ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
削除依頼
2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
1 2 3 4 5 6 ... 20
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
189
投稿者:新開拓実
2026/08/26 06:45:02    (GkWZ0tE/)
あやかは、ちさとの答えを拓実を独り占めしたいからの答えだと思い込み。
ちさとを睨み付け、ちさとに反論する。
あやかのちさとへの反論が一段落すると、拓実はちさとに
「これが、あやかの答えだ。俺はあやかの希望に答えてやる。だから、お前があやかと別れて去るか、ここに残りあやかと一緒に奴隷になるか二択しかないんだ」
と再度、ちさとに選択をせまった。
188
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/26 06:09:29    (llcLiC5e)
私の目の前であやかが、淫液で汚れた拓実のチンポを綺麗に舐めている。
拓実はあやかの頭を撫で、縄を解き、まだ、泣きながら横たわる私の隣に座らせた・・・。
拓実は、いきなり私をバシっと鞭で叩き正座させ、あやかに語りかける。

拓実「あやか、俺と別れるか?」
すると、あやかは必死に首を振り否定する。
更に拓実はたたみかけるように

拓実「でも、これからは彼氏彼女の関係じゃなく、ご主人様と牝犬奴隷の関係だけど
それでも、俺と別れたくないか?」
そんな言葉にも、あやかは躊躇なく頷く。
あやかの反応に拓実は私に告げる。

拓実「あやかは、俺の牝犬奴隷でいるそうだ、ちさとおまえは、どうするんだ?
お前が、娘のあやかを奴隷にした俺を許せないなら、お前とは、ここでお別れだ。
もちろん、娘のあやかとも、もう会えなくなるがどうする?」
拓実は私が、なんと答えるか・・・。
あやかもじっと、私の口が動くのを見つめる・・・。

ちさと(あやかと会えないなんて無理・・・拓実と別れるのも・・・)
私もあやかも全て受け入れてしまうのか・・・。
あやかとの関係は今まで通りになるとは思えない・・・。

ちさと「拓実様・・・お願いです・・・あやかだけは許して下さい・・・
その代わり、私は何をされてもかまいません・・・だから・・・」
しかし、あやかにはもう、私の声は聞こえていない・・・。
あやかから拓実を奪う・・・そんなふうにしか聞こえなかった・・・。
187
投稿者:新開拓実
2026/08/24 23:40:13    (4yBQMYml)
あやかが、ちさとの淫液で汚れた拓実のチンポを綺麗に舐めると、拓実はあやかの頭を撫で、縄を解き、まだ、泣きながら横たわるちさとの隣に座らせる。
そして、拓実は、横たわるちさとをバシっと鞭で叩き正座させ、あやかに
「あやか、俺と別れるか?」
と尋ねると、あやかは必死に首を振り否定する。
すると、拓実はさらに
「でも、これからは彼氏彼女の関係じゃなく、ご主人様と牝犬奴隷の関係だけど、それでも、俺と別れたくないか?」
との質問にも、あやかは躊躇なく頷く。
そして、拓実はちさとに
「あやかは、俺の牝犬奴隷でいるそうだ、ちさとおまえは、どうするんだ?お前が、娘のあやかを奴隷にした俺を許せないなら、お前とは、ここでお別れだ、もちろん、娘のあやかとも、もう会えなくなるがどうする?」
と問うた。
ちさとが、なんて答えるか、娘のあやかもじっと、ちさとの口を見つめる。
186
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/24 22:29:38    (XcMq8c9P)
突然の親娘での対面・・・。
私は絶句してしまうが・・・後ろから無情に突き上げてくる拓実からの快楽には勝てない。
涙目で見つめるあやかの前で激しく逝ってしまう・・・。
拓実も、私の中で射精するとチンポを抜き、あやかの元に行き、あやかの猿轡を外し
なんとあやかの口に、私の淫液と拓実の精子が滴るチンポを押し込んで・・・

拓実「どうだ、裏切者の母親のマンカスの付いた彼氏のチンポの味は?」
私を裏切者のと蔑んだ拓実。
しかし、あやかはそんな恥辱も受け入れる。
守ったはずの娘・・・いつしか狂わされた貞操観念・・・。
全てが拓実の思うままに、私たち親娘は嵌められていたのだ。
力尽き横たわりながらも私の頬からは涙が溢れていた。

ちさと「どうして・・・こんな事に・・・」
悔いてももう遅かった・・・。
185
投稿者:新開拓実
2026/08/23 09:24:31    (YZOqbvbq)
2人の対面で絶句してしまう、ちさとだが、後ろから突き上げてくる拓実からの快楽には勝てず、涙目で見つめるあやかの前で激しく逝ってしまう。
拓実も、ちさとの中で射精すると、ちさとからチンポを抜き、あやかの元に行くと、あやかの猿轡を外し、あやかの口に、ちさとの淫液と精子が滴るチンポを押し込んで
「どうだ、裏切者の母親のマンカスの付いた彼氏のチンポの味は?」
と問う。
わざと、ちさとを裏切者のと蔑んだ。
184
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/23 08:09:10    (pe.QzzCl)
拓実は、私の回答に口角を上げて・・・

