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変態告白

※募集投稿は禁止
2026/07/18 01:15:29 (szdvhtvF)
若いなのに時折熟女に一番発情してしまいます

大きな胸、むっちりとしたお腹、デカいケツなどの全体的に大きくて柔らかそうな熟れた雌の身体が若くてエネルギーに満ちたちんぽをバキバキにさせてくるんです
その子作りのためみたいなその身体をみるとちんぽが痛いくらいに硬くなってその捌け口として全部まんこの奥に注ぎ込みたくなってしまいます
21

NP生活

投稿者:さよこ ◆eTOQevsMlQ  sakusakumm
削除依頼
2026/07/17 23:40:56 (memx9YJg)
たいした事ではないんですが、基本的にパンツを履かずに生活しています。
服装は基本的にワンピースやロングスカートなのであまりドキドキしなくなってます。
セーリ中や病院に行くときは履くけど、それ以外はノーパンです。
22
2026/07/17 02:00:06 (xyRdcE1J)
ここに投稿していいのかなぁ、あまりエロい話じゃないけど…

ママと久しぶりにショッピングに出かけた。
ママがトイレに行ってる間に支払いを済ませようと思い、バッグの中の財布を探しても見つからなくて、ポーチを開けたらローターと小さな電マが入っててびっくり!
見てはいけないものを見てしまったような…、汗
どうしても気になってママに、
「ねぇ、男できたの?ポーチの中見えた…」
「あぁ~違うょ、パパもう年でしょ!できないじゃん、でも私はまだ性欲あるから買ったの、笑」
「あぁ、マジかぁ」
「じゃあ、私の吸うやつあげるょ」
後日、ママに会ったら…
「ヤバい、最高。100倍気持ちいいょ!」
「刺激強すぎておかしくなりそう…」
だって、笑。



23
2026/07/15 06:42:47 (H9B.dj0q)
お下がりとは・・・衣服の場合は、年長者が年少者へ使っていた衣服を譲ること、兄・姉の服を弟・妹が着るケースが典型、まだ使える服を再利用する、日本で古くからある習慣、親戚・友人間でも行われることがあるなど・・・

私の場合は・・・妻からのお下がりです。

お下がりの衣服とは、妻が履き古したショーツ・・・そうパンティです。

私の性癖である下着女装は、妻も公認してくれています。

私の衣装ケースに入れられた女性物の下着は、全て妻のお古の下着なのです。

昨日も妻から10枚ものショーツを渡されました。

それらは数か月間の妻の普段履きのショーツでした。

それらを1つ1つ手に取って確認すると、腰ゴムの緩い物(妻の大きなお腹やお尻に耐えられなかったのか?)、恥土手付近の布が薄くなって透けている物(陰毛を剃った跡が痒くてショーツの上からポリポリと掻いていたのか?)、糸の解れた物(これは定年劣化か)、そしてお決まりの?ショーツの股布クロッチ部の縦長の染みがクッキリと付いてた物でした。

私がショーツを確認し終わると同時に、


「1枚1000円で10枚あるから1万円で良いよ♪」

と、ニヤニヤと笑いながら言う妻です。

私は内心、(凄く高い! ボッタくりだろ! し〇む〇の安物なのに・・・)と思いましたが、


「・・・安くならない?!・・・」

と、ダメもとで問いますが、


「無理!」

と、一言! 交渉も出来ず、


「では、1万円で・・・」

妻に現金を手渡すと、ニコッと微笑む妻です。


「毎度どうも~♪」

と、商売上手?な妻です。

これをお下がりと言って良いのか疑問です。

私が妻のショーツ(もう私の物)を手に取ると、


「もう履いちゃうの? 我慢出来ないのね♪ パンツを履くところを見ていてあげようか? そういうのって興奮するのでしょ?!アンタって辱めを受けると興奮するのでしょ♪」

