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変態告白

※募集投稿は禁止
2026/07/01 11:11:25 (vA7k2nu0)
また体験したことを描いていく。
以前投稿した日の後の話。

その日はまたあの男性と会うことになった。
例のごとく、中を綺麗にして準備してきた。
愚痴になるけど、いつも会うときは綺麗にしてるんだけど、正直めんどいんだよね;
この日は直接ホテルで待ち合わせ。
この男性はかなりマニアックな趣味をしていて、精液を吸収させることが好きみたいだ。
今回も中出しして腸からじっくりと吸収させるのかな?なんて考えながら、ホテルの待ち合わせした部屋に向かった。
既に男性がいて、準備万端って言った感じだった。
回りくどいのは好きじゃないんで挨拶もほどほどに、さっさと脱いでベッドに向かったよ。
すると男性が手招きするもんで寄っていくと、持ってきていたバッグから拘束具を取り出した。
手首と足首を繋げて固定するタイプのものだった。

「チングリ返しの姿勢でこれ付けてくれないかな?」

どうやら今回は拘束プレイを所望のようだった。
僕は拘束具を受け取ると両手足首に取り付けた。
僕はあおむけになって尻を突き出し、両脚を両手で支えた。
男性は僕の右手と右足、左手と左足をそれぞれ取り付けた拘束具で連結させた。
試しに動いてみたが、姿勢を変えることはできない。
壊れそうな気配もないし、拘束具には問題がないようだった。

このままやるのかと思ったが男性はもう一つあるものを取り出した。
それは蓋つきの中空プラグ(トンネルプラグ)だった。
それ見て何となく察しがついた。
男性は僕のアナルにローションを塗りこむと指でほぐした。
ある程度ほぐれるとトンネルプラグにもローションを塗り、僕のアナルに挿入した。
中空プラグが挿入され、アナルが開いたまま固定される。

「今日は挿入せずに直接ここに流し込んでいくよ。これなら入っていくのが君にも見えるよね。」

予想通りだった。
チングリで中空プラグって言ったら大体これでしょ。
僕もAVとか見るし、ある程度予想はできるよ;
男性は僕を運び出して、尻を上向きにしてベッドにもたれかかるように配置した。
首を痛めないようにクッションを敷いてくれてたのは助かった。
男性はさっそく自慰を始めた。
僕の中に精液を入れるのがそんなに楽しみなのか、見る見るうちに大きくってたよ;
男性はしばらくペニスをしごくと、僕に近寄りアナルに挿入されている中空プラグにペニスを寄せた。

男性は射精をして中空プラグの穴の中、僕の腸内に直接精液を注ぎ込み始めた。
当然僕の今の姿勢だとしたから死か見えないから、中に入っていく様子を直接見ることはできない。
だが精液が中空プラグに入っていくのは見えた。
やっぱり射精量が多い:
僕とは大違いだ;

「僕の精液が入っていくよ。こぽこぽってアナルが飲んでるみたいだ。少しずつ減っていってるのは奥まで流れ込んでいってるってことだね。」
「精液が入ったのは見えたかな?あんなものが前回、君の体に吸収されて君の体の一部になったんだよ。」

この時、視覚的な効果は大きいということを改めて実感した。
あんなものが自分の体の中に流れ込んでいると思うと背徳感で興奮する。
中出しと違って、直接精液を流し込まれるからか、より精液の存在感が前よりも強かった。



これで蓋をして終わりかなと思ったら、男性が僕に聞いてきた。

「友人を連れてきていいかな?彼らも混ぜて欲しいんだけど…。」
「信用できる人たちだから…ちょっと癖があれだけど…。」

癖については人のこと言えんだろとは思った;
実際、こんな状態だったらいきなり連れてきてもいいのにわざわざ聞いてくるあたり、信用はできるとは思った。
僕は了承した。
すると男性はスマフォを取り出して連絡を始めた。
しばらくすると男性は寝室から出ていった。
玄関の戸が開く音が聞こえたあと、複数の男性の声が聞こえた。
いつもの男性(以下男性A)が4人の男性と共に戻ってきた。

男性A「ほらこの子が例の。セフレ?になるのかな?」
僕「まあ…多分?」
男性B「かわいいじゃん!こんな子の中に出せるかと思うと興奮するわ!本当にいいの?」
僕「まあもうその人(友人A)のが入っているしねぇ…。」

