ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
x削除依頼
2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
≪ 1 ... 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ... 30 ≫
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
217
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/23 07:38:03    (BCNUN6zi)
拓実はあやかの言葉を聞き、私の首輪にリードを付ける。

ちさと(私だ・・・二人が助かるなら・・・)
リードを引かれ隣の部屋に向かうと・・・

拓実「せいこ、あやか、お前達も来い」
隣の調教部屋に入ると、拓実は私を磔台に固定する・・・。
拓実は、せいことあやかに電マを2本ずつ渡すと・・・

拓実「せいこ、あやか、お前達、電マで牝犬ちさとを2時間責めて逝かせまくれ」
そう言うとタイマーのスイッチを押す。

ちさと(ええ・・・2時間?・・・)
私は拓実は言い出すと最後までさせる事は知っていた、しかし、せいこが過去に奴隷同士での
レズ調教されていた事は知らず、的確に電マで責められる。
あやかは女性との経験はなく、せいこの見よう見まねで、ぎこちなく責め始めた。
せいこはそんな、あやかに気付き、あやかに責める場所や電マの強弱など責め方を教えだす。
あやかはせいこに責め方を教わると、私の反応が面白くなったのか、あやかの責めが激しくなっていく。

ちさと「あああ・・・はあ・・・はあ・・・うっくう・・・はああ」
二人は的確に私のウイークポイントを責め出した。
4本の電マが身体中を弄る・・・。
乳首の先や、クリトリス・・・快感なんて通り越し、完全に拷問であった。
そんな様子を、拓実はソファーでビールを飲みながら・・・

拓実「ほら、2人共電マだけじゃなく、言葉でも変態牝犬を責めてやれ」
と笑いながら告げた。

あやか「ママ・・・本当に変態だね・・・ほら、逝きたいんでしょ・・・
逝かせてあげない・・・あはは・・・」

せいこ「あら・・・あやか・・・素質あるわね・・・そうよ・・・
姉さんはそうやって虐められたいんだから・・・そうでしょ?姉さん・・・」
苦痛にさえ感じる快感の波、逝っちゃう直前に止められおかしくなりそう・・・。
あやかもせいこも、完全に目がすわり獲物を嬲り殺しにする獣の目を私に向けている。
拓実は私の悲鳴がうるさいと口枷をはめた。
磔にされ、口枷をはめられ、私が失禁して気を失っても責め続けられた。

2時間後・・・
タイマーのアラームが鳴り責めは終わった・・・。
216
投稿者:新開拓実
2026/09/22 08:05:41    (Zs321hA9)
拓実はあやかの発言を聞くと、ちさとの首輪にリードを付け引っ張り隣の部屋に向かう。
「せいこ、あやか、お前達も来い」
と命令し、隣の調教部屋に入ると、ちさとを磔台に固定すると、せいことあやかに電マを2本ずつ渡し
「せいこ、あやか、お前達、電マで牝犬ちさとを2時間責めて逝かせまくれ」
とタイマーのスイッチを押す。
せいこは、過去に奴隷同士でのレズ調教も有り、的確にちさとを電マで責めるが、あやかは女性との経験がなく、せいこを見よう見まねで、ぎこちない責めをしていた。
そんな、あやかに気付いたせいこは、あやかに責める場所や電マの強弱など責め方を教える。
せいこに責め方を教わると、ちさとの反応が面白くなり、あやかの責めが激しくなりだす。
拓実は、ソファーでビールを飲みながら
「ほら、2人共電マだけじゃなく、言葉でも変態牝犬を責めてやれ」
と笑いながら告げる
215
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/22 07:10:37    (ud9iRbio)
私達が力尽き横たわる中で拓実は、一瞬早く私が逝ったのはわかっていた。
しかし、最初から特定の誰かをとは思っていなかった。
上手く競い合えば、相乗効果が期待できると思っていたのだ。

拓実「ちさととせいこは、同時に逝ったな?ということは、罰は2人だな」
笑いながら告げると・・・。

ちさと「拓実様・・・私の方が早く逝ったと思います・・・だから、罰は私に・・・」
しかし、拓実は聞き入れない・・・。

ちさと「ねえ・・・せいこ、私の方が早かったよね・・・」

せいこ「そ、そう・・・同時じゃない?・・・」
(姉さん・・・一人で受けるつもり・・・)

拓実「あやか、変態牝犬母親と淫乱牝犬叔母のせいで逝かせてもらえず辛かったよな
今回の罰はお前が決めていいぞ」
拓実は、あやかに決めさせようとした。

おやか「じゃあ、ママに罰を与えてあげて下さい・・・」
あやかの答えは私に向けられた嫉妬そのものだった・・・。
普段会っていないせいこには感じない嫉妬は私に強くなっていたのだ。
214
投稿者:新開拓実
2026/09/21 06:47:31    (UsCytbAE)
拓実は、一瞬早くちさとが逝ったのはわかったが、横たわる、3人に
「ちさととせいこは、同時に逝ったな?ということは、罰は2人だな」
と笑いながら告げる。
ちさとは、必死に拓実に私の方が早く逝ったと言うが、拓実は聞き入れず、せいこにも私が早かったよねと言うが、せいこも1人での罰が嫌で否定し認めなかった。
拓実は、さらに
「あやか、変態牝犬母親と淫乱牝犬叔母のせいで逝かせてもらえず辛かったよな、今回の罰はお前が決めていいぞ」
とあやかに決めさせる。
213
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/21 06:14:27    (BRZNCNZB)
あやかに挿れている拓実は、腰のスイングをコントロールしながら、あやかが逝かないように
寸止めを繰り返し責め立てながら・・・

