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変態告白

※募集投稿は禁止
2026/07/05 08:51:31 (8LR/tuQa)
私と妻は出会い系サイトで知り合っていて、お互い色々とあるのは承知で付き合い始めて結婚に至りました。
知り合った当初は付き合ったり結婚したりなんて考えている訳もなくて、お互いの体験談や経験なんかも気軽に話していました。
そろそろマンネリしてきた時、ふと妻の過去をもっと詳しく知りたくなってしまいました。
もう随分と前の事なのに、どんどん気になる様になってしまい、妻に聞いてみてもハッキリと答える筈もなく・・・・。

私が妻と知り合った時は妻はまだ人妻でした。
にも拘わらず出会い系サイトに登録して私と出会い、不倫関係となりました。もちろん他にも関係を持った男性がいる事も当たり前だと思いますし、少なからず聞いてはいましたが・・・本当の所はわかりません。
あまり問いただして気まずくなるのも嫌でした。

妻は性欲が強くM気質、毎晩でもSEXがしたいと言っているタイプです。
シラフの時に色々と聞いてもはぐらかされるだけでしたが、SEXの最中に聞き出すと少しずつ話してくれるようになり、その時聞き出した内容に関してはSEXの後に聞いても話してくれる様になりました。
11
2026/07/04 20:20:17 (gPK1wAFm)
午後から休診の看護師の山中さんと病院近くで待ち合わせ。
私の車に乗り込むと同時に激しいキス。すぐにラブホに。
部屋に入っても激しいキス。もうこれだけで私は濡れ濡れ。
山中さんは42歳。鈴木京香似の素敵な方。裸になって私びっくり。山中さん大きなバスト。色白で乳腺が。聞けばシングルマザーで、高校生の娘さんがいるらしい。
私も裸になり、お風呂場に。
生理だからお風呂でエッチする事に、

山中さんはカバンから、病院にあるトレーを二つだす。

山中さんはいきなり私をヨツンバに。
山中さんの顔に股がる、タンポンを肛門に入れたまま。恥ずかしい
肛門のタンポンと膣のタンポンを引き抜く山中さん。
私の膣から山中さんの顔面に、大量のマン汁マンカス経血が。
そして、山中さんは私の肛門をすぐに舐める。

ノリコさん気持ちいい?
はい。
肛門をすごく丁寧に優しく舐める山中さん。そして、片手でクリと膣を。
最高に気持ちいい。

私は、白目向いてヨダレ垂らして何度もイキ狂った。

そして、今度は私が山中さんに。
オッパイ舐めると、なんと母乳が。
夢中で舐めた。
そして、大きなお尻を顔面騎乗され、山中さんのメスを一杯頂いただ。

そして、お互いトレーに股がり、フィストで互いにマン汁をだす。
そして、山中さんはカバンから特大の浣腸容器を取り出し、山中さんのマン汁を浣腸容器に。
そして、ヨツンバの私の膣に浣腸容器をぶちこみ、山中さんの温かいマン汁が子宮に。気持ちいい。

そして、今度は私。私のマン汁を山中さんの子宮に。ウァと唸り声をあげる山中さん。大きなお尻がぶるぶる震えている。
そして、お尻にも、入れて。
山中さんの肛門にノリコのマン汁を注入。
あの清楚な山中さんが、白目向いて、ヨダレ垂らし、失禁。
ノリコは山中の温かい尿を夢中で舐めた。

そして、山中さんが私の肛門にマン汁を。同じように、お漏らし。

浣腸容器を何度もお互いぶちこみ、狂ったように愛し合いました。

12
2026/07/04 11:48:49 (gPK1wAFm)
先程肛門科で治療を受けました。予想外の展開聞いて下さい。

先程朝一番に受付し、治療。
病院に向かう前に、ちょっとアクシデント。生理が始まったので、仕方なくタンポンを挿入。

診察始まり、また診察台の上にヨツンバに。

奥さん、生理かい?
また、タンポンが汚れるから、スペアのタンポン用意して。

私は一度診察台から降り、ポーチからタンポンを用意した。


またヨツンバになる
じゃあ浣腸して綺麗にしよう。
山中さんグリセリン。

先生に浣腸され、排便。
山中さんに優しく肛門を拭いてもらう。
そして、山中さんが肛門にローションを。
気持ちいい。

山中さんクスコ。
山中さんにお尻を拡げられ、先生がクスコを肛門に。
そして、またクスコを拡げられ、内部に薬を。
先生の指づかいが気持ちいい。
また、失禁した。

山中さん最後綺麗にしてあげて。。
先生は、部屋からでていき、山中さんと二人きり。
山中さんが優しく肛門を拭いて、オマンコも拭いてくれた。
タンポン取り替えましょうか?

私は、気持ち良さにうっとりしながら、お願いしてもいいですか?
と山中さんにタンポン取り替えを頼んだ。

トレーを用意して、山中さんがゆっくりタンポンを引き抜く。
マン汁でパンパンに膨れ湯気だったたタンポンが引き抜かれ、マン汁が大量に。
恥ずかしい。トレー一杯にマン汁やマンカスが。
恥ずかしいくて、スミマセンと謝る。
山中さんは優しく大丈夫ですよ。
そして、優しくタンポンを挿入してくれた。

処置が終わり、会計を待つ間トイレに。
便秘は一つしかなく、誰か入っている。
すると、山中さんの声が聞こえる。
かわいい子ウサギノリコさん(私は、身長150で小柄)いっぱいお漏らしして。

古い便所なので和式便器で、便器が一段高い。ですので下か覗くと、見えるの。山中さん(身長170ぐらい)の白い大きなお尻。私のタンポンをアソコに入れて。オナニーしている。
ああ、子ウサギチャンのお汁美味しい、子ウサギチャンのタンポン気持ちいい。
山中さんが私のタンポンやトレーに出したマン汁やおしっこで狂ったようにオナニーしている。

