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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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82
投稿者:新開拓実
2026/07/18 06:05:48    (yVRXI2j6)
ちさとが、昔のように淫乱マンコ、おチンポ様という言葉でおねだりすると、拓実はニヤリと笑い鞭打ちを止めて
「来たそうそう、チンポのおねだりするとは、淫乱な雌犬だな」
と笑いながら、ガチャガチャと貞操帯の鍵を外す、すると、淫汁でグチョグチョになったマンコが現れ、拓実はマンコを触りながら
「なんだ、まだ、前戯もしてないのに、淫乱マンコからイヤらしい淫汁が、溢れてるじゃないか!、娘のマンコの臭いてま発情したか、変態母親?」
拓実はわざと、いつもの雌犬やあやかと言わず、母親、娘という言葉を使い、ちさとゆなじり、さらに
「ほら、『私は、娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です』と認めろ」
と言ってきた。
ちさとには、認めるまで、拓実はチンポを挿入してくれないことは、わかっていた。
81
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/18 04:52:55    (JodWsxYg)
拓実の前で床で土下座する、私の背中を乗馬鞭で、バシッと叩く・・・。

拓実「雌犬、誰がそんなお情けだとか上品な言葉使い教えた!ちゃんと、昔のように
口マンコ、淫乱マンコ、ケツマンコ、おチンポ様と言わないか!」
気に障ったのか、さらにバシバシと鞭で叩いた。
私にはまだ自尊心のカケラが残っている、拓実はそんな私に絶対服従を植え付ける。
そして、服の上に置かれた、あやかの下着を見つけると、手に取ると私の頭から被せ
鼻の部分にパンティのクロッチ部分がくるように被せた。

拓実「どうだ、あやかの下着の臭いは?」
思いもよらずに、あやかの下着からはあやかの淫汁の臭いを強く感じる・・・。

ちさと(どう言う事・・・まだ子供なのに・・・)
私はあやかの女性としての成熟を思うが、胸騒ぎを覚えていた・・・。
しかし、私のほんの少し残っていた自尊心も、拓実の鞭に崩れ去る・・・

ちさと「はあ・・拓実様・・・淫乱マンコに・・・オチンポ様を・・・」
(ごめんね・・・あやか・・・もう、ママ・・・ダメみたい・・・)
あやかのパンティはまるで仮面のように私に被されている。
クロッチは私の鼻や口を覆うようになり、あやかの淫汁は私の被虐性をも高めた。
80
投稿者:新開拓実
2026/07/17 21:00:15    (b6RAHaSG)
拓実は、床で土下座して頼むちさとの背中を乗馬鞭で、バシッと叩き
「雌犬、誰がそんなお情けだとか上品な言葉使い教えた!ちゃんと、昔のように、口マンコ、淫乱マンコ、ケツマンコ、おチンポ様と言わないか!」
と、さらにバシバシと鞭で叩くと、拓実は服の上に置かれた、あやかの下着を見つけると、手に取り、ちさとの頭から被せ、ちさとの鼻の部分にパンティのクロッチ部分がくるようにする。
「どうだ、あやかの下着の臭いは?」
と問う。
ちさとは、臭いからあやかの淫汁の臭いを強く感じた。
79
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/17 20:48:49    (X.m58cI.)
私の呼ぶ声で、拓実は玄関に現れる・・・。
首輪の私は土下座して、リードと乗馬鞭を捧げる。
あやかの下着は自分の着てきた服の上に置いておいた。
そんな私の姿を見て、いやらしく目の前で貞操帯の鍵を振りながら

拓実「雌犬、邪魔な物って、貞操帯のことか?外して、なにされたいんだ?」
完全に拓実のペースとなっている。
私が考えている事など、全て拓実にはわかっていたのだ。

ちさと「申し訳ありません・・・拓実様に着けて頂いたのに・・・
だけど・・・牝犬には我慢出来ません・・・お情けを・・・私に・・・」
78
投稿者:新開拓実
2026/07/17 18:28:42    (p2Q6zJKp)
拓実は、ちさとに呼ばれ玄関に現れると、ちさとからリードと乗馬鞭を受けとる。
そして、いやらしく、ちさとの目の前で貞操帯の鍵を振りながら
「雌犬、邪魔な物って、貞操帯のことか?外して、なにされたいんだ?」
と笑いながら、ちさとに問いかける
77
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/17 17:59:29    (Tz4TGKkp)
拓実の命令に疑問は抱くが、もし、あやかの使用済み下着を
持って行かないかったら、拓実にかまって貰えず、帰らされるかもしれないと思うと
身は疼きだし、拓実の調教を身体が欲っし、理性までも破綻し始めていた。
そして、躊躇いもなく、あやかの使用済み下着を洗濯籠から拾い、鞄に入れてしまった。

