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2026/07/28 19:41:30
(UFYZb59W)
今も時々思い出すのは美雪さんのこと。
俺は大学出たばかりの23歳、美雪さんは40歳だった。
巻き髪ロングで可愛い顔したおばさんで、本気で好きだった。
「あなたがここに居る間だけ、奥さんになってあげる…」
四十路の女体は麗しく、溢れる色香に包まれた。
別れた元夫との夫婦生活でドドメ色になったオマンコも、やや緩みが見え始めた女体も、女子大生の元カノよりもそそった。
大学時代、10代と20代としかセックスしてこなかった俺は、40歳が女のピークと知らされたのが美雪さんだった。
フェロモンが漂う美雪さん、オマンコは蕩けそうな味わい、柔らかな抱き心地、くねらせる腰の卑猥な装い、情熱的なキス、絡まる舌のねちっこさ、女体を味わうという意味が分かった。
程よく熟れた女体は、若い女にはない生きてきた年輪を感じる。
かつて、毎晩のように元夫にチンポをぶち込まれて、ヒイヒイ言ってた女、抱いてた男の匂いを感じる女体っていいね。
清楚感を漂わせた奥さんでも、夜は、夫にハメられて喘いでいたという事実、たまんない。
イマドキの40歳はまだ若いと思った。
美雪さんの可愛さなら、本気で結婚したいと思えた。
嬉しそうに俺のチンポをおしゃぶりするその横顔は、40歳のおばさんとは思えない可愛さで、でも、その舌なめずりはエロく、若いチンポが大好きなんだなって思えた。
ドドメ色のビラビラを割って入れるときの亀頭に感じる気持ち良さ、入れると包み込まれるヒダヒダのざらつき、腰なんか振らなくても気持ち良すぎる40歳のオマンコ、17歳の歳の差のキス、最高だった。
まるでチンポなしでは生きていけないかのような、本能丸出しでヨガリ狂う熟女。
「今日は大丈夫な日だから、中に出して…」
そう言われて、美雪さんのオマンコの奥深くに精液を解き放つとき、気が遠のくほどの気持ち良さに見舞われた。
ドドメ色のビラビラの間から、ドロドロと流れる精液、エロスの境地。
愛液と精液の混じった匂いがムワ~ッと漂う。
40歳の女と23歳の男、性欲がピークに達した年齢同士、毎晩励むに相応しいカップルだった。
美雪さんと暮らしたのは3年、俺は転勤であの街を離れた。
最後の夜を共に過ごし、翌日、
「元気でね。仕事頑張るのよ。さよなら。」
「さよなら、美雪さん。お元気で。」
次の街で出会った女と結婚して、転勤を繰り返し、昨年、23年ぶりに舞い戻った。
あの頃いた者は一人も残ってないし、部下を持つ身となって座る場所も違う。
美雪さんが住んでたアパートにも行ってみたが、違う人が住んでた。
いろんなことを思い出す街、駅前の大型ビジョンはあの頃よりも巨大化して、解像度も向上してた。
ここで、日韓ワールドカップのパブリックビューイングを見てたっけなあと、懐かしく思い出した。
そんな俺は、あの頃の美雪さんの年を上回ってる。
嫁さんは、別れたときの美雪さんの年になってる。
美味しい四十路の女体になった嫁さん、美雪さんに似た可愛い女で、俺のチンポが大好きなのも似てる。
来年は結婚して20年、なのに毎晩ヤラずには寝れないスキモノ夫婦。
「ああ、あなた。四十のおばちゃんを毎晩愛してくれて、ありがとう。」
「何言ってるんだ。四十になっても可愛いお前のせいだよ。」
四十路の女体の味わいを教えてくれた、美雪さんのおかげで、夫婦円満だ。
実際、結婚した頃の二十代の嫁さんより、四十路の嫁さんの方が、抱き心地がいい。
熟れた嫁のドドメ色のオマンコを舐めるのは、至福の時間だ。
何もかも、美雪さんと出会ったからこそ、知り得た熟れた女の味わい、そんな、美雪さんにもう一度会いたい…