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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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75
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/16 19:00:48    (rBLXomBs)
拓実のマンションを出ていく・・・。
恥辱にまみれた夜が明け、現実に戻っていく私・・・。
あやかのフィアンセが、元ご主人様だった衝撃はセンセーショナルだった。
それ以上に、拓実が私に未練があった事がにわかには信じられない。
けれど、今は私が仕える事と引換にあやかを救えたと思っている。
しかし、そうは言ってもあやかには見せられない貞操帯まで着けられてyけられてしまった。

帰宅すると、あやかが準夜勤務に出勤するところだった。

あやか「ママおかえりなさい、心配したんだよ・・・どうして飲んじゃったの?
お酒弱いのに・・・拓実さんに迷惑かけちゃったじゃない・・・しっかりしてよ」出勤していった。

ちさと「ただいま・・・ごめんね・・・だ、大丈夫よ・・じゃあ、気を付けて・・・
いってらっしゃい・・・あやか・・・」
私は拓実に久しぶりに調教された満足感からか、身体の疼きもなく過ごせたが・・・。
その後、日が経つに連れ身体が徐々に疼き出し始める。
疼きは、拓実と再会する前とは比べられないほどに身体の芯から疼くものだった。
私は、どうにか疼きを納めようと、胸や乳首をまさぐりオナニーしたが、そんなモノでは逝くこともできない。
余計に、疼きが酷くなり、疼き出すばかりだった。
その欲求不満は、次第に仕事やあやかへの対応にも現れだしてしまう・・・。
いつもは完璧に仕事をこなす私が、些細なミスを連発し、いつも優しい私があやかや後輩看護師にきつくあたってしまっていた。
そんな、状況が続きようやく夜勤明けで非番の日、やっと拓実に会える・・・。
いつの間にか、私は恋人に逢うような気持ちになっていた。
そそくさと、私は引き継ぎを部下の主任に任せ、あやかに外泊する嘘の理由を説明し、そそくさと拓実に会いに行く準備をしている。
すると、拓実からLINE着信する。

拓実『雌犬、今日はあやかの使用済み下着を持ってこい』
そう書かれていた。
私たち母娘は、夜勤明けや休日の方が家事をするルール・・・
洗濯籠から、あやかの使用済み下着をくすねるのは容易なことだった。
しかし、私は腑に落ちない・・・、どうして拓実があやかの下着を・・・。

帰宅すると、あやかは当然帰宅していない。
あやかは何も知らずに、いつものように着替えを洗濯機に入れていた。
いけない・・・こんな事しちゃ・・・私は背徳心に襲われる。
あやかを守ると決めたはず・・・。
74
投稿者:新開拓実
2026/07/16 08:15:06    (sWa1SPxb)
拓実と別れ、ちさとが家に帰ると、あやかが準夜勤務に出勤するところだった。
あやかは、ちさとに二言、三言苦言と心配してた旨を伝えると、出勤していった。
ちさとも、その日は拓実に調教された満足感から、体の疼きもなく過ごせたが、日が経つに連れ体が疼き出す。
その疼きは、拓実と再会する前とは比べられないくらい強く、体の芯から疼くようだった。
ちさとは、何度か疼きを納めようと、胸や乳首をまさぐりオナしたが、そんな、オナでは逝くこともできず、よけいに、疼きが酷くなるばかりだった。
その欲求不満は、次第に仕事やあやかへの対応にも現れだし、いつもは完璧に仕事をこなすちさとが、些細なミスを連発したり、いつも優しいちさとがあやかや後輩看護師にきつくあたってしまったりした。
そんな、日々が続きようやく夜勤明けで、拓実に会える日、ちさとは引き継ぎを部下の主任に任せ、あやかに外泊する嘘の理由を説明し、そそくさと拓実に会いに行く準備をしていると、拓実からLINEがくる。
『雌犬、今日はあやかの使用済み下着を持ってこい』
と書かれていた。
ちさと達母娘は、夜勤明けや休日の方が家事をするルールになっていたので、洗濯籠から、あやかの使用済み下着をくすねるのは容易なことだった。
73
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/16 06:32:03    (eu7f7XzQ)
拓実の腰振りのスピードは徐々に上がっていく・・・。
私の快感も増してきて、もうフィニッシュが近付く・・・。
痛いはずなのに・・・もう、拓実のテクニックに翻弄されている。

