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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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56
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/12 09:33:07    (nabQgNsP)
自尊心からか、プライドの為か私の目には涙が溢れる・・・。
食べ物の味なんかしない・・・。
エサとして与えられ、それを摂取するそれだけの事・・・。
もうあの頃の私に戻ってしまっている。
それでも、どうにか最低限の自我はどうにか担保できていた。
しかし、その事が余計に惨めさを感じさせていたのだった。

拓実「雌犬、調教時のこと思い出してきたか?」
冷たい口調で笑いながら拓実は見下ろす。
自分は食べ終わったのか、まだ、食べてる私の頭を踏みつけ、弁当に顔を突っ込ませた・・・

ちさと「むぐう・・・す、すいません・・・」

拓実「早く食べろよ、雌犬!」
急かすように拓実は私を捲し立てた。

どうにか、食べ終え顔を上げる・・・。
その顔は、人間の食事とは思えぬほど汚れていた。

拓実「やはり、雌犬らしい汚れた顔だな・・・」
冷ややかな眼差しを拓実は私に向けてそう言った。
まだ、牝犬復帰調教は始まったばかり・・・。


(本当に今さらですね・・・(笑)
そうですよ、昔、雷蔵と「万引きでっち上げ」でイメしてた、ちさとです。
雷蔵さんとは長くやってたんですが、私が体調を崩して出来なくなってしまい
最近までここに来る事は無かったんですが、最近またしたくなって、つい先日
まで、他の方とやっていました。
雷蔵さんもたまに上られていますが、消えてしまった後ろめたさがあって
覗けません・・・そしてその他の方も消えてしまって野良している時に
貴方の書き込みに興味を持ったのです。
興醒めされたのなら言ってください、私から消える事はもうしません。
貴方が飽きられたら、一言いってこのスレを消してください。
可愛がって下さるなら嬉しいです)
55
投稿者:新開拓実
2026/07/12 08:32:49    (X5iDosxn)
「雌犬、調教時のこと思い出してきたか?」
と笑う。
そして、自分が食べ終わると、まだ、食べてるちさとの頭を踏みつけ、弁当に顔を突っ込ませ
「早く食べろよ、雌犬!」
と急かす。
どうにか、食べ終え顔を上げるとちさとの顔は、料理のかすなどでベトベトに汚れてた。
「やはり、雌犬らしいのは汚れた顔だな」
と笑う。

(今さらですが、昔雷蔵と万引きでっち上げでイメした、ちさとさん(あの時も母娘)ですか?)
54
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/12 07:55:15    (nabQgNsP)
配達員さんに視線を向けられず、私の淫乱汁でベトベトになったお金を渡すと
お釣りを置き逃げるように配達員さんは帰った。
すると、見計らったように拓実が現れ・・・

拓実「雌犬、ちゃんと会計はできたみたいだが、あのまま帰してよかったのか?」

ちさと「・・・」
私は拓実が何を言っているのかわからず黙ってると・・・。

拓実「淫乱なお前なら気付いてたろ、配達員の若い子がチンポ勃起させてたの?
お前を見て勃起してくれたんだから、お礼しないとだめだろが!」
無慈悲に私に鞭をいれた。
そして、お弁当の袋から私の分だけを取り出し、蓋を開けて床に置く。