私の心を見透かす妻です。


「いきなり言われちゃうと恥ずかしいなぁ・・・でも・・・見てくれる?!」

そう答えて、適当に1枚のショーツを手に取ると、


「あ、それって履き心地が結構良かったパンツよ! またそのシリーズを買ってこようかな・・・ ほら早く服を脱いでパンツを履くところを見せなさいよ♪」

テーブルに両縦肘をついて、ニヤニヤと笑いながら私を眺める妻です。

私は着ていたスエットを脱いで下着姿になりました。

私の履いている下着はもちろん妻の元ショーツ・・・パンティです。

こっそりと下着女装をするのと違って、妻に直視されるのでは恥ずかしさ?興奮度?が倍増です。

私は履いていたパンティをスッと足首まで下げると、


「あ、包茎! チンコの先までシッカリ被っているよ! それと小さい! 相変わらず可愛いサイズのチンコね! 窮屈なパンツに締め付けられて、増々小さくなるのかな?! ・・・で、今日はチンコを女の子にしていないのね・・・」

私は妻と付き合い始めた頃から結婚して暫くの間、仮性包茎であることをとても恥ずかしく思い、こっそりと見栄剥きをしていました。

それが私の不注意で、シッカリと包皮に包まれた状態のチンポを妻に見られてしまいました。

失笑した妻に、包皮が被ったチンポを恥ずかしさのあまり見栄剥きをしていたと告げると、それが妻から私への辱めの材料になりました。

でも・・・妻からの辱めを受けて興奮できるのと、油断大敵な見栄剥きのストレスから解放されたことが良かったと思う私でした。

それと妻の言うチンポを女の子にするとは、タックして股間を疑似オマンコ化することです。

気分次第でチンポを女の子化して楽しんでいます。

私は先程選んだパンティに両足を通して太腿付近まで上げました。

その様子を妻が見つめます。

私はチンポに手を添えて、亀頭の先まで被った包皮を剥き上げました。


「え、わざわざチンコ剥くの?」

妻に問われて、


「うん・・・チンポを剥いて、お前の染みにチンポの頭を触れて履くと気分が良いんだよ♪」


「キモ! 変態! バカでしょ!」

妻の罵声が飛びます。

私はチンポを下向きに折り曲げて、亀頭をパンティの妻の染みに当てて引き上げました。

パンティの股布部が女性と違って膨らんでいます。

私はその部分を指の腹で撫でながら、


「よく見て・・・お前のパンティを履いた僕の恥ずかしい姿を♪ あ~チンポにお前のオマンコを感じるよ♪」

と、妻に言うと、


「恥ずかしい? でも興奮しているのでしょう?! ほら、もっと良く見てあげるわよ♪ お尻側も見せてごらん!あら、イヤらしい お尻の割れ目にパンツを食い込ませて! もしかしてチンコ起っちゃうかな? チンコ起っちゃったらどうするの? シコシコしちゃう? シコシコして気持ち良くなってピュッピュッと出しちゃう?」

