2026/07/13 06:56:28
(YzFO2hz5)
結論から言うと不覚にも射精。
姪っ子の手首を掴んで手のひらに出した。
いや、「出てしまった」かな。
お互いの物を交互に観察するって取り決めさせられたから昨夜は俺のペニスの番。
ココ数日は抜いてなかったこともあって始める前から激しく勃起。
姉の前でも姪っ子の顔を見てるだけでそれは始まっていて隠すのに苦労したほど。
こんなんで姪っ子の前で晒して、この細い指で触られることを思うと益々興奮は高まるばかり。
姉がお風呂に入る10分前から姪っ子は2階の俺の部屋へ上がった。
俺は姉が風呂に行ったの。確認すると急いで階段を上がる。
俺の部屋に入ると姪っ子は俺のベッドに腰掛けて待っていてくれた。
「オジさぁ、あんなソワソワしてたらさぁ、ヤバいって、バレるよ」姪っ子が笑って言う。
「すまん、お前に触ってもらえるかと思ったらさ、興奮しちゃってさ」そんなコトを言ってしまった。
その時点で姪っ子との上下関係は確定してしまっていた。(意図的だが)
「もぉ〜、わかったから早く出しなよ」目の周りを桜色にした姪っ子に手招きをされてハーパンを下げながら近づいた俺。
トランクスを下げるとき腰ゴムに引っかかりながらブルンと姪っ子の前に。
「うわぁ、そんな?」勃起から俺の期待と興奮状態を見てニヤニヤ笑いの姪っ子。
「じゃあさわってあげよーかな?」手を伸ばして鷹の爪のように指先で亀頭を掴んだ。
姪っ子の指の温もりが亀頭から伝わってくると興奮は更に高まる。
「かたっ!」その硬さに驚いた顔で俺を見上げた。
「こんなの、……はいるのかなぁ…」亀頭を摘んで上に持ち上げながらそう呟いた姪っ子。
亀頭の裏側を見ながらソコを指で撫でられると俺はもうヤバくなっていた。
触られているペニスから下腹部にジーンと甘い痺れが始まってしまい俺は姪っ子の手首を掴んで引き離した。
「セーシ、でちゃうの?」姪っ子がそんな俺の顔を見上げて言う。
「あのさ…」俺の言葉に小首を傾げて「ん?」と聞く。
「〇〇〇って、ヤッパすごくカワイイわ」と言う俺の言葉に「あははっ、ナニそれ」天使の笑顔で答えてくれた。
俺がベッドの上にあるボックスティッシュを2枚抜き取り二つに畳むみ姪っ子の手に手渡した。
「下から当てて」と言う指示に素直に従って受け皿状態にしてくれる。
「ここ、摘んでシコシコしてくれる?」竿を指差すと親指と中指で竿の中ほどを摘みユックリと扱き始めてくれた。
「あ、あぁキモチイイよ〇〇〇のユビ…」俺はそう呟くと扱いてくれている手首を掴むと扱くスピードを自慰の速さに上げる。
「もっと強くツマンで……もっと」
「こお?」
「そう、……ああっ!、、、ああダメだっ、デルから見ててっ!チャンと見てなっ!」
掴んだ手首を激しく前後に震わせながら射精を促す。
姪っ子が真剣な目でティッシュの上の亀頭を見つめている。
最初の一発はティッシュの上を飛び越えた。