拓実「ほら、食べていいぞ」
しかし、手錠は外されない・・・昔のように手を使わない犬食いしろという事だ。
昔は自暴自棄になり、本当に荒んでしまって犬のように扱われる事に違和感を感じることも無かった。
だけど現在は地位もあり、自尊心も当然あった。
大学病院の看護婦長の私・・・そのプライドは崩れ去る・・・。
娘を守る為・・・その想いだけが唯一の心の支え・・・。
拓実の目を自分に集中させる・・・。
それは無駄な事だとわからぬまま・・・拓実の牝犬奴隷として以前にも増して
堕ちていく事になるとは・・・。
私は跪き、後手に手錠をされ、顔をお弁当箱にくっつけるように犬食いを始めてしまう。
この様子だって拓実は見てる・・・。
徐々にこの状況を受け入れてしまっていた・・・。
53
投稿者:新開拓実
2026/07/12 07:15:32    (QF9Y7HpZ)
配達員が、ちさとの淫乱汁でベトベトになったお金を受け取り、お釣りを置き帰ると、見計らったように拓実が現れた
「雌犬、ちゃんと会計はできたみたいだが、あのまま帰してよかったのか?」
ちさとは拓実が何を言いたいか、わからず黙ってると、拓実は
「淫乱なお前なら気付いてたろ、配達員の若い子がチンポ勃起させてたの?お前見て勃起させてくれあんだから、お礼しないとだめだろ!」
と、バシバシとちさとを鞭で叩くと、弁当の蓋を開け、ちさとの分だけ床に置き
「食べていいぞ」
と言うが手錠は外さない、昔のように手を使わない犬食いをさせようとする。
52
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/11 21:24:24    (/2HlugVU)
完全に婚約者の母親を気遣うフィアンセを演じる拓実・・・。
あやかに私は、帰れないと納得させて電話を切ると、私の頭を撫でながら・・・

拓実「どうやら、あやかに悟られず逝けたみたいだな、雌犬、ご褒美だ」
足元で息を荒げる私の前に、出前のメニュー表をハラリと落とす。

拓実「ほら、食べたいの選べよ、ウーバーしてやるから」
笑いながら私に言った。
私は拓実が、簡単にご褒美などくれないのはわかっているが、断ればきっと罰がくるので、仕方なく選ぶ事に。
私が選んで言うと、拓実は、ソレを聞いてウーバーで注文する。
しかし、受取は私だと言うように、おまんこに1万円札を突っ込み、エレベーター前に連れていかれて
後ろ手に手錠をされて、放置された。

拓実「雌犬、シャワー浴びるから会計終わらせておくんだ・・・わかるな?」
いつもそうだった・・・人に見せびらかすように私を使う・・・。
それも恥ずかしい格好をさせて・・・。
私はいつ来るかわからない、ウーバーの配達員さんを待つしか無かった。
一糸纏わずで・・・。

思ったよりも早く、エレベーターが上がってきた・・・。
エレベーターのドアーが開くと、配達員さんは目を丸くしている・・・。

配達員「あ、あの・・・こ、これ・・・」

ちさと「あ、ありがとうございます・・・こ、これでお支払い大丈夫ですか」
私は後ろ手に手錠をされ、胸も股間も隠せない・・・。
どうにか身体を捻って少しでも見えないようにして、おまんこにねじ込まれたお札を取り出して
配達員さんに渡した。
こうしているところも、きっと拓実は見ている・・・。
私がちゃんと言われた事を守っているか監視しているのだ。
お金を払うと、配達員さんの方が恥ずかしそうに前を押さえて帰って行った。
51
投稿者:新開拓実
2026/07/11 13:03:40    (xiAR8bvR)
拓実は、電話を切ると、ちさとの頭を撫で
「どうやら、あやかに悟られず逝けたみたいだな、雌犬、ご褒美だと」
言うと、出前のメニュー表を渡す
「ほら、食べたいの選べよ。ウーバーしてやるから」
と笑う。
拓実が、簡単にご褒美などくれないのはわかっているが、断れば罰がくるので、仕方なく選ぶちさと。
拓実は、ウーバーで注文すると、ちさとのマンコに1万円札を突っ込み、エレベーター前に連れていき後ろ手に手錠をすると
「雌犬、シャワー浴びるから会計終わらせておけ」
と命令して離れた
50
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/11 10:04:23    (VMc4moCb)
拓実は電話を終えると、今度はイラマでフィニッシュを迎える。
私の頭を押さえつけ口内に射精した・・・。
もう、完全に私の身体は過去の調教時のことを完全に思い出してる。
フィニッシュのあと、拓実の命令もないのに、口内に出された精子口を開けて見せ
そのままゴクリと飲み込み、また口を開け拓実に飲み込んだことを示してしまう。
そして再び、お掃除フェラし終わると、私は待てのポーズでお座りしていた。
拓実は、そんな私を抱き寄せて、おまんこに、リモコンバイブを挿入しながら・・・