私の顔と履いたパンティの股間部分を交互に見ながら妻が言います。

妻の視線と私を辱めて追い込む言葉攻めに興奮します。

パンティの中でチンポが形を変えて固くなっていくのを感じる私です。

それは妻も気づいたようで、


「あ、チンコ起ってきたでしょう?! 横向きにチンコの形が浮き出てきたわよ! 嫌だわ、本当に興奮しているのね♪」

私はパンティの前部分の布を引っ張ると、命一杯勃起したチンポがパンティの布を押し上げてテントを張りました。


「アンタの小さいチンコでも、女のパンツって前に膨らみが無いから窮屈そうね・・・ あら、チンコの先のところが染みっているわよ! ちょっと側に来て良く見せてよ♪」

妻に言われてチンポの先を見ると、亀頭の鈴口部分に小豆台の染みが出来ていました。

妻の側に歩み寄ると、パンティの上から亀頭部分を摘ままれました。

亀頭をこねくり回しながら、


「我慢汁でネチョネチョだよ! チンコが透けて見えるほど濡れているわ・・・いやらしい! またパンツに染みが増えちゃうね!」

パンティの上からヌチョヌチョに濡れた亀頭をモミモミと揉まれ気持ち良さが凄いです。


「あ、あ・・・ちょっと・・・気持ち良い・・・」

私の漏らした声にニコッと微笑む妻です。


「へぇ~そうなの、気持ち良いの?! ねぇ出そう? どうなの・・・ピュッピュッと・・・」

妻の亀頭を揉む力が少し増したように感じます。


「染みが凄く広がっちゃったね! もうヌルヌルしているわよ!」

白いパンティの生地から薄ピンク色の亀頭が透けて見え始めました。

私は亀頭の気持ち良さに思わず腰が引けました。

そして、


「あ、ダメ・・・出る・・・出ちゃう・・・」

私は情けない声を発すると、妻の亀頭への攻撃?仕打ち?力が更に増しました。


「ほらほら、気持ち良いのでしょ?! 出しなさいよ! パンツの中で惨めにお漏らししちゃいなさい♪」

亀頭の気持ち良さが限界に達した私は、


「あ、ア~・・・フ~・・・」

と、いう声と共にパンティの中で射精をしてしまいました。

それは妻も察しているようで、ニヤニヤと笑いながら、


「出た? 漏らしちゃったの? パンツの中で! あ~恥ずかしいね、お漏らしなんて! ほら、見せてみなさいよ♪」

妻が履いたパンティに指を掛けると、サッと太腿まで下ろしてしまいました。

私達の目に飛び込んだのは、ザーメンまみれでネットリと濡れたチンポでした。


「ア~汚い! チンコ ベトベトじゃない! アンタってチンコも金玉も小さいのに、出す量は凄く多いよね! で、どうするの そのパンツ! 自分で洗いなさいよ! そのまま洗濯機に入れたら駄目よ! 嫌だからね! 分かった!!」


「・・・はい・・・」

と、答えて、情けなくチンポをティッシュで拭う私でした。
24
2026/07/14 23:02:12 (IMU2NYC7)
私の性癖はⅯ、もちろん妻には言えないのでごく普通のSEXをしているが常に欲求不満なので月に一度隣の都市にあるSM風俗に行っている。そこは部屋に入り全頭マスクを着け
目と口は開いているが目には微かに見えるメッシュが付いててよく見えない、お姉さま(S嬢)は華やかなマスクを着けてい顔の半分くらいしか見えない、もちろんプレイが進むと
マスクをはぎ取られる、その時点ですでにビキニパンツ姿の私は両手を拘束されたまま勃起している。お姉さまを頼む時の電話で私の好みを言っているので(乳首、チンポ、少しアナル
をバカにされながら虐めれたい、そして乳首攻めでチンポもカs円摺りをさせられチカチになりバカにされている時にマスクを外されたのだがその時お姉さまが「アッ」と言いその手が止まり小さな声で
「長野さん」と言った。私にはその言葉にはあまり気にしなかったがお姉さまの虐めや言葉が少し弱くなったような気がした。それで私は「どうかしましたか、もっと乳首虐めてもっと
僕の包茎チンポバカにして虐めて下さい」そう言うと気を取り直したのかそれまで以上に激しく私を攻めだし私も興奮しているといつ付けたのか腰に付けたペニスバンド黒くてグロテストな
チンポを咥えさせられアナルにいきなり突っ込まれた。普通ならアナルを指でしたりクリームを塗ったりするのだがイキナリでさすがに痛かったが次第に女性から犯されている気になり
チンポの先が濡れて馬鹿にされながらセンズリをさせられ見ながら言葉責めされ私は逝ってしまった。私は新人だと言うので指名したがモノ凄いテクニシャンで快感だった。  数日後
マンションのゴミ出しの日女性から声を掛けられた。彼女は私が以前ゴミの出し日数人の人がいる前で出し方が悪いと文句を言った女性だった。「あなた偉そうに言ってたけどあなた、女に虐められて
チンポオッ立てる人なのよね」と少し大きな声で言った。私が「エッ」と言うと笑いながら「又いらっしゃい今度はもっとキツク縛ってあげるわよ」その言葉で私は理解した。彼女はあの時のお姉さまだった。
   私はもう完全な本物の変態Ⅿになってしまっていた。週一回お姉さまの部屋に行き包茎チンポのセンズリを見ながら私のそのチンポにオシッコヲ掛けられる私は生暖かいオシッコヲ胸からチンポに掛る
その瞬間に最高の射精をする、もちろん激しく出た白いモノをペニスバンドに塗り口に入れられるもう最高だ。  
25
2026/07/14 21:14:25 (MqkmjRqq)
私は匂いフェチです。
過去、使用済みの下着でオナニーしたくなり、掲示板で都内の募集を探し、下着を手渡しで譲っていただきました。

