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お下がり

投稿者:まさひろ
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2026/07/15 06:42:47 (H9B.dj0q)
お下がりとは・・・衣服の場合は、年長者が年少者へ使っていた衣服を譲ること、兄・姉の服を弟・妹が着るケースが典型、まだ使える服を再利用する、日本で古くからある習慣、親戚・友人間でも行われることがあるなど・・・

私の場合は・・・妻からのお下がりです。

お下がりの衣服とは、妻が履き古したショーツ・・・そうパンティです。

私の性癖である下着女装は、妻も公認してくれています。

私の衣装ケースに入れられた女性物の下着は、全て妻のお古の下着なのです。

昨日も妻から10枚ものショーツを渡されました。

それらは数か月間の妻の普段履きのショーツでした。

それらを1つ1つ手に取って確認すると、腰ゴムの緩い物(妻の大きなお腹やお尻に耐えられなかったのか?)、恥土手付近の布が薄くなって透けている物(陰毛を剃った跡が痒くてショーツの上からポリポリと掻いていたのか?)、糸の解れた物(これは定年劣化か)、そしてお決まりの?ショーツの股布クロッチ部の縦長の染みがクッキリと付いてた物でした。

私がショーツを確認し終わると同時に、


「1枚1000円で10枚あるから1万円で良いよ♪」

と、ニヤニヤと笑いながら言う妻です。

私は内心、(凄く高い! ボッタくりだろ! し〇む〇の安物なのに・・・)と思いましたが、


「・・・安くならない?!・・・」

と、ダメもとで問いますが、


「無理!」

と、一言! 交渉も出来ず、


「では、1万円で・・・」

妻に現金を手渡すと、ニコッと微笑む妻です。


「毎度どうも~♪」

と、商売上手?な妻です。

これをお下がりと言って良いのか疑問です。

私が妻のショーツ(もう私の物)を手に取ると、


「もう履いちゃうの? 我慢出来ないのね♪ パンツを履くところを見ていてあげようか? そういうのって興奮するのでしょ?!アンタって辱めを受けると興奮するのでしょ♪」

私の心を見透かす妻です。


「いきなり言われちゃうと恥ずかしいなぁ・・・でも・・・見てくれる?!」

そう答えて、適当に1枚のショーツを手に取ると、


「あ、それって履き心地が結構良かったパンツよ! またそのシリーズを買ってこようかな・・・ ほら早く服を脱いでパンツを履くところを見せなさいよ♪」

テーブルに両縦肘をついて、ニヤニヤと笑いながら私を眺める妻です。

私は着ていたスエットを脱いで下着姿になりました。

私の履いている下着はもちろん妻の元ショーツ・・・パンティです。

こっそりと下着女装をするのと違って、妻に直視されるのでは恥ずかしさ?興奮度?が倍増です。

私は履いていたパンティをスッと足首まで下げると、


「あ、包茎! チンコの先までシッカリ被っているよ! それと小さい! 相変わらず可愛いサイズのチンコね! 窮屈なパンツに締め付けられて、増々小さくなるのかな?! ・・・で、今日はチンコを女の子にしていないのね・・・」