前の訪問とは違い、私は慕うごとく拓実の部屋に向かっていた。
拓実の部屋に着くと、拓実は鍵を開け玄関で招き入れる。
玄関に着くと、下駄箱の上に、私用の真っ赤な首輪と、もう一つピンクの首輪が置かれていた。

ちさと(また、拓実は新しい奴隷を調教してるの?・・・)
私の他にも誰か・・・そう思うが、それが娘のあやかだとは、想像も出来なかった。
もし、拓実に嫌われたら捨てられてしまう・・・と思い、玄関でそそくさと服を脱ぎ首輪を嵌め
雌犬姿になると、拓実を呼び、調教の懇願と貞操帯を外すようせがむしか無かった。

ちさと「拓実様・・・今日もご調教よろしくお願いします・・・
はやく・・・この・・・邪魔モノを外してください・・・
それと・・・コレをどうぞ・・・」
もう、母も婦長もその面影は無かった・・・。
76
投稿者:新開拓実
2026/07/17 02:53:36    (kt4wjN9/)
ちさとは、拓実の命令をいぶかしがるが、もし、あやかの使用済み下着を持って行かないかったら、拓実に調教されず帰らされるかもしれないと思うと、疼き拓実の調教を欲っしっているちさとの身体は、理性までも破棄してしまい、あやかの使用済み下着を洗濯籠から拾い、鞄に入れてしまった。
そして、ちさとは拓実の部屋に向かった。
拓実の部屋に着くと、拓実は鍵を開け玄関まで、ちさとを招き入れる。
玄関に着くと、下駄箱の上に、ちさと用の真っ赤な首輪とピンクの首輪が置かれていた。
ちさとは、また、拓実は新しい奴隷を調教してるのかと、思うが、それが娘のちさとだとは、考えも及ばなく、もし、拓実に嫌われたら捨てられると思い、玄関でそそくさと服を脱ぎ首輪を嵌め、雌犬姿になると、拓実を呼び、調教の懇願と貞操帯を外すようにせがんだ。
75
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/16 19:00:48    (rBLXomBs)
拓実のマンションを出ていく・・・。
恥辱にまみれた夜が明け、現実に戻っていく私・・・。
あやかのフィアンセが、元ご主人様だった衝撃はセンセーショナルだった。
それ以上に、拓実が私に未練があった事がにわかには信じられない。
けれど、今は私が仕える事と引換にあやかを救えたと思っている。
しかし、そうは言ってもあやかには見せられない貞操帯まで着けられてyけられてしまった。

帰宅すると、あやかが準夜勤務に出勤するところだった。

あやか「ママおかえりなさい、心配したんだよ・・・どうして飲んじゃったの?
お酒弱いのに・・・拓実さんに迷惑かけちゃったじゃない・・・しっかりしてよ」出勤していった。

ちさと「ただいま・・・ごめんね・・・だ、大丈夫よ・・じゃあ、気を付けて・・・
いってらっしゃい・・・あやか・・・」
私は拓実に久しぶりに調教された満足感からか、身体の疼きもなく過ごせたが・・・。
その後、日が経つに連れ身体が徐々に疼き出し始める。
疼きは、拓実と再会する前とは比べられないほどに身体の芯から疼くものだった。
私は、どうにか疼きを納めようと、胸や乳首をまさぐりオナニーしたが、そんなモノでは逝くこともできない。
余計に、疼きが酷くなり、疼き出すばかりだった。
その欲求不満は、次第に仕事やあやかへの対応にも現れだしてしまう・・・。
いつもは完璧に仕事をこなす私が、些細なミスを連発し、いつも優しい私があやかや後輩看護師にきつくあたってしまっていた。
そんな、状況が続きようやく夜勤明けで非番の日、やっと拓実に会える・・・。
いつの間にか、私は恋人に逢うような気持ちになっていた。
そそくさと、私は引き継ぎを部下の主任に任せ、あやかに外泊する嘘の理由を説明し、そそくさと拓実に会いに行く準備をしている。
すると、拓実からLINE着信する。

