ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/07/10 07:12:53 (qMiXdoUT)
町内会のゴミ拾いで、31歳独身の俺は近所の仲の良い主婦の真由美さん(43歳)と一緒にゴミ拾いをしてた。
暑い日だったので彼女は薄い白のタンクトップ一枚だけで、ノーブラの乳首がぷっくりと尖り、透けていた。
少し汗ばんだ肌から、熟れた女の匂いがほのかに漂ってきて、俺は思わず見入ってしまい、股間がズボンを押し上げるほど硬く勃起してしまった。
それに気づいた真由美さんが、くすっと笑って「ふふ、こんなおばさんでよければ、抜いてあげようか?」と言い、ゴミ拾いが終わると俺を自宅へ連れ込んだ。
旦那が単身赴任中で欲求不満だった彼女はベッドに俺を押し倒すと、ズボンとパンツを一気に下ろした。
勃起した俺のものを目にして「すごく硬いね……」と呟き、唇を寄せてねっとりと舌を這わせ、喉奥まで咥え、激しく上下に動かす熟女のフェラに俺は3分も持たずに限界を迎えて「出るっ!」と叫ぶと、ドクドクと濃厚な精液を口内に放出してしまった。
真由美さんは一滴も残さずに飲み干し「いっぱい出たわね~」と言って、愛液と精液で濡れたペニスを丁寧に舐め綺麗にしながら「まだできる?」と聞いてきた。
俺が頷くと、彼女はタンクトップを脱ぎ捨て、熟れたDカップの乳房を露わにした。
乳首はコリコリに勃起し、パンツを脱ぐと既に愛液が糸を引いて太ももまで伝っていた。
「早く入れて…」と布団に仰向けになり太ももを広げると濡れて光る膣口がヒクヒクと収縮していた。
俺は覆い被さり、ズブリと挿入すると、熱くヌルヌルの膣壁が締めつけ、「あぁ~!久しぶり、気持ちいい~」と真由美さんが甘く喘いでた。
ピストンを始めると、真由美さんの膣壁が強烈にペニスを締め上げてきて、俺は10分で限界が来て「中に出すよ!」と言って中出しした。
真由美さんは背中を反らして「私も逝く~」と絶頂を迎えてた。

少し休憩した後で2回戦は真由美さんが四つん這いになり「後ろが好きなの、奥まで突いて…」と尻を突き出した。
俺は腰を掴んでバックで深く突き上げると、「そこっ!いい~!」と絶叫し、何度も逝きながらガクガク痙攣して、最後に潮を吹き「凄い!こんなの初めて!」とお漏らしのようにシーツをびしょびしょに濡らした。
それ以来、真由美さんのマンコは俺の専用オナホになり、欲求不満の真由美さんも喜んで抱かれてる。

21
2026/07/09 22:42:19 (3DmFejAL)
新入社員の頃、配属先が営業所で、営業所長が寝取られ癖があって、奥さんを抱かせてもらっていました。
大学を卒業して女子大生の彼女と別れて溜まっていたせいもあって、五十路熟女に中出しさせてもらいました。
当時奥さんは30歳年上の53歳、山口智子さんっぽい清楚な美形で、五十路には見えませんでした。
「俺の目の前で、妻と愛し合って、中に出してやってくれないか。」
と言われ、奥さんが裸でやってきて、一緒にお風呂、そして、ベッドで抱き合ってキス、もう、この時点でフル勃起でした。
女子大生だった元カノのハリのある肌とは違い、ちょっぴり柔らかそうな肌と、程よい肉付きでムチッとしてて、若い男性を魅了しました。

今まで性の対象ではなかった母より年上の美熟女と裸で抱き合う、こんな世界があったんだと新たな境地に興奮しました。
スリムながら、年相応に贅肉がついた女体と、経産婦特有の下腹部と黒乳首にハマりました。
黒ずんで伸びた陰唇と、半分飛び出て拉げた陰核、使い込まれた膣口を舐める興奮、他人妻とのセックスという禁忌な興奮、しかも、夫がそばで見ているという寝取り感、初めて味わう興奮でした。
30歳の歳の差を超えて生挿入、奥さんも、他人とセックスして感じてしまう姿を夫に見られたいという願望があって、寝取られが成立していました。
息子さんより年下の男性と絡むことに罪悪感や背徳感を感じ、それが逆に燃え上がってしまうと人妻熟女特有の淫らさを持ち合わせていました。

