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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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187
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/11/14 16:47:25    (Go6d9j07)
自転車に跨るとはるなは匂いが籠もらないよう、スカートを短めにして漕ぎだす…
すぐに貞操帯のおまんことアナルのバイブが同時に動き出す。
サドルに跨っただけでも貞操帯のバイブが嵌ってて、おまんことアナルを刺激するのに、それが同時に動き出してはるなはなかなか漕ぐことが出来ずに、刺激がある股間をスカートの上から押さえながらゆっくりと自転車を走らせる。
すれ違う人はそんなはるなの姿をジロジロと変な目で見ていた…
バイブの動きは学校に着いても止まることがなく、駐輪場で自転車を降りて蹲ってしまう。
周りの女友達とかに、「どうしたの?大丈夫?」と声を掛けられ、貞操帯のバイブが止まったので、バレないようにスカートの中に手を入れて、貞操帯から内ももに溢れてる淫汁をタオルで拭き教室へ行く。
今日も隣の男子ははるなの方を向いて匂いを嗅いでいる…

バイブが同時に激しく動くのは止まったが、今日はおまんこのバイブから微弱な振動が伝わってくる。
授業中はるなはずっとスカートの上から股間を押さえ、下を向いて身体を震わせたり、切なそうな顔をして授業を受けている。

授業が終わるとトイレへ行き振動している貞操帯の股間を見つめ、溢れ出てる淫汁を拭いて戻るだけ…
隣の男子は戻ってきて席に座ったはるなを怪訝そうな顔で見ている…
(やっぱりコイツ匂うぞ… 臭いっていうのとは違うけど、変な匂いだ…)
男子
「大西 お前今トイレに行ってたのか?」
はるな
「そんなのどこでもいいでしょう。女の子に聞くなんてスケベね」
男子
「大西 ハンカチぐらい洗えよ。それ匂ってない?」
朝からおまんこの淫汁を拭いていたハンカチを手に持っていたのを、隣の男子が嗅ごうと顔を寄せてくるが、慌ててポケットにしまう。
はるな
「匂い嗅がないでよ… きれいだから」
男子
「それがきれいなら貸せよ… 嗅いで確かめるから…」
はるな
「……」
担当教科の教師が入って来て授業が始まる…
授業中はるなは、授業が終わったらどうしよう…また言ってくるかも…それに他の子に言うかもしれない…

(はるなさん、こんばんは。風邪は引いてなくてピンピンですよ!週末も天気は良いみたいですね。お出掛け?)
186
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/11/14 04:47:15    (yuseV5PN)
私が貞操帯のハメられた股間を覗き込みながらシャワーを当てていると、あきな姉さんが浴室に・・・
あきな
「はるな、ちょっとシャワーを貸してよ・・・おまんこを洗うから・・・」
はるな
「どうして今なの?・・・なんで洗うのよ」
あきな
「お父さんが今洗って来いって・・・」
私は自分に対する当てつけだと感じた。
あきな姉さんの足を広げさせてヒクヒクしてるおまんこにシャワーを掛けて、指でおまんこに入れてぐちゅぐちゅおまんこ弄ってあげた。
あきな
「はるな・・・そんな事ヤメてよ・・・そんな洗い方は・・・ダメよ」
あきな姉さんは、私の指使いで身悶え淫汁を漏らしてしまう・・・
はるな
「キレイに洗えたよ、さあ早く出て行って!」
渋々、あきな姉さんが出て行く・・・。
はるな
(沢山入れてもらって・・・しかも、あんな感じて・・・)
湯船に浸かりながらも、私は貞操帯を動かしている・・・疼きと触れない逝けないもどかしさで思いが一層募っていった。
お風呂から上がり、ベッドに入ってもなかなか寝付けず、胸を揉んで乳首を摘んで弄ったり捻ったり引っ張ったりして、いつしか眠っていた。

