2020/10/12 17:00:06
先ほど訪問先から帰って来ました。
今日は、70歳の独り暮らしの男性宅でした。
お元気な方なんですが、脚が不自由で歩行は
車椅子を使われます。
まだまだ精力的で、以前からセクハラ行為が
あります。
今日は、車椅子に座ってる状態で、下半身を
露出されました。
これまでは、
「ダメですよ。そんなことしたら。私、お仕事が
ありますから。」
と、優しくたしなめてたんですが....
最近の私は以前とは違う気持ちになってて....
それに、お年のわりに、性器が大きくて、
しかも勃起していたもので、一瞬見つめて
しまいました。
「和恵さん、頼むよ。これ、何とかしてくれ。」
と言われました。
私と同じで、寂しくて疼いてるんです。
(ああ、私と一緒だわ。)
と感じて同情しました。
私、思わず手を伸ばして、その勃起したモノを
優しく撫で回してあげました。
彼は少し驚きながらも、目を閉じて気持ち
良さそうにしてたので....私、ソレをお口で
咥えて舌で舐めました。
私のお口の中で、ますます大きく固くなるのを
感じました。
私はヨダレを垂らしながら一生懸命に
舌を使い、おしゃぶりしました。
程なくして、私のお口の中に熱い精液が
注ぎ込まれました。
私、本当に変態女になってしまいました。
帰り際に、その人は
「ありがとう、ありがとう、和恵さん。」
と、少し涙声で言ってくれました。
喜んで貰えたなら、良いと思いました。