相手は30代の女性で、普通〜少し地味なタイプ、
普通そうな女性もこういうことするんだと少し驚きもしました。

初めていただいたのは、ピンク色でツルツルした生地のものでした。
直前まで履いていたものを受け取り、すぐ個室に入る
まだほんのり温かい生地を思い切り吸い込み、
自分の硬くなった股間をさする…
即射精…

その後、電車で移動し、また降りた駅で下着を味わい2度目の射精。

射精後、お礼のメールをすると、
そんなに可愛がってくれたんだ笑
また今度あげようか笑笑
との返事。

内心、見た目とのギャップにも興奮しており、
次は脱いだ下着でしごいてるところを見て欲しいとお願いをし、後日、ホテルで脱ぎたてをくれることに。
私はとても興奮し、当日を迎えました。

下着渡して、こちらが自分で扱くのを見るだけ。
そういう約束の元、当日を迎え、ホテルにイン。

私はエレベータの中で、相手から漂う甘い匂いに興奮していました。

そしてホテルの部屋へ。

匂いが好きなの?
と聞いてくる彼女。

私は
好きな匂いがあることを説明し、
先ほどのエレベータやすれ違いざまに感じる匂い
に興奮していることを説明した。

そんなにとは思わなかった笑
と彼女。

もう立ってるの?
うん。
服の上からなら上も嗅いでいいよ…
彼女はそういうと、ベッドに座りこちらを覗き込んできた。

こちらはエレベータ前からすでにボッキしており、
その誘いには断る理由もなく、
匂いがなくなるくらい髪や胸の匂いを嗅いだ。

もちろん、匂いを嗅ぐふりをして、
胸の膨らみを軽く口で刺激をする。

んっ…と彼女も満更ではない様子。
嫌じゃなければなんだけど…
何か言い出す彼女。

直接舐めるのもできる?
と聞いてきました。
私は下に移動して、下着の匂いを肺いっぱいに吸った後、
下着をずらして舌を這わせました。

その後はひたすら舐めたり擦ったりで2時間ほど。
途中、入れなくていいの?と彼女が聞いてきますが、
私はこのままで…と伝え
ひたすらクンニをしました

入れるのはもちろん気持ち良いのだけれども、
あくまで匂いを楽しみ、クンニのみをする
変態的なプレイの方を取った私は、ひたすらくんにをつづけました。

退室の時間が近くなると再び
下着の匂いを嗅がせてもらい目の前で
射精をし、最高のオナニーが終わりました。

私のような変態と付き合ってくれる
変わった女性との話でした。

覚えていて見てくれていたらまたお会いしたいです
26
2026/07/14 00:25:31 (civ7KwDL)
お隣のトイレの音を楽しんでると投稿がありましたので、過去に似た様な体験経験をしてました。
二階建てのボロいアパートの2階に住んでましたが、トイレの構造はベランダに出た所にトイレの小部屋があり地面に浄化槽の汲み取り式、2階から浄化槽へ続く配管の途中に真下の一階のトイレの配管が繋がってます。
そして真下の部屋は40位のかなり綺麗なお母さんと中学生の女の子の母子家庭。
階下の便器の配管と2階の我が部屋の配管は5m位の距離で繋がっていてもう全ての音が丸聞こえでした。
大小や便秘気味下痢気味、生理用品の交換、お母さんか娘かも全てわかります。
親子双方のトイレの癖は親子当人達より私の方が理解してました。
収入も少し増え出した上、少し離れた支店まで転勤になっても引越しする気は全く無かったのですが、ある日帰宅後トイレのドアを開けてベランダに寝転んで耳をそばだてておりますと、ドブン!と明らかに聞いた事の無い放屁音、暫く日にちが経過してわかった事は住人がオッサンに変わっていた事。