拓実「姉妹牝犬、お前達は互いに逝くまで舐めあえ!そして、先に逝かされたら罰だからな、あやかは姉妹牝犬が逝くまで、逝かせないからな」

ちさと・せいこ(拓実の罰はキツく厳しい・・・逝かせないと・・・)
あやかの事を忘れるように激しく舐め合いだした。
一方で寸止めで限界を迎えてたあやかも・・・

あやか「ま、ママ・・・おばさん・・・もう、早く・・・早く逝って・・・」
もう、私にもせいこにもその声は聞こえていない・・・。
お互いに相手を逝かせようとするが、どちらも限界は見えていた・・・。
しかし、あやかに罵られ、せいこにも責められる私は一瞬早く逝ってしまう。

ちさと「ああああ・・・はうう・・・はあああ、イク・・・逝く・・・逝っちゃう・・・」
私が逝くのを見計らうように、せいこもあやかも逝ってしまった。
拓実の前で、姉妹親娘は横たわっていた・・・。
212
投稿者:新開拓実
2026/09/19 07:37:04    (5mdWD7NF)
拓実は、腰のスイングをコントロールしながら、あやかを逝かないように、寸止めを繰り返している。
拓実は、3人に
「姉妹牝犬、お前達は互いに逝くまで舐めあえ!そして、先に逝かされたら罰だからな、あやかは姉妹牝犬が逝くまで、逝かせないからな」
と伝える。
ちさととせいこは、拓実の罰はキツく厳しいと知ってるため、必死に相手を逝かせようと激しく舐め合いだす。
寸止めで限界を迎えてたあやかも2人に逝くように頼み始める。
(ちさと、せいこの勝ち負けは任せます)
211
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/19 07:11:35    (qnFaFk60)
拓実は、私とせいこが羞恥心や背徳感で感じることを把握している・・・。
私達姉妹の羞恥心と背徳感をもっと煽るために、あやかを利用する。

拓実「あやか、お前は、あんな淫乱な牝犬母親と変態牝犬の叔母の血を受け継いでるから
きっとお前もド変態な牝犬になってしまうぞ、2人に恨みあるだろう、2人にあやかの恨みを言葉で言ってやれ」

あやか(私の恨み・・・そうよ、ママもおばさまも・・・どうして・・・)
私達姉妹は、娘、姪のあやかから何を言われるだろうと考えるだけで、さらに感じだしてしまう・・・。

あやか「はあ・・・はあ・・・ママも・・・おばさまも・・・どうしてなの・・・
私はママも、おばさまも信じられない・・・私から拓実様を奪おうとするなんて・・・」
喘ぎ混じりで、2人に気持ちを吐露し出した。
ただ・・・自分の母親、叔母の前で痴態を晒す事は、あやかにも変化をもたらしていた。
拓実は完全に三人を所有した事を感じていた。
210
投稿者:新開拓実
2026/09/17 09:08:57    (cldK145K)
拓実は、ちさととせいこが羞恥心や背徳感で感じることを把握していて、2人の羞恥心と背徳感をもっと煽るために、あやかに
「あやか、お前は、あんな淫乱な牝犬母親と変態牝犬の叔母の血を受け継いでるから、お前もド変態な牝犬になってしまうだぞ、2人に恨みあるだろう、2人にあやかの恨みを言葉で言ってやれ」
と命令する。
2人は、娘、姪のあやかから何を言われるだろうと考えるだけで、さらに感じだした。
そして、あやかが喘ぎ混じりで、2人に気持ちを吐露し出す。
209
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/09/17 04:44:00    (nQabiMqj)
私とせいこは、互いにおまんこに舌を這わせ舐め合いだした・・・。
羞恥心と背徳感が昂り、淫汁が大量におまんこから分泌され、互いの顔をベトベトに汚し
床には大きな水溜まりまで作っていく・・・。
そんな痴態を見ながら拓実はあやかを犯し、更なる恥辱を私たちに与える。

拓実「あやか、淫乱姉妹を良く見えるようにしてやるよ」
その態勢をバックスタイルに変え、あやかの顔を2人の方に向けてしまう・・・。

拓実「ほら、淫乱牝犬姉妹、あやかにも教えるように、互いの味や臭いを言うんだ!」
拓実に怒鳴るように言われて、私たちは完全にスイッチが入ってしまう・・・。

ちさと「せいこの・・・は、淫乱でいやらしい味と、卑猥な匂いがします・・・」

せいこ「ちさとこそ、淫乱牝犬の味と、変態牝犬の匂いだわ・・・」
互いに蔑み合って、更に昂らせていく・・・。
208
投稿者:新開拓実
2026/09/16 03:29:19    (z..xl2mq)
上げと来ますね。
≪ 1 ... 5 6 7 8 9 10 11 12 13 ... 30 ≫
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[?]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い