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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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87
投稿者:新開拓実
2026/07/18 18:55:21    (BhMgF89/)
ちさとが舐め出すと、いつもなら頭押さえイラマしたり、鞭を浴びせたりする拓実が、今日は一切動かない。
実は、拓実はちさとが自ら積極的にしている、動画を撮ってあやかに見せるために、わざと動かないでいたのだが、ちさとはそんな拓実の魂胆などわからないため、いつも以上に積極的に動いてた。
拓実は動かないかわりに、ちさとに
「娘のパンツと俺のチンポ、どっちが興奮する?」
「娘のパンツから、お前と同じ淫臭するんじゃないか?」
「お前の血が入ってるんだから娘も変態だろうな?」
などと、ちさとを野次る。
86
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/18 18:10:37    (wOk.j5Co)

拓実の主張を認めると、拓実はリードを引っ張り寝室に連れて行かれる。
ベットに横になる拓実・・・

拓実「娘のマンコ臭いで発情する、変態母親に俺が動くなんてあり得ないよな?
ほら、俺のチンポ勃起させて、自分で挿入して腰振れよ!
しかし、娘のパンツは口までしか上げずに臭いは嗅ぎ続けろ、その方が変態な雌犬は興奮するだろ」
拓実は笑いながら命令する。
これ以上無い、屈辱を味わいながら自分の欲望を満たす為に拓実に媚びるように
パンツは口元まで上げるだけで、口で拓実のジッパーを下げ、まだグッタリした
チンポを口で引き出す・・・。
歯を立てないように細心の注意を払って行なっている。
完全に拓実の牝犬・・・あの頃の私に戻っていた。
85
投稿者:**** 2026/07/18 18:08:41(****)
投稿削除済み
84
投稿者:新開拓実
2026/07/18 09:31:47    (OEUa5UEK)
ちさとが認めると、拓実はリードを引っ張り寝室に入ると、ベットに横になり
「娘のマンコ臭いで発情する、変態母親に俺が動くなんてあり得ないよな?ほら、俺のチンポ勃起させて、自分で挿入して腰振れよ!しかし、娘のパンツは口までしか上げずに臭いは嗅ぎ続けろ、その方が変態な雌犬は興奮するだろ」
と笑いながら、ちさとに命令した。
83
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/18 09:11:30    (kgZ5kynU)
私が、言い換えてまで、昔のように淫乱マンコ、おチンポ様という言葉でおねだりすると、拓実はニヤリと笑い鞭打ちを止めて

拓実「来たそうそう、チンポのおねだりするとは、淫乱な雌犬だな」
二週目にしてもう、過去の感覚を取り戻している私を笑いながら、ガチャガチャと貞操帯の鍵を外した。
既に淫汁でグチョグチョになったおまんこが現れ、拓実はその様子を見ながら・・・

拓実「なんだ、まだ、前戯もしてないのに、淫乱マンコからイヤらしい淫汁が、溢れてるじゃないか!
娘のマンコの臭いで発情したか、変態母親め・・・」
拓実は、いつもの雌犬やあやかと言わず、母親、娘という言葉を使い、私をなじる。

拓実「ほら、『私は、娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です』と認めろ」
私を見下すように言い捨てる。
私が認めるまで、きっと拓実はチンポを挿入してくれないことは、わかっている・・・。
正常ならきっと抵抗があるが・・・もうそんな殻は私には無かった。
また、あの時のように拓実に扱われたい・・・・。
その一心で口を開く・・・