すぐに引越したい衝動にかられましたが、私が出た後に女性が入居すれば、このオヤジがあの人生全て薔薇色に輝く様な体験をするのだと思うと悔しくで暫く引越ししませんでした。
27
2026/07/12 18:04:47 (64qztlPv)
 初めての成人映画館に行ってきました。
 一人ではどうしても勇気が出なかったので、経験者(以下:相方)の方と駅で待ち合わせることに。先月知り合い、リアルで顔を合わせるのはこれが2度目。私達の関係はちょっと特殊で、肉体は決して交わらない。「言葉や見せ合いで脳髄を犯し合う」「精神で交尾する」関係なのだ。
 2度目の対面でいきなり成人映画館に潜入する我々も大概だが、この土地柄(飢野)がそうさせる力を持っているのだと思う。この相方とは根底の考えが合うので、話が早かった。

 合流直後、相手がウェットティッシュを持参していることを見せてきた。私もさっき購入していたので見せ合う。やはり、考えていることが似ている。
 道中、「緊張する?」とからかうように訊かれ、「別に。全然」と強がる私。だが、レスポンスのトーンが明らかに低下していることを、彼には完全に見抜かれているようだった。

 現場に到着。すると、入口にはまさかの入店待ちの列が。
外から丸見えの場所で立ち並ぶことになり、内心「やばい。恥ずかしいぞ」と焦る。きっと開店直後のタイミングだったのだろう。
 滑り込むように中へと入ると、お店の方からコーヒーを手渡された。新規客へのサービスらしい。ありがたいが、コーヒーは飲むとしばらく口内に香りが残り、嗅覚などの感覚が鈍る。好きではあるが、今摂取すべきアイテムではなかった。
 しかし、手をつけていないことを指摘され、私の「変なところで気を遣う悪い癖」が発動。結果、それを一気に飲み干す羽目になった。
 女性用お手洗いも促されたが、私には必要ない。「身支度とかあるんじゃない?」と相方に心配されたが、んなものは無い。私のこの「110キロの身ひとつ」で十分なのである。

 いよいよ、中へ潜入した。
 つくりは、一般の映画館とさして変わりないように思えた。先客もバラバラに座っており、気になっていた特有の匂いも無い。むしろ綺麗な映画館という印象だった。スクリーンに映し出される映像だけが、ここがどういう場所であるかを明確にしらしめていた。

 座る場所を決めかねていると、相方が助け舟を出してくれた。
「……最前列に行きましょうか。こういう、真ん中だと囲まれ対策が難しいので」
 一番前へと歩みを進める。端をひとつ空けて、端から2つ目に自分の手荷物を置き、端から3つ目の席に110キロの質量を押し込んだ。相方はその隣へと腰を降ろす。
 悔しいが、私は緊張でガチガチだった。相方もここでは私に気を遣ってか、過度な煽りは控えていた。そのかわり、早速自分のブツを取り出し、慣れた手つきで愛撫を始めたのである。
 先日オンラインでそれは見たが、実際に生で見るのはこれが初めてだった。だが、そんな衝撃を食らっている暇は無い。我々のミッションは、この非日常空間で「お互いに一切接触しないままのO見せ(オナ見せ合い)」なのだ。
 彼が始めた。ならば私も始めねばなるまい。遠慮は要らない、普段から頭の中ではいつもトンでいるではないか。いつも通りやれば良いのだ。
……そう頭ではわかっているのに、身体が動かない。
 言い訳になるが、人前で見せるのはこれが初めてなのだ。この異常なシチュエーションでも、私の質量と力をもってすれば容易いはずだと高を括っていた自分を呪った。