私も興奮した。
そして、行為を終えた山中さんがでてきた。

入れ代わり私がトイレに。汚物入れを確認。私のタンポンが、
でも、山中さんのメス汁がしっかり残っている。
私は、我慢できず、山中さんのメス汁でオナニー。
タンポンを肛門にぶちこみ、オナニー。
トイレのすき間から山中さんが覗いている。
でも、山中さんに見てもらってオナニー。アソコのタンポンを脱いで、便器一杯にマン汁出したよ。すごく気持ち良かった。

トイレからでると、山中さんが立っていた。

連絡先を交換。
昼から会うことに。
後程また報告します。

13
2026/07/04 00:56:53 (2zLg4OvK)
念願のバックから 由紀のちっちゃくて可愛い尻を抱え込んで由紀の体内に射精し、あまりの気持ち良さに 由紀の体内から肉棒を抜けず、可愛い小尻の尻肉や細く折れそうなくびれた腰を両手でさすったり、しばらく動けず、由紀とバックのまま密着したままだった。

が、由紀の体内で ヒクヒクと脈打ちながらもまだまだカチカチに勃起しており、次に由紀で試したかった体位を考えていた。試したかった体位は騎乗位だった。由紀とつながったまま、壁際にゆっくり移動し 壁を背にオレが寄りかかった。オレの股ぐらにまだ泣きじゃくる由紀のちっちゃくて可愛い尻を乗せた。

大男の股ぐらに、ちっちゃくて可愛い尻がスッポリおさまり、なんとも可愛いくてたまらなかった。由紀の華奢なカラダを自分のほうに引き寄せ、由紀の首筋やうなじを執拗に舐め回しながら、両手で由紀のちっちゃくて可愛い貧乳をブラジャーの上から揉みしだいていたが、両肩のブラストラップもペロペロ舐め尽くすと、ブラジャーのホックを外し、由紀のナマ乳を激しく両手で揉みしだいた。ちっちゃくて可愛い貧乳がたまらなくそそる。

そして、泣きじゃくる由紀の耳元で、「この可愛いカラダ、いったい何人の男たちが溺れてきたんだ?」「このカラダが最後に弄ばれてからどれくらい経つんだ?」「旦那と離婚してから、誰か男がこのカラダをイタズラしたのか?」「旦那を含め、男女の交わりで一番多かった体位は何?」「これまで由紀のショートガードルやパンティーに出した男はいるのか?」質問攻めだった。

念願のバックで出したばかりなので、由紀の尻を股ぐらに乗せてハメていても、由紀の体内で勃起しているにもかかわらず、なかなか射精せず、しばらく質問攻めのまま、由紀の尻を持ち上げたり、背中じゅうを舐め回したり、由紀のショートヘアを撫で回したり…

由紀に咥えさせていたタオルを外し、由紀の頬を舐め尽くしたりして、質問の答えを聞きたかった。一番多かった体位は何なのか?最後に男と交わってどのくらい経つのか?ショートガードルやパンティーに出した男はいるのか?それをどうしても聞きたかった。

由紀を上に乗せて、由紀の体内で これまでこんなに勃起し続けていたことはないくらい
最高潮に勃起していると感じた。由紀の子宮にも届いている感じもしていた。焦燥感に満ちた由紀の泣き声にさらに欲情し、由紀の尻を小刻みに何度も持ち上げたり、下から激しく突きまくり、ついに2度目の射精を由紀の体内で。

由紀を股ぐらから下ろし、久しぶりに体内から肉棒を引き抜くと、まだ勃起したままで
亀頭がテカテカしていた。急いで由紀の前に仁王立ちになり、由紀の可愛い口元にに肉棒をあてがい、無理やり由紀の唇に亀頭をこすり付け、嫌がる由紀の口を開けさせて肉棒の先っぽを突っ込んだ。頭を抑えつけ、頭を前後させ、咥えさせた。口に含んでもしゃぶらなかったので、右手で肉棒を口から抜き、可愛い唇に亀頭を何度も何度も擦り付けたあと
由紀を仰向けにさせ、華奢なカラダに覆い被さり、由紀の美人顔を何度も何度も愛撫し、
顔じゅうを舐め尽くした。「この美人顔が
たまらなく好きなんだよ!今までオナニーするたび思い出していたんだ!美人だ!なんでこんな美人なんだ!顔だけでも勃起していたんだ!」と何度も呟きながら顔を舐め尽くした。

顔の愛撫を終え、スマートフォンに撮り貯めたオナニー動画を由紀に見せた。すすり泣く由紀は顔を歪めたが、持参したナイフを顔に近づけ、「見ろ!」と脅かした。婦人用品店やコンビニで買い付けた由紀が穿いていそうなパンティーやショートガードルを由紀の穿いているものと見立てて、勃起した肉棒にあてがい、大男のオレが背中を丸めて夜な夜な肉棒をシゴく姿。ショートガードルのフロントの可愛い花柄刺繍に執拗に亀頭を擦り付け、パンティーのヘソ下のフェミニンなちっちゃくて可愛いリボン、クロッチに亀頭を何度も擦り付けたり、左右のレッグラインの小さいレース部分にも亀頭を何度も擦り付けた動画を撮り貯め、それを由紀に見せた。

フィニッシュが近くなると、由紀!由紀!由紀!と何度も何度も連呼しパンティーかショートガードルに射精していた動画を見せた。
由紀のショートガードルやパンティーに目をつけたのは、あの寒い冬のある日、ベージュのチノパンにくっきり浮き出たショートガードルとその下に重ね穿きしたパンティーの2重のレッグの線、2重のクロッチの線を間近で見てから欲情して、これまで1年ちょっとで軽く400回を越えるほどオナニーをし続けてきた証としての動画を見せた。

