2020/10/17 11:43:18
昨夜はあの人に急に呼び出されました。
それでノコノコと応じてしまう自分が
情けなく思いました。
昨夜は、彼の家でなく、待ち合わせ場所に
彼が車で迎えに来ました。
彼の車に乗せられて、そのままラブホテルに
連れて行かれました。
もう「無理やり犯された」とは言えません。
でも、ホテルの中では....やっぱり、陵辱
され犯された、という感じでした。
縛られはしませんでしたが、彼の固く大きな
ペニスをお口に咥えさせられ、四つん這いの
犬のような格好で背後から犯され、大量の
精液を子宮にぶちまけられました。
恥ずかしながら、私も、ヨガり泣きました。
彼に組み敷かれ、恥ずかしいことを言わされて
私も淫乱女に堕ちました。
さんざん辱めを受けた後で....彼に
「和恵さん、俺の女房になってくれ。」
と言われました。
彼の名前は敬一郎と言います。
年齢は43歳で、私より一廻り年下です。
今さら「女房」と言われても.....もう既に
敬一郎さんの女みたいに抱かれてるのに....。
年齢差もありますし、私は敬一郎さんの
ことを良く知らないし、彼のほんの気まぐれ
か冗談だと考え、返事はしませんでした。
彼はそれを拒否だと受け取ったみたいです。
私も、それで良いと思ってます。
この年になって、女の悦びに目覚めた私は
とても淫らな気持ちになってます。
もっともっとセックスの快楽に酔い痴れて
みたい、いろんな男性に抱かれたい、という
欲望が抑えられません。