2026/06/03 20:58:29
(Owpq3xBv)
(随分と艶かしい声を漏らしおって。
ホントに可愛いのー。
そんな声を上げられたら、もっと虐めたくなってしまうわい。)
一輝は自分の愛撫に対する雪菜の身体の敏感な反応に有頂天になっている。
「んん〜?
おいおい、自分からこんなに強く俺のちんぽにおまんこを擦り付けおって。
もしかして俺のちんぽでお嬢さんのおまんこを犯して欲しいのかい?
そうかそうか、こんな醜いスケベジジイに処女を奪って欲しいのか?
こんな可愛い顔しながら、雪菜はホントどうしようもない変態痴女じゃな。」
最も敏感なクリトリスを弄られて、今まで味わった事が無い程の強烈な刺激に、反射的に腰を引いて避けている事を知りながら、一輝は雪菜を言葉責めして辱める。
必死に首を左右に振って一輝のセリフを否定する雪菜の膣の穴辺りにちんぽの亀頭を押し当てて、一輝は再び雪菜のクリトリスを押し潰しながらグリグリと弄り回す。
ずっ、ずずっ、ぬぷっ
先程同様雪菜が反射的に腰を強く後ろに引くと、細く紐状になったマイクロビキニごと、一輝のちんぽの亀頭が3分の1程雪菜の膣の中に押し込まれてしまう。
その途端に雪菜の悲鳴と共に膣の中からスケベ汁が溢れ出し、まるでお漏らししたかの様に何本ものスジとなって、雪菜の綺麗な太ももを伝い垂れ落ちていく。
「うわっ、この変態女、とうとう俺のちんぽをおまんこに咥え込みおった。
まったくどこまでいやらしいんじゃ、この淫乱女は。」
(く〜っ、なんて愉しいんじゃ。
何ヶ月も想い焦がれた美少女を、今俺の好き勝手に弄んでおる。
何度この状況を妄想しながらオナニーした事か。
まるで夢の中にいる様じゃわい。)
今雪菜は前屈みになり、壁際のノートパソコンが置いてある机の前で、一輝のイタズラに必死に抵抗している。
ピロロ〜ン
まるで一輝の夢の時間をぶち壊す様に、ノートパソコンの隣りに置いてある雪菜のスマホから、LINEの着信音がいきなり鳴り響く。
『雪菜ちゃん、今度の週末時間あるかな?
もし良かったらボクと一緒に映画見に行かない?』
LINEの着信と同時にそれまで暗かった雪菜のスマホの画面が明るくなり、待ち受け画面の上にLINEの文字が浮かび上がる。
「あれれ〜、雪菜ちゃんのスマホの待ち受け画面、一緒に写ってる若い男って、もしかして雪菜ちゃんの彼氏?
今のLINEって、もしかして彼氏からのデートのお誘いかな?
おじさん、嫉妬しちゃうなー。」
一輝の低い声のトーンに、雪菜の背筋が凍り付く。
「ねぇねぇ、彼氏と付き合い始めてどのくらい経つの?
まだ処女ってネットで公開してるんだから、もちろんまだ彼氏とエッチはしていないよね?
でももしかして俺の許可も得ずに、もうキスはしちゃってる?
ねぇ……………
………彼氏は雪菜がネットに卑猥な動画を晒して悦ぶ変態痴女だって事、知ってるの?」