2026/08/05 19:43:49
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ベットに貼られたレジャーシート・・・・。
四方から大の字に固縛されて蝋燭責めされ私は熱さに悶えると同時に
被虐性と感受性をいたぶられ、玉のような汗と大量の淫汁を撒き散らしていた。
蝋で胸を型取られ呆然としている私を拓実は見ると、私がうずくまる辺りは水溜まりができていた。
拓実「やはり、蝋燭で相当感じてたんだな笑・・・・雌犬には蝋燭も罰ではなく御褒美だな」
拓実は私を寝かせ、グチュグチュのおまんこを刺激しながら・・・
拓実「ちさとは、拓実様の罰蝋燭でも濡らす、ド変態です。どうか、ド変態雌犬にチンポを恵んで下さいと言え、言えたら入れてやるよ」
私は拓実に促され、私はうなだれながら口を開く・・・。
ちさと「拓実様・・・私は・・・拓実様の罰の蝋燭でさえ濡らしてしまうど変態・・・です・・・どうか、ど変態雌犬にチンポ・・・
チンポをお恵みください・・・」
私に正常な判断など出来るはずもなかった・・・。
確実に拓実のモノへと堕ちていく・・・。