私は妻と付き合い始めた頃から結婚して暫くの間、仮性包茎であることをとても恥ずかしく思い、こっそりと見栄剥きをしていました。

それが私の不注意で、シッカリと包皮に包まれた状態のチンポを妻に見られてしまいました。

失笑した妻に、包皮が被ったチンポを恥ずかしさのあまり見栄剥きをしていたと告げると、それが妻から私への辱めの材料になりました。

でも・・・妻からの辱めを受けて興奮できるのと、油断大敵な見栄剥きのストレスから解放されたことが良かったと思う私でした。

それと妻の言うチンポを女の子にするとは、タックして股間を疑似オマンコ化することです。

気分次第でチンポを女の子化して楽しんでいます。

私は先程選んだパンティに両足を通して太腿付近まで上げました。

その様子を妻が見つめます。

私はチンポに手を添えて、亀頭の先まで被った包皮を剥き上げました。


「え、わざわざチンコ剥くの?」

妻に問われて、


「うん・・・チンポを剥いて、お前の染みにチンポの頭を触れて履くと気分が良いんだよ♪」


「キモ! 変態! バカでしょ!」

妻の罵声が飛びます。

私はチンポを下向きに折り曲げて、亀頭をパンティの妻の染みに当てて引き上げました。

パンティの股布部が女性と違って膨らんでいます。

私はその部分を指の腹で撫でながら、


「よく見て・・・お前のパンティを履いた僕の恥ずかしい姿を♪ あ~チンポにお前のオマンコを感じるよ♪」

と、妻に言うと、


「恥ずかしい? でも興奮しているのでしょう?! ほら、もっと良く見てあげるわよ♪ お尻側も見せてごらん!あら、イヤらしい お尻の割れ目にパンツを食い込ませて! もしかしてチンコ起っちゃうかな? チンコ起っちゃったらどうするの? シコシコしちゃう? シコシコして気持ち良くなってピュッピュッと出しちゃう?」

私の顔と履いたパンティの股間部分を交互に見ながら妻が言います。

妻の視線と私を辱めて追い込む言葉攻めに興奮します。

パンティの中でチンポが形を変えて固くなっていくのを感じる私です。

それは妻も気づいたようで、


「あ、チンコ起ってきたでしょう?! 横向きにチンコの形が浮き出てきたわよ! 嫌だわ、本当に興奮しているのね♪」

私はパンティの前部分の布を引っ張ると、命一杯勃起したチンポがパンティの布を押し上げてテントを張りました。


「アンタの小さいチンコでも、女のパンツって前に膨らみが無いから窮屈そうね・・・ あら、チンコの先のところが染みっているわよ! ちょっと側に来て良く見せてよ♪」

妻に言われてチンポの先を見ると、亀頭の鈴口部分に小豆台の染みが出来ていました。

妻の側に歩み寄ると、パンティの上から亀頭部分を摘ままれました。

亀頭をこねくり回しながら、


「我慢汁でネチョネチョだよ! チンコが透けて見えるほど濡れているわ・・・いやらしい! またパンツに染みが増えちゃうね!」

パンティの上からヌチョヌチョに濡れた亀頭をモミモミと揉まれ気持ち良さが凄いです。


「あ、あ・・・ちょっと・・・気持ち良い・・・」

私の漏らした声にニコッと微笑む妻です。


「へぇ~そうなの、気持ち良いの?! ねぇ出そう? どうなの・・・ピュッピュッと・・・」

妻の亀頭を揉む力が少し増したように感じます。


「染みが凄く広がっちゃったね! もうヌルヌルしているわよ!」

白いパンティの生地から薄ピンク色の亀頭が透けて見え始めました。

私は亀頭の気持ち良さに思わず腰が引けました。

そして、


「あ、ダメ・・・出る・・・出ちゃう・・・」

私は情けない声を発すると、妻の亀頭への攻撃?仕打ち?力が更に増しました。


「ほらほら、気持ち良いのでしょ?! 出しなさいよ! パンツの中で惨めにお漏らししちゃいなさい♪」

亀頭の気持ち良さが限界に達した私は、


「あ、ア~・・・フ~・・・」

と、いう声と共にパンティの中で射精をしてしまいました。

それは妻も察しているようで、ニヤニヤと笑いながら、


「出た? 漏らしちゃったの? パンツの中で! あ~恥ずかしいね、お漏らしなんて! ほら、見せてみなさいよ♪」

妻が履いたパンティに指を掛けると、サッと太腿まで下ろしてしまいました。

私達の目に飛び込んだのは、ザーメンまみれでネットリと濡れたチンポでした。


「ア~汚い! チンコ ベトベトじゃない! アンタってチンコも金玉も小さいのに、出す量は凄く多いよね! で、どうするの そのパンツ! 自分で洗いなさいよ! そのまま洗濯機に入れたら駄目よ! 嫌だからね! 分かった!!」


「・・・はい・・・」

と、答えて、情けなくチンポをティッシュで拭う私でした。
 
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