2026/06/02 14:49:28
(qAv4v9i5)
【そうですか?あはは、ご想像にお任せしますー(*^^*)】
「離して…っ、やだ…っ!」
片手で相手の胸を押しながら身体を捩って必死に相手の身体から逃れようとするが、次いだ言葉に目を見開き。
(カズキ…?あの、最悪なヤツ…!?)
「ひっ…ゃっ…!」
身体を反転させられ背後から身体を固定され、胸元の割れ目を広げられると胸を隠そうとするように上体を倒すと谷間のホクロを撫でる指を胸で挟むような形になってしまい。
「ぇ…?ぁっ…ぃ、いや…やめ…お願…っ!」
相手の言葉にホクロの存在を知ったのか目を見開き、普段一緒にいる友人達の顔を思い浮かべて首を左右に振り。
恐怖に身体を強張らせているうちに相手の手に身体を撫で回され、恐怖と嫌悪感しかないはずなのに乳首は硬くなり薄い布地とセーターを押し上げて存在を主張してしまい。
「ぃや…っ!離してくださ…っ」
【特に考えてなかったのですが…別の大学に通う草食系の彼氏がいるけど、まだ触れるだけのキスしかした事ない…とか?】