2026/09/30 22:54:45
(awWJuUEv)
天使は自分の部屋に戻った。
ヤッパあんまり興奮してて何とか入れたけど一分と我慢できなかった。
部屋に入ると天使は俺のベッドにアグラ座りして待っていた。
天使の声が耳鳴りのように俺の脳に心地よく響いて聞こえた。
「すぐ?」〇
「いいか?」俺
「んー、イーよ」〇
「うわ、スッゴ……」〇
「チャンと着けないとな、ヤバいから」俺
「ウフフッ?、……ですよね」〇
「え?、もおイれる?」〇
「早くしないと出ちゃうからさ」俺
「あはは?そっか、ソーローだかんね?」〇
「うるさいよ…………ほら足あげて」俺
「ふふッ?、………………あ、、んん……ん、」〇
「……お、、………………お、おお………ああイイ」俺
「うごかして……いーよ?」〇
「ああッ、たまんねぇっ!、、ダメだッ」俺
「……はっ、……はっ、……はっ、……はっ……」〇
「うっ!、、、ああデルっ!、〇〇〇ッ!、」俺
「オジ……きもちよかった?」〇
「よかった…オマエはスゲえよ、最高だ」俺
「そっか、フフっ?、よかったねオジ」〇
「マジ……あ、まだヒクヒクしてるわ」俺
「アハっ、ホントだ」〇
「ありがとな〇〇〇」俺
「どーいたしまして?」〇
「ねえ、キモチわかるけどさ、ヌケば」〇
「ヤッパ抜かねえとダメか?」俺
「もお〜、ダメにきまってっしょ」〇
まだ時間は大丈夫そうだったけど、興奮し過ぎて聞き耳を立てる余裕がなかったから用心のため、早々に身支度をした。
時計を見るとナント!!、入れてからまだ15分しか経っていないのにビックリ。
ゴムを外したペニスをウエットティッシュで拭りながら姪っ子がパンツとヒマワリ柄の黄色いパジャマのズボンを履いてる姿を眺めていた。
「じゃあね?、おやすみオジ」〇
「おやすみ〇〇〇、ありがとうナ」俺
ヤバ、書いてたらまたフル勃起してしまった。