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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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267
投稿者:新開拓実
2026/10/14 03:23:14    (9EW7DiFF)
拓実はちさとの言葉で
「覚悟しろ牝犬!」
と今度はちさとの体を目掛け鞭を振り下ろした。
バーンという音とともに、ちさとの体に今までの鞭の比ではない激痛が襲う。
ちさとは、叫び床をのたまうが、拓実は次々に鞭を振り下ろした。
ちさとは、自分が我慢すればあやかを守れると思い、必死に我慢してると、ラブラドールとの交尾を終えた、せいこが檻からでてきた。
拓実はせいこに
「あやかの願い叶えてやれ」
と命令し、せいこはあやか5檻に向かう
266
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/13 21:22:58    (zT37wmlz)
私からの土下座の願いに拓実は黙っている・・・。
すると、再び檻の中からあやかが叫ぶ。

あやか「ママ、お願いたっくん辛そうなの・・・だから早く」
私に懇願するが、私は娘の危険を思うと躊躇して動けない・・・。

あやか「ママ、八百屋で拓実様を裏切ったのに、今度は拓実様の命令まで無視するの!」
とうとう私を怒鳴る始末・・・。
その上、あやかは拓実に私の罰まで懇願する。

あやか「拓実様、裏切り者のママに鞭打ちしてでもやらせてください!」
拓実はその願いに応える様に、猛獣用の1本鞭を手に取ると、素振りの様に床を叩く。
その音は、通常の鞭とは違う・・・。
振り下ろした時には、空気を切り裂くような、ビュッと音がし、床に当たるとバーンと重量感のある音がした。

拓実「お前は娘の願いも叶えられないのか!」
私を促す様に床を叩いた。

ちさと「拓実様、私に鞭を入れて許されるなら・・・入れてください。
私には・・・それだけはお許しください・・・」
ただでは済まないことはわかっている・・・。
しかし、あやかにも危険な事はわかっている・・・。
あやかにわかって貰えぬ悲しさは苦痛より苦しかった・・・。
265
投稿者:新開拓実
2026/10/12 05:25:33    (HYHKE98L)
ちさとの土下座の願いに拓実は黙ってると、再び檻の中からあやかが
「ママ、お願いたっくん辛そうだから早く」
とちさとを呼ぶが、ちさとは躊躇して動かない
すると、あやかは再び
「ママ、八百屋で拓実様を裏切ったのに、今度は拓実様の命令まで無視するの!」
と、ちさとを怒鳴る。
そして、あやかは拓実に
「拓実様、ママに鞭打ちしてでもやらせて!」
と拓実に願い出た。
拓実は、あやかの願いに答えるように、猛獣用の1本鞭を手に取ると、素振りの様に床を叩く。
その音は、通常の鞭とは違い、振り下ろすさいは、空気を切るような、ビュッと音がし、床に当たるとバーンと重量感のある音がした。
「娘の願いも叶えられないねか!」
と再度床を叩いた。
264
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/12 05:02:19    (0LCUx1kM)
私が対応に悩んで、躊躇していると、拓実があやかに言う

拓実「あやか、たっくん勃起してるし、そろそろ、たっくんのチンポ、口でいいから抜いてやれ」
ゴールデンリトリバーは、一連の事を躾けられていたのか、切なそうな表情を浮かべているように見えた。
拓実があやかにセックスを強要しなかったことに安堵してると、檻の中からあやかが言った

あやか「そんなのイヤ、私たっくんと合体し1つになりたいの・・・だから、拓実様たっくんと合体するやり方教えて」
とんでも無い事を言い出した。
それを聞いて拓実は再度、あやかをたしなめる。

拓実「あやか、拡張してないお前のマンコじゃ、たっくんのチンポじゃ裂けてしまうかもだぞ」
しかし、あやかは言う事を聞かない・・・

あやか「イヤ、最初だからたっくんと合体したいの、私我慢するから合体させて」
既にあやかはその気になって、ガンとして聞き入れない。
すると、拓実は私に・・・

拓実「ちさと、さっきせいこの合体見ててやり方わかってるだろ?娘の願い叶えてやれよ」
なんと、あやかの合体補助をやるように命令したのである。
娘の獣姦を手助けするなんて、私には出来ない・・・。
私は拓実の前に土下座していた・・・。

ちさと「拓実様、私にさせて頂けないでしょうか・・・あやかにはまだ無理です」
しかし、それを聞いたあやかの受け止めは・・・
263
投稿者:新開拓実
2026/10/11 14:56:35    (GggN1Feb)
ちさとが悩んでいると、拓実があやかに
「あやか、たっくん勃起してるし、そろそろ、たっくんのチンポ、口でいいから抜いてやれ」
と言う。
ちさとは、拓実があやかにセックスを強要しなかったことに安堵してると、檻の中からあやかが
「イヤ、たっくんと合体し1つになりたい、拓実様たっくんと合体するやり方教えて」
と言い出した。
拓実は再度、あやかに
「あやか、拡張してないお前のマンコじゃ、たっくんのチンポじゃ裂けてしまうかもだぞ」
と、あやかをなだめるが、あやかは
「イヤ、最初だからたっくんと合体したいの、私我慢するから合体させて」
とねだる。
すると、拓実はちさとに
「ちさと、さっきせいこの合体見ててやり方わかってるだろ?娘の願い叶えてやれよ」
と、あやかの合体補助をやるようにちさとに命令してきた。
262
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/11 14:36:14    (j7bV4sKi)
確かに人間のご主人様なら、奴隷が喚けば、ゆっくり挿入したり、潤滑油を塗ってくれたり、対応してくれるのだが・・・
しかし、相手が犬だから喚こうが騒ごうが人間の思いなど理解するはずも無い・・・。
せいこが喚いてもお構いなしに、挿入し腰を振ってくるのケダモノなのだ。
そんなせいこの様子を見て、あやかを助けないと私は思い、あやかの檻に目をやると・・・
あやかはせいこの喚く声も耳に入らない様子で、パートナーのゴールデンレトリバーと楽しくじゃれ合っている。
自分の身体にバターを塗って、舐めさせながら・・・

