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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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37
投稿者:新開拓実
2026/07/09 19:49:51    (S/hNgV0p)
ちさとが挨拶すると、拓実はちさとを四つん這いにして
「まずは、久しぶりに雌犬のマンコ使ってやるよ」
と拓実は、バックの態勢でちさとに挿入する。
ちさとは、旦那と別れたあと、院内で何人かに求愛されたが、拓実のこともあり、男性恐怖症になっていて、全ての求愛を断ってきた。
だから、十年振りにマンコにチンポを挿入されたのだ。
久しぶりのチンポに体は反応しだし、挿入直後からマンコからは淫汁が溢れだし、口からは吐息が漏れだす。
「雌犬、どうだ久しぶりの俺のチンポは?」
36
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/09 19:30:28    (2OJLiUz2)
私の心の中ではまだ葛藤があった・・・。
大学病院の婦長という地位とあやかの母と言う責任の狭間で
裸で頭を踏み付けられてもなかなか一言が出なかったのだ。
しかし、それは拓実に躾けられた過去が蘇るきっかけでしかなかった。
命令にニ度は無い・・・キリキリと鞭をしならせる音がする。
これ以上拓実は許してくれない・・・。
私は覚悟を決める・・・

ちさと「わ、わかりました・・・私、もりたかちさとは・・・
新開拓実様の奴隷としてお仕えする事を誓います・・・。
牝犬ちさとを・・・もう一度・・・お側に置いて下さい・・・
そして・・・遅くなりましたが、またご調教を・・・お願いします」
そう言いながら首輪をはめ、リードを拓実に差し出した。
絶対服従・・・その証・・・。
私は拓実の手に堕ちてしまう・・・。

その頃、あやかは・・・・。

あやか「ママ・・・帰りが遅いな・・・拓実さんと何かあったのかしら・・・」
気にはなるが、夜までには帰る・・・そう言って出た私を信じ切っている。
その拓実が私私と主人と奴隷関係にあった事をあやかは知らない。

ーあやかとの並行調教、4月末に逢わせる方向で異論はありません。
あやかの最初は、私が帰ってからその様子を動画で見せる方向でどうでしょうかー
35
投稿者:新開拓実
2026/07/09 14:51:15    (JW2die.L)
拓実は涙を流す、ちさとの頭を踏みつけ
「ほら、はやく奴隷宣言と調教のお願いしろ」
とちさとをせかす
34
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/09 14:28:13    (0alRzpVn)
着衣を脱ぎ、足元に揃えバックを置いて拓実の前に跪く・・・。
あやかと別れて貰えるなら・・・ほんのささやかな望みだった。
拓実は、そんな私の弱みにつけ込んだのだ。
どんなに非道な人だったか私は痛いほど知っていたはずだった・・・。
しかし、あやかの事になると私は全く注意から欠落していた。

拓実はおもむろに、私のバックから携帯を取り出してシフト表を見て
携帯をちさとに返すと・・・

拓実「そうだな、4月末まで、雌犬が夜勤明けの日と休日は、ここに来て
俺の調教を受けたらあやかと別れてやるよ・・・」
そう告げられ、返された携帯でシフトを確認すると夜勤明けと休みの日は連なっていて
どうやら拓実は、その日は泊まり掛けで調教するのだろうと感じ取った。
でも、4月のシフトは週1回で合計5回しか機会が無い・・・。
その期間だけで、私を手懐けるつもりなのか・・・。

拓実「ほら、雌犬!わかったら、奴隷宣言と昔のように調教のご挨拶しないか!」
拓実は命令した。

夫婦円満で子宝にも恵まれ、お仕事も順調だった私の家族・・・。
周囲にもうらやまれる家族を・・・この男のせいで・・・
再会する今の今迄恨みが込み上げる・・・。
それなのに、そんな男にまた・・・。
涙を流しながら口を開く・・・。


(あやかも同じように、夜勤明けと休日は調教しだすことにして、別れると言った4月の末日に2人を対面さす感じでいいですか?)
33
投稿者:新開拓実
2026/07/09 07:08:59    (LD99ZXsd)
自分の前に跪き、あやか別れの言質をとる、ちさとに拓実は、ちさとの携帯からシフト表を見て、携帯をちさとに返すとる
「そうだな、4月末まで、雌犬が夜勤明けの日と休日は、ここに来て、俺の調教を受けたら、あやかと別れてやるよ」
と告げる、ちさとは返された携帯でシフトを確認すると夜勤明けと休みの日は連なっていて、どうやら拓実は、その日は泊まり掛けで調教するらしい。
なお、4月のシフトには週1回の5回あった。
「ほら、雌犬!わかったら、奴隷宣言と昔のように調教のご挨拶しないか!」
と拓実はちさとに命令した。

