2026/09/09 04:53:10
(q.z9ur.s)
あやかは私を言い当てた・・・。
拓実は満足したように、あやかの目隠しを外すと、あやかの視界が開け、自分が指した右の牝犬が私だったと知った。
拓実「あやか、当てたな・・・わかったのは、せいこよりちさとの方が、淫汁の臭いも味も臭かったからだろう?・・・」
あやかの頭をなぜ、笑いながら言うとあやかも、香水でわかったとは言えず、拓実の言葉を肯定するしかなかった。
あやか「は、はい・・・そうです・・・」
そして、拓実は私とせいこの猿轡を外した・・・。
拓実「せいこ、お前もちさとのように臭い淫汁出さないとだめだろ!」
と叱りつける・・・。
せいこ「は、はい・・・申し訳ありません・・・拓実様」
拓実「今から、俺はあやかにご褒美セックスしてやるから、せいこはちさとのマンコ舐めて、自分でも臭い淫汁出せるように味の勉強してろ」
私たち三人には選択権も拒否権も無い・・・。
拓実の命令が全てになっていく。
守りたかったモノ・・・自己犠牲の先に待ち構えていた絶望・・・。
私は二度目の喪失感に苛まれながら、娘と妹の痴態を見せられる・・・。