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婚約者の母親は

投稿者:新開拓実
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2026/07/03 06:35:51 (txOk0ytq)
俺も30歳になり、彼女も大学を卒業し春から働き出したことから、俺は先日彼女にプロポーズしOKを貰えた。
今日は、彼女の親にご挨拶に伺うことになっていた。
彼女に事前に聞いてた内容は、親は母親1人のシングルマザーで10代で彼女を産んだため、まだ40代前半の年齢であること、また、住んでるのは、俺の大学時代住んでた街でありることを聞かされてた。
顔合わせ当日、彼女と2人で彼女の実家を訪ねると、玄関で出迎えたてくれた貴女を見て、俺と貴女は互いに驚いた。
なんと、貴女は俺が退学時代に調教していた、奴隷だったからだ。

こんな、設定でイメしませんか?娘役もやってくれると嬉しいですが、難しいなら母親役だけで大丈夫です。
詳細は話し合いましょう。
 
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67
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/14 18:08:02    (2hIJPfk0)
私の懇願に拓実はやっとストッパーを抜いてくれた。
もう、限界を超えていた私は恥ずかしい破裂音と共に
拓実の目の前で排泄してしまう・・・。
しばらくすると、部屋中に臭気が充満し、恥辱も最高潮に

拓実「雌犬、臭いな」
拓実は笑いながらシャワーヘッドを外し、突然ノズルを私のアナルに挿入し
水のバルブを捻り水をだした。

拓実「チンポを雌犬の臭い糞で汚されたくないから、綺麗になるまで水洗浄だ・・・」
私のお腹は、見る見る膨れるまで水を入れられ、ノズルを抜く作業を排泄される水が綺麗になるまで
2回、3回と繰り返し、綺麗になると・・・

拓実「ようやく、綺麗になったな、今からちさとのケツマンコに挿入してやるからな」
突然の事に項垂れる私を四つん這いにし、アナルにチンポをあてがう。
確かに昔、拓実により拡張されたアナルは、時間が経過していて、既に元に戻っていて、拓実が挿入しようとすると
私には激痛が走った・・・。

ちさと「あ、あああ・・・ダメ・・・ 裂ける・・・まだ・・・無理
いやああ・・・許して・・・」
しかし、その叫びすら拓実には心地よかった・・・。
66
投稿者:新開拓実
2026/07/14 07:11:18    (i0C2CjdY)
ちさとが、懇願すると拓実はストッパーを抜いた。
すると、破裂音(拓実は浣腸の際、空気も入れていた)と共に、ちさとの排泄が始まった。
しばらくすると、部屋中に臭気が充満する。
「雌犬、臭いな」
と拓実は笑うと、シャワーヘッドを外し、ノズルをちさとのアナルに挿入し、水のバルブを捻り
「チンポ、雌犬の臭い糞で汚されたくないから、綺麗になるまで水洗浄するぞ」
と言い、ちさとの腹が膨れるまで、水を入れ、ノズルを抜きの作業を排泄される水が綺麗になるまで、2回、3回と繰り返し、綺麗になると
「ようやく、綺麗になったな、今からちさとのケツマンコに挿入してやるからな」
とちさとを四つん這いにし、ちさとのアナルにチンポをあてがう。
昔、拓実により拡張されたちさとのアナルは、時間が経過していて、縮んで元に戻っていて、拓実が挿入しようとすると、ちさとに激痛がはしる。
65
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/14 06:14:19    (2hIJPfk0)
強烈な腹痛に耐え、どうにか拓実の指示通りに奉仕する・・・。
もう、そこに優しい母、凛とした看護師長の姿は無かった。
どうにか苦しい状況から逃避したい・・・。
そんな気持ちは拓実に筒抜けだった。
やっと、拓実のチンポは硬度を取り戻してきた・・・。

拓実「そろそろ、いいだろう」
私の口からチンポを抜くと、洗面器を持って来て私に跨がらせて・・・

拓実「雌犬、昔みたいに『変態雌犬の臭い排泄を見て下さい』と懇願しろ、そしたら、ストッパー抜いてやるよ」
目の前で排泄しろと言うのだ・・・。
もうそれを拒絶できる程の意識はなかった・・・。
楽になりたい・・・まさに拓実の思い通りだった・・・。
苦痛と快楽の波状攻撃・・・サディストの常套手段だった。
私の最後の抵抗が崩れ去っていく・・・。

ちさと「・・・変態牝犬の・・・臭い排泄・・・を見てください・・・」
(あやか・・・ごめんね・・・ママ・・・もう・・・)
そう言うしか無かった・・・。
64
投稿者:新開拓実
2026/07/13 19:22:48    (CGovfgu1)
15くらい、ちさとが拓実の指示通り舐めると拓実は
「そろそろ、いいだろう」
とちさとの口からチンポを抜くと、ちさとに洗面器を跨がらせて
「雌犬、昔みたいに『変態雌犬の臭い排泄を見て下さい』と懇願しろ、そしたら、ストッパー抜いてやるよ」
と笑う
63
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/13 19:13:57    (l5XrZP73)
強い腹痛に襲われながらも、痛さを堪え一生懸命拓実に奉仕している。