 一番端の席に人が座った。相方の隣にも人が座る。真後ろの席にも人がいるらしく、小声で言葉を交わし合っているのが聞こえた。
「触れるの禁止だ」「声かけも無しね」
 なんと、彼らは私たちの希望(ルール)を共有し、連携してくれていたのだ。この謎の協力体制。私達は今、全員でこのステージを創り上げている。
 祭りが始まった。そして、この祭りの神輿は……まさかの私だ。
 私も担ぎ手側に回って、みんなとワッショイしたい思いは山々だが、乳と穴というコンテンツを所有している私にしか出来ない仕事がある。

 私は自らの前頭葉に命令を下し、前開きワンピースのボタンを外し、乳房を放り出した。
 スクリーンの光で青白く照らされた私の乳房。
相方が、私にしか聞こえない絶妙な声量で「おぉ〜」と煽ってくる。普段、低俗なエロ煽りを避ける彼のこの「おぉ〜」がとても厄介で、心の中で(うるさい!笑)と笑顔でツッコミを入れたが、それが現実の表情に反映されていたかはわからない。それくらいには、私は自分の世界(脳内絶頂)へと深く没入していった。

 こうなってくると、人間の性癖というものは隠せない。
 私は自分で自分の頭を強く掴み、頭の中を痒みでいっぱいにしながら絶頂を続ける。

この手の主は、他でもない。私が絶対の忠誠を誓う「牛飼い様」と繋がっているのだ。
……なのに、私は今、こんな魔窟でこんなことをしている。

 スクリーンの男女はあいかわらず組んず解れつ、とても気持ちよさそうに愛し合っている。観客はみな、静かにそれを見ている。
……いや、隣の男(相方)はスクリーンなど一切見ず、私だけを全力で「視姦」してくる。
 私の方には相手を観察する余裕などなく、ひたすら自分の脳内世界に沈み込んでいる。
 なんて、なんて奇妙な空間なのだろう。みなそれぞれが各々のやり方で、この場を楽しんでいるのだ。

 何が正解で、何が空気を読まない行動なのか。相場も知らないまま好き勝手に脳内絶頂を続けていた私は、次第に少し余裕が出てきて、隣の男の様子を窺った。
 あいかわらず私を見ているが、明らかに劣情だけのものではない。私の体調やテンションを冷静に観察している目だ。その証拠に、新規のお客さんに概要を説明したり、私に近づき過ぎないように周囲を牽制してくれていた。
 気がつけば、一番端のお客さんも同じように立ち回ってくれていた。
 なのに、スクリーンでクライマックス(男優が果てる瞬間)を迎えた時だけは、全員がスクリーンをガン見しているのがひどく面白かった。男が果てたらすぐ終了で、次のエピソードが始まる。  この圧倒的な効率の回し方も、多くのAV脳を輩出してきたこの劇場の見事な手腕であろう。

 私は下のボタンも外し、秘部も自慰してみることにした。ストッキングが邪魔なので、破く。
誰かに破いてもらうのも面白かっただろうが、初めて自分の手で破くという行為を経験できたのは快感だった。
 秘部は、やはり濡れてはいなかった。こんなにも興奮し、ガタガタと痙攣し、頭の中ではずっと気持ちよく絶頂し続けているというのに、物理的な潤いとは回路が違うようだ。しかし、この場は濡れているのが「適切」なのだ。クリトリスを刺激してみたが、いつもの感度とは全然違っていた。やはり、回路が違う。

 余計な考え事が増えてきた頃、相方とお客さんが休憩を提案してくれた。
 お言葉に甘え、脳を落ち着かせる。現在時刻を調べると11時を過ぎていた。体感ではもっと長く居たはずだが、まだこれしか経っていない。この時間感覚の変容(バグ)も、脳イキの醍醐味だと思う。