ちっちゃくて可愛い小尻を包んでいるショートガードルやパンティーが見たかったし、年上の成熟しきった大人の美人女のものなら、
なおさら見たくてたまらなかったことを切々と由紀に語り尽くした。「もう満足したでしょ…私の下着も見たでしょ…もう許して…」「私の下着の線になぜ?」と、再び泣きながら由紀は言った。「それは あなたがあまりに美人だからなんだよ!」と返した。「ほかの男客の中にも、あなたが目的で来ている男たちも絶対いると思うよ!みんなあなたでオレのように勃起しているよ、きっと!」

しばらく由紀と問答していたら、また欲情してきた。「そういえば、一人娘の咲ちゃん、たしか中1だったよね?ママに似て、美人だったよね!」「ブルマやパンティーの線を学校のジャージの上からくっきり浮き出させて、同級生の男の子たちを勃起させているんじゃないかな?」話が娘のことに及んだら、
正気に戻ったような顔つきになっな由紀。

「今度、咲ちゃんの可愛いパンティーの線をジャージの上からくっきり浮き出ているのを見たら、勃起しちゃうな!」と言ったら「娘はやめて!」と由紀は必死に言った。「いや、美人ママの娘なら ぜひ見てみたいよ、咲ちゃんのくっきり浮き出たパンティーの線を!」「やめて!娘はやめて!」と必死に言うので、「その代わり、ママがオレの性欲のはけ口になって、なんでも受け止めてくれるなら、咲ちゃんには手を出さないようにしてもいいけど、あの大人びた美人娘のパンティーにも射精したくなるんだよなぁ」と言うと
「私の下着で許して!ガードルでも、ショーツでも、ブラジャーでもあげるから!娘はやめて!」と。

「憧れの美人ママの下着は欲しい!普段、オナニーする時には絶対必要だから!でも、その下着姿のママのスレンダーなカラダはもっと欲しい!特にこのちっちゃくて可愛いケツと可愛い貧乳!オレが犯りたくなった時、すぐ犯らせて欲しいだな!好きなだけ犯らせろよ!ほかの男には絶対渡せない!好きなんだよ!あなたが!そそるんだよ!興奮がおさまらないんだよ!」とい言い放つと、仰向けの由紀の両足を広げ、まだまだ勃起している肉棒を由紀の膣の入り口にあてがい、右手で何度も何度も何度も亀頭を擦り付け始めた。

さらに由紀の両足を広げさせ、思い切りM字開脚させた。焦燥感に満ちあふれた由紀の美人泣き顔を見つめながら、肉棒をゆっくり由紀の膣内に沈めた。根元まで肉棒を差しこんだり、半分くらい抜き出したり、そしてまた
根元まで差し込んだり。

肉棒を抜き差ししながら、由紀の美人顔をじっと見つめていた。美人女の中に入っていることがたまらなかった。「今、この美人女の中に入っているんだ!」という満足感!肉棒をしばらく出し入れしたが、射精しなかったので、一旦 肉棒を体内から抜き出し、由紀の華奢なカラダに股がると、由紀の可愛い貧乳に亀頭を擦り付けた。右手で肉棒を掴み、
亀頭を左右の乳首に何度も何度も往復させた。亀頭の先端と乳首が何度も何度もこすれる瞬間、むちゃくちゃ気持ちが良かった。

しばらく続けたあと、再度、肉棒を由紀の膣内に深く根元まで沈めた。ハァハァと徐々に息遣いが荒くなり、肉棒の抜き差しも速度かが早くなり、由紀!由紀!由紀!と連呼しながら美人顔をじっと見つめ、出る!出る!出る!と連呼しつつ、由紀の体内で3回目の射精をした。








14
2026/07/03 18:02:48 (wqBXzr5c)
妻サオリ28歳。
結婚して3年。
先日、
約1年振りにその妻の裸体を見た。

お互いに、
相性はいいと思いつつもマンネリを感じていた性行為に刺激を求め、
他人棒に手を出したのは結婚の少し前。
結婚後、
他人棒として呼んだ1人の男が、
今はサオリの飼主となっている。

その男カズマは、
サオリのアナル目当てで来た。
当時いろいろなプレイは試していたのでサオリのアナルは開発済み。

カズマは、
「是非サオリさんのアナルで遊ばせてください」
と言って、
いろいろなグッズを持参してやってきた。

結果その日のうちにカズマの手によって、
「実は私とのアナル開発でアナルの快感に目覚めていて、
こっそりアナニーにハマってしまっていたこと。」
「思ったよりアナル拡張が進んでいたこと(大人の男の指4本まで入ってしまう)。」
というサオリの秘密がまさしく掘り出されてしまった。

さらには、
今までアナルファックでは感じはするがイケない、
自分でアナニーする時もクリへの刺激を併用してイッていた状態だったが、
その日の後半にはアナルだけでイケる身体を目覚めさせてしまった。

この日以来、
サオリはカズマによって更なるアナル開発指示をされるようになり、
そしてカズマとのプレイの回数が増えていくとこととなる。

そして1年程前、
カズマからの提案として、
期限付きのサオリ独占契約を申し出された。
契約の内容として、
・大前提としてサオリが嫌がることは絶対にしない。
・期間中サオリの身体は私は見られない触れない。
・期間中はフェラ・手コキのみ可。
というもので、
私はそれを承諾した。

ちなみにその頃にはサオリのアナルは、
カズマの手を手首までズッポリ飲み込むフィストファックが可能で、
アナルを乱暴に拳で掻き回されてイキ乱れるまでになっていた。

そこから1年、
思った以上の苦行だった。
本番ができないこともだが、
身体を見られない・触ることもできないというのは異常に性欲をかきたてるし、
そのくせフェラや手コキはそれ以前よりやたら積極的かつ責め上手になっていて、
すっきりはできるのにムラムラが積もるという感じだった。

