2026/10/03 20:15:19
(SSVhDdDu)
先ず脱ぐところから始めたけど※※※がナカナカ自分で脱ぐコトができないでいると姪っ子が手伝い始めた。
涼しかったため一枚薄い上着までは脱いだものの、その下の白く柔らかな七分袖のシャツは恥ずくて脱ぐコトができない※※※。
ヤッパ〇〇〇と俺が見ている前でオッパイを出すのはハズかったようで俺を横目で見ながら顔を赤くしてヘソ辺りまで捲って手が止まる。
見かねて〇〇〇が手を出して裾を掴むと一気に捲り上げてしまった。
ナカナカの乳房が出てしまうと諦めたのかあとは自分で脱いだ。
〇〇〇が乳房を手のひらで下から持ち上げながら俺を見て笑う。
※※※ももう抵抗を諦めて〇〇〇のイタズラを笑いながら俺の視線を確かめるだけだった。
「可愛いオッパイだよな」俺
「クラスでいちばんだったもんね?」〇〇〇が※※※に言った。
〇〇〇も上半身はすでに脱いでいたけど下のスカートはまだ履いたままだった。
※※※は前回俺が褒めちぎった柔らかな生地のストレッチショートパンツを今日も履いてくれていた。
「※※※、ふたりでいっしょにぬごうよ」〇
「んー、……」煮え切らない返事の※※※
姪っ子が短いプリーツスカートの腰のフックを外して準備をすると仕方なく※※※もショートパンツの前ボタンを外した。
「まだパンツはいてんだからさ、ダイジーブだよ」〇
ソレでも少し下げてパンツの腰ゴムが見えた辺りで脱げない※※※。
「じゃあさ、〇〇〇がさきにぬぐね?」〇
淡いグレーのミニスカートを脱いでしまいパンツ一枚だ。
「オジ、てつだってあげて?」〇
「ヤダやだ、ぬぐからぁ〜」※※※
ようやくショートパンツをヒザまでユックリと下げた。
姪っ子は無地で白い化繊のショーツ、※※※はクリーム色のショーツだったけどショートパンツが小さいのでビキニタイプのショーツだった。
なので余計に見せるのが恥ずかったらしい。
また続きは後で