2026/07/09 06:47:46
(7oTXRaR8)
朝の「おはよう」
今までは「おはよ」目を合わせることもなく儀礼的にアッサリだったのに今日は何故か2回。
1回目は「おはよ」(ママがそばにいた)
2回目は姉がリビングから出た時、俺のそばに寄ってきて「おはよオジ」と微笑んで言った。
チョット狼狽えたけど俺も笑顔を作って「おはよう〇〇〇」何とか応えた。
エッチな遊びをするようになってから姪っ子との距離が近くなったと思ってたけど、今朝は本当に手を伸ばせば触れられる距離になったような気がした。
指摘を戴いた避妊ゴムの使用は考えた。
最初位はヤッパ俺も生で〇〇〇に入れたい。
姪っ子の粘膜と俺の粘膜の間に石油由来のゴムを介するのは物凄く悲しい気がする。
まず事前に一度自慰でも姪っ子の協力でもいいので抜いてから2回目で挿れる。
2回目でも直ぐにアイツとなら問題なく勃起してヤれる自信がある。
てか、1回目だと穴に押しつけただけで出してしまいかねない気がする。
生で入れて射精の予兆を感じたら抜いて外に出すからと姪っ子に説明して了解してもらうつもり。
調べたら射精前の汁にも精子が混じってるコトがあるんだとか。
排卵日の計算からは姪っ子のようなメンスが始まったばかりの周期が安定していない頃にはあてにならないらしい。
出したあとのペニスの中にも生きた精子が残ってる可能性もある。
とにかく妊娠させたら俺のことはどうでも〇〇〇や姉の、いや、〇〇〇の長い人生にどれだけのダメージを追わせるか計り知れない。
場所は俺の部屋のベッドでと今は決めている。
二人っきりになる状態を何としても作る。
ママを省いた旅行も多分ムリだし、ラブホも危険を冒して使いたくはない。隣のクソババアの目をかいくぐる事も考えるとヤッパ家という密閉空間がベストだとおもう。レンタルルームは怖すぎるし、12歳の〇〇〇との初めての場所に相応しいとは到底思えない。
幸いに姉はそれなりの役職を仕事で任されてるからコトの最中に突然帰って来るリスクは経験上かなり低いはず。
決行は家にする。