やっと契約満了となった先日、
場所は我が家のリビング。

ソファに座らせられた私の前に立つサオリとカズマ。
わざとらしくサオリの首には首輪が付けられ、
そこのつけられた手綱はカズマの手に握られている。

サオリ「夫君…私の身体…しっかり見てね…?」
そう言ったあと、
着ていたワンピースを脱ぐ。
下着は派手な赤のものだが、
形は普通。
干されている洗濯物では、
正直何が隠せているか分からないような形のものも多かったが…

ブラを外したところで、
まず1度目の衝撃。
両方の乳首にピアスが付けられていた。
挟んでいるのでなく確かに貫通しているタイプ。
少し重めなもののようで、
乳首と乳輪が重力に負けて下に垂れ下がる。
乳首のサイズも、
記憶にあったものとは明らかに違って大きく育っているように見える。

釘付けの私の見て、
カズマがサオリに何か耳打ちする。
するとサオリは乳房を下からすくい上げるように持ち上げ、
乳首に付いたピアスを揺らして見せ付けてきた。
「ふふっ
可愛いでしょ?
ここのピアスいつ付けたと思う?」
と聞かれた。
私はさぁ?としか答えられず。
「実はね…
契約始まった次の日なんだよ(笑)
だからもう1年つけてるの。」

そう言いながら、
サオリは自分で乳首を触り始める。
「あぁダメ…私興奮してる…」
乳首の弄り方が荒々しくなる。
親指と人差し指で押し潰し、
引きちぎろうとしているかというぐらい引き伸ばし、
親指の腹で乳首をグリグリと押し潰す。
「私ね…乳首敏感だったでそょ?
ピアス空けて落ち着いたらそれがもっと酷くなった…
今はね…
こうやって乳首委託されると…すぐ…あっだめっイッちゃう…っ!」
いつもそう指示されてるのだろうか?
サオリは乳首を虐めながら足はガニ股に開き、
腰を前後にヘコヘコと振る下品な仕草をしながら乳首イキをしてみせた。

乳首イキの余韻に浸るサオリの尻をカズマが平手でピシャッと叩く。
「ひぁっ!」とサオリが叫ぶ。
ただそれはどうも喜んでいるように見える様子。

顎で指示され、
パンツに手をかけるサオリ。
さっきの乳首イキする少し前から、
見るからにグショグショに濡れていた。

パンツを脱いだところで私は息を飲んでしまった。

1年前まで、
サオリはパイパンだった。
しかし目の前のサオリの股間には陰毛がある。
ただしそれは綺麗に整えられ、
恥丘でハート型になっていた。
パイパン派の私でもそれは卑猥に見えた。
男に媚びるためでしかないように見えた。

でも息を飲んだのは別の理由。
サオリの股間。
そこには乳首と同じく銀色の装飾具が付けられていた。
それもジャラジャラという文字が似合うぐらいに。

驚きを隠せない私をよそに、
サオリは手馴れた様子で“準備”を始める。

太ももにベルトを巻き、
そこに大陰唇に付けたピアスとそのベルトをフックで繋ぐ。
大陰唇は足を開くのと連動して引っ張られて開き、
中を丸見えにする。

それなのに見えるのは、
ピアスで繋がれた割れ目だった。
左右の小陰唇とクリ包皮が全部で5つのピアスで閉じられてしまっていて、
クリトリスも尿道も膣口も見えない。
割れ目の隙間から何か黒い物は見える。

「ふふっ。
びっくりしてる?
これね、
私のおマンコ封印されてるの。
もうこうなって半年?かな?
おマンコの中にはディルド入ってるんだよ。
今入ってるのは太さ5センチぐらいのかな。
普段は7センチぐらいの入れてる。
私のおマンコね…
もう使わないからって…
だからこの1年、
こっちは誰にもハメられてないよ…」

トイレはどうしてるの?と聞く。
「もちろんこのままだよ。
だからこの隙間からジョロジョロ出てくる(笑)
結構大変なんだよ…
すぐに下着がオシッコ臭くなるし…
このピアス外すのは、
3日に1回、
洗ってもらう時とディルド交換する時ぐらいかな?」

「あっでもね、
クリは弄れるんだよ。
ほらこれ…」
小陰唇を封じているピアスの隙間から別の装飾具が出ている。
「これクリのピアスに繋がっててね。
これ引っ張ったらクリ刺激できるの。
触ってみる?」
せっかくなので引っ張らせてもらう。
「そう…最初はゆっくり…
もうちょっと強くてもいいよ…
あっ…そう…いい感じ…」
指先にクニクニとした肉感が感じられて不思議な感触だった。
「あっいい…
もう少し強く…
それで上下に…」
思ったより強く引っ張っている。
だがサオリは気持ち良さそうに腰を突き出す。
「あっ…だめ…それ以上は…ストップ…」
サオリに言われて手を止めようとすると、
「そのまま続けてください。」
とカズマが言ってきた。
「えっ…ダメだよ…
このままじゃイッちゃう…」
いいと言われたので続ける。
「ダメっ…夫君…ホントにイッちゃ…あっ…あっイクッイクッ!」
腰をブルブル震わせたサオリが声を上げる。
次の瞬間、
ピアスの隙間からジョロジョロと暖かい液体が溢れ出てきて床を濡らす。
「ダメって言ったのに…
今の私ね…
クリでイクと絶対漏らしちゃうの…」
以前もそういう時はあったが、
今はほぼほぼクリイキで漏らす体質になってしまったらしい。