蕩けるほどの若者とのセックスで、ヒイヒイとヨガリ狂う五十路美熟女、毎週末、若い陰茎を満喫する日々は、動画撮影されていました。
肉付きのいい太ももとお尻は、若い部下を興奮させるに十分で、クンニとキスでたっぷりと前戯に時間をかけると、奥さんの方から騎乗位で陰茎を挿し込んで、腰をくねらせました。
緩んだ五十路の女体が揺れ、垂れかけた乳房が右往左往しました。
正常位になると、若い時はさぞかし美人でモテたであろう美熟女とキス、舌を絡ませながら、激しく愛し合い、濃厚に絡み合いました。
玉の汗を浮かべながら、蠢く二人を撮影する夫、奥さんは息子に犯される妄想になってて、耳元で「お母さん、好きだよ。」と囁くとジュワっと濡れ、
「息子の精子で孕んでね。」
と言えば、もうグジュグジュでした。

若すぎて元気すぎるピストンにもんどり打ってヨガる五十路美熟女、それを見て勃起させる寝取られ癖の所長、
「奥さん、イキそうです。」
「出して、中に出して。若い精子で孕ませてぇ~~」
激しく小刻みな高速ピストンで、中出しし放題の熟れ膣に、週末ごとに精液を流し込まれるのでした。
陰茎が抜かれると、若い大量の精液が奥さんの膣口からドロドロと流れ出します。
初潮hそれを撮影しながら、勃起させています。
そして、初潮は奥さんに挿入して、夫婦の熱いセックスが始まり、私はそっと所長宅を後にするのです。

奥さんとの寝取りセックス、一本だけコピーを持っています。
それは、奥さんがガチで逝ってしまったやつで、抜かずの二発を決めたやつです。
所長夫婦と3人で親子の設定で旅行して、仲居さんに、親子の3Pを撮影してもらったやつです。
息子と後背位でセックスする母親は、四つん這いで夫をフェラする、
「母さん、母さん」」
と言いながら腰を打ち付ける息子、喘ぎながら夫をフェラする母、夫が妻の口に射精、その後、正常位で母を犯し、
「母さん、中に出すから妊娠してね~~」
息子の精液をドロリと流す母、仲居さんは興奮していました。

営業所にいたのは3年、所長夫婦に見送られ、次は支社に異動しました。
そこで、未亡人の48歳の女性主任と関係、主任も美人でしたが、さすがに結婚は無理となったら、その一人娘さんもまた美人で、母の恋人と娘が結婚という凄い構図で、新婚生活は一夫多妻状態でした。
母娘丼を食らう毎日、妻が妊娠すると、義母と営み、熟れた女体を味わい尽くしました。
現在、私38歳、妻35歳、義母60歳で、妻とは週4、義母とは週3回営みがあります。
還暦を迎えた義母ですが、まだまだ使える女体です。
未亡人で淋しかった8年間を補うように、娘婿に抱かれる義母、美しいですよ。
22
2026/07/09 02:50:48 (4.iH1l0g)
私は45歳、妻と結婚して20年、子供の目が気になるという理由で妻とはほぼレス状態です
ある日、蕎麦打ち教室の体験会があるというので面白そうと、同じテーブルにいたのが春香さんでした
体験会ではお互い蕎麦と言えるものが出来なかったので、感想を話し合った後次の予約をしてその日は解散
2回目の後に「お茶でも」と誘われ、「家が近くだからそこで」というので「旦那さんは平気ですか?」と聞くと、既に他界してると
春香さんは60歳、15年前に旦那さんが亡くなり、その後長男が結婚したので実家を長男夫婦に譲って一人暮らし
お互い日本酒が好きでほかの趣味も合うようなので、軽い気持ちで「次の教室で作った蕎麦をツマミにお酒飲みませんか?」と誘ってみたら即OKの返事
春香さんは見た目はもっと若く50歳でも通じるような、美魔女というより可愛い熟女?といった感じですが、この時はまだ性的な目では見ておらず、気の合う年上のお姉さんと言った感じでした