拓実『雌犬、今日はあやかの使用済み下着を持ってこい』
そう書かれていた。
私たち母娘は、夜勤明けや休日の方が家事をするルール・・・
洗濯籠から、あやかの使用済み下着をくすねるのは容易なことだった。
しかし、私は腑に落ちない・・・、どうして拓実があやかの下着を・・・。

帰宅すると、あやかは当然帰宅していない。
あやかは何も知らずに、いつものように着替えを洗濯機に入れていた。
いけない・・・こんな事しちゃ・・・私は背徳心に襲われる。
あやかを守ると決めたはず・・・。
74
投稿者:新開拓実
2026/07/16 08:15:06    (sWa1SPxb)
拓実と別れ、ちさとが家に帰ると、あやかが準夜勤務に出勤するところだった。
あやかは、ちさとに二言、三言苦言と心配してた旨を伝えると、出勤していった。
ちさとも、その日は拓実に調教された満足感から、体の疼きもなく過ごせたが、日が経つに連れ体が疼き出す。
その疼きは、拓実と再会する前とは比べられないくらい強く、体の芯から疼くようだった。
ちさとは、何度か疼きを納めようと、胸や乳首をまさぐりオナしたが、そんな、オナでは逝くこともできず、よけいに、疼きが酷くなるばかりだった。
その欲求不満は、次第に仕事やあやかへの対応にも現れだし、いつもは完璧に仕事をこなすちさとが、些細なミスを連発したり、いつも優しいちさとがあやかや後輩看護師にきつくあたってしまったりした。
そんな、日々が続きようやく夜勤明けで、拓実に会える日、ちさとは引き継ぎを部下の主任に任せ、あやかに外泊する嘘の理由を説明し、そそくさと拓実に会いに行く準備をしていると、拓実からLINEがくる。
『雌犬、今日はあやかの使用済み下着を持ってこい』
と書かれていた。
ちさと達母娘は、夜勤明けや休日の方が家事をするルールになっていたので、洗濯籠から、あやかの使用済み下着をくすねるのは容易なことだった。
73
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/16 06:32:03    (eu7f7XzQ)
拓実の腰振りのスピードは徐々に上がっていく・・・。
私の快感も増してきて、もうフィニッシュが近付く・・・。
痛いはずなのに・・・もう、拓実のテクニックに翻弄されている。

拓実「雌犬、一緒に逝くぞ!」
スパートを掛け、拓実は私のアナルに射精した・・・。

ちさと「あああ・・・イク・・・逝く・・・はあああ・・・」
直腸にほとをばしり注入されると共に、私も逝ってしまう・・・。
私は朦朧としたまま、雌犬の仕事であるお掃除フェラも忘れ深い眠りについてしまった・・・。
そして、翌朝・・・
拓実「雌犬、そろそろ帰らなくていいのか?」

ちさと「う、ううん・・・はっ?!」
拓実の声で起こされ、私は慌てて身支度して帰ろうとすると、拓実は
ガチャリと金属の貞操帯を私の股間装着する。

拓実「鍵は来週来たら外してやる」
私は拓実と別れた後、男性恐怖症に陥り、男性交友は断ってきたが
拓実に開発された身体は疼き、強烈な疼きを慰めるため、拓実の残していった
バイブで毎日オナニーしていた・・・。
更に婦長になってからは、そのストレスの発散にも毎日に様に自分を慰めていたのだ。
それが、1週間禁欲生活になる・・・。
そんな私の事を見透かしている様な拓実の行動・・・。
もう、過去の私に戻りかけている私に抵抗など出来るはずもなかった。
逆に拓実は、あやかより自分に所有欲求を満たしてくれてる・・・。
あやかを救えた・・・そんな妄想と、自分は拓実のモノだと言う思いが
私の中に満たされていく・・・。
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