「そろそろ本番といきましょうか」
とカズマが言う。
サオリがこちらにお尻を向ける。
プラグの土台が尻穴を隠している。
「ほら」とカズマが言って、
またサオリの尻を平手で打つ。
ビクッと震えたサオリが、
「はい…」と答えた。

サオリが「んっ」と声を上げて力み始める。
直腸内にあったプラグが、
サオリの尻穴を内側から押し出していく。

目の前でそれを見せられる。
サオリの尻穴は見たこともないぐらい広がり、
そしてそのまま裏返るのじゃないかと思うぐらいせり出していた。
そこまでしてやっと、
中の黒いプラグが顔を見せる。
予想もしないサイズ。
握り拳よりも大きいのではないかと思う太さだった。

「ううぅー…」
とサオリが唸り更に力を込める。
ヌボッという音が聞こえそうなぐらいの勢いでプラグが抜け落ち、
床にゴトッと落ちた。
サオリのアナルはポッカリと口を開けたまま、
ヒクヒクと蠢いている。
中からはドロっとローションと腸液が混じった粘液が垂れ落ちる。

そこで終わりでなかった。
サオリはそれまで尻を開いていた手をズラし、
ポッカリと開いたアナルのすぐ木輪を押さえる。
そして更に力む。
サオリのアナルはムリュッと裏返り、
中の赤黒い直腸が外に飛び出してきた。
3センチは飛び出している。
アナルローズと言われる状態。
そのまま力み続けると、
なそのアナルローズが押し広げられ、
中から1つまた1つと野球ボールが出てきた。
合計で3つの野球ボールをひり出したサオリのアナル。
軽くイキ続けたらしく、
サオリの膝と腰はずっと震えていた。

「はぁ…はぁ…夫君…手…貸して…」
荒い息遣いのサオリが私に強請る。
何をしてほしいかはすぐ分かったので、
こちらに向けられた尻に私の手を差し出す。
サオリは自分からも腰を近付けてきて、
そのまま緩んだ尻穴に私の手を飲み込んだ。

熱く、
ドロドロになった尻穴が私の手を包んだ。
中はギュウギュウと締め付けてくる。
「あぁ…気持ちいい…ケツ穴気持ちいいよォ…」
サオリが自然と呟く。
いつもそう言わされているのだろう。
私はなんというか悔しくなり、
なんとなく更に深く腕を突き入れてみた。
「んぅ!だめっ夫君それ深い!うぅー!」
思ったより深く入る。
肘近くまで入ってしまった。
引き抜こうとすると、
「大丈夫ですよ夫さん、
いつもそれぐらいしてるんで。」
とカズマが言ってきた。
「サオリ。
そのケツ穴に腕突っ込んだ相手が何人いるか、
教えてあげなよ。」
カズマに言われてサオリが答える。
「ハァ…ハァ…ん…夫君は…17人目…です…
カズマさん以外にも、
15人の人に…ケツ穴フィストで遊んでもらいました…」

私の知らないところで、
「サオリのケツ穴で遊ぼう会」というのが開かれていて、
ここしばらくは毎週のように人を呼んでアナルフィストされていた。

更に悔しさが増した私は、
尻穴の中の腕を少し乱暴に掻き回してやった。
「んおっ!ダメ!それダメれイグッイグッ!」
中が更に締め付けてきて、
押し出そうとするよう奥も迫ってきた。
あえて抵抗してやる。
「んぐぅー!
深いー!
ダメ!ケツ穴馬鹿になるー!」
サオリが叫ぶように言い出した。

「いいですね。
夫さんその調子です。
そのまま中で握り拳作って、
それでゆっくりピストンしてあげてやってください。
めちゃくちゃイキますから。」
カズマに教えられるのは癪に障るが言われた通りにしてみる。

「んおー!
ダメ!夫君ホントにそれダメ!ケツ穴壊れちゃう!
壊れちゃうからー!」
泣き叫ぶサオリ。
膝に手をついていたサオリはその姿勢も維持できなくなり、
今はもう手は床で膝はガクガク震えている。
本当は膝も床につきたいのだろうが、
私の手が深く尻穴に突き刺さっているせいでそれもできない。

「違うだろーサオリ?
お前は本当は尻穴をどうしてほしいんだっけ?
皆には言ってきたのに夫さんには言わないの?」
カズマが悶え続けているサオリに言う。
「ハァー…ハァー…はい…サオリのケツ穴…壊してください…サオリはケツ穴マゾ奴隷です…サオリのケツ穴は玩具です…いっぱい壊して遊んでください…」
それを聞いて私の理性も限界。
かなり激しめのアナルフィストをしてしまった。
サオリはもう絶叫という感じで、
「おぉー!イグッ!ケツ穴!イグッ!ああー!もっと!
もっとして!ケツ穴気持ちいい!イグッ!頭バカになる!ケツ穴で頭バカになるー!」
とイキまくってくれた。

散々イキ散らかしたあと、
サオリの尻穴はもう閉じる気がないのではというぐらいゆるゆるだった。

「サオリ?いっぱいイカせてもらえて良かったね?」
カズマが言う。
「ハァー…ハァー…うん…すっごい…気持ちいい…」
「じゃあ最後に今のサオリの最高を見せようね。」
そう言われたサオリがヨロヨロと立ち上がると、
準備をした。

台を床に置き、
そこにディルドーを設置した。
とてつもないサイズだった。
「これね…
ここの1番太いとこ、
これ9センチもあるんだよ…
今からこれお尻に入れるから…
見ててね…」
サオリはそう言い、
そのディルドーにローションをたっぷり塗りたくる。
手を拭き、
サオリはそのディルドーに跨る。
ゆるゆるな尻穴は先端の細めのところ(それでも6センチぐらいはあるそう)をすんなり飲み込むと、
サオリはゆっくり腰を下ろしていく。
長さも、
肘近くまでのフィストほど深くはないだろうがそれでも近いぐらいの長さ。
そして根元のコブのような最大径のところに尻穴が到達。
サオリが体重をかけるようにすると、
メリメリと少しづつ確実に9センチの太さが飲み込まれていく。
「あぁ…太い…ケツ穴…また広がっちゃう…ケツ穴ダメになっちゃう…」
そして最後、
ズボッと腰が落ちるように9センチが完全にサオリの尻穴に飲み込まれた。