次の教室が終わり、お互い蕎麦かも?と呼べる程度のものを持って春香さんが住むアパートに
蕎麦が茹であがったところで飲み会開始、蕎麦をツマミに酒を飲み、事前に春香さんが作ったツマミでさらに酒を飲んでいると、あっという間に時間は8時過ぎに
泊まるつもりはなかったので「そろそろ帰らないと迷惑ですから」というと「そんなことないし酔ってて危ないから泊まっていけば」という返事
妻にLINEで許可を取ろうと「友人と飲んでそのまま泊まる」とだけメッセージを送ると「楽しんでね」と即レス
友人という部分になんの疑いもしないので、私は余計春香さんのことを意識し始めていました

酔っているのでお風呂には入らず軽くシャワーだけというので私が先に浴室で汗を流すと脱衣所にはパジャマ代わりかスウェットの上下、たまに泊まりにくる従妹が体格がいい子で男性Lサイズを着ているのでちょうどいいサイズ
交代で春香さんがシャワーを浴びている間、このスウェットを着てる従妹はどんな女性なんだろうとか、春香さんを覗いたり下着をチェックしたいとか考えているといつの間にかチンポが大きくなっていました
浴室から春香さんが出る音が聞こえたので慌ててチンポを足の間に挟んで隠し、すこし酔いが醒めたので飲み直ししながら春香さんを視姦するように見ていました

胸は小振りで手のひらサイズくらいと私が一番好きな大きさ、立ち上がった時にみるお尻は丸く大きく、かがむとパンティーラインが浮かび上がるので余計興奮します
隣の部屋には布団が2組隙間なく並んで敷いてあるのも、なんだか誘っているのでは?と思ってしまいます

飲み終わってお互い布団に入り、常夜灯にすると隣に寝てる春香さんが余計気になり、思わず春香さんの布団の中に手を入れてしまいました
私の手に気づいた春香さん「なぁに?これ」と少し笑うようにいいながらも、しっかり恋人握りしてきます
「こんなおばさんにオチンチン大きくして、もしかして変なこと期待してるの?」というので、正直に最初は年上のお姉さんでも今はいやらしい目で見てるというと、握ってる手を少し引いて私をこちらに来るように促しているようでした
私は布団を出て春香さんの布団の中に、シングルサイズなので二人で寝るにはサイズが足りませんが、この日は暖かい日だし、抱き合ってしまえばサイズの小ささからより密着することになります
私は片手を春香さんの首の下に入れて腕枕し、もう片手を背中に回して抱き寄せるようにすると春香さんは抵抗せず目を閉じたのでキス
何度か軽いキスを繰り返してから春香さんの顔を見つめると、春香さんも目を開けて私を見つめたあと、また目を閉じて唇を開いたので、春香さんの口内で舌を絡めるディープキスを楽しんだあと、今度は私の口内で舌の絡め合い
一度起き上がって春香さんは私のスウェット上下とトランクスを脱がすと、解放された勃起チンポは妻とするときよりも大きく固く反り返っている気がします
春香さんはその勃起を見て「元気なのね」と軽く笑うと今度は私が春香さんを脱がせました
ブラはしていなかったので予想通り小振りの胸、下はスウェットだけ脱がすとパンティーは地味なおばさんが履くようなもので、それを脱がすと年齢で抜け落ちたのかマンコは毛のないツルツルのパイパンでした
お互いきつく抱き合って今度は激しいキス、舌を絡めるとピチャピチャといやらしい音が部屋中に
まだ会って数回というのにキスだけで私も春香さんも相性がいいと感じるくらい、キスだけでも私がしてほしいと思ったことを春香さんがしてくれるし、逆に私がすることに深く息を吐いたり喘ぎ声が漏れたりと春香さんも興奮している様子