男性の友人たちが下半身を露出させる。
各々自分のペニスを刺激して大きくしていく。
1人が近づいてくる。

男性B「ああ、中に精液入れるよ!いくよ。」

中空プラグの中に精液を流し込んでいく。
他の友人たちも次々と僕の中に精液を流し込んできた。
うち1人はなんか特定のシチュエーションでやりたいって言うから合わせたよ;

男性C「あのさ…嫌がるような素振りをしてくれない?無理やりするようなシチュエーションでやりたくて…。」
僕「分かりました。」

これが意外に難しくて;
拘束を外そうとするふりをしたんだけどあまり激しくすると精液がこぼれるからさ;

男性C「出すよ!君の中に俺の精液を入れるよ!腸で吸収してね!」
僕「ダメ!やめて!入れないで!」
男性C「ああ精液が入っていっていくのがよく見えるよ。これから嫌がる君の意思とは関係なく、吸収されて君の体の一部になるんだよ。あんなに嫌がってたおじさんの精液で君の体は作られるんだよ。」
僕「うう…そんなのいやぁ…。…こんな感じでいいですか?」

演技とかやったことないし、うまかったのかどうかは分からないけど満足してるようだった。



5人が精液を出し終えたら中空プラグの蓋をした。
またこのまま24時間待つらしい。
自分含めて6人もいると暇しないね。
今回は前より短く感じたよ。
Switch2って携帯できるのに複数人で遊べるのは偉大だな。
そんなこんなで24時間たったから、僕は再度チングリの姿勢になって蓋を外した。
男性Aと友人たちは全員プラグの中を覗き込んだ。

「見た感じ残ってないな。」
「奥のほうに流れ込んだのかも。」
「実際に抜いて出るか確かめようか。」

などと話しながら、プラグを抜くためにローションを付けてプラグと肛門の接触部分に塗り込んでいく。(昨日の文は洗い流しているし、流してなくても乾いているだろうし。)
やっぱりバルーンと違って硬いから、抜くときにちょっと痛かった;
ずっと開きっぱなしの状態を維持してたから、抜いてもアナルは開きっぱなしの状態だった。
なんかもう薄々感じてるけど念のために前みたいに桶に水貼ってそのうえで踏ん張った。
やっぱりアナルが広がるだけで昨日出してもらった精液は出てこなかった。

「おお、全部吸収したみたいだ。」
「マジかよ。こんなかわいい子が俺たちみたいなおじの精液を吸収したのか…。」
「俺が出した精液はどこ作るのに使われるのかなぁ。」

僕は着替えるとホテルから出て、5人と一緒に駅まで歩いた。
また6人で集まりたいねぇと話しながら別れた。
21
2026/06/30 16:54:17 (G3YtiuK0)
おじさん部下に(私もおばさんだけど)
ドMな癖を成りすましでリークして
親睦会の時に本当だと気付かせました
帰り道一緒になった時に酔ったフリして
ドMを匂わし笑いに変えてたところ
向こうも冗談で返して来た命令に
全開放、震えが出るほどアドレナリン放出でした。
22
2026/06/30 06:13:57 (am7BffFb)
梅雨の大雨 台風の影響 絶好のパンチラチャンス。 女の子は傘を持っているので片手が塞がっている。 歩道橋で下から白パン。
ギャル系のミニスカの子のピンクパンツ。
真面目系の長めのスカートの子の白パンツ。
まさかに奇跡の日だった。
23
2026/06/30 01:27:20 (mHrvCRoe)
オヤジと呼ばれるこの歳までは数人の女性とのみ行為をしてきたが、どうも異性にあまり見向きをされない年齢になった様だ。
あまりにひもじく同級生の幼馴染(男)の家で飲んでいると時、酔いもありつい股間へ手が伸びた。
その瞬間相手はビクッとした様に感じたが1分も触っているとビンビンになっている。
お互い歯止めが効かずどちらからともなくお互い脱がせ脱がされ全裸でビンビンご対面。
勿論照明も煌々と光りお互いの股間を至近距離からガン見からの軽く美しくチンポに口付け。
ヌルッと滲んでいるものの味わうともう歯止め効く筈なく・・・。
相手は平常時からズルムケで勃起時は17センチほどのカリデカ。
私はポークビッツから勃起時でも皮かむり象さん13センチ。
相手は俺の象を剥かずに舌先を皮に入れ鈴口をレロレロ。
勿論俺は自家発電以外はご無沙汰で(同性相手は初体験)その状態でドロリと射精。
流石に飲むのは嫌なのか舌先のまで精子を味わう様にした後すぐに口を離した。
次はこちらが奉仕する番。
ズルリと剥けたガチガチ17センチ砲を生で見た事もなければ触った事も舐めた事も初めてで、ひたすらにカリに引っ掛けてフェラ。
初めてのフェラで下手だろうと予測され早さよりカリに唇が引っ掛かる圧とバキューム音を意識しねっとりと。
5分程で大量に口に発射してくれ、口元で味わうザーメンはなんとも不思議な匂いと味。
勿論全部飲み干しました。
異性との交友関係を全て把握していたので病気の心配はお互い無い為思いきり舐めあったのだが、元々本性はチンポだったのか見ず知らずの男のモノを舐めたい衝動が生まれてしまって・・・。
お互い病気の検査を済ませてから生であらゆるプレイ(スカ・野外露出・第三者に撮影依頼含)を付き合ってくれる男は居ないかなぁ。
付き合ってきた女とはそれらは全員と経験済み。
ちなみに幼馴染は自分の変態性に気付き怖くなったのか、初めての浮気が幼馴染の男だったの事に心の整理がつかないのか、以降飲みの誘いはない。
俺は見ず知らずのチンポを舐めたくなっている。
今後の人生が狂い出すのは間違いなく俺の方だ。
24
2026/06/29 16:19:55 (bvONLPSd)
します。一緒にテレビ電話で楽しめる方いたらカカオ送って下さい。
25
2026/06/29 00:26:07 (eSY6z965)
女装子です。
鏡の前で、痴漢にスカートを捲られて、バックから犯されちゃう恥ずかしいプレイがやめられません。