翌朝、目が覚めると、お父さんのところに行くと、私は何も言わずにおちんぽを出して、扱いては舐めながら・・・
はるな
「お父さん・・・お願いだから、学校に行くまでの間だけでも、貞操帯を外してください・・・お願いします」
公平さん
「外してどうするつもりなんだ?」
はるな
「だって・・・ずっと濡れて汚れてるから・・・」
公平さん
「そうかぁ・・・学校でまた臭いって言われるかもしれないからだな、わかったよ」
お父さんはおちんぽを扱いてる私を立たせて、片足を持ち上げると・・・
公平
「よしえ、あきなこっちに来い、はるなのおまんことアナルがどんな匂いしてるのか嗅ぎに来るんだ」
お父さんがお母さんとあきな姉さんを呼んで匂いを嗅がせようとするので、私は咄嗟に貞操帯の股間を隠そうとする。
あきな姉さんが来ると、お父さんは私の手をどかせて嗅がせる。
あきな
「うわっ!匂うわ・・・凄く・・・」
あきな姉さんは鼻を手で押さえて私を見て言う・・・
あきな
「はるな、臭いわよ・・・」
よしえ
「これぐらいなら大丈夫よ・・・スカートの中は匂うけど、溢れてるお汁を拭けば大丈夫よ」
お父さんが私の股間を嗅いでいると、お母さんがウエットティッシュでおまんことアナルの周りを拭き、息をふーっと吹きかける。
冷たい感触が私を襲う・・・
はるな
「はああん・・・冷たい・・」
公平さん
「大丈夫だな、そんなに匂うことはないから・・・それにお母さんが拭いてくれたから、もう外さなくていいだろう?さあ、安心して咥えろ」
私は本当は困ると思いながらも渋々おちんぽを咥えている。
お父さんは、そんな私を見ながら頭を押さえて、おちんぽの根元まで咥えさせ腰を突き上げる。
はるな
「ふごごご・・・はう・・・むごお」
公平さん
「チンポを咥えて舐めるのも上手くなってきたじゃないか?・・・ほら、お父さんのを飲んだらその格好で学校へ行くんだよ」
お父さんはフィニッシュに私の喉奥に突っ込んで精液を出し、きれいに舐め終わるとお仕事へ行く。

私は急いで朝食を食べていると・・・
よしえ
「まだ、そんなのマシよ。お母さんの時なんかは、バイブがずっと動いて止まることがなく、何度もいろんな人の前でも逝ってしまったのよ」
はるな
「お母さんは逝けるだけいいよ・・・私もバイブが嵌ってるけど逝けないの・・・バイブが短くて・・・だからずっと疼いてるだけなの・・・」
私は切ない顔をして家を出た・・・。
お父さんの管理下に私は居る・・・そんな事に疑問を抱く事も無くなっていた。

(公平さん、おはようございます。
風邪ひいてなくて良かったです。
もう週末ですね、冬も本番になって来ましたね。
あと1日、頑張ってお仕事行って来ます。
今日も元気で頑張って、いってらっしゃい)。
185
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/11/13 16:22:04    (gfheJ08v)
はるなが貞操帯の股間を覗き込みながらシャワーを当てていると、あきなが浴室に…
あきな
「はるな シャワーを貸して おまんこを洗うから…」
はるな
「なんで洗うの…」
あきな
「お父さんが今洗って来いって…」
はるなは自分に対する当てつけだと…
あきなに足を広げさせてヒクヒクしてるおまんこにシャワーを掛けて、指をおまんこに入れてぐちゅぐちゅとあきなのおまんこ弄ってやる。
あきな
「はるな… ヤメてよ…そんな洗い方は… ダメ…」
あきなははるなの指使いで身悶え淫汁を漏らしてしまう…
はるな
「キレイに洗えたよ。 早く出て行って」
あきなが出て行くと。
(入れてもらって、あんな感じて…)
湯船に浸かってる時も、はるなは貞操帯を動かしているが、疼きと触れない逝けないもどかしさで思いが募る一方になっていた…
風呂から上がりベッドに入ってもなかなか寝付けず、胸を揉んで乳首を摘んで弄ったり捻ったり引っ張ったりして、いつしか眠っていた。

