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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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153
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/10/28 04:43:58    (.hTyupHq)
公平さん、おはようございます。
今日も元気に頑張りましょう。
いってらっしゃい。
152
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/10/27 05:04:45    (6cNpR7.M)
学校に到着し、駐輪場に自転車を止め降りると、いつものようにサドルは濡れていた。
私は気にせずトイレに向かい、授業前にオナニーしてスッキリするときれいに淫汁を拭き教室に向かった。

隣の男子
「おはよう・・・」
私に声をかけるが、今日もスカートの方を見て鼻から息を吸っている。
気がつかないふりをして、スカートを広げて座って・・・
はるな
「なに?・・・どうかした?」
隣の男子
「別に何にもねぇよ・・・」
首を傾げながら前を向く。
私はホッとして、こっちはどうかと、両手で顔を覆い息をハァ・・として嗅いでみた。

授業が始まり昨日の女教師の時間は抜き打ちテストで、みんなぶうぶういながらテストを始める。
女教師は見て回りながら、間違ってたら指摘したり、わからなかったら丁寧にヒントを出して回っている。
私の後ろに来た女教師は、私の解答を見て間違いを指摘するのに、顔の近くまで顔を近づけ指摘し次の生徒のところへ行く。
そして、隣の男子の解答を見に来て、私の方に顔を近づけて覗き込まれた。
女教師
「あっ・・・えっ?・・・」
私も女教師の表情を見て・・・
はるな
(きっと、匂ってるんだ・・・精液?淫汁?バレてる?・・・)
そう思うとおまんこが濡れてきているのを感じる・・・。
女教師が前の生徒へと行くと、隣の男子が女教師のスカートの方に顔を持っていきクンクンと匂いを嗅いで、そして私の方に向いて匂いを嗅ぎ首をかしげる。

そして、テストも終わり昼休みになり、私は女友達の席に行くとまた隣男子が私の席を触って匂いでいた。
隣の男子
(テストのとき匂ったのは大西じゃないなぁ・・・あれは先生の?女の匂い?)
私はその様子を見て・・・
はるな
(なんの匂いか分からないくせに・・・)

お弁当を食べ終わり、トイレでオナニーしようと廊下を歩いてると、女教師とすれ違う・・・
女教師は私をジロジロと見ていて、私も気になりすれ違う時に、同じような匂いがするのを感じた。
トイレでおまんこを弄りながら・・・
はるな
(あの先生も、自分と同じことをしてるの?・・・)

そして・・・放課後、遠回りして人通りが多い道をゆっくり漕いで帰った。
大人の世界・・・やはり、大人って同じような事するんだ・・・。
そう思い出していた・・・。


(公平さん、おはようございます。
着た事ありますよ・・・。
今着ると、ちょっといやらしい・・・。
朝からすいません・・・。
さて新しい週の始まりです、元気に頑張って、いってらっしゃい)
151
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/10/26 09:44:52    (NfA2Oq52)
学校の駐輪場に自転車を止め降りると、いつものようにサドルは濡れている…
はるなは気にせずトイレへと行き、授業前にヌルヌルに濡れてるおまんこ弄り、スッキリするときれいに淫汁を拭き教室に…

「おはよう」と隣の男子がはるなに声をかけるが、今日もはるなのスカートの方を見て鼻から息を吸っている。
はるなは気がつかないふりをして、スカートを広げて座って
はるな
「なに?どうかした?」
男子
「別に何にもねぇよ…」
首を傾げながら前を向く。
はるなはホッとして、こっちはどうかと、両手で顔を覆い息をハァ…として嗅ぐと…


授業が始まり昨日の女教師の時間は抜き打ちテストで、みんなぶうぶういながら書き始める。
女教師は見て回りながら、間違ってたら指摘したり、わからなかったら丁寧にヒントを出して回っている。
はるなの後ろに来た女教師ははるなの解答を見て間違いを指摘するのに、はるなの顔の近くまで顔を近づけ指摘し次の生徒へ行く。
そして、隣の男子の解答を見に来て、はるなの方に顔を近づけてはるなを覗き込み…
あっ えっ という顔をする。

はるなも女教師の表情を見て、匂ってるんだ、精液?淫汁?バレてる…と思うとおまんこが濡れてきている。

女教師が前の生徒へと行くと、隣の男子が女教師のスカートの方に顔を持っていきクンクンと匂いを嗅いで、そしてはるなの方に向いて匂いを嗅ぎ首をかしげてる…

テストも終わり昼休みになり、はるなは女友達の席に行くとまた隣男子がはるなの席を触って匂いでいた。
男子
(テストのとき匂ったのは大西じゃないなぁ…あれば先生?女の匂い?)

