2026/10/04 15:25:09
(d2Z4rURk)
私は、早く店主さんを満足させ、拓実の元に戻らないと拓実にバレてしまうと思い焦り出した。
徐々にさつまいもを動かす手が早くなり、切ない顔を店主さんに向けてしまう・・・。
それは店主さんを興奮させる行為でもあった。
興奮した店主さんは、たまらずスボンを脱ぎだし・・・
店主さん「おお、姉ちゃん今日は一段と激しいな・・・だいぶ貯まってたのか?
前回は挿入できなかったが、今日はチンポも挿入してやるからな舐めろよ!」
ちさと「むうっぐぐぐ・・・はう・・・」
突然、口にチンポを突っ込まれ、私はあやかやせいこを守るためとの思いから、オナニーしながら
店主さんのチンポを咥えた。
しかし、拓実にぞっこんのあやかと、拓実に忠誠を誓ってるせいこには、ご主人様の拓実の許可もなく
知らない男のチンポを咥えオナニーをする私の行為は、拓実に対する裏切り行為にしか思えず、怒りがわいていた。
でも、あやかもせいこも拓実が知っているとは思いもしなかった。