膝はガクガク。
大きく息をしていて方はずっと上下している。
「サオリ?限界?」
「…ごめん…なさい…足…力入んない…」
「でも今日結構すんなり入ったね。」
「うん…入った…ケツ穴気持ちいい…」
「そう気持ちいいの。
もっと拡げたらもっと気持ちいいね?」
「うん…頑張る…もっとケツ穴拡げたい…」
サオリとカズマのそんなやり取りが目の前で広げられる。
サオリは半分意識が飛んでいて、
私の事を忘れているかのようだった。

ディルドーに腰を降ろしたままのサオリの前に、
いつの間にか下半身半裸になっていたカズマが立つ。
サオリは何を言われるでもなく、
カズマの股間に顔を埋めた。
サオリはそのままフェラを始める。
フェラの動きのせいで腰も動き、
尻穴の極太ディルドーが微妙に出し入れされているんだろう。
サオリは鼻から息から息が抜けるような喘ぎ声が漏れ、
それでも懸命にフェラを続ける。

途中から、
カズマがサオリの髪を鷲掴みする。
サオリの苦しそうな声を無視して、
カズマがサオリの顔目掛けて腰を振っていく。
「ゲホッ…グゥッ…ゴホッ…オゴッ…」
サオリは嘔吐しそうな嗚咽を吐きながらも、
喉奥を突かれるのを必死に受け入れていた。

サオリがカズマの腰をタップする。
「どうした?イきそうか?」
サオリが喉奥にねじ込まれたままコクコクと頷く。
「いいぞ。
好きにイケ。」
カズマがサオリの頭を両手で抱え、
更に強く喉奥にねじ込む。
サオリは苦しさに身を捩りながら、
左手は乳首、
右手はクリピアスを刺激する。
「ンブッ!ンフーッ!ンフーッンオッ!フブっ!フブっ!」
と鼻から汚い喘ぎとも言えない呻きを漏らしている。
おそらくイクと言っているのだろう。

「ンンブフーーーッ!」
一際汚い呻きを出すと、
サオリが全身を強ばらせる。
それをカズマは見逃さず、
頭をガッチリロックして喉奥にねじ込んだ状態で静止。
サオリだけが、
イッたせいと窒息のせいでバタバタ暴れている。
そのあとサオリの下からびちゃびちゃと水音が響き、
床に水溜まりが広がっていく。

「ゲホッゲホッ!」
カズマがサオリの頭を解放すると、
汗と涙と鼻水とヨダレでドロドロの顔になったサオリが咳き込んでいた。

「そろそろ終わりにするか。
ほらサオリ。」
ヨロヨロのサオリが私の前にやってくる。
極太ディルドーで貫かれ続けていたガバガバの尻穴をこちらに向ける。
「夫君…ごめんね…
久々の挿入がこんなガバガバケツ穴で…」
サオリがそう言う。
「別にマンコでもいいぞ?
その代わり、
マンコに挿入したらそこで俺とは終わりな。」
急にカズマがそう言い出した。

え?という顔をするサオリ。
「あの…どうする…?」
サオリはどうしたい?
「私は…その…夫君がいいなら…続けたい…かな…」

サオリの迷いない言葉になんとなくムッとした私は、
やっぱりマンコに入れたいなと言ってみた。
「え?…でもそうしたら…あの…」
いきなりオロオロし始めるサオリ。
私とカズマを交互に見る。
困ってるサオリを見てニヤつくカズマ。
私も内心ニヤついていた。
「待って…あの…でも…夫君のこと大事だし…でも今更やめるなんて…もう…」
思いがけないことに半分泣き出しそうになるサオリ。

「じゃあこうしよう。」
ここでカズマが助け舟を出す。
私の意図も察してくれたのだろう。

「今日はマンコ使ってもらえ。
俺との関係も続ける。
その代わり、
これからまた1年、
サオリは俺が独占する。
今までみたいに身体見せないとかはないけど、
性行為はフェラ・手コキのみ。
触れていいのは許可した時だけ。
これでどうだ?」
それを聞いたサオリのやたら嬉しそうな顔に腹が立ちはしたが、
これは私も望んだ流れだった。

小陰唇とクリ包皮のピアスの結合が外され、
中に入れられていたディルドーがズルっと出てきた。
尻穴に入っていたプラグやディルドーに比べたら常識的なサイズだが、
それでも明らかに並大抵のに男のモノよりはデカい。
こんなものを四六時中入れられている腟内は、
白い恥垢でドロドロだった。

サオリの希望で、
寝室に行く。
ベッドの端で横になった私の上にサオリが覆い被さる。
腟内に私のモノは入っている。
ただ正直ユルい。
締まりはない。
それはサオリも感じているようで。
「あはは…
やっぱりそうだよね…
ごめんこれじゃお尻と変わらないよね。」
と困った顔で笑う。
いいよそれにここは俺専用なんでしょ?と伝える。
途中のやり取りで、
膣に挿入していいチンコは私のだけという約定となった。
「うん…ここは夫君専用の穴だから…それは絶対…」
ならそれでいいよと伝えた。
サオリが私に身体を預け、
腰を動かしながらキスしてくれる。
舌を絡め、
まるで性行為を初めてした頃のような嬉しさがあった。

