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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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203
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/09 04:53:10    (q.z9ur.s)
あやかは私を言い当てた・・・。
拓実は満足したように、あやかの目隠しを外すと、あやかの視界が開け、自分が指した右の牝犬が私だったと知った。

拓実「あやか、当てたな・・・わかったのは、せいこよりちさとの方が、淫汁の臭いも味も臭かったからだろう?・・・」
あやかの頭をなぜ、笑いながら言うとあやかも、香水でわかったとは言えず、拓実の言葉を肯定するしかなかった。

あやか「は、はい・・・そうです・・・」
そして、拓実は私とせいこの猿轡を外した・・・。

拓実「せいこ、お前もちさとのように臭い淫汁出さないとだめだろ!」
と叱りつける・・・。

せいこ「は、はい・・・申し訳ありません・・・拓実様」

拓実「今から、俺はあやかにご褒美セックスしてやるから、せいこはちさとのマンコ舐めて、自分でも臭い淫汁出せるように味の勉強してろ」
私たち三人には選択権も拒否権も無い・・・。
拓実の命令が全てになっていく。
守りたかったモノ・・・自己犠牲の先に待ち構えていた絶望・・・。
私は二度目の喪失感に苛まれながら、娘と妹の痴態を見せられる・・・。
202
投稿者:新開拓実
2026/09/08 19:17:04    (kFIH3LVt)
あげておきますねく
201
投稿者:新開拓実
2026/09/05 19:52:06    (yuijiHZO)
拓実が、あやかの目隠しを外すと、あやかの指した右の牝犬はちさとであった。
「あやか、当てたな。わかったのは、せいこよりちさとの方が、淫汁の臭いも味も臭かったからだろ」
と笑いながら言うとあやかも、香水でわかったとは言えず、拓実の言葉を肯定するしかなかった。
そして、拓実はちさととせいこの猿轡を外し、せいこに
「せいこ、お前もちさとのように臭い淫汁出さないとだめだろ!」
と叱り
「今から、俺はあやかにご褒美セックスしてやるから、せいこはちさとのマンコ舐めて、自分でも臭い淫汁出せるように味の勉強してろ」
と命令する
200
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/05 17:45:23    (UnNhZZrM)
拓実に言われ、目隠しのまま、私の股間に再び顔を近付け舐めようとするあやか・・・。

拓実「毎日、ちさとの使用済み下着の臭いを嗅ぎながら、オナニーしてた、あやかなら、ちさとがどちらか当てられるよな?
当てたご褒美・・・外したら罰だからな」
と笑いながら言う・・・。

ちさと(え、まさか・・・あやかにまで・・・あ、ダメ・・・)
拓実の言葉で、あやかも自分と同じように使用済み下着でオナニーさせられてたことを知る。
しかし、あやかは当てたい一心で、私とせいこのおまんこを舐め味見する・・・。
私たちは双子姉妹で味の違いなど、さほどなく答えが出せず、何度も何度も私たちのおまんこやクリを舐め回し
最後にはおまんこに口を着け、淫汁を吸い出し始める。

拓実「さあ、あやかどっちが、母親牝犬のマンコだ?」
私もせいこもあやかに責め立てられ、猿轡で声も出せずに身悶え、羞恥心に苛まれて放心状態になっている。
あやかは、私たちのウイークポイントを的確に責めていたのだ。
その時、あやかは気が付いた。
自分が贈った香水を私が使っていたのだ。

あやか「右の牝犬がママ・・・です」
199
投稿者:新開拓実
2026/09/03 06:54:24    (0qlu5jbE)
ちさとの股間に再び顔を近付け舐めようとするあやかに、拓実は
「毎日、ちさとの使用済み下着の臭いを嗅ぎながら、オナニーしてた、あやかなら、ちさとがどちらか当てられるよな?当てたご褒美、外したら罰だからな」
と笑いながら言う。
ちさとも、この拓実の言葉で、あやかも自分と同じように使用済み下着でオナニーさせられてたことを知る。
あやかも、当てたい一心で、ちさととせいこのマンコを舐め味見するが、双子姉妹で味の違いも、あまりなく答えが出せず、何度も何度も左右のマンコやクリを舐め回し、最後にはマンコに口を着け、淫汁を吸い出し始める。
「さあ、あやかどっちが、母親牝犬のマンコだ?」
と問う。
(正解、不正解は任せます)
198
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/03 06:07:55    (S0quItlP)
拓実は静かに、あやかに命令する。

拓実「まずは、臭いを嗅げ・・・」
右の牝犬(ちさと)左の牝犬(せいこ)の順に鼻を近づけ臭いを嗅がした。
私たち姉妹は、あやかの顔が近付き、羞恥責めに悶絶する。
息がかかるほど、股間に近付くあやかの顔に羞恥心は限界になり声を出しそうになるが
猿轡されている為声は出せない・・・。

