2026/09/30 06:41:41
(GKWtRL4g)
※※※とのセックスはもちろんナンだけど、姪っ子と※※※が二人でヤるエッチを見るのは物凄く楽しみ。
どっちがリードしてヤるんだろうか、ヤッパ我慢できずに喘いだりするのかな、とかね。
〇〇〇に聞いてても答えてくれない。
「どよーび、みればわかるじゃん」とだけ。
焦らしもナカナカの姪っ子だ。
土曜日がマジ待ち遠しい。
姉は土曜の昼頃から出かけて日曜の夜まで帰って来ないと言ってるから時間はたっぷりある。
確かに〇〇〇の言う通りその間、二人がレズのヤリっぱなしってワケにも行かないから絶対に俺も絡むに違いない。
※※※もそう期待して楽しみにしてるらしい。
「で?オマエはどうなの?」俺
「ドおって?」〇
「楽しみなのか?」俺
「んー、……どーかな」〇
「教えろよ」俺
「じゃあオジは〇〇〇のトキと※※※とはドッチがたのしみ?」〇
「ソレは……」俺
「おこんないから、」〇
「……ヤッパ〇〇〇かな」俺
姪っ子、ソレには答えなかったけど意外なほどのチカラで俺に抱きついて顔を俺の首に押し付けた。
長い髪からシャンプーの甘い香り、いつもの姪っ子特有の体臭が鼻腔から俺の脳幹を刺激して血圧が上がり、自然に呼吸が荒くなった。
「ナンでハアハアしてるの?」耳もとに姪っ子がくすぐったい息をかけて囁いた。
「スゴクいい臭いだから」俺
「※※※はシテた?」〇
「いや、してなかったかな」俺
「んー?〇〇〇だけなのかなぁ……」〇
「かもな、マジいい臭い」俺
「ヘンなオジ」〇〇〇が頬を俺の首にスリスリと擦り付けながら笑った。
(くっそコイツとヤりてえっ!)
たけど時間がなかった。
俺の勃起を股に感じた姪っ子が体を起こすと俺の股から下りてしまった。
「きょーはムリ」桜色の頬で微笑んで言った。
「じゃあ明日は?」俺
「んー、……どーかな?」〇
そう言うと手を振って部屋を出ていってしまった。