春香さんのすべてが見たいと明るくしていいか聞くと、恥ずかしいと嫌がりましたが「春香のすべてが見たい」と初めて呼び捨てで呼ぶと小さく頷くので、全灯ではなく春香の姿が見える程度の明るさにして、その身体を確認しました
乳輪と乳首は思ったほど黒ずんでいなく少し黒ずんだピンク色、小振りなので垂れさがることもなく、キスだけで興奮したのか乳首は固くツンと尖って上を向いています
マンコはパイパンなので割れ目が丸見え、こちらも後で広げてみたら乳輪と同じ少し黒ずんだピンク色
どうやら旦那さんは淡泊な人で結婚してすぐ長男を妊娠し、育児が落ち着いた後もあまり求めてくることないままレス状態で他界
教室で私に出会い、一目惚れしてしまい指輪をしているので既婚者だとわかりつつ気持ちを抑えきれずに誘ったという
こうなると男としては喜ばせるしかないと思い、久しぶりのセックスだから優しくしてほしいという春香さんを処女を扱うつもりで抱くことにしました
23
2026/07/08 03:51:48 (R1GWI3d8)
するのが好きです。
自分は今29歳なんですが、56歳の方と62歳歳の方ともう2年くらいセフレ関係です。
24
2026/07/06 13:40:05 (fQkCFsoa)
熟女好きで、干してある下着などを見に徘徊していました。
農家さんは、隣に小屋があり、そこで洗濯したり干してあるパターンが多かったので、農家さん宅の小屋に侵入しては、下着などを拝見していました。
洗濯籠の中にある、汗臭いブラやパンティーがたまりませんでした。
ある日、ビニールハウスの横を通っていると、タイプの熟女さんがいたので、
自宅まで追跡して、その夜に、小屋に入ると、洗濯機の中に洗濯前の下着などが入っており、
すぐさま、引き出して、匂って射精しました。
その日から、毎晩行ってて、洗濯済みで干してある時には、クロッチに射精して
そのまま干していました。盗むと次が無いので我慢。
私の精液が付いたパンティー履いて汗流して私の精液があそこに付いていると思うと
興奮の毎日でした。
数か月後、洗濯機を漁っていると、その奥さんに会い、バレてしまいました。
「ずっと好きでした」と謝っていると、奥さんも同情してくれました。
警察には言わないからと言って、私の携帯番号を教えました。
その後、奥さんから連絡があり、トマトの手伝いをしに行く事になりました。
旦那さんが、入院してて、人手不足だった様でした。
トマトの手伝いをしている時も、奥さんの尻を見たり、パンティーの激臭を
思いだしては、勃起状態でした。
我慢できずに、後ろから抱きつくと、奥さんもわかってた様で、
直ぐにキスしました。
その後は、狂った様に服を脱がせましたが、汗で中々脱げませんでした。(笑)
オレンジの大きいおばさんパンティーで、脱がせてすぐに匂いました。
人妻さんは、汗臭いよ~と言いましたが、汗と、熟マンの匂いで狂いそうになりました。
人妻さんも、汗俺の臭い股間を舐めていました。
暖房機の横で立ったまま、挿入して、汗臭い同士でやりました。
人妻さんは64才の多恵子。もちろん中に出しました。
それから、いつでも来て良いのよ~と言われて
休みの日は、毎日の様にトマト農園に行き、多恵子に中出しして
汗臭いパンティーを持ち帰っています。
25
2026/07/06 12:30:49 (aOVcEaZA)
あれは今から約8年ほど前のこと。

自宅マンションのエントランスやエレベーターホールでよく顔を合わせるご高齢女性がいた。
このマンションに越してきて約一年、顔を合わす度に会釈を交わす程度だったが、ある日の夕方、エレベーターに一緒に乗り込み同じ階で降りた。
「あぁ、同じ階やったんですね」、とエレベーターを降りてから私とこの高齢女性は初めて会話をした。
それ以来、顔を合わす度に少しの時間おしゃべりをするようになった。