拓実「どうだ、左右の牝犬の臭いは?臭く淫乱臭いはしたか?どっちが、臭いきつい?
好きなのはどっちの臭いだ?」

あやかは、私の方を指差し・・・

あやか「右の牝犬が・・・強く臭います・・・でも・・・右の方が好き・・・」

拓実「じゃあ次は、自分の舌で舐めて味を確認しろ」

ちさと・せいこ(え、えええ!・・・まさか・・・)
私たち姉妹は驚きを禁じ得ない・・・。
あやかは言われるままに、私の股間に近付いてくる・・・。

ちさと(あ、あやか・・・だ、ダメ・・・そんな事って・・・)
私とせいこの身体はほとんど違いはない・・・。
子供を産んだ私と、子供を産んでいないせいこでは、乳首の感じが違う程度・・・。
どちらも剃毛され、淫紋を刻まれている・・・。
197
投稿者:新開拓実
2026/09/02 02:32:10    (GBe2Fh1e)
拓実は、あやかに
「まずは、臭いを嗅げ」
と命令し、右の牝犬(ちさと)左の牝犬(せいこ)の順に鼻を近づけ臭いを嗅がし、あやかに
「どうだ、左右の牝犬の臭いは?臭く淫乱臭いはしたか?どっちが、臭いきつい?好きなのはどっちの臭いだ?」
など質問し
「次は、舌で舐めて味を確認しろ」
と命じた
196
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/01 20:55:45    (kMRUWX17)
黙って私たちの会話を聞いていた拓実はニヤリとして口を開く。

拓実「なんだ、お前達は姉妹だったのか、これで姉妹奴隷、母娘奴隷、叔母姪奴隷完成だな。
言っておくが、奴隷になった順はちさと、せいこ、あやかで、調教時間はせいこ、ちさと、あやかだが
ちさともせいこもブランクあるし、再調教とすれば、3人ともほぼ同じだから、3人にまずは優劣つけない
後々優劣はつけるがな・・・」
そう言うと、あやかに目隠しをさせ、私とせいこに猿轡をさせM字開脚をさせる・・・。
そして、あやかに・・・

拓実「あやか、2人の味比べをしてみろ、まずは右の牝犬からだ」
あやかのリードを引っ張り右の牝犬の前に連れていく。
その右側の牝犬は私だった・・・。
目隠しされているとは言え、実の娘に味見させる?・・・。
猿轡をされている私とせいこはM字開脚させられているので
あやかの顔が股間に迫っても逃げる事は出来ない・・・。
195
投稿者:新開拓実
2026/08/30 07:31:36    (wrpQb69c)
拓実は2人の会話を聞き
「なんだ、お前達は姉妹だったのか、これで姉妹奴隷、母娘奴隷、叔母姪奴隷完成だな」
と笑い
「言っておくが、奴隷になった順はちさと、せいこ、あやかで、調教時間はせいこ、ちさと、あやかだが、ちさともせいこもブランクあるし、再調教の始まりは、3人ともほぼ同じだから、3人にまずは優劣つけない、後々優劣はつけるがな」
と話す。
そして、あやかに目隠しをさせ、ちさととせいこに猿轡をさせM字開脚をさせると、あやかに
「あやか、2人の味比べをしてみろ、まずは右の牝犬からだ」
と、あやかのリードを引っ張り右の牝犬の前に連れていく。
194
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/30 07:01:08    (aEcAxVrL)
拓実の思いを聞き、私たち2人はそれぞれに覚悟を決める。
そして拓実が話を終えると、玄関が開く音がして来訪者が・・・。
私たちがこんな状態で居るのに、拓実は動じない・・・。
しばらく、するとリビングに、私たちと同じ全裸に首輪姿の女性が現れた。
私たち2人も、その女性も違いの顔を見て驚く・・・。

ちさと「せ、せいこなの・・・どうして・・・」
なんと、双子の妹の、せいこだったからだ。
拓実は、私たち3人の驚く顔を見て口を開く・・・

拓実「なんだ、3人共知り合いか?」
私もせいこも互いにバツイチだった。
お互い、どうして離婚したかは話した事も無かった。
それが、2人共拓実の奴隷の証であるタトゥが夫にに知られて離婚していたとは・・・
拓実も名字が違い、似てるな程度で、姉妹とは気付いていなかった。
それに、私は内向的でマゾ気質だったが、せいこは活発でとても恥辱を受け入れる
タイプでは無かった事も私を驚かせる。
私と違い、せいこには子供はおらず、シングルとなって気ままな生活を送っていると思っていた。
せいこも、私たち親娘が看護師をしている事は知っていて、シングルになっても
幸せな家庭を築いていると思っていた。
一番深刻なのは、あやかだった。
母親と叔母が、自分の愛する人の奴隷だなんて・・・。
そして、今しがた親娘で拓実の奴隷だと認めてしまったところなのに・・・。
私とせいこには淫紋が刻まれ、拓実とあやかとの交際以前に奴隷とされていたことがうかがわれる。

せいこ「姉さん・・・それに、あやか・・・拓実様が言っていた奴隷看護師って・・・姉さんたちだったの」
こうして、拓実の病院に私たち姉妹と娘のあやかが関わる事になる。
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