それでも、
なかなか私はイケない。
決して遅漏などではない。
ただただ緩い。
サオリは頑張って締め付けようとしているが、
普段からディルドー入れっぱなしにされた穴はたった1年で男を満足させることもできないただの臭う穴と化していた。

「じゃあそろそろお手伝いしてあげるよ。」
私達を見ていたカズマが近付く。
手にローションを塗ると、
サオリの背後に立つ。
サオリの尻穴に、
カズマの右手がねじ込まれていく。
「あぁ…凄い…これ凄い…」
途端に、
膣内の圧迫感は一気に増し、
サオリは嬉しそうに声を上げて仰け反る。
「これ…これ凄い…これ好き…これ好き…」
夫にハメられながら、
飼主にアナルフィストされて喜ぶ変態メスがそこにいた。

カズマが腕の角度を調整、
サオリは足をガニ股に立たせ、
自分で腰を触れる体勢に。
私のタマにカズマの腕毛が触れるのが気になったが、
これはまぁ仕方ない。

サオリが腰を振る。
「ん…んぉっ…これ…凄…もうイクっ…ダメイク…」
流石にこの状態でイクと中は少しは締まっている。
「どう?気持ちいい?私のマンコ気持ちいい?」
サオリが聞いてくる。
あぁ気持ちいいよ。これならイケそうだ。と伝える。
「嬉しっ…私でイッて…夫君…イッて…私で…あっあっダメまたイクっ」
イク度に腰の動きが止まってしまう。

確かにイケそうだがすぐに動きが止まる。
「おいおいそれじゃ夫さんなかなかイケないぞ?(笑)
仕方ないからもう少し手伝ってやるよ。」
そう言うとカズマはその状態でフィストピストンを初め出した。
「あ゛あ゛!それ!ダメ!あぁあー!んぎっ!イグッイグッ!ケツ穴気持ちいい!気持ちいいー!」

カズマのフィストの動きが、
まるで膣でシゴかれているような感触を与えてきた。
不本意ながらかなり気持ちいい。
果たしてこれはサオリとのセックスなのか?と考えるとおかしいも感じるが、
とにかくイケそうになった。
サオリイケそうと伝えた。
「あぁ!イッて!早くイッて!私のマンコでイッて!もう壊れる!私壊れちゃう!」
私の目線からはもう、
私の上でうずくまるような姿勢のサオリの頭頂部しか見えない。
イクッ!私が伝える。
「んぉっ!私もイッてる!もうずっと!イッてる!ウグゥッ!!」
私はサオリの中で思い切り射精した。

グッタリしたサオリが私の上に倒れ込んでいる。
カズマが手を引き抜く時にビクビクと震えたが、
もうあまり声は出せないようだった。
ユルユルのマンコからはさっき中出ししたばかりの精液がすぐに垂れ落ちてきた。

しばらくサオリは私と抱き合っていたが、
身体を起こしたあとはすぐにカズマの手によって腟内でディルドーを入れられ、
また膣はピアスで封印された。

こうしてまた、
サオリの身体はカズマによって管理される生活へと戻った。

翌日、
カズマから連絡が入る。
「昨日は結構勢いもありましたけど、
本当にいいんですか?」
いいですよ。
むしろそちらもいいんですか?
「私はもちろん大歓迎です。
むしろこんな機会に恵まれて最高です。
それでなんですけど、
どこまでなら大丈夫です?」
サオリが拒否しないなら…でかまいませんよ。
「そうですか…
その…
実はあのあとサオリさんから、
前々から私が興味があると言ってることに踏み込んでもいいと…」
どういう内容です?
「スカ系のプレイとあとタトゥーですね…
タトゥーはもちろん入れたら簡単には消せないものですし…」
いいですね。
サオリの熱が冷めないうちにやってしまってください。
あとのことは私が責任持ちますので。
それとスカ系というと?
「膣内に大便入れちゃう系なんですよ…
なのでその…
やはり病気は付き物だろうと…」
それでも、
サオリはいいと言ったんですよね?
「はい…
ちゃんとリスクは説明しました。」
なら私からは是非やってくださいと言っておきます。
「いいんですね?」
ええ。
サオリが女として台無しになるの見ていたいので。
「分かりました。
タトゥーは一応もう入れてくれるところは見付けてあるので…」
楽しみにしています。
「私も楽しみです。
それでは…」
15
2026/07/03 12:42:03 (sK6YPnMi)
一緒にテレビ電話で楽しめる方いたらカカオID送って下さい。嫁は細身で不細工ではないと思います。
16
2026/07/02 14:03:06 (6hiNbfX9)
御神体でオナニーして、隣のおじさんに犯されたノリコです。
あれから隣のおじさんが寝た隙に、携帯、パソコンを持ち出し、川に投げ捨てました。隣のおじさんも脅しのネタが無くなり、観念。
ただ、気持ち悪いので主人に無理言って実家に身を寄せております。
実家に帰る前に、肛門がひどい状態なので身バレしてもイヤなので車で1時間ぐらいの隣の市の肛門科に診察に行きました。

少し古い病院で、イヤらしいそうな医師と、美人で鈴木京香似の看護師山中さんと2人が対応してくれました。

いきなり診察台にヨツンバになり、下着をおろしました。
山中さん、奥さんのお尻拡げて。

看護師さんの山中さんが、私の尻を拡げます。

ウワあ、奥さん。これはひどいな。
肛門がヒョットコの口みたいになってよ。旦那さんの趣味?
なんか太いもの入れたでしょ?

