2026/09/19 07:11:35
(qnFaFk60)
拓実は、私とせいこが羞恥心や背徳感で感じることを把握している・・・。
私達姉妹の羞恥心と背徳感をもっと煽るために、あやかを利用する。
拓実「あやか、お前は、あんな淫乱な牝犬母親と変態牝犬の叔母の血を受け継いでるから
きっとお前もド変態な牝犬になってしまうぞ、2人に恨みあるだろう、2人にあやかの恨みを言葉で言ってやれ」
あやか(私の恨み・・・そうよ、ママもおばさまも・・・どうして・・・)
私達姉妹は、娘、姪のあやかから何を言われるだろうと考えるだけで、さらに感じだしてしまう・・・。
あやか「はあ・・・はあ・・・ママも・・・おばさまも・・・どうしてなの・・・
私はママも、おばさまも信じられない・・・私から拓実様を奪おうとするなんて・・・」
喘ぎ混じりで、2人に気持ちを吐露し出した。
ただ・・・自分の母親、叔母の前で痴態を晒す事は、あやかにも変化をもたらしていた。
拓実は完全に三人を所有した事を感じていた。