拓実「雌犬、俺の感じる部分わすれたか!」
強い口調で足で膨らんだお腹を押される。

ちさと「うぐ、はう・・・むぐ・・うぐぐ・・・」

拓実「ほら、もっと口をすぼめて激しくディープ・スロートしろ。
なにしてる、睾丸咥えろ、
ほら、たまには裏筋も刺激しないか」
昔にように指導しだし、私が拓実の指導に従いフェラすると
拓実のチンポは次第に固さを増してきた・・・。
もう、私の反応は拓実を喜ばせるだけだった。
徐々に昔の関係性を私の身体が思い出しているようだった。
62
投稿者:新開拓実
2026/07/13 08:20:17    (qckE6XPQ)
「雌犬、俺の感じる部分わすれたか!」
と言い、足で膨らんだちさとの腹を押す。
そして、拓実はちさとに
「ほら、もっと口をすぼめて激しくディープ・スロートしろ」
「ほら、睾丸咥えろ」
「ほら、たまには裏筋も刺激しないか」
と指導しだす。
ちさとが拓実の指導に従いフェラすると、拓実のチンポは次第に固さを増してきた
61
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/13 07:49:01    (EDagqG6e)
妊婦のように膨らんでいくお腹・・・注入を止めてと懇願頼するが
拓実は、無視して、シリンジを押し続ける、全量を注入し終わるとアナルにアナルストッパーを挿入し
自由に排泄できない状態にしてしまう。

拓実「ほら、昔みたいに俺を勃起させるまでは、排泄させてやらないからな!」
嫌になる程過去の経験が思い起こされる。
腹の痛みに耐えながら、拓実のチンポをフェラするが、すでに2度射精した拓実のチンポは
なかなかフルの勃起状態にならない。
そして、それは私のせいだと思わせられる・・・。
そうやって徐々に昔の記憶を身体が思い出すのを拓実は待っている。
早くしないとお腹が・・・。
私は知ってて動かない拓実のチンポに一生懸命奉仕する。
デープスロートを超え、イマラ状態まで・・・。
もう、我慢出来ない・・・。
奉仕に執着させる事・・・セオリー通りに拓実は私をコントロールし出していた。
60
投稿者:新開拓実
2026/07/12 18:27:46    (eNoY/yoC)
拓実に、注入を止めるよに頼むちさとだったが、拓実は、そんな頼みなどを無視して、シリンジを押し続ける、全部の液をちさとに注入し終わると、拓実はちさとのアナルにアナルストッパーを挿入し、排泄できない状態にし
「ほら、昔みたいに俺を勃起させるまでは、排泄させてやらないからな!」
と命令する。
ちさとは、腹の痛みに耐えながら、拓実のチンポをフェラするが、すでに2度射精した拓実のチンポは、なかなかフル勃起状態にならない。
59
投稿者:ちさと ◆.QeLZDTWhg
2026/07/12 17:53:50    (nabQgNsP)
自分でしておいて、私の汚れた顔を薄ら笑いを浮かべている拓実・・・。
私の中で昔の記憶が蘇る・・・。
まだ、看護師になって間もない時期に、インターンでやって来た拓実にねじ伏せられた
過去の思いは絶対にあやかにさせたくない・・・。
屈辱を耐え、拓実の意識を自分に向けなければ・・・。
そう思っているところに、拓実は冷たく追い打ちをかけてくる。

拓実「さあ、今週の調教の最後は雌犬にアナルの良さを思い出させてやるよ・・・」
私は拓実にありとあらゆるアブノーマルなプレイは経験させられた。
今でもジムやヨガで鍛えていたのは拓実の為だったのかもと錯覚する始末だった。
私はお風呂場に連れていかれ、身体を綺麗にされて、四つん這いにさせられる。
拓実は大きな浣腸器を取り出し、私に見せる。

拓実「今日は1リットル入れるからな・・・」
私だって職業上、浣腸器は知っている。
1リットルはいくらなんでも多すぎる・・・。
しかし、これは医療行為では無い・・・アナルと直腸、大腸を洗浄するのだ。
それは何の為にするのか・・・私におぞましい過去の記憶がよみがえる。
アナルでも拓実を喜ばせるプレイなのだ・・・。
拓実は静かに浣腸器の先を私にアナル静かに挿入した。
ゆっくりと冷たい浣腸液が体内に注入されていく・・・。

ちさと「あ、はああ、ダメ・・・入ってくる・・・抜いて・・・」
まるで妊婦のようにお腹が膨れていく・・・。
私は過去のプレイを思い出し怯え出していた。

拓実(雷蔵)さん、お久しぶりです。
以前はあんな事になってごめんなさい。
今度は心機一転でお相手して下さい。
58
投稿者:新開拓実
2026/07/12 10:02:32    (xKblAKz9)
ちさとの汚れた顔だを薄ら笑い
「さあ、今週の調教の最後は雌犬にアナルの良さを思い出させてやるよ」
とちさとを風呂場に連れていき、まずは、体を綺麗にすると、浣腸器を取り出し、四つん這いのちさとに
「今日は1リットル入れるからな」
と浣腸を始めた
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