2026/06/07 08:58:07
(3B0vaL0s)
毛を剃り終えてホッとしたと同時に画面に流れるコメントと見ている人数の多さにビクンと身体を震わせ。
そこに流れてきたリクエストに縋るような視線を相手に向けるが、示された指示に1度大きく息を吐き出してから座り直して震える膝を抑えながらゆっくりと足を開いていき。
自らの指で割れ目を割開くと愛液を溢れさせながらヒクヒクと収縮する割れ目や内壁が画面に映し出されてしまい。
「んんっ…ぁ…っ、み、皆さんに見てもらってる、と思うと…恥ずかし、のに…っ、処女ま、まんこ…濡らしちゃっ、てますぅ…」
解説するかのようなコメントの数々に頬を赤く染めながら必死に笑顔を作って言葉を紡ぐが、震える声と吐息は画面越しでは感じているのを隠しているかのように映ってしまい。
配信が切られると急いで足を止めて、これで許してくれるのかと問いかけようと口を開きかけるが、相手が打ち込んだコメントが目に入ると怯えたように相手に視線を向け。
「も、もうひとつは…何をすれば、良いんです…か?」