2026/09/23 07:38:03
(BCNUN6zi)
拓実はあやかの言葉を聞き、私の首輪にリードを付ける。
ちさと(私だ・・・二人が助かるなら・・・)
リードを引かれ隣の部屋に向かうと・・・
拓実「せいこ、あやか、お前達も来い」
隣の調教部屋に入ると、拓実は私を磔台に固定する・・・。
拓実は、せいことあやかに電マを2本ずつ渡すと・・・
拓実「せいこ、あやか、お前達、電マで牝犬ちさとを2時間責めて逝かせまくれ」
そう言うとタイマーのスイッチを押す。
ちさと(ええ・・・2時間?・・・)
私は拓実は言い出すと最後までさせる事は知っていた、しかし、せいこが過去に奴隷同士での
レズ調教されていた事は知らず、的確に電マで責められる。
あやかは女性との経験はなく、せいこの見よう見まねで、ぎこちなく責め始めた。
せいこはそんな、あやかに気付き、あやかに責める場所や電マの強弱など責め方を教えだす。
あやかはせいこに責め方を教わると、私の反応が面白くなったのか、あやかの責めが激しくなっていく。
ちさと「あああ・・・はあ・・・はあ・・・うっくう・・・はああ」
二人は的確に私のウイークポイントを責め出した。
4本の電マが身体中を弄る・・・。
乳首の先や、クリトリス・・・快感なんて通り越し、完全に拷問であった。
そんな様子を、拓実はソファーでビールを飲みながら・・・
拓実「ほら、2人共電マだけじゃなく、言葉でも変態牝犬を責めてやれ」
と笑いながら告げた。
あやか「ママ・・・本当に変態だね・・・ほら、逝きたいんでしょ・・・
逝かせてあげない・・・あはは・・・」
せいこ「あら・・・あやか・・・素質あるわね・・・そうよ・・・
姉さんはそうやって虐められたいんだから・・・そうでしょ?姉さん・・・」
苦痛にさえ感じる快感の波、逝っちゃう直前に止められおかしくなりそう・・・。
あやかもせいこも、完全に目がすわり獲物を嬲り殺しにする獣の目を私に向けている。
拓実は私の悲鳴がうるさいと口枷をはめた。
磔にされ、口枷をはめられ、私が失禁して気を失っても責め続けられた。
2時間後・・・
タイマーのアラームが鳴り責めは終わった・・・。