はるなは朝起きてくると、俺のところに来て何も言わずにチンポを出して、扱いては舐めながら…
はるな
「お父さん…お願いだから、学校に行くまでの間だけでも、貞操帯を外してください…」
公平
「外してどうするつもりなんだ?」
はるな
「…… ずっと濡れて汚れてるから… 」
公平
「そうかぁ 学校でまた臭いって言われるかもしれないからだな。わかった」
チンポを扱いてるはるなを立たせて、片足を持ち上げると
公平
「よしえ あきな こっちに来い。はるなのおまんことアナルがどんな匂いしてるのか嗅ぎに来い… 」
俺がよしえとあきなを呼んで匂いを嗅がせようとするので、貞操帯の股間を隠そうとする。
あきなが来るとはるなの手をどかせて嗅がせる。
あきな
「うわっ… 匂うわ。凄く…」
あきなは自分の鼻を手で押さえてはるなを見て、臭いわよ。と…
よしえ
「これぐらいなら大丈夫よ。スカートの中は匂うけど… 溢れてるお汁を拭けば大丈夫よ」
俺がはるなの股間を嗅いでいると、よしえがウエットティッシュでおまんことアナルの周りを拭き、息をふーっと吹きかける。
公平
「大丈夫たな。そんなに匂うことはないから… それにお母さんが拭いてくれたから、もう外さなくていいだろう。さあ、安心して咥えろ」
ほんとうは…と思いながら、渋々チンポを咥えている。
そんなはるなを見ながら頭を押さえて、チンポの根元まで咥えさせ腰を突き上げる。
公平
「チンポを咥えて舐めるのも上手くなってきたじゃないか…ほら、お父さんのを飲んだらその格好で学校へ行くんだよ」
はるなの喉奥に突っ込んで精液を出し、きれいに舐め終わると仕事へ行く。

はるなは急いで朝食を食べていると
よしえ
「まだ、そんなのマシよ。お母さんの時なんかは、バイブがずっと動いて止まることがなく、何度もいろんな人の前でも逝ってしまったのよ」
はるな
「お母さんは逝けるだけいいよ… 私もバイブが嵌ってるけど逝けないの…バイブが短くて…だからずっと疼いてるだけ…」

はるなは切なそうな顔をして家を出る…

(はるなさん、こんにちは。
体調はすこぶるいいですよ!朝勃ちもするし。来週以降はかなり寒くなるみたいですね。)

184
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/11/13 04:59:46    (jHQZ/vCS)
お父さんはあきな姉さんのアナルに入れながら、台所で手伝ってる私の貞操帯バイブを交互に動かす。
恨めしそうに二人を見ながら腰をくねらせる・・・。
その姿をお父さんとあきな姉さんは見てニヤニヤしている。

そして、晩御飯の用意が済むと私を呼んで、あきな姉さんのアナルから抜いたおちんぽを咥えて舐めさせられた。
感極まると、私の口の中にドクドクと精液を出された。
はるな
「はああ・・・むぐうう・・・ゴクッ」
公平さん
「食事前の栄養ドリンクだ・・・」
はるな
「はあ・・・はあ・・・う、うん・・・」
快感と被虐感が私を覆っていく・・・。
頭を撫でられ、おちんぽを離されて、みんなで食事を始める。

私は食べてる間もおまんことアナルのバイブを、微弱な振動にしてずっと晒されている。
むず痒さと切なさを感じながら、みんなと普通に会話をしながら食べている自分に驚く・・・。
とても、中学生が受ける仕打ちでは無かった。

お父さんは、晩御飯を食べ終わり、あきな姉さんに一緒にお風呂に入るからと言って、私にも後で脱衣所に来るようにと声を掛けられる。
お風呂に入ると、あきな姉さんに胸と股間を使って洗わせ、シックスナインでおまんことアナルを舐められ、四つん這いにさせてバックからおまんこを突いている。
浴室のドア越しに、私が来て待っている姿が映っていて、私に刺激と期待を与えるために、あきな姉さんを四つん這いから立たせて、バックのままドアに身体を押し付けてガンガンと突き上げている。
お父さんはバックであきな姉さんのおまんこを突きながら、私がジーッと立って見ているのをニヤニヤして見ているのだった。
あきな姉さんも、私が見ているのを知って、喘ぎ、悶えて何度も逝くがあきな姉さんの中には出さずにおちんぽを抜き、あきな姉さんをお風呂から出した。
私は、いずれ呼ばれると思い、すでに服を脱ぎ貞操帯だけの姿で待っていたので中に入る。
公平さん
「その格好でずっと覗いていたんだな・・・ふっふっ・・・それじゃ、キレイに洗いなさい・・・」
はるな
「えっ・・・お父さんは?・・・」
公平さん
「もう、風呂はあきなと入ったからな。お前はゆっくりとキレイに洗えばいいんだ・・・」
驚きだった、でもお父さんの命令だ・・・私はしょんぼりしながら、シャワーを浴び触ることができない股間にも、もどかしそうにシャワーをきつくして当てはじめる。
ドアの外では、またあきな姉さんをドアに押し付けておまんこを突きあげるお父さん・・・・。
私は鏡に映った貞操帯にシャワーわ当ててる姿を見ながら・・・
はるな
(どうして?・・・)
そう思いながらも、貞操帯を動かし続けていた。