(あやかも同じように、夜勤明けと休日は調教しだすことにして、別れると言った4月の末日に2人を対面さす感じでいいですか?)
32
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/09 06:21:15    (WqabnVVG)
私が諦めて着衣を脱ぎだすと、拓実は脱ぐ姿を見ながら・・・

拓実「雌犬、あれから約10年たつが、相変わらず良い体してるな」
嘲笑う様に私に言った。
最後にパンティを脱ぐと、土手は剃毛されていて、タトゥーの文字が丸見えだった。

拓実「なんだ、雌犬、毛を生やせばタトゥー隠せるのに、パイパン続けてるのか、お前も雌犬に戻りたかったのか?」
しかし、本当は私を剃毛した後、永久脱毛させた事を拓実は知っている。
そのせいで夫に知られて離婚する事になったのだった。
その上、すぐに拓実に捨てられた私・・・。
病院も移動し、シングルマザーとしてあやかがだけが心の支えだった。
今になって・・・。
私は拓実の前に跪く・・・。

ちさと「約束して下さい・・・あやかを離して貰えますね・・・」
31
投稿者:新開拓実
2026/07/08 21:19:59    (Me6MGQFS)
拓実はちさとの脱ぐ姿を見ながら
「雌犬、あれから約10年たつが、相変わらず良い体してるな」
と笑う。
ちさとがパンティを脱ぐと、土手は剃毛されていて、タトゥーの文字が丸見えだった。
「なんだ、雌犬、毛を生やせばタトゥー隠せるのに、パイパン続けてるのか、お前も雌犬に戻りたかったのか?」
と笑う
30
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/08 20:47:44    (/YfFF1zQ)
真剣な表情で拓実を睨みつける様に問いかける私・・・。
しかし、拓実は冷ややかに言葉を返す・・・

拓実「ああ、雌犬が戻れば、あやかとは別れてやる・・・
しかし、それは1ヶ月後だ、そうしないと、別れた途端に
雌犬が逃げ出すかもしれないからな」
その言葉には、1ヶ月あれば私を離れられなくする自信が感じられる。
それでも、私が我慢すればあやかは救われる・・・。
私が躊躇している間にも拓実は間合いをつめる・・・。

拓実「ほら、雌犬に戻る覚悟が出来たなら、服を脱いで首輪しろよ
俺はどっちでも良いんだぜ」
そう言いながら、首輪と鞭をチラつかせる。
徐々に昔の記憶がフラッシュバックして来る・・・。
私は知らず知らずのうちに、確実に拓実の思い通りに・・・。

ちさと「本当に私が戻れば・・・一ヶ月過ぎれば、あやかは
解放して貰えるんですね・・・」
私は拓実は他に持っている首輪を取り、着衣に手をかけた・・・。
29
投稿者:新開拓実
2026/07/08 19:50:59    (DLbgdbMQ)
拓実は、ちさとの質問に
「雌犬が戻れば、あやかとは別れてやるが、1ヶ月後だ。そうしないと、別れたとたんに雌犬が逃げ出すかもしれないからな」
と伝える。
1ヶ月あればちさとを離れられなくする自信が拓実かなはあったのだ。
「ほら、雌犬に戻るなら、服脱いで首輪しろよ」
とちさとをせかす
28
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/08 19:24:13    (Y.xTHX7t)
拓実は、完全に私をコントロールに掛かっていた。
逃げるように後退りを始める私に・・・

拓実「雌犬、俺とあやかを別れさせたくてきたんじゃないのか?」
その言葉に言葉に動きが止まってしまう・・・。

ちさと(動けない・・・どうして・・・私はもう・・・奴隷じゃない・・・)
しかし、拓実は首輪を拾い上げ、鞭を私に意識させる・・・。

拓実「良いのか?このまま俺とあやかが結婚したら、俺は確実にあやかを調教して
奴隷妻にするだろうな・・・」
不敵に微笑み語りかける・・・。

ちさと「や、やめて・・・あやかに近付かないで・・・ケダモノ・・・」
必死に拓実にあやかと別れるように、懇願するが・・・

拓実「しかし、俺があやかと別れるなら、俺には代わりの奴隷が必要だよな・・・雌犬!」
衝撃的だった・・・拓実が何を言わんとしているか私にはわかる・・・。
拓実は私を欲している・・・私が拓実の元に戻れば・・・。
淡い期待が私の中に渦巻いてくる・・・。
私さえ我慢すれば、あやかは解放される・・・。
しかし、本当に解放するかは確証が無い・・・。
それに、盲目状態のあやかをどう説得するか・・・。
ジレンマに苛まれ、完全に拓実のペースに堕ちていく・・・。

ちさと「私が・・・あなたの元に戻れば・・・あやかは
諦めてくれるのね・・・」
私は僅かな望みに全てを賭けるような視線を拓実におくる・・・。
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