ちさと「私は・・・娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です・・・
淫乱マンコでオチンポ様にご奉仕させてください・・・」
あやかの事はもう、頭から消え去り、自分の欲望だけに流されていた。
82
投稿者:新開拓実
2026/07/18 06:05:48    (yVRXI2j6)
ちさとが、昔のように淫乱マンコ、おチンポ様という言葉でおねだりすると、拓実はニヤリと笑い鞭打ちを止めて
「来たそうそう、チンポのおねだりするとは、淫乱な雌犬だな」
と笑いながら、ガチャガチャと貞操帯の鍵を外す、すると、淫汁でグチョグチョになったマンコが現れ、拓実はマンコを触りながら
「なんだ、まだ、前戯もしてないのに、淫乱マンコからイヤらしい淫汁が、溢れてるじゃないか!、娘のマンコの臭いてま発情したか、変態母親?」
拓実はわざと、いつもの雌犬やあやかと言わず、母親、娘という言葉を使い、ちさとゆなじり、さらに
「ほら、『私は、娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です』と認めろ」
と言ってきた。
ちさとには、認めるまで、拓実はチンポを挿入してくれないことは、わかっていた。
81
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/18 04:52:55    (JodWsxYg)
拓実の前で床で土下座する、私の背中を乗馬鞭で、バシッと叩く・・・。

拓実「雌犬、誰がそんなお情けだとか上品な言葉使い教えた!ちゃんと、昔のように
口マンコ、淫乱マンコ、ケツマンコ、おチンポ様と言わないか!」
気に障ったのか、さらにバシバシと鞭で叩いた。
私にはまだ自尊心のカケラが残っている、拓実はそんな私に絶対服従を植え付ける。
そして、服の上に置かれた、あやかの下着を見つけると、手に取ると私の頭から被せ
鼻の部分にパンティのクロッチ部分がくるように被せた。

拓実「どうだ、あやかの下着の臭いは?」
思いもよらずに、あやかの下着からはあやかの淫汁の臭いを強く感じる・・・。

ちさと(どう言う事・・・まだ子供なのに・・・)
私はあやかの女性としての成熟を思うが、胸騒ぎを覚えていた・・・。
しかし、私のほんの少し残っていた自尊心も、拓実の鞭に崩れ去る・・・

ちさと「はあ・・拓実様・・・淫乱マンコに・・・オチンポ様を・・・」
(ごめんね・・・あやか・・・もう、ママ・・・ダメみたい・・・)
あやかのパンティはまるで仮面のように私に被されている。
クロッチは私の鼻や口を覆うようになり、あやかの淫汁は私の被虐性をも高めた。
80
投稿者:新開拓実
2026/07/17 21:00:15    (b6RAHaSG)
拓実は、床で土下座して頼むちさとの背中を乗馬鞭で、バシッと叩き
「雌犬、誰がそんなお情けだとか上品な言葉使い教えた!ちゃんと、昔のように、口マンコ、淫乱マンコ、ケツマンコ、おチンポ様と言わないか!」
と、さらにバシバシと鞭で叩くと、拓実は服の上に置かれた、あやかの下着を見つけると、手に取り、ちさとの頭から被せ、ちさとの鼻の部分にパンティのクロッチ部分がくるようにする。
「どうだ、あやかの下着の臭いは?」
と問う。
ちさとは、臭いからあやかの淫汁の臭いを強く感じた。
79
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/17 20:48:49    (X.m58cI.)
私の呼ぶ声で、拓実は玄関に現れる・・・。
首輪の私は土下座して、リードと乗馬鞭を捧げる。
あやかの下着は自分の着てきた服の上に置いておいた。
そんな私の姿を見て、いやらしく目の前で貞操帯の鍵を振りながら

拓実「雌犬、邪魔な物って、貞操帯のことか?外して、なにされたいんだ?」
完全に拓実のペースとなっている。
私が考えている事など、全て拓実にはわかっていたのだ。

ちさと「申し訳ありません・・・拓実様に着けて頂いたのに・・・
だけど・・・牝犬には我慢出来ません・・・お情けを・・・私に・・・」
78
投稿者:新開拓実
2026/07/17 18:28:42    (p2Q6zJKp)
拓実は、ちさとに呼ばれ玄関に現れると、ちさとからリードと乗馬鞭を受けとる。
そして、いやらしく、ちさとの目の前で貞操帯の鍵を振りながら
「雌犬、邪魔な物って、貞操帯のことか?外して、なにされたいんだ?」
と笑いながら、ちさとに問いかける
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