拓実「雌犬、一緒に逝くぞ!」
スパートを掛け、拓実は私のアナルに射精した・・・。

ちさと「あああ・・・イク・・・逝く・・・はあああ・・・」
直腸にほとをばしり注入されると共に、私も逝ってしまう・・・。
私は朦朧としたまま、雌犬の仕事であるお掃除フェラも忘れ深い眠りについてしまった・・・。
そして、翌朝・・・
拓実「雌犬、そろそろ帰らなくていいのか?」

ちさと「う、ううん・・・はっ?!」
拓実の声で起こされ、私は慌てて身支度して帰ろうとすると、拓実は
ガチャリと金属の貞操帯を私の股間装着する。

拓実「鍵は来週来たら外してやる」
私は拓実と別れた後、男性恐怖症に陥り、男性交友は断ってきたが
拓実に開発された身体は疼き、強烈な疼きを慰めるため、拓実の残していった
バイブで毎日オナニーしていた・・・。
更に婦長になってからは、そのストレスの発散にも毎日に様に自分を慰めていたのだ。
それが、1週間禁欲生活になる・・・。
そんな私の事を見透かしている様な拓実の行動・・・。
もう、過去の私に戻りかけている私に抵抗など出来るはずもなかった。
逆に拓実は、あやかより自分に所有欲求を満たしてくれてる・・・。
あやかを救えた・・・そんな妄想と、自分は拓実のモノだと言う思いが
私の中に満たされていく・・・。
72
投稿者:新開拓実
2026/07/15 21:09:26    (UHYxKeTP)
拓実が腰振りのスピードを上げると、ちさとの快感も増してきて、拓実は
「雌犬、一緒に逝くぞ!」
と言い、拓実はちさとのアナルに射精した。
すると、同時にちさとも逝き、そのまま、雌犬の仕事であるお掃除フェラも忘れ深い眠りについてしまう。
翌朝、拓実に
「雌犬、そろそろ帰らなくていいのか?」
の声で起こされ、ちさとは慌てて身支度して帰ろうとすると、拓実はちさとに、ガチャリと金属の貞操帯を装着し
「鍵は来週来たら外してやる」
と言われる。
実は、ちさとは拓実と別れた後、男性恐怖症で男性は断ってきたが、拓実に開発された体は疼き、疼きを止めるため、拓実の残していったバイブで毎日オナしていたのだった。
それが、1週間禁欲生活になるのだった。
(実は、旦那にタトゥーを見られたのも、オナをしていたのを見られたためだった)
71
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/15 20:13:43    (NeIW7oRk)
久しぶりに味合わされる痛さと快感・・・。
想像以上の状況に、徐々に快感の方が強くなり、口からは吐息が漏れ始める。
突き上げられるたびに、おまんこからは淫汁が垂れ始める。
そんな私の変化を拓実は見逃すはずもなく・・・

拓実「どうだ、ケツマンコの快楽思い出してきたか、雌犬!お前が、俺の雌犬に
なった当時もケツマンコを嫌かってたが、別れる頃には、マンコよりケツマンコを
せがんでたもんな・・・」
まるで私が好きだった様に、拓実は当時を振り返るように、揶揄する言葉を浴びせてきた。

ちさと「あ、あああ・・・はふん・・・あ、あ、はあああ・・・」
確かにあの時の私はどうかしていた・・・レイプされ憎いはずの男に飼われる屈辱。
また歳を重ね同じ男に・・・。

拓実「また、たっぷりケツマンコの良さ教えてやるからな」
徐々に腰振りを早めるのだった。
娘のフィアンセはレイプ犯であり、若かりし頃に家族を壊した憎い人。
しかも、依存させた上で私を捨てた・・・。
いかし、今はどうでも良かった・・・快感に呑み込まれてしまったのだ。
日頃は大学病院の婦長、そして同じ職業の娘を持つ母・・・
だが、もう私は拓実の情夫に成り果てる・・・・。
70
投稿者:新開拓実
2026/07/15 18:36:54    (spswu.Wm)
痛さと快感にさいなまれていたちさとだが、徐々に快感の方が強くなり、口からは吐息が漏れ、マンコからは淫汁が垂れ始める。
そんな、ちさとの変化を拓実は見逃すはずもなく、ちさとに 
「どうだ、ケツマンコの快楽思い出してきたか、雌犬!お前が、俺の雌犬になった当時もケツマンコを嫌かってたが、別れる頃には、マンコよりケツマンコをせがんでたもんな」
と当時を振り返るように、ちさとを揶揄する言葉を浴びせる。
「また、たっぷりケツマンコの良さ教えてやるからな」
と言い、徐々に腰振りを早めた
69
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/15 18:05:15    (ms.tNK9J)
過去の調教で拡張されていたアナルも長期の放置で元に戻っていた
そんな私のアナルは洗浄されたとは言えまだ拓実を迎える準備は整っていない。
昔はそんな時にはワセリンやゼリーを使っていたが、あえて拓実は使っていない。
私は、痛さから逃げるように、お尻を振って逃げるが、そのお尻を掴み