このご高齢の女性は武内章子さん、当時76歳。
160センチ半ばほどの身長があり体形はスリム。胸はなかなかの巨乳っぷり。もちろん年相応に垂れ下がっていたが、よくあるべローンと伸び切ったそれではなく、しっかりと丸みがのこったそれでした。
顔立ちは純和風で、切れ長な目に薄い唇がとても魅力的で、セミロングのグレーヘアーが似合っていた。

お互いの家庭環境等も話すようになり、なにか家事で困ったら言ってくださいと、いつも気を使ってくれていた。
またその逆に、章子さんが困ったときはいつでも言ってくださいと話していた。

章子さんは46歳でご主人を亡くされ、その後一人娘さんが隣県に嫁いだのを機に、一軒家を売りこのマンションに越して来たそう。仕事は定年まで、あのバラの包で有名なデパートに勤めたそうた。
私はその当時52歳。長男は既に所帯を持ち家を出ていたが、次男も結婚し家を出たのを機に、妻と二人でこのマンションに越して来ました。
あの頃は長男の嫁が体調を崩し気味で、妻はパートを休んでは長男宅に行き、泊まりがけで家事の助けや孫の面倒をみていた頃だった。

そんなことが続いていた梅雨明け初夏のある日の夕方。
私が帰宅しエレベーターを降り何気に廊下の左側を見ると、章子さんが廊下の端で夕涼みをしているようだった。
いつもはスリムなデニムを穿いているのだが、その日は珍しく真っ白な太ももを露わにした短パン、それにヘソがでそうな小さめのTシャツ姿。
どうやら部屋ではそんないでたちでいるらしい。
確かに南向きのベランダ側より廊下側のほうが直射日光もあたらず、なにより11階ということもあり吹き抜ける風も涼しい。
私は部屋に帰らずそのまま章子さんのもとへ行き、また長々と世間話が始まった。

しばらく他愛もない話しをしていたが、初めて目にした章子さんの白い太ももに、どうやらノーブラにTシャツ姿。
垂れ下がった乳房ではあるが、Tシャツ越しに主張する乳首が妙に気になっていた。
そういえば・・・、47歳の年に長男がデキ婚。孫ができ、5年近く妻ともレスになっていた。
まさしく実母と同い年の章子さんにむらむらっとしてしまい、いい感じの間隔で隣り合わせていた章子さんとの間隔を少しずつ詰めて行った。そしてお互いの腕が触れ合うところまでいくと、章子さんは接近する私の意図に気づいたのか?チラッと私の顔をのぞき込み、何も言わず自分の頭を私の肩に預けてきた。
章子さんの肩をそっと抱く。そして見つめ合い唇を重ねた。

26
2026/07/02 23:59:03 (1D2UipZ6)
暑くなってきましたね。
田舎に行くと庭で家庭菜園何かをやっている主婦をよく見ます。
若い人は日焼け対策バッチリなので魅力もクソもないのですが、50代になってくるとタンクトップやユルユルのシャツでやってたりします。

訪問営業をしてオイシイ思いをした話です。

今は辞めてますが、10年前くらいに給湯器の営業をしていました。
どの家庭にもあって主婦が一番状態をよく知っているので、日中に訪問するのがベストでした。
とはいえ、夏に出歩くのはキツかった。
だから積極的に各家庭の主婦の食いつきそうな話題を持っていってお茶を飲み歩く営業スタイルだった。

新エリアを任され開拓をしていた時です。
私もまずまずの容姿と自認はしていた。だから対面で話せば女性ウケは良い方だった。

家庭菜園をしていた服装の緩い主婦に声をかけた。
年齢は51歳だったと記憶している。
よくもまぁ、そんな伸び切ったシャツがあるもんだと感心した。
袖は脇下まで余裕で開いているし、胸元も胸の半分まで伸びてそのまま横にいけば乳首と言う具合だった。
汗だくで雑草を抜いていたので見下ろす状態で話しかけたが、垂れた胸を拝みながら話をした。
正直勃った。
その主婦からは「こんな暑い日に外回り?ウチで休んでいきな!」と温かい言葉をかけてもらい上がり込んだ。