はるなはその様子を見て、なんの匂いか分からないくせにと小馬鹿にしている。

弁当を食べ終わってトイレでオナニーしようと廊下を歩いてると、女教師とすれ違う…
女教師ははるなをジロジロと見ていて、はるなも気になりすれ違う時に、同じような匂いがと…
トイレでおまんこを弄りながらあの先生も、自分と同じことをしてるの…

放課後、遠回りして人通りが多い道をゆっくり漕いで帰る。

(おはようございます。はるなさん
今日も雨ですね…引きこもり?パチ?
高校のセーラー服が着れるってことは、試しに着てるんですね。どんな姿なのかなぁ… 想像妄想してしまう)

150
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/10/26 05:24:19    (7sOoKNS7)
公平さん
「それなら今日はそのまま学校に行くか・・・昨日はおまんこにもアナルにもチンポは入れたけど、中にだって出しはないからな・・・今日もノーパンがいいんだよな」
お父さんは私の顔に近づきクンクンと匂ってから、ニャッとしながら頷きチンポを出して私に咥えさせ、口の中に出したあと残りの精液を乾いた顔に擦り付ける。
公平さん
「乾いたらそんなに匂わないから、頑張って学校に行きなさい」
お父さんが、お仕事に行ったあと、私も自転車で学校へ登校した。
いつもの様に、おまんこをサドルに擦り付けるが、昨日の三角木馬で刺激を受けたおまんこは、サドルが心地よく思え跨って腰を動かしてしまう・・・。
はるな
(なぜだろう・・・昨日はあんなに痛かったのに・・・)
お父さんの躾によって、私の思考も感覚もバグってきていた。
普通の女子中学生の感覚とは確実に乖離している。
私の被虐性も徐々に引き出され、もう後戻りすることが出来なくなっている。
特異な行動は、徐々に私を孤立化させていった・・・。
私にはクラスメイトが幼く見え、更に孤立化が進む結果になってしまう。

(公平さん、おはようございます。
ハロウィンですか・・・以前はコスプレもしてたけど・・・
今は子供中心です。
まだ、高校のセーラー服着れるんですよ。
結婚した時、捨てようとしたら、夫にとっておけと言われて・・・
さて、10月最終週ですね、もう年末まであと少し・・・。
一年も早いモノです)
149
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/10/25 09:37:13    (sScNbPqC)
公平
「まだ精液まみれの顔になったな…」
目も開けられないぐらい精液が付いて、はるなは下を向くがバックからよしえは、腰を動かしはるなのおまんこを突くのではなく、自分のおまんこのペニスで気持ちよさを求めている…
よしえ
「あなた… お願いします…アナルにも」
公平
「しょうがない牝だな。やっぱりはるなの淫乱さよりも、お前は上手だな…」

よしえははるなの背中に折り重なるように抱きつき尻を出し、俺がよしえのアナルにチンポを突っ込むと、宙吊り状態のはるなの胸を掴んでいる…
はるなはひたすらよしえの疑似ペニスでおまんこを突かれ、よしえはおまんこのペニスとアナルのチンポで逝ってしまう。
床にはふたりの淫汁が撒き散らしたように散らばって濡れている。

よしえが逝きチンポを抜くと、よしえは淫汁まみれの床にへたり込み、はるなのおまんこから抜けたペニスバンドは着けたまま、身体を引き攣らせている。
はるなも宙吊りから降ろして、縄と手枷を解いてやるとよしえの横で座り込む。
公平
「やっぱりお前のお母さんは凄い牝だよな。お前もこれからはこんな牝になるんだろうな」
そう言いながらチンポを咥えさせきれいにするようにと…

チンポを舐め終わると、俺は寝に行くがよしえとはるなは立ち上がることができずに部屋に残っていた…

翌朝起きてきたはるなの顔を見ると、昨日のままなのか精液と淫汁にはるなの涎が混ざった淫臭がする…
公平
「今日はおまんこじゃなく、はるなの顔から匂うんだな。」
はるな
「だって…お母さんが拭くだけにしなさいって… だから、顔が突っ張ってるの… それにお母さんも匂うはず…」
公平
「それなら今日はそのまま学校に行くか…昨日はおまんこにもアナルにもチンポは入れたけど、中にだて出しはないからな… 今日もノーパンがいいんだよな」
はるなの顔に近づきクンクンと匂ってから、ニャッとしながら頷きチンポを出してはるなに咥えさせ、口の中に出したあと残りの精液を乾いた顔に擦り付ける。