(公平さん、おはようございます。
週も後半ですね、風邪とかじゃなくて良かったです。
頑張っていってらっしゃい)
183
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/11/12 12:22:43    (A/HR59TU)
あきなのアナルに入れながら、台所で手伝ってるはるなの貞操帯バイブを交互に動かしやる。
はるなはこっちを恨めしそうに見ながら腰をくねらせてる、その姿をあきなと見てニヤニヤしている。

晩御飯の用意が済むとはるなを呼んで、あきなのアナルから抜いたチンポを咥えて舐めさせ、はるなの口の中にドクドクと精液を出す。
公平
「食事前の栄養ドリンクだ…」
頭を撫でチンポを離させるとみんなで食事を始める。

はるなには食べてる間もおまんことアナルのバイブを、微弱な振動にしてずっと動かしいる。
はるなはむず痒さと切なさを感じながら、みんなと普通に会話をしながら食べている…

晩御飯を食べ終わりあきなに一緒に風呂に入るからと言って、はるなにも後で脱衣所に来るようにと声を掛ける。
風呂に入るとあきなに胸と股間を使って洗わせ、シックスナインでおまんことアナルを舐めてやり、四つん這いにさせてバックからおまんこを突いてると、浴室のドア越しにはるなが来て待っている姿が映っていて、はるなに刺激と期待を与えるために、あきなを四つん這いから立たせて、バックのままドアに身体わ押し付けてガンガンと突き上げている。
俺はバックであきなのおまんこを突きながら、はるながジーッと立って見ているのをニヤニヤして見ている…
あきなもはるなが見ているのを知って、喘いで悶えて何度も逝くがあきなの中には出さずにチンポを抜き、あきなを風呂から出す。
はるなはすでに服を脱ぎ貞操帯だけの姿で待っていて中に入ってくる。
公平
「その格好でずっと覗いていたんだな… ふっふっ… それじゃ、キレイに洗いなさい…」
はるな
「えっ… お父さんは…」
公平
「もう、風呂はあきなと入ったからな。お前はゆっくりとキレイに洗えばいいんだ…」
はるなはしょんぼりしながら、シャワーを浴び触ることができない股間にも、もどかしそうにシャワーをきつくして当てはじめる。
ドアの外ではまたあきなをドアに押し付けておまんこを突いている。
はるなは鏡に映った貞操帯にシャワーわ当ててる姿を見ながら、なんで…と思いながら、貞操帯を動かしている…

(こんにちは、はるなさん。
昨日のポッキーの日は、1本のポッキーを旦那さんと食べ合ったんですかぁ?11月はいろんな語呂合わせがあるんですね…)
182
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/11/12 04:46:56    (/Q.aQCb/)
公平さん、おはようございます。
風邪なんかひいてませんか?
私は弱いながら、どうにかお仕事出来ています。
今日も朝晩は寒い様です。
お仕事頑張ってください、いってらっしゃい)
181
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/11/11 05:04:11    (BP5Om7Z.)
お母さんがそこを離れ台所へ行き、私はしゃがんで、おちんぽを根元から咥え込んでしゃぶる。
お父さんが貞操帯のバイブを止め立ち上がるように言う。
公平さん
「スカートをめくり上げて、お父さんに貞操帯を見せなさい、もっと足を広げるんだ!」
お父さんがしゃがんで貞操帯の鍵を外してくれると思い、スカートの裾を持ち上げ足を広げ腰を落として突き出しガチ股の格好になる。
はるな
「はああ・・・・」
公平さん
「ほぉ・・・隙間から牝のはるなの淫汁が溢れてるのか・・・そうかぁ気持ちよかったんだな・・・」
貞操帯の前を外され、おまんことアナルのバイブを抜くと、おまんこからは淫汁が糸を引いて滴り落ちる・・・。
公平さん
「おまんこの周りだけじゃなくアナルまで、牝の淫汁まみれだな・・・」
バイブが抜けたおまんことアナルはポッカリと開いて、おまんこはヒクヒクしてる・・・。
お父さんは、私を見上げながらぷっくり膨らんでるクリを指で挟んで摘み、皮を剥いて息を吹きかけ上下左右に指で弾く・・・。
はるな
「はああ・・・ふわああ・・・」
ガニ股の格好のまま腰をくねらせてしまう・・・。
公平さん
「ほんといやらしい牝だな・・・」
おまんことアナルを広げて中を覗いて、触りもせずにまたバイブを嵌めて貞操帯を引き上げて鍵をかけられてしまった。
はるな
「えっ?・・・」
当然外してくれる・・・そう思っていた私は唖然とする。
公平さん
「どうした? おしまいだ・・・牝のはるなは貞操帯を気に入ってるみたいだからな・・・お母さんのところに行って手伝いなさい」
お父さんは居間へ、私は台所へ行きお母さんの手伝いをする。
よしえ
「あら、早かったわね・・・もしかして、入れてもらえなかったのかしら・・・うふっ」