拓実「悪い母親だな・・・」
貞操帯外し、その様子を見ながら・・・

拓実「今日も淫乱汁でグチュグチュだな牝犬!」
羞恥心と恥辱に震える私の頭からあやかのパンティを被せた・・・。
私もあやかの変化は薄々は気付いていた。
あやかが拓実の命令で毎日オナニーしてるとは気付いていなかったが、日に日に
あやかのパンティの淫臭が強くなっている事を。
そして、四つん這いにされ、バックから挿入され腰を打ち付けられなじられる。

拓実「お前は、娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて、娘と彼氏の俺を別れさせたいんだよな?」
その為にお前は、チンポのためなら、娘なんかどうでもいいんだよな?。
もう、娘なんてどうだっていいんだよな?」
矢継ぎ早に問いかけられる・・・。
その言葉は、洗脳状態の上、1週間振りのチンポを抜かれたくない私は、あやかの事など忘れ、拓実の問いに素直に答えていく。

ちさと「そ、そうです・・・私は娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて・・・
あやかと、拓実様を別れさせたい・・・拓実様のチンポの為なら・・・
娘なんて・・・あやかなんて・・・どうでも良いんです・・・はあああ」
そして、私が今にも逝きそうになった瞬間に拓実は、正面の襖を開けはなつ。

そこには、私のショーツを被せられ拘束されたあやかの姿が・・・。
瞳を見開き、汚いモノを見る目で絶句している・・・。

あやか「ママ・・・」
拘束される以外、全く同じ状態の親娘の対面だった。

ちさと「あ、あやか・・・そんな・・・」
拓実に後ろから突き上げられ、守ったはずの娘もまた自分と同じように
調教されていた事実を突きつけられる。
どんな言い訳をしたって、言い逃れなど出来るはずもない・・・。
183
投稿者:雷斗
2026/08/22 07:54:26    (GU.X7bA2)
今日は病院勤務日か?
勤務日なら、日勤?準夜?夜勤?どれだ?
182
投稿者:新開拓実
2026/08/22 05:39:51    (tSrcarG3)
拓実は、ちさとの回答にニヤリと笑い
「悪い母親だな」
と、ちさとの貞操帯外し
「今日も淫乱汁でグチュグチュだな牝犬!」
となじり、ちさとの頭からあやかのパンティを被せる。
ちさとは気付いてるか、わからないが、あやかは拓実の命令で毎日オナニーしてるため、日に日にあやかのパンティの淫臭はきつくなっていた。
そして、拓実はちさとを四つん這いにし、バックから挿入し腰を振りながら
「お前は、娘の彼氏のチンポを独り占めしたくて、娘と彼氏の俺を別れさせたいんだよな?」
「お前は、チンポのためから、娘なんかどうでもいいんだよな?」
「もう、娘なんてどうだっていいんだよな?」
など、質問していくが、洗脳状態の上、1週間振りのチンポを抜かれたくないちさとは、あやかの姿がなかったこともあり、拓実の問いに素直に答えていく。
そして、ちさとが逝きそうになった瞬間に拓実は、正面の襖を開けた。
181
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/08/22 04:53:15    (Scexqdp6)
私の心の中では色々な葛藤が続き、長い沈黙が続いた・・・。
拓実は私の心を見透かすように言葉を続ける。

拓実「牝犬、答えられないなら、俺が答えてやろうか?・・・
お前は、あやかと俺を別れさせたいが、自分は俺の牝犬奴隷として居続けたいと思ってるんじゃないのか?違か?」
拓実の間合いは的確だった。
さらに、しばらく沈黙が続き、ようやく、私の口が動き出す。
そんな、私の口が否定することを隣室であやかは願ってるが・・・。

ちさと「拓実様・・・ちさとは・・・あなたの牝犬奴隷です・・・ずっとです・・・」
完全に拓実に取り込まれた瞬間だった。
それまでの会話は、あやかには流されず、今の会話は流された・・・。

あやか(マ、ママ・・・そ、そんな・・・)
あやかの失望は絶望へと変わっていく・・・。
私は最初は無理矢理奪われた自由だったが、徐々に拓実に帰依していく自分がおり
それが、拓実との突然の別れによって、拓実への憎しみに変わったはずだった。
しかし、実際には拓実への愛情が裏返しになっただけであり、それが拓実によって
こじ開けられた結果になってしまったのだ。
もう、あやかの為と自分を偽る事から解放された。
しかし、それが拓実の洗脳の為だとは・・・。
180
投稿者:新開拓実
2026/08/20 18:50:43    (v4fYC.Di)
ちさとは、心の中で色々な葛藤があり、長い沈黙が続いた。
すると、拓実は、また、ちさとの心を見透かすように
「牝犬、答えられないなら、俺が答えてやろうか?お前は、あやかと俺を別れさせたいが、自分は俺の牝犬奴隷として居続けたいと思ってるんじゃないのか?違か?」
と尋ねた。
さらに、しばらく沈黙が続き、ようやく、ちさとの口が動き出す。
そんな、ちさとの口が否定することを隣室であやかは願ってる
1 2 3 4 5 6 ... 20
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い