公平
「乾いたらそんなに匂わないからな。頑張って学校に行きなさい」
俺が仕事に行ったあと、はるなも自転車で学校へ…
今日もおまんこをサドルに擦り付けるが、昨日の三角木馬で刺激を受けたおまんこは、サドルが心地よく思え跨って腰を動かしてしまってる…

(はるなさん、おはようございます。
ハロウィンなんですね…はるなさんは仮装するんですか?紐か縄での…)



148
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/10/25 05:23:20    (y8sXgBVp)
口にはお母さんの疑似ペニスを、バックからはアナルにお父さんのおちんぽを突っ込まれている私・・・。
お母さんは、お父さんの方に身体を突き出しキスを求めている。
お父さんはお母さんの身体を引き寄せキスをすると、私が咥えてる疑似ペニスが喉奥へ突き刺さり、えづいて涎を垂らしてしまう。
更にお父さんもキスをしながら腰を動かしているので、私は串刺し状態になっている。
キスをしてお父さんと離れたお母さんは・・・
よしえ
「あら、涙流して涎も垂らして、しかも精液まみれで惨めな顔しちゃって・・・うふふっ」
お母さんは疑似ペニスを動かしながら、私の顔に付いてる精液、涙、涎を混ぜて顔に擦り付ける。
その表情は自分の子供を見る目では無かった・・・。
公平さん
「よしえ、そんなに塗り込んだら、また明日学校で臭いってはるなが言われるぞ・・・ハハハ、どれ、お父さんが見てやろう」
私のアナルからおちんぽを抜き、私の顔を眺め、掴んで上に向かせて、ニヤニヤとしながら・・・
はるな
「はあ・・・はあ・・・」
公平さん
「いい顔してるじゃないか・・・惨めなんて思ってないんだろう・・・なあはるな 」
私のアナルから抜いたおちんぽを顔に擦り付けてからそのまま咥えさせる。
はるな
「はぐっむう・・・はうっ・・・」
お母さんは後ろに回り疑似ペニスを今度は、私のおまんこに突き刺して、お母さん自身が腰を動かし自分も気持ちよくなって悶えだす。
よしえ
「はああ・・・はるな・・・どう?・・・私のはどうなの?」
公平さん
「俺が腰を動かさなくてもお母さんが腰を振ってるからいいもんだな。ちゃんと咥えて離すなよ・・・」
手が使えない、私はお父さんのおちんぽを離さないために、必死に口を窄め耐えている。

そして、私とお母さんのおまんこからと、私の口からはジュボジュボ クチュクチュ ビジュブチュ ビジュブチュと音がしている。
お母さんは喘ぎながらキスを求めているので、また、私の口とおまんこがきつくなる。
お父さんは逝きそうになると、私の口からおちんぽを抜き、私の髪の毛を掴んで上に向かせて、また精液を顔にぶっかけられた。
お母さんはまだ逝けないのか、ふたりは悶えながら互いに腰を動かしている・・・。

(公平さん、おはようございます。
何だか、ハロウィンとか聞くと年末だなと感じますが、今年は天候が変で
実感が・・・でも、寒くなって秋なしみたいです。
お休みはお天気悪そうですね・・・。
今日はお仕事でしょうか、お仕事だったらいってらっしゃい)
147
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/10/24 16:04:40    (8pfvRTYA)
口にはよしえの疑似ペニスを、バックからはアナルに俺のチンポを突っ込まれているが、よしえは俺の方に身体を突き出しキスを求めてくる。
よしえの身体を引き寄せキスをすると、はるなが咥えてる疑似ペニスが喉奥へ突き刺さり、えづいて涎を垂らす。
俺もキスをしながら腰を動かしているので、はるなは串刺し状態になっている。

キスをして俺と離れたよしえ
「あら 涙流して涎も垂らして、しかも精液まみれで惨めな顔しちゃって… うふふっ」
よしえは疑似ペニスを動かしながら、はるなの顔に付いてる精液、涙、涎を混ぜて顔に擦り付ける。

