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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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155
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/11 08:22:46    (vxKf0pCz)
あやかを拓実は抱きしめられながら・・・

拓実「ありがとう、俺があやかを立派な牝に育てるし、お母さんに何を言われても
絶対にあやかを捨てないからね」
満面の笑みであやかにキスをした・・・。
この、瞬間あやかは、実の母親より拓実を信じてしまっていた。

一方、私は夜勤に備えて仮眠をとっている。
夢を見るが、それはまだ若い頃の新人ナースだった時に事。
インターンの拓実に初めて会い、そしてレイプされた時の事・・・。
もう、拓実に手懐けられ、本来なら幸せな家庭を崩壊させた張本人の拓実に
レイプされた思い出は決して良い思い出では無かった。
悪夢と言って良いはずなのに・・・。
親娘で洗脳されている事に私たちは気付かない・・・。
154
投稿者:新開拓実
2026/08/10 10:29:15    (vSzaFVDQ)
拓実は、あやかを抱きしめ
「ありがとう、俺があやかを立派な牝に育てるし、お母さんに何を言われても、あやかを捨てないからね」
とあやかにキスをする。
この、瞬間あやかは、ちさとより拓実を信じてしまう。
153
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/10 10:00:34    (gOOqtBgn)
私の映像を見せられ絶望の縁に堕ちてしまうあやか・・・。
そんなあやかに拓実はとどめを刺すようにささやく・・・。

拓実「実はね、君のお母さんは、俺とあやかを別れさせたいみたいなんだが、あやかは俺と別れたいかい?」
拓実は、私が別れさせたい本当の理由を隠して告げる・・・。

あやか「そ、そんなの・・・嫌です・・・でも・・・」
激しく首を横に振り否定するが、今一つふには落ちていない。
そんなあやかに、更に拓実は油を注ぐ・・・

拓実「前に言ったが、俺はサディストだから、淫乱で変態なマゾ牝が好きだ
あやかは今、見てるお母さんより淫乱で変態なマゾ牝になれるのか?」
衝撃的だった・・・慕っていた拓実の告白・・・。
信じ切っていた私からの裏切り・・・。
それがあやかを絶望の淵に更に突き落とす。

あやか「わ、私は・・・ママより・・・拓実さんの為なら・・・
淫乱で変態なマゾ牝になれます・・・」
152
投稿者:新開拓実
2026/08/10 07:13:42    (HQP.A3d2)
ちさとの映像を見て絶望の縁に落ちたあやかに、拓実は
「お母さんは、俺とあやかを別れさせたいみたいなんだが、あやかは俺と別れたいか?」
拓実は、ちさとが別れさせたい理由を隠して告げると、あやかは激しく首を横に振る
「前に言ったが、俺はサディストだから、淫乱で変態なマゾ牝が好きだ、あやかは今、見てるお母さんより淫乱で変態なマゾ牝になれるか?」
と問う
151
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/10 06:42:07    (UycMxnXb)
あやかの質問に拓実はニヤリと笑い答える。

拓実「知りたいか?・・・あやか」
あやかは、知ることへの恐怖もあったが、拓実の問いに頷く。
拓実は、あやかにリードを着けて、リビングに連れていくと、あやかに念を押すように

