2026/07/26 07:07:27
(eoQCCIZ.)
拓実はささやくと、私から距離を取る。
私が店のオヤジさんに口を開くと、お仕事をしていた、オヤジさんは
私と拓実が一緒に来たのには気付いていない。
オヤジさんは、私に格好を見て、1人で来た変態だと思ってしまう。
オヤジさん「そうだな、野菜でオナニーする変態な姉ちゃんには
この太いナスや大根、長いゴボウ、イボイボが付いてる、キュウリやゴーヤなんかどうだい?」
嘲笑するように薦めてきた。
私は、身の危険を感じて拓実に助けを求めようとするが、気が付けば拓実は側におらず話しかけられない。
するとオヤジさんは更に卑猥な表情を浮かべだして・・・
オヤジさん「選べないなら本来うちは、やってないんだが、変態な姉ちゃんには特別試食させてやろうか?」
ちさと(特別に試食?・・・)
私はすぐにはオヤジさんの言っている事が理解出来なかった・・・。
しかし、オヤジさんの目が私の下半身に向けられ、奥の部屋に流され
ようやく意味を理解する。