パンティはチュチュアンナの清楚なオフホワイト。総レースのサイドは細いリボンのものを着用。紐がほどけたら、恥ずかしい部分が見えちゃうかも、と妄想も膨らみます。
もっこりしないように、モノを後方へたたんで、パンティとパンストで押さえつければ、すっかり女の子。ベージュパンストのセンターシームとチュチュアンナのパンティ、これだけで濡れ濡れになっちゃいます。
合わせるブラは、もちろんお揃いのレースオフホワイト。少し透け感あるブラウスなので、後ろからのブラのシルエットも、前から見た花の刺繍柄もくっきり。
膝上25センチのタイトニットスカートとオープントゥのヒールを合わせれば、ちょっと屈んだだけでレースのパンティが見えちゃうエッチな女の子。

鏡の前に立って、一人痴漢プレイ。

痴漢
清楚なふりして、こんなエッチなパンティはいてるんだね。
恥ずかしいところも、スケスケで、みんなに見られちゃうよ。
可愛いブラだね。背中のストラップだけじゃなくて、カップのお花の刺繍もくっきり透けてるよ。

わたし
いやっ、そんなとこ言わないでぇ、触らないで。
ダメェ、スカートをめくらないでぇ。
あっ、いやぁ、パンティが見えちゃぅ。
スケスケのレースのパンティ、みんなに見られちゃぅ。

痴漢
パンティのひも、ほどいて、パンティ取っちゃおうかなぁ。

わたし
ダメェ、パンティ取らないで。
いゃ、いゃ、そんな汚いモノ、押し付けないで。
お願いだから、入れないでぇ。

一人二役で、犯される女の子に興奮して絶頂へ

鏡の中の女の子は、スカートをまくられ、パンティを抜き取られ、パンスト越しに恥ずかしい所が丸見え。
手で必死に隠して、やめてぇと泣き叫んでるのに、お構い無しに後ろから入れられて突かれて、最後は白い液体が、ドクドクと流れてできました。



26
2026/06/28 10:05:11 (TT06bHlH)
シングルマザー由紀の念願の下着に2回射精して多少満足した。由紀の2重のショートガードルとパンティーの線を見てから、1年ちょっと毎晩のように、それを思い出してオナニーの日々。1回のオナニーで終わる日もあれば、複数回射精する日もあった。これまで
由紀のパンティーの線で何度射精してきたことか。

由紀の美人顔を隅々まで存分に舐め回しながら、これまでの行状を由紀に切々と語り尽くし、持って来たオナニー用に使っていたショートガードルとパンティーを由紀に見せた。
由紀さん、あなたの2重のパンティーの線を目の前で見てから、このショートガードルとパンティーをあなたが穿いているものと見立てて、数え切れないほど射精してきたと、それらを見せた。射精しては洗い、繰り返し使ってきたものの、精液でショートガードルやパンティーのフロントやクロッチの部分が黄ばんでいるところを由紀に見せた。

