2026/07/11 10:04:23
(VMc4moCb)
拓実は電話を終えると、今度はイラマでフィニッシュを迎える。
私の頭を押さえつけ口内に射精した・・・。
もう、完全に私の身体は過去の調教時のことを完全に思い出してる。
フィニッシュのあと、拓実の命令もないのに、口内に出された精子口を開けて見せ
そのままゴクリと飲み込み、また口を開け拓実に飲み込んだことを示してしまう。
そして再び、お掃除フェラし終わると、私は待てのポーズでお座りしていた。
拓実は、そんな私を抱き寄せて、おまんこに、リモコンバイブを挿入しながら・・・
拓実「雌犬、さっきの電話聞いてたろ?あやかが心配してるから、電話してやれよ」
ちさと「電話・・・ですか・・・わかりました」
私がスマホをとって、あやかと電話で会話しだすと、拓実はバイブのスイッチを入れた。
あやか「あ、ママ・・・大丈夫なの・・・迎えに行こうか?」
ちさと「だ、大丈夫よ・・・でも・・・まだ・・・はああ・・・」
おまんこの異変に慌てて、あやかとの会話を終わらせようとして、拓実を睨みつける。
しかし、拓実は耳元で・・・
拓実「逝くまで、電話切るなよ」
あやか「え?ママ・・・どうしたの?変だよ・・・」
ちさと「な、なんでもないわ・・・はあ・・・はあ・・・」
私はなんとか平静を装って上り詰めようとする・・・。
拓実は私が逝かなきゃ絶対に許すはず無かった・・・。
あやかに悟られないように・・・。
必死で声を上げそうなのを堪えて逝ってしまう・・・。
逝ってしまったのを確認すると、拓実は・・・
拓実「ほら、余り無理しちゃいけませんよ・・・お母さん・・・
と言う事で、今日は帰るの無理そうだから・・・なに、心配ないよ。
じゃあね・・・」
電話を切ってしまった・・・。