拓実「後悔するなよ・・・ふふふ」
モニターのスイッチを入れる・・・。
画面にはあやかのパンツを被り犯される、女の人が映し出される。

あやか「ママ!・・・どうして?・・・」
更に私の映像は、あやかに詫びながら犯されるところや、目を覆いたくなるような
私の痴態が映し出される・・・。
その様子は、私がまさにあやかから拓実を奪っているように見えた。
私が拓実に要求されている部分は全てカットされ編集されていた。
こんなの嘘・・・あやかはそう思うが、自分の下着が証拠としてあり
私が自分からしているようにしか思えなくなっていくあやか・・・。
あやかの瞳からは光が消え、絶望の漆黒に覆われる・・・。
大好きなママの裏切り・・・そんな現実はあやかの心を疲弊させた。
150
投稿者:新開拓実
2026/08/10 05:21:30    (pSkiDFX/)
あやかの質問にニヤリと笑い
「知りたいか、あやか?」
あやかは、知ることへの怖さもあったが、拓実に頷く、拓実は、リードを着けてあやかをリビングに連れていくと、あやかに念を押すように
「後悔するなよ」
とテレビのスイッチを押した。
すると、画面にはあやかのパンツを被り犯されるちさとの映像やあやかに詫びながら犯されるちさとの映像が映し出された。
149
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/10 05:06:37    (8fFHulUK)
その日は、夕食後二人はそれ以上何も話す事も無く就寝した。
翌日、私は日勤、あやかは夜勤・・・・。
そして、あやかは夜勤明けには拓実の元へ・・・。
私は嫉妬と不安で胸が張り裂けそう・・・。
お仕事にも気が入らない・・・。

そして、あやかは夜勤明けで帰宅する・・・。
私の居ない自宅は静かだった・・・。
あやかは洗濯機から私の下着を取り、身に付け拓実の部屋に向かう。
いつものように玄関で服を脱ぐと下駄箱の上にある、ピンクの首輪を取ろうとすると
見覚えのある下着がおかれていた・・・。
それは前回私が調教のために持ってきてた、あやか自身の下着だったのだ。
私が忘れて帰ったのだった。

あやか(どうして・・・私の下着が?・・・)
自分が着けてきた私の下着・・・そして自分の下着は目の前に・・・。
状況が把握出来ない・・・。
その下着は唾液に浸されて乾いたような臭いを漂わしていた。
動揺するあやかの目の前に拓実は現れた・・・。

あやか「こ、これって・・・どう言う事?・・・」
148
投稿者:新開拓実
2026/08/09 18:38:21    (Q0KTo2Nz)
あやかは夜勤明けで帰宅すると、洗濯機からちさとの下着を取り、身に付け拓実の部屋に向かった。
あやかは、玄関で服を脱ぐと下駄箱の上にある、ピンクの首輪を取ろうとすると、見覚えのある下着がおかれていた。
そう、前回ちさとが調教のために持ってきてた、あやか自身の下着だった。
ちさとが忘れて帰ったのだった。
147
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/09 17:47:39    (GxTkslLY)
私はそそくさと夕飯の支度をし始める。
そして、夕飯を食べ始めると・・・

あやか「ママ・・・実はね今度の休み、拓実さんに誘われてるの
お泊まりの予定なんだ・・・」

ちさと「えっ!・・・そ、そうなの・・・」
あやかの話を聞いて驚くが、拓実ならあやかを奴隷に堕とすなんて簡単だろう・・・。
もし、奴隷にしなくてもお泊まりと言うことは、拓実の部家に入るんだ・・・。
きっと私の胸型の蝋燭オブジェ見られてしまうかも?・・・。
でも、拓実とは約束したし・・・。
私が耐えれば・・・。
しかし、私の心の底にもし、あやかに拓実を盗られたら・・・拓実は私のご主人様。
そんな意識も自覚は無いが、完全に過去の私の意識が甦っていたのだった。
拓実との約束がある以上、私にはあやかを止める事はできなかった。
まさか、既に徐々に調教を受け始めている事を私は知らない・・・。

ちさと「わ、わかったわ・・・私は夜勤だから・・・拓実さんによろしくね」
不安と嫉妬・・・色々な思いが頭に渦巻く・・・。
親娘共に相手に言えない事実が、徐々にお互いを堕としていくことになろうとは
私もあやかも気付いていない。
146
投稿者:新開拓実
2026/08/09 12:49:48    (iTO2VAVo)
そして、夕飯を食べ始めると、あやかが、ちさとに今度の休み、拓実に会いに行きお泊まりの予定と話す。
ちさとは、えっと驚く、今の拓実ならあやかを奴隷に落とすなんて簡単だろうし、奴隷にしなくてもお泊まりとあえうことは、拓実の部家に入るんだろうし、私の胸型の蝋燭オブジェ見られてしまうかも?と考える。
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