泣いている由紀の美人顔と華奢でスレンダーなカラダを見ていたら、また欲情してきたので、いよいよやりたかった体位で由紀をイタズラすべく、オレはTシャツを脱ぎ、全裸になると、由紀の膝を立たせて ムリやり四つん這いにさせようと、激しく泣いて抵抗する由紀に悪戦苦闘した。

部屋の壁際まで追い詰め、ようやく由紀の膝を立たせて四つん這いにさせるのに30分以上はかかった。その間、オレはさらに欲情して
カチカチに肉棒が固くなっていた。オレの精液がたっぷり付いたピンクのパンティーを穿かせたまま、四つん這いの由紀の両足を少し開かせ、あいだに割って入ると、念願の由紀の細くくびれた腰を両手で抑えつけ、右手で
勃起した肉棒を急いでピンクのパンティー尻に押し当てた。

自分の精液で濡れていたが、亀頭をグイグイ由紀のパンティーに押し当てたり、右手でクロッチの線に沿って何度も何度も左右に擦り付けて、由紀を堪能した。そしていよいよ、由紀のパンティーを膝下まで下ろすと、天を向くほどに勃起した肉棒を抑えつけて、由紀のちっちゃくて可愛い小尻の割れ目に肉棒を挟み込んだ。

ゆっくり肉棒を由紀の尻の割れ目に擦り付けて、特に亀頭を尻の割れ目に何度も何度も執拗に上下に擦り付けた。めちゃくちゃ気持ちよかった。このまま、DVDでもやっていたように尻の割れ目に散々擦り付けて射精したかったが、由紀の泣き声にさらに欲情して、由紀の可愛い腟の入り口に何度も何度も亀頭を
擦り付けて弄んだ。亀頭を腟の入り口に15分くらい擦り付け続け、さらに激しく泣きじゃくる由紀に欲情した。


27
2026/06/28 03:07:40 (s6g4PjxM)
シングルマザー由紀は、激しく泣いていたが
無視して、ショートガードルに射精した直後に、重ね穿きした淡いピンクのパンティーを見たくて、オレの大量の精液が付いたベージュのショートガードルを下ろし、仰向けにさせて、ピンクのパンティーのフロント部分に舌を這わせ舐めまくった。女のパンティー特有のヘソ下に付いているちっちゃくてフェミニンな可愛いリボンも散々舐め尽くした。股ぐりや、パンティーのレッグラインの小さいレース部分にも丹念に舐めまくった。

フロントを舐め尽くしたあと、再びムリやりうつ伏せにさせて、ピンクのパンティーのクロッチの線に沿って左右に何度も何度も何度も舌を往復させているうちに、また欲情が高まってきた。さっき射精したばかりなのに
またカチカチに勃起していて、肉棒をクロッチの線に沿って左右に何度も何度も往復させながら、このクロッチの線でどれほど興奮しどれだけオナニーを繰り返してきたかを、シングルマザー由紀に切々と言った。

我慢汁が出てきたので、今度は寝バックのように由紀の小尻の上にオレのカラダを重ねて肉棒をパンティーに強くグイグイ押し付け始め30分くらい押し付けていたら、ついにピンクのパンティーの尻に射精した。射精したあとも、まだ勃起していたので再び由紀を仰向けにさせて、由紀のカラダに股がり、ベージュのブラカップに肉棒を擦り付けながら、由紀の激しく泣いている美人顔をじっと見つめた、ブラカップの可愛い花柄刺繍に精液の残骸を絞り出したので、一旦、由紀のカラダから下りて、由紀の首筋や顎、鼻面あたりを
執拗に何度も何度も舐め回した。何度見ても美人だった、この女の下着に念願の射精をした満足はあったが、まだまだ欲情はおさまらなかった。由紀はひたすら泣いていた。
28
2026/06/28 01:37:40 (/XphctDD)
します。一緒にテレビ電話で楽しめる方いたらカカオ送って下さい。嫁は細身で不細工ではないと思います。
29
2026/06/28 00:49:42 (Nr0wMoRu)
弁当屋のシングルマザー36歳を ようやく犯った。以前から目を付けていた。小柄でスレンダー、清楚な顔立ちの美人。愛想よく、いつも癒されていた。

