2026/10/24 09:34:36
(vUtulvNU)
せいこにたしなめられ、昔の小児科病棟を担当してた頃のことを思い出していた。
まだ、拓実と出会う前・・・小さい子達がイタズラしてきたりして看護師を困らせることも多々あった。
そんな時、いきなり怒ったり、怒鳴ったりすると、その子だけじゃなく、見てた周りの子まで怯えて、その後近寄って来てくれず寂しい思いをしたことを思い出す。
その時は、私はいきなり怒ったりせず、子供達とスキンシップを取り優しく接することにしてた。
犬も子供達と同じで、いきなり怒ったりせず、スキンシップを取らないとダメなんだと理解し、シベリアンハスキーをなでながら謝り、バターを口の周りに塗って
シベリアンハスキーとのキスを受け入れ、スキンシップを取り出すと、シベリアンハスキーも私のことをパートナーと認めたみたいに、私の顔を舐めだしてくれた。
すると、シベリアンハスキーの股間も勃起しだし、欲情し始めてた・・・。
せいこ「姉さん、ほら、パートナーのオチンチンを撫でたり、咥えたりして、さらなるスキンシップを取るといいわ」
もう、私に犬に対するわだかまりは無くなっていた。
シベリアンハスキーも、警戒心は無くなりお腹を私に晒した。
大きくなったチンポは、ギンギンに・・・。
私の中でも、あやかのように慰めてあげなきゃと言う気持ちが湧き上がる。
大きくて長い、カリの大きなチンポ・・・。
ちさと(こんなに・・・固くしちゃって・・・むぐぐ・・・)
私はゆっくり、脅かさないように、股間に顔を埋める・・・。
野獣の匂い・・・だけど、私に全てを委ねるように・・・。
可愛くて仕方無くなった・・・。