2026/10/04 22:53:54
(3UNirEHg)
パンツの枚数の件はたぶん大丈夫。
てのも俺の汚パンツフェチは既に〇〇〇から事前に聞いていたので※※※は二枚余分に持ってきてる。
なのでリュックの中には履いてきたのと着替え分プラス二枚の合計三枚入れてきたようだ。
余計に持ってくるコトには問題ないだろうというのは〇〇〇の入れ知恵だったらしい。
これで俺のお宝汚パンツは〇〇〇のに加えて※※※のも加わった。
昨日のお風呂の時に脱いだパンツは着てこなかったインナーと共にビニール袋の中に洗濯物としてリュックの中に入っていた。
その汚パンツと履いてないパンツとを入れ替えて俺に手渡してくれた。
腰ゴムは黒いアウターに白抜きのロゴが入っていて生地は化繊の薄いクリーム色がかったビキニタイプのショーツ、股ぐりに細い黒のラインが入っている。
裏地の重ね布には黄色の尿染みが眩しいほどに美しい。
明らかにワザと用を足した後に拭かずに付けたに違いなかった。
手渡された時に俺がその裏地を見ると横で〇〇〇が笑った。
「うわっ!キッたねえ〜!」〇
「そのホーがパパ、よろこぶからって〇〇〇がイッたんでしょっ!?」※
「ソレつけすぎっしょ!」〇〇〇が言うと二人でゲラゲラ笑った。
「パパ、ソレでいい?」※
「いいもナニもコレ、もう最高だよ、大切にするよ」俺
「パパがソレでナニするかしってる?」〇
「エヘヘッ?、ん〜、なんとなくわかる」※
「オイこら、やめろ」俺
「〇〇〇はみたんだよ?」〇
「マジ?」※
「あとではなしたげるよ」〇
もうどうしようもなくエロい12歳の二人だ。
たぶんバイブ位でアタフタなんかしない※※※だとは思うが購入はまた後日にする。
「オジがおもってるよかアイツはイロイロとダイジョーブだとおもうよ?」
あらためて姪っ子のイッた言葉が頭に蘇った。
(こいつはイロイロどころじゃねえわ)
※※※のママと姉が打ち合わせた通りに※※※を8時少し前には送り届け6年女児二人とのイチ大エッチイベントは大成功に終わった。
最高の思い出に残る二日間になるだろうと思う。
しかし、姉はまだ帰ってこない。