私恥ずかしくて。恥ずかしくて。

検査するから、今から浣腸して腸を綺麗にします。山中さんグリセリン。

大きな浣腸容器が用意された。
山中さん奥さんのお尻拡げて。
山中さんにお尻を拡げられ、、先生に浣腸された。

奥さん、排便の状態見るから前のモニターをよく見て。

浣腸が効いて、排便。
ここ数日便秘だったので、モニターにはさつまいもみたいな便が、ゆっくりでてきた。

奥さん、ホラ肛門がヒョットコの口みたいに飛でてるよ。

山中さんトレー、
山中さんの持った、桶みたいなトレー
にさつまいもみたいな便をだす私。
どれどれ。アーまだ腸に便があるからからもう一本浣腸しよう。

すると、柔らかい便が大量に、

山中さんお尻ふいてあげて。
山中さんが優しく肛門をふいてくれる。気持ちいい。

うっとりしていると、山中さんクスコ。

山中さんに尻を拡げられ、ローションを肛門に塗られた。
そして、先生がクスコを肛門に。

奥さん、肛門の中を調べるからモニター見て。

クスコを拡げられ、肛門が限界まで開いた。スコープで肛門内が写る。

奥さん、こりゃひどいな。中傷だらけだ。アナルセックス気持ちいいのは理解できるが、このままだと人工肛門だよ。

よし、内部に薬を塗るよ。少し我慢して。
先生が指で、肛門内に薬を塗る。
恥ずかしいけど気持ちいい。

山中さん奥さんの膣から、体液沢山でてきた。拭いてあげて。

恥ずかしい。でも気持ちいい。
すると、肛門イキ我慢できぜ、失禁。

アー奥さんお漏らししたよ。山中さん掃除して。
もう恥ずかしくて、恥ずかしくて。

奥さん、治療は終わりました。

ありがとうございました。

イヤイヤ。ところで奥さんどこかで奥さんを見たと思っていたが、今思いだしたよ。隣の村の神社の御神体に股がってたよね。お祭り見にいったよ。

アソコの村の男衆はイカれてるよ。
奥さんも可哀想に。
毎晩肛門に入れられたのかい?
そうじゃないと、こうならないよ。

私は恥ずかしいくて、下を向いたまま。
でも、この病院しかないと覚悟を決め、都内から、通院することしました。



17

おじさん好き

投稿者:ほのか ◆suXMx7SEt6
削除依頼
2026/07/02 12:53:46 (9QOZ.Ffs)
汚いおじさんに犯されるのが好きな変態です。高1の学校帰りにホームレスのおじさんにレイプされてからそうなりました。
彼氏と放課後デートしてその帰りに公園のトイレに連れ込まれて……。臭いし荒いし汚いし……なのに何故か凄く気持ち良かったんです。彼氏としてもイクことたまにしかないのに、その時は短い間で何度もイキました。イヤだったのに気持ち良くて、中出しまでされて。終わってからも臭いおチンポをフェラさせられて、それにも何でか下腹部が熱くなっていくし。
それからホームレスやちょっと普通や避けるようなおじさんに犯されるのが好きになり、自分から声をかけてはホテルに入ってエッチしてもらってます。あまり女性に触れる機会のない人達だから、すごく荒々しく求めて犯してくれて、何度も出してくれるのですごく嬉しくなってしまいます。毎回何度もイッてます
18
2026/07/02 08:24:27 (AOqAOJji)
最近暑い日が続いてたんですが会社に戻って来た30代の同僚のジャケットの隙間からブラウスの脇がめちゃ濡れているのを見つけてしまった。
普段結構小綺麗にしているから尚更脇汗が色んな意味でショックでした。
とはいってもあの脇の下はどんな匂いがするか気になり仕事中もずっと目で追ってしまいました。
匂いフェチなどではないんですが妙に興奮してしまいました。
あんなに濡れた脇を嗅いだり舐めたりしてみたいと思ってしまった瞬間でした。
19
2026/07/01 12:26:21 (vA7k2nu0)
あれ以降、定期的に6人で集まっている。
もちろん集まるたびに僕の中に精液を流し込んでいった。
これが結構驚きで、最後に集まった日から次集まるまでに出した精液を貯めてきてんの。
エロ漫画とかであるみたいなペットボトルいっぱいとかではないんだけど(そもそも量的に現実では不可能だし;)、それなりの量だ。
5人分の貯めてきた精液を浣腸気に入れて精液浣腸で入れた。
今まで通り、普通のアナル中出しで入れたり、中空プラグで直接入れたりもした。
そんなこんなで1年くらい続けていた。



この日も吸収を確認した後、ホテルでちょいお休憩しながら駄弁っていた。

「あれから1年かぁ。」
「初めて会ったときはびっくりしたなぁ。こいつ(男性A)の精液を吸収したって紹介されたのが思いのほかかわいんだもんなぁ。」
「1年間吸収し続けたんだし、全身に回ったかな?」
「精液で作られた割合のほうが大きかったら面白いね。」

この人らの癖はマニアックすぎるんだよなぁ;
まあ僕も好きではあるけど、まさか自分の体で行うことになるとは思わなかったけど。
男性とその友人たちは僕の体を触り始める。

「僕が出してきた精液はどの部分かな?この太ももだったらいいなぁ。」
「この可愛い顔かな?この柔らかいほっぺや唇も俺の精液でできてるのかな?」

すごい発想するよね;
あちこち触られているけど悪い気はしない。
男性の友人の一人(以前嫌がるふりをして欲しいと頼んでいた人)が耳元でこっそりとあるお願いをしてメモを渡してきた。
正直、さすがに恥ずかしすぎたけど今更感あったし、聞いてあげることにした。
僕はメモに書かれているセリフを読み上げた。

僕「僕の体はあなた方の出したザーメンでできていtます。女性に間違われるほどかわいい見た目をしていますが、実際には中年男性の出したドロドロとねばついたザーメンの塊です。」
男性C「やっば、すごい興奮する。」

まあ実際には僕自身も中年男性なんだけど;
ちなみに自分で自分のことを「女の子みたい」とか「かわいい」って言うことのほうが恥ずかしかった。
20
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