ひと月の間に何度も通ったが、どうやらご主人は夜まで帰ってこないみたいだ。
夕方16時くらいまではやることもないらしい。

4回目に訪問した時、チャンスは来た。
お湯が出にくいというのだ。
見てわかるものではないが、とにかく風呂場でお湯の出を確認した。
確かに思ったよりお湯が出ない。
色々試しているとウッカリシャワー栓を捻ってしまい服がずぶ濡れになった。

乾かすためにバスタオルを借りてパンイチになった。
お客の家で半裸とはなかなかの緊張感だった。
主婦も微妙に落ち着きがない。
照りつける太陽のお陰で30分ほどで乾いてきたのでタオルを手渡したとき、横乳が見えた。
すぐさま反応した私の股間に敏感に気づいた主婦から「あら!どしたの!?元気になってるじゃない!」と興味津々。

服装の露出のせいだと伝えると、
「こんなオバチャンの胸見て勃つなんてまだまだお子ちゃまねぇ(笑)」とチラッと袖をはだけさせて乳首を見せたのだった。

「も、もう一度やってください」
私は必死だった(笑)

主婦は面白がってホラホラッ!と際どいチラ見せをした。
ますます納まりがつかなくなった私に挑発を続ける主婦。
「うわぁ…メッチャ柔らかそうですねぇ!」とおだてた。
「垂れてるから柔らかいよぉ?」

「少し!横を押してみていいすか!?」

主婦ももはやスイッチが入っている感じだった。
「ここを押してごらん」と言わんばかりに横乳を出して構えてくれた。

人差し指で押すとマシュマロのようだった。

そしてそのまま手を滑り込ませて下から胸を持ち上げた。
「こーら!横だけでしょ!全部触ったら変な気になるじゃない!責任とれんの?」

私の指はすでに乳首をコリコリ触っていた。
汗ばむ下乳を持ち上げたり乳首を触ったり刺激をしているともうダメだった。

主婦も私の股間を触ってきて合体。

よくあるAVの団地妻みたいな状態で若造が熟女に腰を振る。

主婦もスゴく燃えて満足な行為だった。

その日に給湯器の成約もくれた。
私はその家に通った。

会社を辞めた今でも通っている。
60を過ぎた主婦とは未だに続いている。

女性は歳を重ねるほど性欲が強くなると言うが、この女性も体力オバケだった。
月に2〜3度会うくらいだが、いつもロングプレイだ。
1~2回イッたくらいじゃ満足しない底なしだった。

贅沢な悩みですが、この女性を満足させられるには私一人では役不足かもしれない。
27
2026/07/02 08:17:15 (p40UZegc)
会社の飲み会で、パートさんの四十代の女性、美絵さんと席が隣り合わせになった。
彼女は46歳でバツイチの一人暮らしだという。
彼女と意外と話が弾み、笑顔がとても魅力的で可愛らしかった。
飲み会が終わり、二人で駅に向かう途中、薄暗い路地で彼女が「もう少し飲まない?」と囁いた。
そのまま近くの居酒屋で飲み直し、彼女の寂しげな話に耳を傾けているうちに、自然とラブホテルへ。
部屋に入ると、彼女が「一緒にお風呂に入ろう」と言うので一緒に入浴することに。
湯船で彼女は恥ずかしげに「こんなおばさんでごめんなさいね…でも寂しくて、抱いて欲しかったの…」と言った。
彼女の肌は四十代とは思えないほど瑞々しく柔らかく、俺はすぐに勃起してしまった。
ベッドに移り、勃起したペニスを彼女に咥えてもらうと「あまり上手くないけど…」と言いつつ、ねっとりとした熟女フェラに、俺はすぐにフル勃起した。
「若い人のおちんちん、硬くていいわね。」と言われ、俺は更に硬くなった。
挿入すると彼女の膣壁が驚くほど締め付けてきた。
俺が「美絵さん、すごい締め付けだよ…」と言うと、「本当嬉しい!、元夫にも名器だって言われたのよ」と嬉しそうだった。
俺の腰を振るリズムに彼女も合わせて腰を振って、やがて「出そうになったら、そのまま出していいよ。」と言われた。
射精感を感じた俺が「美絵さん出そうです…」と告げると、「いいわよ、いっぱい出して」と言われ膣奥に射精して果てた。
彼女は「気持ち良かった?」と尋ねてきたので「すごく気持ち良かったです。」と答えると、「私も久しぶりで何度も逝っちゃった」と微笑んでいた。
その後、彼女の誘いに応じて二回戦、三回戦して別れ際に「高木さんに恋人ができるまでは、抱いてね」と言われ、俺は「美絵さんの体、最高です。また抱かせてください。」と返すと喜んでいた。
それからは四十路の熟れた体に魅了されて、何回も抱いている。
28
2026/07/01 18:18:03 (GoJzBB3S)
あの吹っ切れた感
スイッチの切替様を目の当たりにしてしまうと
熟女止められませ~ん
29