あやか「やだあ・・・くすぐったいよ、たっくん・・・はああ・・・気持ちいよ、大好き、たっくん」
既にパートナーのゴールデンレトリバーに名前まで付け、メロメロ状態になってた。
私は、そんなあやかを見ていると、パートナーのゴールデンレトリバーと離していいのか悩む・・・。
でも、確実に拓実はあやかを特別に扱うとは思えない・・・。
奴隷である私が、拓実に意見など言えるはずも無い・・・。
その上、私はまだ罰を受けていない・・・。
自分の罰が更に重くなる可能性だってあった。
そんなジレンマが私を責め立てた・・・。
261
投稿者:新開拓実
2026/10/11 09:29:49    (d2OCeFzu)
人間のご主人様なら、奴隷が喚けば、ゆっくり挿入したり、潤滑油を塗ってくれたり、対応してくれるのだが、相手が犬だから喚こうが騒ごうが人間の感情なぞわからないから、せいこが喚いてもお構いなしに、挿入し腰を振ってくるのだ。
ちさとは、そんなせいこの様子を見て、あやかを助けないと思い、あやかの檻に目をやると、あやかはせいこの喚く声も耳に入らないのか、パートナーのゴールデンレトリバーと楽しくじゃれ合いながら、体を舐めさせ
「くすぐったいよ○○くん」とか「気持ちいよ大好き○○くん」とか、パートナーのゴールデンレトリバーに名前まで付け、メロメロ状態になってた。
ちさとは、そんなあやかを見てパートナーのゴールデンレトリバーと離していいのか悩む。
260
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/11 09:10:33    (sweq9PlN)
せいこの気持ち良さそうに喘ぐ状況を見て、ふと疑問に思った・・・。
今はあんなに気持ち良さそうに喘いでいるのに、なぜ、せいこは犬を見た瞬間にあんなに怯え青ざめてたのか・・・。
その疑問はラブラドールの勃起したチンポを見てすぐに理解する。
ラブラドールのチンポは全体的には太くはないが、長いのだ。
そして、カリクビが自分の拳くらいあったのだ・・・。
しばらくすると、檻の中からせいこが叫んだ。

せいこ「拓実様・・・挿入補助お願いいたします・・・」
檻の外の拓実を呼んだのだ。
呼ばれた拓実がせいこの檻に入ると、せいこは四つん這いになって受入体制に・・・。
拓実は、四つん這いのせいこの背中にラブラドールを覆い被せ、ラブラドールのチンポをせいこのマンコにあてがう・・・。
すると、調教されたラブラドールは腰を振り、チンポを挿入する。
その瞬間だった、せいこの悲鳴が室内に響く・・・

せいこ「う、ギャー!・・・裂ける・・・はうう」
いくら慣れているとは言え、私の拳くらいある、カリクビが押し込まれるのだから、フィストファックのような責めは
喚くのも当たり前だと感じた・・・。
しかし・・・同時に自分たちに降りかかるであろう事態を想像すると恐ろしく感じていた。
259
投稿者:新開拓実
2026/10/10 18:07:48    (7JQyx1Zq)
ちさとは、せいこを気持ち良さそうに喘ぐせいこを見て、ふと疑問に思った。
あんな気持ち良さそうに喘ぐのに、なぜ、せいこは犬を見た瞬間にあんなに怯え青ざめてたのかと。
その疑問はラブラドールの勃起したチンポを見てわかった。
ラブラドールのチンポは全体的には太くはないが、長い。そして、なんと雁首がちさとの拳くらいあったのだ。
しばらくすると、檻の中からせいこが
「拓実様、挿入補助お願いいたします」
と拓実を呼んだのだ。
拓実がせいこの檻に入ると、せいこは四つん這いになった。
拓実は、四つん這いのせいこの背中にラブラドールを覆い被せ、ラブラドールのチンポをせいこのマンコにあてがうと、ラブラドールは腰を振り、チンポを挿入する。
その瞬間、せいこは
「ギャー」
と喚きだした。
ちさとの拳くらいある、雁首が押し込まれるのだから、フィストファックと一緒なのだから喚くのも当たり前だ。
258
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/10/10 17:09:28    (hsDlz54f)
せいこ「ああ・・・そうよ・・・ほらここ・・・はああ」
せいことラブラドールの行為を見て、檻の中のゴールデンレトリバーとシベリアンハスキーも
腹が減ったのか、ワンワンとパートナーを呼ぶように吠えだした。
なんと、あやかまでせいこを羨ましいそうに見ていたのだ。
あやかは拓実にせがむ・・・

あやか「私にも、犬用の靴下とバターを下さい」
まさか自分から言い出し、服を脱ぎだしたのだ。
その申し出に、拓実はあやかに犬用の靴下とバターを渡してしまった。

拓実「ああ、いいよ、念願のパートナーなんだから楽しんできな」
あやかは、檻に入り、せいこを真似るように、パートナーのゴールデンレトリバーの足に靴下を履かせ
口周りにバターを塗り、ゴールデンレトリバーに舐めさせ始める。

ちさと「あ、あやか・・・なぜ・・・」
一方、せいこは喘ぎが激しくなり、私があやかの檻からせいこの檻へ目を移すと・・・
目に飛び込んできたのは、勃起した巨大なラブラドールのチンポだった。

ちさと(まさか・・・そこまでは・・・)
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