拓実「雌犬、さっきの電話聞いてたろ?あやかが心配してるから、電話してやれよ」

ちさと「電話・・・ですか・・・わかりました」
私がスマホをとって、あやかと電話で会話しだすと、拓実はバイブのスイッチを入れた。

あやか「あ、ママ・・・大丈夫なの・・・迎えに行こうか?」

ちさと「だ、大丈夫よ・・・でも・・・まだ・・・はああ・・・」
おまんこの異変に慌てて、あやかとの会話を終わらせようとして、拓実を睨みつける。
しかし、拓実は耳元で・・・

拓実「逝くまで、電話切るなよ」

あやか「え?ママ・・・どうしたの?変だよ・・・」

ちさと「な、なんでもないわ・・・はあ・・・はあ・・・」
私はなんとか平静を装って上り詰めようとする・・・。
拓実は私が逝かなきゃ絶対に許すはず無かった・・・。
あやかに悟られないように・・・。
必死で声を上げそうなのを堪えて逝ってしまう・・・。
逝ってしまったのを確認すると、拓実は・・・

拓実「ほら、余り無理しちゃいけませんよ・・・お母さん・・・
と言う事で、今日は帰るの無理そうだから・・・なに、心配ないよ。
じゃあね・・・」
電話を切ってしまった・・・。
49
投稿者:新開拓実
2026/07/11 09:39:03    (ljkPd80d)
拓実は、電話を終えると、今度はイラマで、ちさとの口内に射精した。
もう、完全に体が前の調教時のことを思い出してるちさとは、拓実の命令がないのに、出された精子をゴクリと飲み込み、口を開け拓実に飲み込んだことを示し、そして再び、お掃除フェラし終わると、拓実は、ちさとのマンコにリモコンバイブを挿入し
「雌犬、さっきの電話聞いてたろ?あやかが心配してるから、電話してやれよ」
と言う。
そして、ちさとがあやかと電話で会話しだすと、拓実はバイブのスイッチを入れた。
ちさとが慌てて、あやかとの会話を終わらせようとすると、拓実はちさとの耳元で
「逝くまで、電話切るなよ」
と命令した。
48
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/11 09:24:04    (VMc4moCb)
拓実へのお掃除フェラが始まる頃、拓実のスマホにLINEの着信が・・・。
そして拓実がソレを確認すると、私にイラマさせたまま、あやかに電話を掛ける。

拓実「あやか?うん、お母さん謝りに来てくれて仲良くなったんだけど、俺が仲直りした証しに
一緒にお酒飲もうと誘ったら飲ませ過ぎてしまって・・・」
会話に内容から、電話口はあやかからだと私は気付く・・・。

ちさと(ふぁめ・・・ふぁやか・・・うぐ・・・ぐげえ・・・)
私がイラマの苦しみから、嗚咽する声が電話口あやかにも聞こえるが、あやかは拓実の飲ませ過ぎたを信じ
私は飲み過ぎて吐いてるんだと勘違いしてしまう。

拓実「ほらね、こんな状態だと危ないから、今日はお母さん泊まらせて、明日起きてから帰すよ」

あやか「でも・・・ママ大丈夫かな・・・お酒弱いのに・・・私行こうか?」

拓実「大丈夫だよ、後で落ち着いたら電話して貰うから・・・ね」
イマラで嗚咽をあげる私を見下しながら拓実は電話を切った。
明日の朝まで解放される事はない・・・。
そう突き付けられたのだった。
47
投稿者:新開拓実
2026/07/11 08:26:21    (G4MhsGYm)
拓実は、あやかからのLINEに気付くと、ちさとにイラマさせたまま、あやかに電話を掛ける
「あやか、うん、お母さん謝りに来てくれて仲良くなったんだけど、俺が仲直りした証しに、一緒にお酒飲もうと誘ったら飲ませ過ぎてしまって」
と話すなか、電話口からちさとがイラマの苦しみから、嗚咽する声があやかにも聞こえるが、あやかは拓実の飲ませ過ぎたを信じ、ちさとは飲み過ぎて吐いてるんだと勘違いしてしまう。
「こんな状態だと危ないから、今日はお母さん泊まらせて、明日起きてから帰すよ」
と話す。
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