公平
「お母さん そんなに塗り込んだら、また明日学校で臭いってはるなが言われるぞ…ヘッヘッ… どれ、お父さんが見てやろう」
はるなのアナルからチンポを抜き、はるなの顔を見に行き顎を掴んで上に向かせて、ニヤニヤとしながら
公平
「いい顔してるじゃないか…惨めなんて思ってないんだろう…なあはるな 」
はるなのアナルから抜いたチンポを顔に擦り付けてから咥えさせる。
よしえは後ろに回り疑似ペニスを今度ははるなのおまんこに突き刺して、よしえ自身が腰を動かし自分も気持ちよくなって悶えてくる。
公平
「俺が腰を動かさなくてもお母さんが腰を振ってるからいいもんだな。ちゃんと咥えて離すなよ…」
手が使えないはるなは俺のチンポを離さないために、必死に口を窄めている…

はるなとよしえのおまんこからと、はるなの口からはジュボジュボ クチュクチュ ビジュブチュ ビジュブチュと音がしている…

そしてまた、よしえは喘ぎながらキスを求めてくるので、はるなの口とおまんこがきつくなる。
そして、俺は逝きそうになりはるなの口からチンポを抜き、はるなの髪の毛を掴んで上に向かせて精液を顔にぶっかける…
よしえはまだ逝かないのか、ふたりは悶えながら互いに腰を動かしている…

(はるなさん、こんにちは。
昼間は良い感じの暖かさだけど、夜は冷えますね。また、週末は天気良くないみたいですよ)

146
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/10/24 04:34:56    (Tq6aeyIM)
私の顔に飛んだ精液は垂れて落ち、薄目を開け手が使えないので口の周りの精液を舌で舐め取るしか無かった。
そうしてる、私の口におちんぽを突っ込まれ咥えさせられた。
はるな
「うぐうう・・・」
公平さん
「まだ5分経ってないからな・・・」
両肩をポンと叩かれ、不安定な身体を支えられるが、三角木馬にくい込んでるおまんこが引き裂かれるようになってしまう・・・。
はるな
「う、うわああ・・・ダメ・・・お父さん、裂けちゃう・・・」
おちんぽを咥えたままうめき声をあげ、離すとお父さんが髪の毛を掴んでまた、咥えさせられる。

お母さんは私の乳首の洗濯バサミを引っ張って指で弾き、そしてクリを弄りながらお腹に垂れてる精液を、伸ばして塗って擦り付けている。
よしえ
「凄い漏らしてる・・・この子・・・クリトリスも膨らんで・・・いやらしい子」
お母さんはそのクリトリスを剥いてヌルヌルの指で擦ると、はるなの下半身はビクッと締まりおまんこからは淫汁が湧き出す。
よしえ
「いっぱい漏らしてるけど・・・まだ、頑張ってるわね・・・」
お母さんの上ではお父さんが、私の髪の毛を掴んだまま、腰を突き出しおちんぽを喉奥へと押し込んでいる。
はるな
「う、うはああ・・・あん・・・はああ・・・」
私の表情は苦しいが、感じだし妖艶な表情で咥えていた。
公平さん
「チンポも立ってきたし、5分経ったからな。降ろしてやるか・・・」
おちんぽを抜かれると・・・
はるな
「はあ・・・はあ・・・はあああ」
と息は荒く、三角木馬から降ろされるとふらふらと床にへたり込む。
だが、それだけで許されるはずも無く、後ろ手で縛ってる縄に鎖を付けて中腰ぐらいまで吊り上げられる。
公平さん
「三角木馬もびちょびちょだし、おまんこはおしっこを漏らしたように濡らしてるじゃないか」
お父さんは中腰状態の、私のお尻に回り、アナルにおちんぽを突っ込まれ、お母さんもペニスバンドを着けて、私の顔の前にきて疑似ペニスを咥えさせた。
私はお母さんの着けている、ペニバンが初めて見るモノであり驚く。
お母さんが着けているペニバンは、双頭の張り型が付いていてお母さんのおまんこにも突き刺さっている。
そんなモノを、私に咥えさせ悦に浸る・・・。
私はお父さんとお母さんに串刺しにされていた。

(公平さん、おはようございます。
もう、秋と言うより冬みたいです。
でも、お昼は日向では少し暑いくらい・・・。
温度差が大きいので、風邪などひかない様に。
さて、週末ですね・・・もうひと頑張りしましょう。
いってらっしゃ)
145
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/10/23 19:11:06    (LPreYVtY)
はるなの顔に飛んだ精液は垂れて落ち、薄目を開け手が使えないので口の周りの精液を舌で舐め回している。
その口にチンポを突っ込み咥えさせる。
公平
「まだ5分経ってないからな」
両肩をポンと叩き不安定な身体を支えてやるが、三角木馬にくい込んでるおまんこが引き裂かれるようになり、はるなはチンポを咥えたままうめき声をあげ、チンポを離すと俺が髪の毛を掴んで咥えさす。