その後、あきな姉さんも学校から帰ってきて、私が手伝ってるのを見て台所に行くが、お父さんはあきな姉さんを呼び台所にいる私の方を向かせて、身体を前屈みにさせてスカートをめくってショーツを脱がして、あきな姉さんのアナルとおまんこを舐める。
公平さん
「あきな、お前のおまんこは適度に湿っていい感じだな、はるなのドボドボのおまんことは大違いだ」
あきな姉さんのおまんことアナルを舐めて、おちんぽを跨がらせるとアナルに入れ、台所に向かせたまま胸を晒して揉んで乳首を摘んで弄られている。
私はあきな姉さんを睨むように何度と振り返り・・・
はるな
(お手伝いもしないで入れてもらって・・・ズルいよ・・・)
お母さん、あきな姉さんと私の間には競い合い、お父さんを求める気持ちが強くなっている。
自分の欲望と妬みが互いの被虐心を更に強くする・・・。

(公平さん、おはようございます。
今日はポッキーの日ですね、語呂合わせじゃなく、形を記念日にするのは今日くらいかな・・・。
次は良い夫婦の日・・・良い風呂なんかも・・・。
何言ってんだろ・・・今日も頑張って、いってらっしゃい)
180
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/11/10 12:42:12    (e7tgxqSU)
よしえが台所へ行きはるなはしゃがんで、チンポを根元から咥え込んでしゃぶる。
貞操帯のバイブを止めはるなに立ち上がるように言う。
公平
「スカートをめくり上げて、お父さんに貞操帯を見せなさい。もっと足を広げるんだ」
はるなは俺がしゃがんで貞操帯の鍵を外そうとするので、スカートの裾を持ち上げ足を広げ腰を落として突き出しガチ股の格好になる。
公平
「ほうぉ… 隙間から牝のはるなの淫汁が溢れてるのか… そうかぁ気持ちよかったんだな…」
貞操帯の前を外しておまんことアナルのバイブを抜くと、おまんこからは淫汁が糸を引いて滴り落ちる…
公平
「おまんこの周りだけじゃなくアナルまで、牝の淫汁まみれだな… 」
バイブが抜けたおまんことアナルはポッカリと開いて、おまんこはヒクヒクしてる…
はるなを見上げながらぷっくり膨らんでるクリを指で挟んで摘み、皮を剥いて息を吹きかけ上下左右に指で弾く…
はるなはガニ股の格好のまま腰をくねらせる…
公平
「ほんといやらしい牝だな…」
おまんことアナルを広げて中を覗いて、触りもせずにまたバイブを嵌めて貞操帯を引き上げて鍵をかける。
はるなは、えっ…という顔を…
公平
「どうした? おしまいだ… 牝のはるなは貞操帯を気に入ってるみたいだからな… お母さんのところに行って手伝いなさい」

俺は居間へはるなは台所へ行きよしえの手伝いをする。
よしえ
「あら、早かったわね。もしかして、入れてもらえなかったのかしら… うふっ…」

あきなも学校から帰ってきて、はるなが手伝ってるのを見て台所に行くが、俺はあきなを呼び台所にいるはるなの方を向かせて、身体を前屈みにさせてスカートをめくってパンツを脱がして、あきなのアナルとおまんこを舐める。
公平
「あきな お前のおまんこは適度に湿っていい感じだな、はるなのドボドボのおまんことは大違いだ」
あきなのおまんことアナルを舐めて、チンポを跨がらせるとアナルに入れ、台所に向かせたまま胸を晒して揉んで乳首を摘んで弄る…
はるなはあきなを睨むように何度と振り返り、手伝いもしないで入れてもらって…ズルい…

(はるなさん、こんにちは。昨日は1日雨で買い物も多かったんですかぁ。みんな行くところは一緒なんですね)

