2026/08/02 05:29:15
(14synUsI)
人前ということもあり、拓実は一旦、私の言葉を信じた振りをし、お店で更に野菜を選び八百屋を出る。
しかし私は、演技するまでは考えが及ばず股縄とバイブがなくなったため、先程までと打って変わり拓実にしがみついて
歩いてたのと違い、スタスタと拓実の後を歩いてしまっていた。
暫くすると拓実の足はなぜか、仏具屋の前で止まった・・・。
夕飯の買い出しなのになぜと、思っていると拓実が口を開く。
拓実「わかってるだろ?嘘ついた雌犬の罰調教道具を買うんだ!」
とっくに嘘がバレている・・・愕然とする私だが、今まではプレイ用品はアダルトショップ
での購入が大半だったため、仏具屋で何を?と思ってると、拓実がさらに・・・
拓実「罰は、雌犬の苦手な火焙りだ、それも今までの低温蝋燭なんてちゃっちい物とは違い、和蝋燭で
火焙りにしてやるからな」
私は過去の事を思い出す・・・低温蝋燭でさえ逃げまくった蝋燭責め・・・。
それなのに和蝋燭だなんて・・・。
ちさと「申し訳ありません・・・和蝋燭はお許し下さい・・・」
熱い蝋燭責め・・・胸や股間に垂らされ、まるでチョココーティングされるようになる・・・
そして固まった蝋は鞭で剥がされる・・・。
過去のトラウマが蘇り、どうにか拓実に思いとどまって貰おうと口を出してしまった。
麻縄で縛られ、吊り上げられ、胸にも股間にも蝋を垂らされた挙句、おまんことアナル、口にも
蝋燭を咥えさせられ、火を着けられる・・・。
口の蝋燭は胸に垂れ、おまんことアナルの蝋燭は怪しく暗い部屋で揺れる・・・。
その先に拓実の顔がその光に照らされる。
常軌を逸するような行為を満足げに眺めていた。