ある時、店内で棚に弁当や惣菜を並べていた時、中腰になったりを繰り返していたのをチラチラ見ていた。あるものを期待した、そうその中腰になった時に見れるかもしれないパンティーの線だった。以前から小柄でスレンダーで、ちっちゃくて可愛い尻に めちゃくちゃ興味があった。

以前から、女のパンティーやブラジャーなど下着に興奮する性癖があった。街や駅の上り階段とかで、女たちのピタパンやタイトなスカートにくっきり浮き出るパンティーの線に興奮していた。

そんな性癖なので、このシングルマザーのチノパンやデニムに浮き出るかもしれないパンティーの線を見たくて、毎日のように弁当屋通いを続けていたが、ようやくそのチャンスがあった。小柄でスレンダーで、清楚な顔立ちの美人、自分のドストライクの好みの女だったので、なおさら見たかった。

その日は1月の寒い季節で、ベージュのチノパンを履いていた。中腰になった時、すかさず可愛いちっちゃい尻を凝視した。わりと長めの中腰で、他に客が3人いたが、その客たちに不審に思われようが構わず、じっと凝視した。

ついに、美人シングルマザーのチノパンに可愛いフルバックのパンティーの線がくっきり浮き出ているのを近くで見た。しかもその線は、2~3センチの間隔で、くっきり2重の線だった。おそらく、下にちっちゃいフルバックのパンティーを穿き、その上にショートガードルを重ね穿きしていたのだろう。左右のレッグラインだけでなく、女のパンティー特有のクロッチの線も2~3センチの間隔で2本くっきり浮き出ていた。

オレは、デニムの下で勃起していた。他の客の視線など気にせず、じっと凝視した。思わずデニムの下で勃起した肉棒に利き手で刺激を与えた。我慢できなかった。シングルマザーか、会計のためカウンターの内側に入るまでじっと凝視した。すぐにテキトーに弁当を買って、弁当屋の近くにある公園のトイレの個室に入った。デニムを下ろし、トランクスを下ろして肉棒を解放してやると天を向くほどに勃起していた。

さっき目の前で見た美人シングルマザーのチノパンにくっきり浮き出ていたパンティーの線とショートガードルの線、左右のレッグの2重の線、クロッチの2重の線、そしてシングルマザーの美人顔を脳裏によみがえらせながら、肉棒を急いで激しく擦った。約10分くらい激しく擦って射精した。射精後もまだまだ天を向くほどに勃起していて、興奮がおさまらなかったので、連続で肉棒を激しく擦った。2度目は倍の20分くらい肉棒を激しく擦って射精した。それでもまだ半勃起していた。

バイトが休みだったので、その足で少し離れた商店街に行った。婦人用品店が目的だった。今後のオナニー用に、そのシングルマザーが穿いていそうなフルバックのパンティーとショートガードルを買うためだった。女店員に何と思われようが、性欲が勝り、Mサイズのベージュのショートガードルとピンクのショートガードル、ベージュのフルバックのパンティーとピンクのフルバックのパンティーの4点を急いで買った。女店員は妙な表情をしていたが、そんなの気にせずに買って急いで一人暮らしのアパートの部屋に帰った。

帰宅するやいなや、弁当などその辺に置いて急いで全裸になり、いつも観ていた複数の男たちが人妻を犯すレイプもののDVDを再生。
人妻をバックで犯すシーンでいつも射精したので、そのシーンを観ながら、買ってきた
ショートガードルとパンティーを広げ、じっと見つめたあと、半勃起していた肉棒に
ピンクのフルバックのパンティーとピンクのショートガードルを交互に巻き付け、バックで犯すシーンを観ながら、その人妻をジグザグマザーに見立て、犯している男を自分に見立て、さらに肉棒に巻き付けたパンティーとショートガードルをシングルマザーの下着と見立てて、再び激しく肉棒を擦りあげた。

3回目だったので、20分くらい汗だくになりなから擦り続け、最後はピンクのフルバックのパンティーのフロントの部分から、ショートガードルのフロントの花柄刺繍の部分に擦り付けて射精した。射精後、肉棒がヒクヒクと脈打っていたが、まだ半勃起していたので
ゆっくり、ピンクのパンティーのクロッチの部分に亀頭を擦り付けて、精液の残骸を絞り出した。

それから、約1年、毎晩のようにあの時見たシングルマザーの2重のパンティーの線を思い出しながら、レイプDVDを観て、ショートガードルとフルバックのパンティーを肉棒に擦り付けながら射精し続ける日々を送ってきた。






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