ノーブラで草むしり

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/07/01 11:31:04 (RYs8vxh/)
日曜日、曇ったりぱらついたりの天気でしたが、後回し後回しにしてきた圭子さんのお宅の草むしりを手伝ってきました。

圭子さんは細身の還暦熟女さんで、以前にした大病のため体力はあまりありませんが、草むしりができないってことは無いのですが・・・前庭の芝を刈る芝刈り機は「怖くて使えない」とのことで息子さんが来てくれなくなって以来、ここ数年私の役割になっています。

圭子さんは元々自宅で美容室をされていたので、店舗兼の自宅は広く前庭の他に店舗スペースと居住スペースの縁側に囲まれた中庭があります。私は前庭の草刈り機、圭子さん中庭の草むしりと分担して作業開始。
芝刈り機のエンジンが作動しないなどのトラブルはありましたが、汗まみれになりながら芝刈りを終えると中庭につながるくぐり戸から圭子さんが顔だけ覗かせて「一休みして」と声をかけてきました。

中庭に入ると圭子さんパッド付のブラタンクトップ(作業用の着古し)にショートパンツ。去年とかは「日焼けしたくない」と帽子にマスクに長袖、長ズボンでしたが、陽も差していませんでしたし蒸してましたしねー
手を洗って、並んでビールを飲む内にちゅっちゅ始め、タンクトップから覗く谷間にムラムラが募りその場で圭子さんを裸に剥いて縁側セックス。

草いきれと土の匂い、屋根の無い空間でお互い裸になってのセックス。青姦は好きな方と思いますが、人目に付かない暗い時間しかできませんし、昼間から窓見せセックスする時には壁も天井もあります。
圭子さんの喘ぎ声も部屋とは違う様に響き、なんかえっちです(笑)

初めは座布団を並べて縁側でしていたのですが、ふと思いついて(?)サンダルを履かせて中庭に降り20年もののエゴの木の枝に掴まらせてバック挿入。
「あんまり声出すとご近所に聞こえちゃうかもね」と耳元で囁くと「だめぇ」と悶えつつ必死で声を耐える様子がイヤらしく本当に楽しかったのですが・・・車の通る気配がするたびに緊張してしまうのがちょっと可哀そうになってきて「イッていい?」と声をかけてからスパート。
曇った空が急にサッと明るくなりハレルヤな気分で昇天。腰をガッシリ掴んで奥の奥に余さず射精。
はー気持ちよかった(笑)

その後はまっすぐ浴室に移動してシャワー。草むしりとセックスでクタンとしてしまった圭子さんを寝かせてから、冷やし中華を作り遅めのお昼。
「気持ちよかったけど、やっぱりベッドで可愛がって欲しい」と圭子さんからのリクエストがあり、珍しくしっかり2回戦目をして、冷房を入れてから一緒に昼寝。目を覚ましたら19時近く、夜は近所の中華屋さんで食事にして、またビールを飲んでしまったためバイクにも乗れず、その晩はお泊りになりました。

30
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。