よしえははるなの乳首の洗濯バサミを引っ張って指で弾き、そしてクリを弄りながらお腹に垂れてる精液を、伸ばして塗って擦り付けている。
よしえ
「凄い漏らしてるはこの子… クリトリスも膨らんで…」
よしえはそのクリトリスを剥いてヌルヌルの指で擦ると、はるなの下半身はビクッと締まりおまんこからは淫汁が出てくる…
よしえ
「いっぱい漏らしてるけど、頑張ってるわね」
よしえの上では俺がはるなの髪の毛を掴んだまま、腰を突き出しチンポを喉奥へと押し込んでいる。
はるなは苦しそうであり感じているのか、妖艶な表情で咥えている。

公平
「チンポも立ってきたし、5分経ったからな。降ろしてやるか」
チンポを抜くとはるなは、ハァハァ…と息は荒い…
三角木馬から降ろすとふらふらと床にへたり込むはるなを胸鶏手を後ろで縛ってる縄に鎖を付けて中腰ぐらいまで吊り上げる。
公平
「三角木馬もびちょびちょだし、おまんこはおしっこを漏らしたように濡らしてるじゃないか」
中腰状態のはるなの尻に回り、はるなのアナルにチンポを突っ込んでやるが、よしえもペニスバンドを着けて、はるなの顔の前にきて疑似ペニスを咥えさせる。

(はるなさん、こんばんは。
今日の昼間は久しぶりの太陽が気持ちよかったけど沈むと、ヒンヤリとして寒いですね。やっぱり秋は来ましたね)

144
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/10/23 05:00:07    (uTSwWKp1)
公平さん
「今乗ったところだぞ、もう痛い?降りたら終わりだぞ・・・いいのか」
はるな
「いやいや・・・はああ・・・う、うん・・・でも・・・くふうう・・・」
私は首を横に振るも、腰をよじりうめき声をあげてしまう。
公平さん
「痛くて気持ちいいのか?しっかりとおまんこを閉じて足で木馬を押さえないと落ちるぞ・・・頑張れ」
お父さんは、私の肩をトントンと叩かれる。
はるな
「あ、はうう・・・いやあ!・・・」
思わず私は悲鳴をあげ身体はブルッと震え涙目になってしまう。
公平さん
「わるい悪い・・・叩いたらおまんこにくい込んで痛いか?・・・」
お母さんは三角木馬に掴まり感じてる顔で私を見て・・・・
よしえ
「はるな、あなた辛いんでしょう・・・降りてもいいのよ・・・」
お父さんにアナルを突かれながら、木馬の角にくい込んでるクリを弄られる。
よしえ
「あら・・・痛くて辛いのに、おまんこは濡れてるのね・・・ ほら、はるなの淫汁が垂れてるわよ」
三角の金属製のところには淫汁が糸を引くようにタラリと流れている。
はるな
「そ、そんな事・・・はあ・・・はあ」
公平さん
「早くもそんなに垂れ流してるのか?まるで漏らしたみたいだな・・・
そんなにおまんこが気持ちいいのか?・・・」
お母さんのアナルを激しくズボズボと突くと、お母さんが三角木馬を掴んでいるので、三角木馬にその振動が伝わり、私のおまんこにも響く・・・。
やがて逝きそうになりよしえのアナルからおちんぽを抜いて、三角木馬に乗る台にお父さんが乗って、私の顔の前でおちんぽを扱きだす。
公平さん
「ほら、こっちを見ろ・・・口を広げるんだはるな」
はるな
「え?・・・なに・・・」
苦悶の顔で口を半開きにして、私はお父さんを見た。
その時、ビュッービュッ ピューッピューッと目の前で精液が出て、私の口だけでなく顔中に掛かる。
はるな
「はあ・・・くふう・・・お父さん・・・」
これが顔射だと私は知らない・・・。
顔にかかった性液はドロドロと胸にお腹に垂れていく・・・。
お父さんの匂いに包まれた・・・。

(公平さん、おはようございます。
もう週末ですね、お天気悪いし、寒いです。
お布団から出るのが更に厳しい。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
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