少しだけ安堵した。

[そうですね、病院は、普通に内科とかがいいです。
それでも患者とも絡める事も出来るし・・・。
あと、事務員役もどうにか・・・。
名前とイメージを決めて下さい]
191
投稿者:新開拓実
2026/08/27 18:22:02    (BAtiitT1)
拓実は、ちさとの答えに
「わかった」
とだけ答え、まだ、怒りの収まらないあやかに
「あやか、お前も、ちさとをお前と同じ奴隷として、俺の元に置いてもいいよな?」
と説得する。
あやかが渋々ながら、了承すると拓実は2人に
「お前達2人には、今の病院を辞めて、家も売って、今日から、ここに住んでもらう」
と言う。
2人は、看護師の仕事ができなくなるのは、嫌だと拓実に訴えると拓実は
「それは、心配するな、来月には、俺は親父の病院から独立し、新しく個人病院をこのマンション内に開業するから、2人には、その病院で勤務してもらう。あと1人、事務員を置くが、事務員も奴隷だから心配するなな」
と話した。
(病院は、普通に内科とかがいいですか?それとも、患者とも絡める性クリニックみたいな方がいいかな?あと、事務員役も可能ですか?無理ならモブにしますね)
190
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/27 17:50:30    (y1AzkZjN)
あやかの瞳は、きっと私が拓実を独り占めしたいからだと思い込んでいるに違いなかった。
私を睨み付け、私に抵抗する。

あやか「ママは私と拓実との関係に嫉妬してるのよ・・・。
まだ、自分が拓実の恋人とだとでも言いたいわけ?。
私だってもう大人なのよ・・・」
私への反論が一段落すると、拓実は私にたたみかける。

拓実「これが、あやかの答えだ・・・俺はあやかの希望に答えてやる。
だから、お前があやかと別れて去るか、ここに残りあやかと一緒に奴隷になるか二択しかないんだ」

ちさと(そ、そんな・・・)
しかし、私に残された選択は二つ・・・。
私が去ると言う選択肢は考えられない・・・。
残酷な一択だったのだった。

ちさと「わかり・・・ました・・・あやかがそう思うなら・・・
私は最下層の奴隷として仕えさせてください・・・」
どうにかあやかに・・・私以上の苦しみが訪れませんように・・・。
それだけが私が出来る事だと、言い聞かせるように答えてしまった。
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