拓実「雌犬逃げるなよ!」
キツく私に言い放つ。
そして、縮んでしまった、アナルにメリメリと音を立てて挿入した。

ちさと「あ、あがあああ・・・ひいい・・・はああ・・・」
ゆっくり腰を振り始める拓実・・・。
しかし、徐々にあの頃を思い出す様に落ち着いてくる。
あの時の調教は年月を隔てても、私の身体に刻み込まれていた。
床に爪を立てるほど、私は痛さと快感を感じ始めている。
拓実の言ったアナルの良さ・・・あの時もそう言っていた事を思い出す。
身分も人格も捨て・・・今の私は小娘の頃に戻りかけている。
夫を裏切り、家庭を捨てた・・・あの頃・・・。
今また、あやかを裏切る形になってしまう・・・。
拓実はそんな事より非情な計画を立てているとも知らずに。
68
投稿者:新開拓実
2026/07/14 18:44:04    (LOUC.mL1)
拓実は、痛さから逃げるように、尻を振るちさとの尻を掴み
「雌犬逃げるなよ」
とキツくちさとに言う。
そして、縮んでしまった、アナルにメリメリと挿入した。
そして、ゆっくり腰を振り始める
67
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/14 18:08:02    (2hIJPfk0)
私の懇願に拓実はやっとストッパーを抜いてくれた。
もう、限界を超えていた私は恥ずかしい破裂音と共に
拓実の目の前で排泄してしまう・・・。
しばらくすると、部屋中に臭気が充満し、恥辱も最高潮に

拓実「雌犬、臭いな」
拓実は笑いながらシャワーヘッドを外し、突然ノズルを私のアナルに挿入し
水のバルブを捻り水をだした。

拓実「チンポを雌犬の臭い糞で汚されたくないから、綺麗になるまで水洗浄だ・・・」
私のお腹は、見る見る膨れるまで水を入れられ、ノズルを抜く作業を排泄される水が綺麗になるまで
2回、3回と繰り返し、綺麗になると・・・

拓実「ようやく、綺麗になったな、今からちさとのケツマンコに挿入してやるからな」
突然の事に項垂れる私を四つん這いにし、アナルにチンポをあてがう。
確かに昔、拓実により拡張されたアナルは、時間が経過していて、既に元に戻っていて、拓実が挿入しようとすると
私には激痛が走った・・・。

ちさと「あ、あああ・・・ダメ・・・ 裂ける・・・まだ・・・無理
いやああ・・・許して・・・」
しかし、その叫びすら拓実には心地よかった・・・。
66
投稿者:新開拓実
2026/07/14 07:11:18    (i0C2CjdY)
ちさとが、懇願すると拓実はストッパーを抜いた。
すると、破裂音(拓実は浣腸の際、空気も入れていた)と共に、ちさとの排泄が始まった。
しばらくすると、部屋中に臭気が充満する。
「雌犬、臭いな」
と拓実は笑うと、シャワーヘッドを外し、ノズルをちさとのアナルに挿入し、水のバルブを捻り
「チンポ、雌犬の臭い糞で汚されたくないから、綺麗になるまで水洗浄するぞ」
と言い、ちさとの腹が膨れるまで、水を入れ、ノズルを抜きの作業を排泄される水が綺麗になるまで、2回、3回と繰り返し、綺麗になると
「ようやく、綺麗になったな、今からちさとのケツマンコに挿入してやるからな」
とちさとを四つん這いにし、ちさとのアナルにチンポをあてがう。
昔、拓実により拡張されたちさとのアナルは、時間が経過していて、縮んで元に戻っていて、拓実が挿入しようとすると、ちさとに激痛がはしる。
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