2026/08/26 06:09:29
(llcLiC5e)
私の目の前であやかが、淫液で汚れた拓実のチンポを綺麗に舐めている。
拓実はあやかの頭を撫で、縄を解き、まだ、泣きながら横たわる私の隣に座らせた・・・。
拓実は、いきなり私をバシっと鞭で叩き正座させ、あやかに語りかける。
拓実「あやか、俺と別れるか?」
すると、あやかは必死に首を振り否定する。
更に拓実はたたみかけるように
拓実「でも、これからは彼氏彼女の関係じゃなく、ご主人様と牝犬奴隷の関係だけど
それでも、俺と別れたくないか?」
そんな言葉にも、あやかは躊躇なく頷く。
あやかの反応に拓実は私に告げる。
拓実「あやかは、俺の牝犬奴隷でいるそうだ、ちさとおまえは、どうするんだ?
お前が、娘のあやかを奴隷にした俺を許せないなら、お前とは、ここでお別れだ。
もちろん、娘のあやかとも、もう会えなくなるがどうする?」
拓実は私が、なんと答えるか・・・。
あやかもじっと、私の口が動くのを見つめる・・・。
ちさと(あやかと会えないなんて無理・・・拓実と別れるのも・・・)
私もあやかも全て受け入れてしまうのか・・・。
あやかとの関係は今まで通りになるとは思えない・・・。
ちさと「拓実様・・・お願いです・・・あやかだけは許して下さい・・・
その代わり、私は何をされてもかまいません・・・だから・・・」
しかし、あやかにはもう、私の声は聞こえていない・・・。
あやかから拓実を奪う・・・そんなふうにしか聞こえなかった・・・。