179
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/11/10 05:00:23    (p7oc/LQr)
公平さん
「困る? それは違うだろう・・・とても気持ちよかったんじゃないのか?・・・」
私は今も股間を押さえ刹那い顔して横に振るが・・・
お母さんが必要に咥えてるおちんぽを腰を突き出しグィッ グィッと喉奥に突き立てている。
お母さんの口からおちんぽを抜くと、今度は私に咥えさせる。
その上、貞操帯のバイブを入り切りを繰り返され、しゃがんだまま身体を引き攣らせ物欲しそうな顔をしながら・・・。
ニンマリと笑うと、私の頭を撫でながら、おちんぽを口から抜かれ・・・
公平さん
「そのまま着けとけ・・・気持ちいいだろう?」
私に言うと、お母さんを呼んで一緒に着替えに行く。
着替えの部屋に入ると、お母さんをバックからおまんことアナルを交互に、嵌めては抜いてを繰り返す。
お母さんの悶えた喘ぎ声は、貞操帯のバイブが入ったり切れたりして、もどかしいままの私の耳に届いていた。
私は堪らず廊下から、貞操帯の股間を動かし乳首も弄りった格好で、お父さんたちの行為をジーッと見て、貞操帯の隙間から淫汁を漏らして床にまで滴り落ちていた・・・
公平さん
(ふっふっふ・・・恨めしそうな顔で見てやがる・・・そら、おまんこにアナルは触れないしけど、刺激を受けて堪らなく辛いんだろうな・・・今日だけでは終わらないんだよ・・・ふっふっふ)
お母さんの中に出して、おちんぽを抜くと、いつものようにおちんぽを咥えようとするが・・・
公平さん
「いいんだよ、さっきからずっと覗いてる淫乱な牝に舐めさせるから」
お母さんは辛そうにしてる私の前を笑顔で通り、台所へ行く。
公平さん
「ほら、咥えなさい・・・いつ嵌めるかわからない、お父さんのチンポを・・・」
それは娘に対する躾では無かった・・・しかし、ずっとこんな生活を過ごしている私達にはそれが普通なんだと思っていた。

(公平さん、おはようございます。
新しい一週間の始まりです、頑張っていきましょう。
昨日は冷たい雨で、お買物に行くぐらいだったけど混んでいて
余計に憂鬱でした・・・。
でも、大丈夫、今日も頑張って、いってらっしゃい)
178
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/11/09 09:49:53    (S2HkHiCw)
公平
「困る? それは違うだろう。 とても気持ちよかったんじゃないのか…」

はるなは今も股間を押さえ刹那そうな顔して横に振る…
よしえが必要に咥えてるチンポを腰を突き出しグィッ グィッと喉奥に突き、よしえの口からチンポを抜くとはるなに咥えさせる。
貞操帯のバイブを入り切りを繰り返しやると、しゃがんだまま身体を引き攣らせ物欲しそうな顔をする。
ニンマリと笑いはるなの頭を撫でながら、チンポを口から抜くと
公平
「そのまま着けとけ… 気持ちいいだろう」はるなに言うと、よしえを呼んで一緒に着替えに行く。
着替えの部屋に入ると、よしえをバックからおまんことアナルを交互に、嵌めては抜いてを繰り返す。
よしえの悶えた喘ぎ声は、貞操帯のバイブが入ったり切れたりして、もどかしいままのはるなに聞こえてくる…

はるなは堪らず廊下から、貞操帯の股間を動かし乳首も弄りった格好で、俺たちの行為をジーッと見て、貞操帯の隙間から淫汁を漏らして床にまで滴り落ちている…

公平
(ふっふっふ… 恨めしそうな顔で見てやがる。そら、おまんこにアナルは触れないしけど、刺激を受けて堪らなく辛いんだろうな… 今日だけでは終わらないんだよ… ふっふっふ…)

よしえの中に出してチンポを抜くと、よしえがいつものようにチンポを咥えようとするが…
公平
「いいんだよ。さっきからずっと覗いてる淫乱な牝に舐めさせるから」
よしえは辛そうにしてるはるなの前を笑顔で通り、台所へ行く。

公平
「ほら、咥えなさい。いつ嵌めるかわからない、お父さんのチンポを…」

(はるなさん、おはようございます。
ほんとうに体調は大丈夫なんですか?まあ、今日は雨やからパチ屋は多いし、家でおとなしくしてる方がいいですね)
1 ... 18 19 20 21 22 23 24 25 26 ... 40
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