 時間配分を考慮してくれた相方が、「そろそろぶっ放します」と静かに宣言した。
 計画通り、例の「透明カップ」に採精するのだ。
「立ったほうがヤリやすいから」と、周囲を汚すリスクを無くすために彼が立ち上がる。必然的に、私の前に仁王立ちになり、座っている私を見下ろす姿勢となる。
……許せなかった。この私が、なんでこんな「被支配者側」の視覚に甘んじているのか。 
 しかし、すっかりメスになってしまっていた私は、咄嗟に彼に「二人きりになりたいからトイレに行きたい」と情けない提案をしてしまう。
 当然、それはマナー違反だとして彼に即座に却下された。どこまでも根が真面目で、かつド変態の、本当に面白い男である。

 私の目前で、ついに射精は行われた。私は透明カップ越しに、その一部始終をしっかりと見届けた。
 彼が今、どんな情けない顔を晒しているのか目に焼き付けてやろうと見上げると……彼もまた、私を見下ろしていた。
 私達は互いに目が合い、暗闇の中で「ニヤリ」と笑い合った。
 この秘密の共犯関係を、私達は骨の髄まで楽しみ尽くしたのである。
28
削除依頼
2026/07/11 23:21:02 (pbahKGHI)
何処に書けば良いのかわからず、ここに書かせて貰います。
50代後半の田舎者のオヤジです。
今の季節は無理なんだけど、見つかったらヤバいことが楽しみです。
それは、隣家の奥さんなんですが、40代半ばではあるんだけれど
凄く可愛くて、仲間うちでもアイドル扱いな感じです。
そんなお隣さんなんですが、俺の楽しみは「音」なんです。
冬場の夕方は早い時刻に暗くなるのですが、子供さんも旦那さんも
帰宅してない時間帯に、お隣さんのトイレの灯りが点くと忍び寄り
息を殺して聞き耳をたてるのです。家と家の隙間で暗いのもあり、
よほど覗き込む人が居ないかぎりは分かりません。
お小水の音がシャーって聞こえたり、ジョボジョボ…だったり、
時にはプゥ~ とか、大きいのを排泄してる音だったりが聞こえます。
それを聞きながら、あの可愛い奥さんが…って想像するだけで、
メチャクチャ興奮してしまいます。
今の季節は夕方でも明るいので出来ませんが、顔を見掛けるとあの
音を思い出してしまい、一人心の中で興奮しております。
オカズとまではいきませんが、彼女をアイドル扱いしてる連中には
とても言えない俺だけの、チョッと(かなり?)変態的なおたのしみです。
29
削除依頼
2026/07/11 21:17:58 (AkL0JAIZ)
昔、付き合ってた彼女。恥ずかしがり屋だったのもあり羞恥責めが好きな自分はずいぶん楽しませてもらいました。身長152の小柄な彼女。最初は夜、部屋を真っ暗にして全裸にした彼女を出窓に外に向いてM字開脚で座らせて辱め。たまに電気を点けたりする。誰かに見られたらを気にして顔を背けて恥ずかしいを連呼。しばらくして出窓から降ろしてオマンコを触ると今まででダントツで濡れてた。次に夜中の高速道路を跨ぐ道路で彼女を全裸にして背後から両足を持って持ち上げ真下を走る車に見えるように開脚をする。出窓の時は人の気配は無かったが、こちらは車に向けてなので彼女の恥ずかしさは最高潮。車の中から見てたぞ!とかあの車きづいたなとか彼女に裸を見られてる羞恥責めをする。持ち上げてるのも疲れたので降ろして立たせる。オマンコの濡れぐらいを確かめると太ももにまでマン汁が垂れてて驚きと興奮だった。この恥ずかしがり屋の彼女をもっと辱めたくなり。使用済みパンツを見知らぬ男が目の前で匂いを嗅ぎながらシコったり、抱かれたり、複数の男達に囲まれたりと色々なプレイをした。
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